- 08:28
- 15.3km
- 1341m
道志村の「道の駅どうし」を起点に、鳥ノ胸山から菰釣山までの周回コースは、登山者にとって魅力的な体験を提供します。特に、鳥ノ胸山はその名の通り、双耳峰の美しい山容が特徴で、登頂後には富士山の雄大な眺望が広がります。登山道は急登が続きますが、距離が短いため、達成感を得やすいのが嬉しいポイントです。 このコースは中級者向けで、特に春先には残雪が残るため、チェーンスパイクなどの滑り止め装備が必須です。登山者からは、春の訪れを感じる中での登山が心地よいと評判で、特に富士山が見える瞬間は感動的です。登山道は整備されているものの、急斜面や滑りやすい場所もあるため、注意が必要です。 菰釣山では避難小屋があり、トイレはないため、事前の準備が求められます。山頂からの眺望は特に素晴らしく、富士山の姿を間近に感じることができます。周囲の自然も美しく、特に春には新緑が映え、心を癒してくれます。 また、下山後には道志川温泉や地元のグルメを楽しむことができ、登山の疲れを癒すのに最適です。特に「きく家」のワラジかつ丼は、登山後のご褒美として人気です。全体的に、静けさと開放感を味わえるこのコースは、友人や家族と共に訪れるのにぴったりです。特に初心者から中級者まで楽しめる内容となっており、自然の美しさと達成感を同時に味わえる素晴らしい登山体験が待っています。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 08:28
- 距離
- 15.3km
- のぼり
- 1,341m
- くだり
- 1,341m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「鳥ノ胸山 | まるで富嶽三十六景。富士と並走する玄人好みの贅沢縦走ルート」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字121写真157枚09:3819.9 km1733 m
⛰️鳥ノ胸山~畦ヶ丸~菰釣山にゃん🐱🐾20260913-14
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳(神奈川,山梨)2026年9月13日 (日)〜14日 (月)2日間⛰️鳥ノ胸山~畦ヶ丸~菰釣山(とりのむねやま、あぜがまる、こもつるしやま) 〒402-0200 山梨県南都留郡道志村 〒258-0201 神奈川県足柄上郡山北町中川 〒258-0204 神奈川県足柄上郡山北町世附 ◇駐車場:道の駅どうし ◇トイレ:駐車場に有る(`・ω・´)にゃん! ◇ルート中トイレ:畦ヶ丸避難小屋にある(`・ω・´)にゃん! ◇概要等: ― 道志の森をつなぐ、静かなるロング縦走にゃん ― ① 山域の概要・基本データ ⛰️ 山梨県道志村から神奈川県西丹沢へと連なる、道志山塊の静かな縦走コースにゃん。 鳥ノ胸山を起点に、畦ヶ丸、菰釣山へと進み、ブナやミズナラの森、細かなアップダウンを越えていく、歩きごたえ十分の山旅だにゃ。 鳥ノ胸山:標高 約1,208m 畦ヶ丸:標高 約1,293m 菰釣山:標高 約1,379m 主な経由峰:雑木ノ頭、平指山、大界木山、城ヶ尾山、中ノ丸、ブナ沢ノ頭など 代表的な起点:道の駅どうし コースの性格:長距離・アップダウンの多い縦走向き 標準的な目安:約15~16km、約8時間前後 体力度:中級者向け。コース定数は「きつい」とされる例もあるにゃん。 ※歩く速度やルート、休憩時間によって所要時間は大きく変わるにゃ。日帰りなら早出が安心だよ。 ② 鳥ノ胸山――最初から迎える急登と、道志の里山感 🌲 鳥ノ胸山は、道の駅どうしから歩き始められる、道志村を代表する山のひとつにゃん。 