- 08:16
- 13.1km
- 1272m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 08:16
- 距離
- 13.1km
- のぼり
- 1,272m
- くだり
- 1,272m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「雁坂峠-雁坂嶺 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字21写真28枚06:2613.6 km1216 m
雁坂嶺
甲武信ヶ岳(山梨,長野,埼玉)2026.07.11 (土)日帰り今月は念願の小笠原に行くため、山はこの日で終了予定。なので少しは足ごたえのある山に行こうと。歩く時間を長くしたいので遠くに行くよりはと渋く日光の燕巣ー四郎岳あたりを考えてた。しかしさすがにまだ梅雨☂️明けしないのか天候がいまいち。特に夕方、雷雨⛈️の恐れがあるらしい。 雷雲の発生が少ないところで比較的近場というと南に降りて秩父くらいしかない。秩父というとなんとなく暑そう🥵で敬遠したくなったが、よく見ると標高は2000mを超えるとこもある😃。そのくらいは登ってみようと地図を眺めていると、前から気になっていた雁坂峠は2000mこえるではないか❗️ せっかくそこまで行くのならピークの一つも踏んで来ようと、もう一足伸ばして雁坂嶺を今日のターゲット🎯にしました。
- もらった絵文字31写真14枚06:2317.5 km1462 m
雁坂嶺⚜道の駅みとみから
和名倉山・笠取山・東仙波(山梨,長野,埼玉)2026.07.01 (水)日帰り「道の駅みとみ」に車を停めて、登山道までしばらく歩き🚶♀️ 日本三大峠の1つ、雁坂峠を経由して雁坂嶺へ。 初めての徒渉、ピンクテープが数箇所にあって、どこで渡っていいか全然わからず上流と下流を行ったり来たり3往復くらいしてしまった笑 川の水めっちゃ冷たくて、この時期だからまだ大丈夫だったけど冬とか気温が低かったら大変そう、、😰 ガスガスで景色は全然見れなくて残念🥲
- もらった絵文字85写真57枚04:5512.8 km1243 m
山百78座目は、雁坂嶺をソロハイク⛰️
甲武信ヶ岳(山梨,長野,埼玉)2026.05.11 (月)日帰り往路の軌跡が飛んだー😭 なんとか修正してこの感じです😥 距離と定数はあてにしないで下さい🙅♀️ 行きたいなーとは思いながら、やはり娘達の送迎の合間ではなかなか無理だろうと諦めていたこの辺の山百。 いや、雁坂嶺ピストンならどうにかこうにか行けないか? 今の私の体力レベルでは無理か? 自信があるようなないようなで、娘達にはちょっと遅くなるかもしれないと伝えソロで行って参りました🫡 今回はとにかく、飛ばし過ぎないようにペースに気を付けて。 というのも、4月に太刀岡山〜曲岳を周回した際バッテバテで、不調というのもあったけれど、記録を見てみたら少々ハイスピードだったのに気づき💧 出だしやソロでは飛ばしてしまいがちなクセもあるので、後半バテないように出来るだけ一定のペースで歩けるように意識して歩いてきました。 あとは行動食と水分補給のタイミングの見直しも。 結果足をぶっ壊す事も無くバテずに行って来れました🙌 なんなら途中破風山も行こうかと思ってしまったくらいの余裕がありましたが、ここは調子に乗らず予定通りで行こうと思い直し下山。 まさか行けると思っていなかった山に行けて、大満足の1日でありました😊
- もらった絵文字24写真48枚07:4613.6 km1238 m
雁坂嶺 トンネル入口からピストン
甲武信ヶ岳(山梨,長野,埼玉)2026.05.05 (火)日帰り雁坂トンネル料金所にある駐車場に車を停めて、日本三大峠の一つ、雁坂峠を目指しました。 (雁坂嶺まで往復) 渡渉あり、ジグザグの急登あり、なかなかタフなコースでした。 峠だけあって、笠取山方面に向かう人や甲武信小屋を目指す人など、多様でした。 避難小屋が各所にあるので、消耗度や天候に応じて泊まる場所を選べるのも良いですね。 山梨百名山チャレンジされているご夫婦にも会いました。
