湿原から見えた雪倉岳
花園三角点近くの水場
冷たくて美味しい
雪倉岳?だと思う山が見えた
最高😍
おはようございます🌞
この日もブラックスタート、3:30スタートです
蓮華温泉バス停-蓮華温泉登山口-朝日岳 往復コースの写真
蓮華温泉バス停-蓮華温泉登山口-朝日岳 往復コースの写真
はっきりくっきり雪倉岳とらえました🙌
ガスってたので諦めてた😅
今晩のお宿、朝日小屋見えた✨
でもその前にしっかりと登るのよね😂
雪倉岳

モデルコース

蓮華温泉バス停-蓮華温泉登山口-朝日岳 往復コース

  • 富山
  • 新潟

コース定数

標準タイム 13:36 で算出

きつい

54

  • 13:36
  • 22.4km
  • 2243m
YAMAP

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コースマップ

活動概要

タイム
13:36
距離
22.4km
のぼり
2,243m
くだり
2,243m

標高グラフ

チャート

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チェックポイント

1日目

タイム
7時間3
休憩時間
0
合計時間
7時間3
15
蓮華温泉ロッジ
25
130

2日目

タイム
6時間33
休憩時間
0
合計時間
6時間33
35
3

このコースで通過する山

新潟, 富山朝日岳

「蓮華温泉バス停-蓮華温泉登山口-朝日岳 往復コース」を通る活動日記

すべて見る
  • もらった絵文字27
    写真52
    15:56
    23.6 km
    2182 m

    蓮華温泉から朝日岳

    雪倉岳・朝日岳・風吹岳(新潟,富山,長野)
    2026年09月05日(土)〜6日(日)2日間

    朝4:30蓮華温泉の駐車場に着いた時には満車で、どうにかこうにか隙間に停められてほっとしました。 小雨の中、ブナやトチの樹林帯を下って快適なスタート。木道の遊歩道、あちこちで小川も流れて涼しいし、頑丈そうな立派な鉄橋の下はきれいで豊かな流れがとても美しいです。 高度を上げるとすでに黄色く色付き秋の気配の草原に出ます。 ぬかるみが多いのでズボッとハマらないように滑らないようにと注意が必要です。 もう少し早い花の季節はどんなだったのだろうと想像しながらの草地、雪渓、美味しい水が飲める水場、ミヤママツムシソウの花はとても優しい色で揺らいでいて、優しい景色が続きます。 次々と見どころはあるのだけど長い…、あそこが頂上?いやまだ…長い。 朝日岳の頂上について青空が見えて、先に着いていた人たちの穏やかなお顔、後から登ってきた若者の歓喜を見てここに登頂したらみんな心が膨らんでるって感じます。 私の登山だけど一緒に登ったメンバーみんなの登山、ここに登ったみんなの登山って感じた山でした。 朝日小屋の夕食は噂通りの特別な手作りごはんでした。ラーメンも美味しかったなぁ。 朝日岳ピストンでの帰路、白馬や剱の山々も堂々としていてあの山から見た朝日岳に来たんだなぁと感慨無量です。途中雷鳥がお花を啄むのも見られました。 遠いけどまた来たい、そして今度は栂海新道で日本海にという夢が広がりました。 長い道のりをみんなのおかげで楽しく歩けたことに感謝です。 蓮華温泉でお湯に浸かり、下山メシは豚汁定食。 玉ねぎと豚肉とお豆腐だけなのにめちゃ美味しいのです。 今回の朝日岳山行、しっかり心も身体も整いました。

  • もらった絵文字62
    写真171
    13:09
    23.6 km
    2180 m

    2026 朝日岳 ❁ 花と潤いの登山道 ❁

    雪倉岳・朝日岳・風吹岳(新潟,富山,長野)
    2026年08月15日(土)〜16日(日)2日間

    夏休みラスト2日間は北アルプス最北端の朝日岳でソロテント泊です🏕️ 台風やその後の雨の影響もあるかもですが とにかく道が滑る滑る。ツルツル超えてトゥルトゥル…石も木道も根っこも潤いに満ちていました。 でもだからこその景色⛰️🌿、だからこその花の多さ🌼🌱🌸、だからこその美味しい水💧なのかなって感じました。 楽な道のりではないけれど、わたしはこの山が大好きです。ありがとう朝日岳、また来ます😀

  • もらった絵文字25
    写真20
    16:00
    23.0 km
    2166 m

    北アルプス最北端 朝日岳

    雪倉岳・朝日岳・風吹岳(新潟,富山,長野)
    2026年08月11日(火)〜12日(水)2日間

    蓮華温泉を起点に、五輪尾根を越えて朝日岳を目指す山行。 朝早く蓮華温泉をスタート。 歩き始めから続く長い登り。 標高を上げるにつれて景色が少しずつ変わり、森林帯を抜けると一気に視界が開けてくる。 そして、このルートの楽しみのひとつが高山植物。 足元には色とりどりの花が咲き、疲れていてもついつい足を止めてしまう。 「北アルプスの奥地まで来たな」と実感する瞬間。 五輪尾根を進み、吹上のコルへ。 ここまで来ると朝日岳はもうすぐ。 稜線に出ると、これまで歩いてきた道が遠くまで見渡せる。 そして最後の登りを越えて、ついに朝日岳山頂へ。 標高2,418m。 北アルプスの名峰が連なる中で、決して派手な山ではない。 でも、ここまで来るにはそれなりの時間と体力が必要。 だからこそ、山頂に立った瞬間の達成感は格別だった。 「遠かった……」 でも、その一言がなんだか嬉しい。 山頂からの景色を楽しんだ後は、今日の宿泊地・朝日小屋へ。 朝日岳を訪れる登山者が「また来たい」と思う理由が少し分かった気がする。 静かな山域。 美しい稜線。 そして、長い道のりを歩いてようやく辿り着く朝日小屋。 便利さとは無縁だからこそ味わえる、山の時間。 今回も最高の山行になりました。 次は雪倉岳までつないで歩いてみたい。