登り始めは比較的短い距離の中に急な斜面が現れ、**「いきなり本番」**という印象を与える山だにゃ。 山頂付近は樹林に囲まれた落ち着いた雰囲気で、派手な観光地的な山頂ではないものの、道志の山らしい素朴さが魅力。 天候や季節によっては、富士山や御正体山方面の眺めに出会えることもあるにゃん。 山頂を越えると、雑木ノ頭、平指山へと続く静かな尾根道へ。 登山者の少ない日には、森の音と自分の足音が主役になる、知る人ぞ知る山歩きを味わえるにゃ🐾 ③ 畦ヶ丸――西丹沢らしい深い森と、落ち着いた山頂 畦ヶ丸は、西丹沢を代表する山のひとつ。 この縦走では、鳥ノ胸山から細かな起伏を重ねながら大界木山、モロクボ沢ノ頭方面を経て山頂を目指すにゃん。 標高は約1,293mで、山頂周辺は樹林に包まれ、華やかな展望よりも深い森の静けさを楽しむ場所。 山頂近くには畦ヶ丸避難小屋があり、休憩や緊急時の目安になるにゃ。 この区間の魅力は、単に標高を稼ぐことではなく、道志と西丹沢の山並みをつなぎながら、森の表情が少しずつ変わっていくこと。 ブナや落葉広葉樹の林を進むたびに、山の奥へ引き込まれていくような感覚があるにゃ🌿 ④ 菰釣山――縦走の終盤を飾る、静謐なブナの峰 🌳 菰釣山は標高約1,379m。 この縦走の中では最も高いピークで、ブナ沢ノ頭、中ノ丸、城ヶ尾山などを越えた先に姿を現すにゃん。 山頂周辺はブナ林に包まれた穏やかな雰囲気で、大展望を追い求めるというより、森の中の静かな頂を味わう山だにゃ。 条件がよければ、富士山や山中湖方面の眺めを楽しめることもあるけれど、主役はあくまで深い樹林と静かな稜線。 山頂近くには菰釣避難小屋があり、縦走者にとって心強い存在。 ただし、避難小屋は宿泊施設としてあてにするのではなく、事前に状態や利用条件を確認しておくのが安心にゃん。 ⑤ コースの魅力――派手さよりも「歩き続ける喜び」🐱 このコースの素晴らしさは、ひとつひとつの山頂の華やかさよりも、複数の峰をつないでいく縦走そのものにあるにゃ。 静かな樹林帯が長く続く ・小ピークと鞍部を何度も越える ・登り返しが多く、よいトレーニングになる ・登山者が比較的少なく、落ち着いて歩ける ・道志村と西丹沢の山の雰囲気を一度に味わえる ・季節ごとに森の表情が大きく変わる 特に新緑の季節は柔らかな緑、秋は紅葉と落ち葉、冬は葉を落とした木々の間から山並みが見え、季節によって異なる表情を見せるにゃん。 一方で、細かなアップダウンが続くため、数字以上に疲労がたまりやすいコース。 「標高はそれほど高くないから」と油断せず、長時間歩行に慣れた人向きだにゃ⚠️ ⑥ 登山時の注意・アクセスのポイント 🚗 代表的な起点は道の駅どうし。車利用では駐車場を利用できる例があるものの、休日や早朝は混雑することがあるため、到着時間に余裕を持ちたいにゃん。 コース上では、次の点に注意だよ。 ・鳥ノ胸山への登り始めは急登 ・長い縦走で、登り返しによる疲労が蓄積しやすい ・樹林帯では分岐確認と地図・GPSの併用が安心 ・雨後や落ち葉の時期は滑りやすい場所がある ・菰釣山方面は下山ルートによって林道歩きが長くなる ・水場・トイレは限られるため、事前準備が必要 ・冬季は凍結や積雪の可能性がある 道志の山々は、表丹沢の人気コースに比べて静かな反面、道標や整備が控えめな区間もあるにゃ。 装備と時間配分を整え、**「静かな山をじっくり歩く日」**として訪れると、深い満足感を得られる縦走だにゃん (ฅ^・ω・^ ฅ) ◇附言: 最後に、鳥ノ胸山~畦ヶ丸~菰釣山の素晴らしさを深田久弥風に表現してこの山行を締めくくるとするにゃん。 ――静けさのなかに、山の本質を味わう縦走路 道志の山々は、名だたる高峰のように人目を驚かす山ではない。 