- もらった絵文字15写真24枚08:1214.6 km1344 m
- もらった絵文字8写真18枚06:3013.2 km1214 m
- もらった絵文字13写真17枚08:2114.1 km1352 m
- もらった絵文字14写真32枚08:2013.5 km1227 m
雁坂トンネル駐車場から雁坂嶺ピストン
甲武信ヶ岳(山梨,長野,埼玉)2026.04.08 (水)日帰り日本三大峠の雁坂峠を踏みに奥秩父へ 雁坂トンネル料金所脇の駐車場に車を停めて、雁坂嶺までのピストンをしてきました。 距離といい標高差といい、今の私達にはちょっとハードルが高かったのですが、 花粉もだいぶおさまってきて、お天気も上々とあれば頑張ってみようということでチャレンジしてきました。 久しぶりに筋肉痛になりそうな登山にはなりましたが、変化に富んだ山道と大展望はいい思い出になりそうです。 半世紀前にはテント担いで単独で奥秩父全山縦走とかしていたけど、今はこれで満足です。 ちょっとは冒険するけど安全第一。無理の無い(少ない?)計画を立てて、山と少しでも長く付き合っていければそれが一番。
- もらった絵文字100写真19枚06:5313.2 km1192 m
雁坂嶺
甲武信ヶ岳(山梨,長野,埼玉)2026.03.14 (土)日帰り雁坂嶺まで行ってきました! 破風山まで行くつもりでしたが、雁坂峠から雁坂嶺まで雪が深く踏み跡もなかった為、雪にふくらはぎまで埋まりながら歩いていたら時間が思ったよりかかってしまい雁坂嶺から、このズボズボで2時間弱登る気力がなくなり今回は雁坂嶺までで泣く泣く撤退。 次は雪がもう少し溶けたら破風山まで行きたいです! 山梨百名山50座目のお山が雁坂嶺になりました✨ 日本三大峠の雁坂峠から雁坂嶺の道は景観が最高で素晴らしい50座目になりました! 行きは踏み跡なかったのでトラバース道が怖かったですが、帰りはトレースあったのであっさり下山できました! 道は細い道もありますが迷いにくく比較的歩きやすいと思います。
- もらった絵文字39写真10枚07:5914.2 km1339 m
雁坂嶺(雁坂小屋ぼたん鍋🐗)
甲武信ヶ岳(山梨,長野,埼玉)2025.11.23 (日)日帰り本日は、雁坂峠経由の雁坂嶺に登った後、雁坂小屋に立ち寄ってきました。 【まずは雁坂トンネル料金所近くの雁坂峠登山口へ】 ・AM4:00に起床し、AM4:30に自宅を出る。AM5:00にふじみの駅東口で山仲間をピックアップして、いざ出発! ・関越道の三芳スマートIC下りから高速に乗ろうとしたのですが、ナビの設定を間違えたのか?何故か三芳スマートIC上りのほうに案内されてしまい、間違ってそのまま乗ってしまう。 ・スマートICの進入口で気がついたのですが、バックで戻ることも出来ず、仕方が無いので、上りの関越道に入って、所沢ICまで行って一旦下道に下り、一つ目の交差点でUターンして所沢ICから関越道下りに乗りなおし。 ・一連の無意味な挙動で、20分ほど時間をロスしたものの、高速は比較的スムーズに流れており、花園ICで下りて秩父方面へと進む。 ・皆野寄居有料道路をパスして長瀞方面へ迂回し、早朝でガラガラの秩父の街中を通って、R140を荒川沿いに進んでいく。 ・建設中のため暫定供用されている大滝トンネルを抜け、秩父往還のループ橋を超えて、奥秩父もみじ湖を横目に走り、滝川渓谷の先にある雁坂トンネルに入ったのはAM7:30前くらい。 ・そのまま雁坂トンネルを抜けたところにある料金所近くの駐車スペースに車を停めて、出発準備。 ・AM7:35過ぎくらいに出発。朝の時点では結構寒かったです。 【雁坂嶺に登った後は雁坂小屋へ】 ・ゲートを越えて、まずは林道を30分ほど歩いて行きます。 ・落ち葉が堆積しており歩き難いのと、路上に落石が多かったので、注意しながら進みました。 ・程なく橋が見えてくるのですが、これを越えると小さいナメ滝というか沢があり、ここが林道の終点。