けれども、ひとたびその懐に分け入れば、山は決して低俗なものではなく、むしろ山の本質ともいうべきものを、ひっそりと示してくれる。 鳥ノ胸山から畦ヶ丸を経て菰釣山へ至る道は、その好例である。 ① 鳥ノ胸山――道志の谷を見下ろす、素朴な名山 鳥ノ胸山は、名の珍しさに比べて、その姿はいたって素朴である。 道志の里から急な斜面を登りつめると、やがて樹林の中に山頂が現れる。 そこには大きな標柱も、華やかな施設もない。 ただ、長く人の暮らしと向き合ってきた山らしい、静かな落ち着きがある。 この山のよさは、登頂の瞬間にすべてを見せてしまわないところにある。 樹間から道志の谷や御正体山の姿を垣間見ながら、山は少しずつその表情を明らかにする。 晴れた日には富士の姿を望むこともあるが、たとえ雲に隠れていても、山の価値が減ずるわけではない。 ② 畦ヶ丸――深い森に抱かれた、丹沢の静かな峰 鳥ノ胸山を越え、いくつもの小さな峰と鞍部を重ねてゆくと、道は次第に西丹沢の深い森へ入ってゆく。 畦ヶ丸は、その森の中に静かに置かれたような山である。 山頂からの大展望を期待する山ではない。 むしろ、ブナや落葉広葉樹の林に囲まれ、木々の間を抜ける風の音を聞きながら、山の内部に分け入ったことを感じる峰である。 山頂近くの避難小屋もまた、この山の性格をよく表している。 人を集めるためではなく、山を歩く者にそっと手を差し伸べるために存在している。 畦ヶ丸の魅力は、眺望の広さではなく、森の深さにある。 そこでは、山は景色ではなく、空気となり、匂いとなり、足もとに積もる落ち葉となる。 ③ 菰釣山――ブナの森の奥にある、静かな頂 菰釣山へ向かう道は、城ヶ尾山、中ノ丸、ブナ沢ノ頭などの小ピークを越えながら、ゆるやかに、しかし確実に高度を重ねてゆく。 ひとつの大きな登りで頂上へ導くのではなく、幾度も登り返しをさせるところに、この山域の特色がある。 菰釣山の山頂は、道志・丹沢の山々の奥にひっそりとある。ブナの大木が立ち、森の静けさが頂上まで続いている。 晴天ならば富士山や山中湖方面を望むこともできるが、ここでも眺めは山のすべてではない。 むしろ、長い道のりを歩き続けた末に、森の中の小さな空間へ出る。 そのとき感じる、静かな達成感こそが菰釣山の本領である。 名峰とは、必ずしも遠くから仰ぎ見る山ではない。歩いて初めて、その懐の深さを知る山もある。 ④ この縦走の真価――峰ではなく、峰と峰の間にあるもの 鳥ノ胸山から菰釣山までの道には、目を見張るような岩壁も、空を圧する高峰もない。 だが、その代わりに、山と山との間にある静かな時間が豊かである。 尾根は細かく上下し、道は森の中を縫い、時折り視界が開ける。 登ったと思えば下り、下ったと思えばまた登る。 その繰り返しは、単なる体力の消耗ではなく、山の姿を一枚ずつ読み取ってゆく行為に近い。 このあたりの山は、登山者を急かさない。眺望を次々に与えることもない。 そのため歩く者は、いつしか景色を探すことをやめ、木々の姿、土の感触、風の冷たさに心を向けるようになる。 そこに、この縦走路の奥ゆかしい魅力がある。 ⑤ 道志・西丹沢の山らしさ――華やかさを捨てた美しさ 道志から西丹沢にかけての山々は、表丹沢のような賑わいとは無縁である。 登山道は時に長く、アップダウンも多く、歩きやすさだけを求める人には少々不愛想かもしれない。 しかし、山はもともと人を歓待するために存在するものではない。 容易に近づけず、すぐには姿を見せず、歩く者に相応の労を求める。 その不愛想さの中にこそ、山らしい品格がある。 新緑のころには、ブナの葉が森全体を淡い緑に染める。 秋には黄葉が尾根を彩り、落ち葉が道を柔らかく覆う。 冬枯れの季節には、葉を落とした木々の間から、遠い山並みが思いがけず姿を現す。 鳥ノ胸山、畦ヶ丸、菰釣山を結ぶ道は、華麗な山ではない。 けれども、静かで、深く、歩くほどに味わいを増す。山の美しさとは、眺めの大きさだけではない――そう思わせる、奥ゆかしい縦走路である。
- もらった絵文字14写真13枚04:5015.6 km1285 m
鳥ノ胸山・南峰・雑木ノ頭・平指山・大界木山・城ヶ尾山・中ノ丸・ブナ沢の頭・菰釣山
大室山・畦ヶ丸・菰釣山(山梨,神奈川,静岡)2026年8月8日 (土)日帰り北関東方面に行こうと思っていたが午後から雨模様なので、富士山を眺めに山梨100の鳥ノ胸山に、結果、富士山方面は雲でした。 5時半前に道の駅どうしに到着、早朝なのにけっこうな台数が止まってました。登山者ではなく。暑さを予想して冷凍ペット3本、水1.5、計3ℓを持ってスタート。 鳥ノ胸山山頂までは暑かったが、直射日光があたらないブナ林は心地よく歩くことができました。冷凍ペット2本で足りてしまった。 菰釣山の頂上手前は避難小屋、木道、頂上のベンチなど整備されてます。 登山者は菰釣山で1組だけでしたが下山後の道の駅どうしは混雑してました。
- もらった絵文字331写真17枚06:3615.8 km1349 m
- もらった絵文字144写真23枚06:3615.8 km1306 m
鳥ノ胸山、菰釣山周回
大室山・畦ヶ丸・菰釣山(山梨,神奈川,静岡)2026年7月26日 (日)日帰り酷暑かと思いきや、まさかの一日中涼しい低山ハイクとなりました。マイナーな山域で展望箇所は少なく地味ですが、歩き易く気持ちいい樹林帯のコース。 アップダウンを繰り返し良きトレーニングにもなりました。しかも静かでスライドハイカーはなんと一人でしたw 下山メシは出発点道の駅どうしからほどないどうし家にIn、もつ煮定食はおかずが多数付いて1000円とリーズナブル。仕上げは紅椿の湯。いい湯なのにさほど混んでなく、ほぼ貸し切りのサウナにて3セット整えました。 鳥ノ胸山・南峰・雑木ノ頭・平指山・大界木山・城ヶ尾山・中ノ丸・ブナ沢の頭・菰釣山
- もらった絵文字11写真20枚04:4715.6 km1281 m
- もらった絵文字118写真25枚07:0415.5 km1272 m
鳥ノ胸山〜菰釣山周回
大室山・畦ヶ丸・菰釣山(山梨,神奈川,静岡)2026年7月19日 (日)日帰り昨日に続き今日も山変です どちらも前に歩いたけど 周回しようかなで 当然なのだけど暑かった💦 会ったのソロの方3人だけ 静かな山歩きでした 大量に汗かいて歩いて 少しはトレーニングになったかな
- もらった絵文字36写真55枚08:1114.9 km1236 m
気になっていた菰釣山(こもつるしやま)へ熊鈴ジャラジャラ鳴らして💪
大室山・畦ヶ丸・菰釣山(山梨,神奈川,静岡)2026年5月25日 (月)日帰り休日でも登山者が少ないらしいので熊さん🐻に会わないように対策 熊鈴2種類とラジオ でもラジオは開けたところなら聞こえるけど肝心な森の中ではザ~ザ~・・・なので使えない 案の定菰釣山の山頂まで誰とも会わない貸し切り~😥 ストックに取り付けた熊鈴を時折わざとジャラジャラ振ったり声を出したりキョロキョロしながら菰釣山山頂とうちゃこ~♪ 山頂からの富士山を楽しみにしてたのに雲の中😩 菰釣山の山頂に予定より早く着いたので地図でCTを確認して鳥ノ胸山迄行くことに決定👍 菰釣山からの尾根歩きは歩きやすかったけど鳥ノ胸山迄が長くて根っこ地獄やロープ場もあって歩きにくかったよ😥 今日は朝菰釣山から下りてきたところで2人組と最後の鳥ノ胸山へ向かう時に1人あと鳥ノ胸山山頂で1人とすれ違っただけで歩いているときの前後に誰ぁ~れも見えない山行だったよ😢 この時期はグリーンシャワー🌳 お花が少なかったから写真を撮る時間も少なくて思ったより時間はかからなかったみたい 予定外の長距離だったけど暑くもなく気持ちよく歩けた✌️ *日帰り温泉 道志の湯 ¥700 (火曜・水曜休み)