いよいよ本格的な山歩きが始まります。 ・最初はつづら折の登山道を登っていきます。落ち葉が堆積しており、足元に若干の不安があるなか、慎重に進みます。 ・途中、「←ナメラ沢へ」と書かれた案内板がありましたが、沢に下るルートが見当たらず、詳細不明。 ・山道に入って30分ほどで沓切沢出合に到着です。ここまで来れば雁坂峠までは、残り2時間ほど。 ・途中、3箇所ほど渡渉が必要な箇所がありました。一つ目と三つ目は小さな沢を渡るだけなので大股で飛び越えれば良いだけですが、二つ目の渡渉ポイントは本流を対岸へ渡る形になるため、少し緊張を強いられました。(結果、濡れずに渡れた) ・三つ目の渡渉ポイント「井戸ノ沢」を越えて、20分ほど登ると、背後に富士山がどーんと見えました。 ・辺りの植生が笹に変わった頃には、雁坂峠が目前となります。このあたりから風が強くなってきて、結構寒かった記憶があります。 ・雁坂峠に到着したのは、AM10:30前くらい。駐車場からおよそ2時間50分ほどで登ってきました。 ・まずは雁坂嶺の山頂を目指して、峠を左に曲がります。 ・緩い登りがずっと続きますが、このあたりは立ち枯れた木々が多くて、なんだか不思議な雰囲気でした。大弛峠から金峰山を歩いたときの感じを思い出しました。 ・雁坂峠から40分ほど歩いて雁坂嶺の山頂に到着。ここからも遠く雲海に浮かぶ富士山と、右のほうには南アルプスの山々を遠望することが出来ました。 ・写真を撮って少し休憩したあとは、雁坂小屋に向けて下山します。 ・雁坂峠まで戻ってきたら、分岐を秩父方面へと少し下って、青い屋根が目印の雁坂小屋に立ち寄りました。 ・雁坂小屋に着いたのは12時ちょっと過ぎあたり。ここに立ち寄った目的は、名物のボタン鍋を頂くため! 【ぼたん鍋を頂いてから下山し、道の駅に寄り道して帰宅】 ・今季の最終営業日となる雁坂小屋ですが、年に何度かボタン鍋を振舞っているようで、これを目当てに雁坂小屋に立ち寄りました。 ・提供が13時からになるとの事だったので、小屋前のベンチで暫し休憩。 ・陽が出てポカポカではあったのですが、風が吹くと少し寒かったです。 ・13時になり、小屋前に大きな鍋が現れると、自然と行列が出来ました。 ・一杯700円のボタン鍋を頂き、温まることが出来ました。具沢山で猪肉もいっぱい入っており、とても美味しかったです。このために下界からオニギリを持ってきて良かった! ・すぐに食べ終わり、13:15くらいには下山を開始。雁坂峠まで登り返して、そこからは来た道を戻ります。 ・往路ではあまり道に迷うことは無かったのですが、復路はルート取りのため、止まることが何回かありました。ピンクテープが多くあるため、注意すれば問題ないですが、迷わないように気をつけて進みましょう。 ・急傾斜や急登が少なくて、歩きやすい山道ですが、川面からかなり高いところを歩く場所もあり、砂地の登山道は滑りやすそうで谷に落ちないかヒヤヒヤしながら歩く場面もありました。 ・雁坂小屋からは2時間弱で林道の終点まで戻ってきました。ここからは駐車スペースまでゆっくり歩いても30分ほど。 ・出発からちょうど8時間、15:35に下山を完了しました。 ・周囲がまだ明るかったので、先々週も来た「道の駅みとみ」に立ち寄ってから帰ることに。雁坂トンネルの料金所からはクルマで2~3分の距離です。 ・道の駅みとみでは前来た時にシャインマスカットが500円から売っていたのですが、この日は並んでいませんでした。(遅かったので売り切れ?)その代わりに別の葡萄や柿、白菜等の野菜が並んでいました。 ・売店に売っていた大きな「原木栽培のなめこ」が美味しそうだったのでお土産に②パック購入。家で味噌汁にでもしようかと思います。 ・道の駅みとみに立ち寄ったあとは、往路と同様に雁坂トンネルを越え、まっすぐ帰宅。花園ICからの関越道も比較的流れており、大渋滞に巻き込まれることもなく、帰ってくることが出来ました。 冬の足音が刻一刻と近づいてくる中、大弛峠がまだ通行可能なようなので、来週は金峰山や国師ヶ岳、北奥千丈岳あたりに登れれば、と思っています!