- もらった絵文字10写真40枚05:3815.9 km1310 m
鳥ノ胸山・南峰・雑木ノ頭・平指山・大界木山・城ヶ尾山・中ノ丸・ブナ沢の頭・菰釣山
大室山・畦ヶ丸・菰釣山(山梨,神奈川,静岡)2026年5月23日 (土)日帰り霧の道志の山々へ 富嶽三十六景のひとつ鳥ノ胸山から道志の山々を回ってみました。わかってはいたのですが天気は…ほぼ霧と霧雨の中の道中でした。富士山も望めず、もくもくと山道を行く修行となりました。人も少なく、すれ違った方はお二人のみ。あとでデータを見るとなかなかの距離と標高差でしたが、歩きやすかったからか、そこまで大変なルートとは感じません。次回は天気の良い日に来たいと思います。 道の駅どうしの駐車場に止めました。思ったよりも早く帰ってきたので、キッチンカーのジビエバーガーで昼食です。とても美味しかったのですが、混んでいたのか注文から20分ほど待ちました。帰りは、道志の湯で疲れを落として、大満足の一日でした。
- もらった絵文字120写真23枚06:0216.0 km1292 m
鳥ノ胸山・南峰・雑木ノ頭・平指山・大界木山・城ヶ尾山・中ノ丸・ブナ沢の頭・菰釣山
大室山・畦ヶ丸・菰釣山(山梨,神奈川,静岡)2026年5月12日 (火)日帰り2、3日自由な時間が出来たので( *¯ ꒳¯*)ムフフ 朝霧高原から毛無山(最高点)〜雨ヶ岳〜朝霧高原とグルっと一周を計画🤩 しかし風邪っぴきなので、毛無山よりもコース定数が〝2〟低かった菰釣山へ行くことに🤗 しかしこちらもひたすら登り続ける山でした(×○×) 急登だし激下りだし大変だけど歩いてスッキリ♡ 明日へ続く 𝓉ℴ 𝒷ℯ 𝒸ℴ𝓃𝓉𝒾𝓃𝓊ℯ𝒹
- もらった絵文字91写真45枚05:5015.9 km1304 m
てくてく山梨百名山🚶 鳥ノ胸山
大室山・畦ヶ丸・菰釣山(山梨,神奈川,静岡)2026年5月9日 (土)日帰り本日の山行は… 山梨百名山 鳥ノ胸山 GW最後の登山に選んだのは、鳥ノ胸山 🗻みたいのと、菰釣山までの周回コースにすると15㌔超になるし、名前が変わってて気になってたんで😅 前夜に急に決めたので⛰️はリサーチ不足… しかも🍺飲みながら…😅 山に行く前夜は飲まない様にしていて、飲んじゃうと出だしから汗でまくりでしんどくなるんで🥲 完全に舐めていました…鳥ノ胸山まではひたすら登り、しかも急登…菰釣山までは無理かな🤔っておもいながら汗だく💦で登ります😤 鳥ノ胸山までで小さい周回でいいんじゃん👿 新緑の中、風が気持ちいいし、絶景🗻拝める最高のトレーニングになるよ😇などと考えながら登っていると…やっときました!ご褒美ポイント 鳥ノ胸山山頂です☺️ 時間的には1時間ちょっとでしたがめちゃくちゃしんどかった😅 今日は快晴くらいの天気だと思ってたけど… それでも素晴らしい富士山🗻新緑の⛰️見てるとHP回復してきます❤️🩹 富士山🗻山間の道志みちのクネクネ見てるとジオラマ、模型みたいで良かったです👍 さあどうする?まあ、小さい周回にしても菰釣山に行くにしてもルートはありそうなので歩きながら決めましょ🚶 鳥ノ胸山まで上がってしまえば、結構な登り下りはありますが、距離がないので風、緑、鳥の鳴き声を感じながら楽しく歩けます♪ 調子も良くなりランナーズハイ状態です😁 流石に菰釣山直下からの木道、階段がキツかったけど、予定通り菰釣山登頂😤 🤩☁️が朝よりでてきましたが最高です🤩 山頂は狭いですが、大きめのベンチが二つあり、ゆったりお昼ができます🍜 穴場的な山で静かに富士山🗻を楽しめいい所でした👌 下山も気持ちの良い沢沿いを下ります 道志の森キャンプ🏕️場脇を通り道の駅まで戻ります キャンプ&登山ができるナイスな場所です👍