  • もらった絵文字137
    写真10
    14:35
    25.1 km
    2245 m

    日本三百名山 朝日岳

    朝日岳(静岡)
    2026年08月10日(月)〜11日(火)2日間

    蓮華温泉→朝日岳→雪倉岳→白馬岳→小蓮華山→蓮華温泉 の周回の予定で一泊二日の朝日小屋テント泊で出発。前泊のため林道を走ると濃い霧で前が良く見えずゆっくりなスピードで何とか蓮華温泉🅿に到着。が、空きがない状態。良く見るとギリ入れられそうな小スペース発見し何とか停めることができました。日曜夜だから空いてるだろうと思っていたが、山の日があり皆さん連休なのですね~お盆あるし😅 何とか駐車場争奪戦に勝利し早朝から頑張って登り朝日小屋へ。テント受付すると明日は台風で白馬方面は辞めて来た道を引き返し下山するよう富山県警山岳警備隊の方に強く切望されました。それも昼前に蓮華温泉に着くようにと。 仕方ないので大人対応し、翌朝3:30下山することに😰 下山しても山は晴れてて風はどうだか分からないが無事に帰り着いて結果オーライということでまた再チャレンジすることになりました😓 それにしても朝日岳迄の往復はキツさは、テン泊装備もありますがかなりの上位に入る山でした😅 出来ることならこのピストンはもうしたくないです🤣

  • もらった絵文字7
    写真19
    17:06
    23.5 km
    2197 m

    朝日岳

    雪倉岳・朝日岳・風吹岳(新潟,富山,長野)
    2026年08月10日(月)〜11日(火)2日間

    当初の計画では、蓮華温泉→朝日岳雪倉岳→白馬→蓮華温泉を2泊3日で行く予定でしたが、台風が近いてるということもあり、朝日平での1泊のみで同じ道で下山しました。 1日目 蓮華温泉を出発するとまず標高300mを落とします。平馬の平までそれほどでもないけれど、その先がまあまあの激下り。前夜の雨?で濡れた木道や岩が滑りやすく、下り切った後の2つめ橋をわたったあとのカモシカ坂もきつくなかなかスピードが上がりませんでした。花園三角点からは花を見ながら楽しく歩けましたが、そこから山頂までもなかなか遠く感じました。 山頂に着いた時は遠くの山は雲の中で何も見えず残念。 小屋に着くと、テントの受付で富山県警の方から台風が近づいているので…という情報をもらいどうするかしばらく悩んだけれど、翌日同じ道で下りることにしました。 テント場は平なところが多く、快適でした。トイレは昔ながらのタイプで紙はおいてないので持参。小屋で買った葛アイスと鱒寿司が美味しかった ちなみに、小屋に到着してからもYAMAPの記録を一時停止にするのを忘れていたので1日目の行動時間が長くなってしまっています。 2日目 朝は晴れており、朝日岳山頂からは昨日見れなかった山並みを一望することができました。 あとは、来た道を戻るだけでしたが、青空も広がり綺麗な景色を見ながら歩くことができてとても楽しかったです。ただ、最後にでてくる蓮華温泉までの登りはきつかった。 予定通りではなかったけれど初めて登る山だったのでこれはこれで大満足でした。

  • もらった絵文字1
    写真16
    18:01
    23.7 km
    2223 m

    朝日岳(北ア) テント泊 周回からピストンに変更

    雪倉岳・朝日岳・風吹岳(新潟,富山,長野)
    2026年08月10日(月)〜11日(火)2日間

    予約してある今月後半のテント泊登山を前にし落ち着かないので、テント泊の予約不要の朝日小屋もある一度は歩いてみたかった蓮華温泉ー朝日岳ー雪倉岳の周回に挑みました。初のテント泊はここだと決めて心して臨みましたがザックは歩くほどに重く肩が締めつけられる感じもあって二日間ともバテました。 登山口のある蓮華温泉の駐車場には自家用車で前日の18時半前までに到着。温泉のすぐ近くの駐車場は満車でしたが橋の手前の林道脇の駐車スペースにまだ空きがあったので車を停められました。そこに着くまでの長い20キロ以上の林道の道のりは濃霧で視界が真っ白だったためより慎重な運転を迫られ、もう前日から何だか緊張感がありました。 朝日小屋到着も翌日の台風接近の予報によりテント泊受付の富山県警の方にも強く促され、また下山の選択肢のひとつとして考えていた鉱山道も雪渓の解け具合から歩くのは危ないとのことで周回は断念し、翌日は歩いてきた同じ道を引き返すことに。 下山終盤の蓮華温泉までの標高差250メートル以上の登り返しではなかなか脚が進まなくなっていました。自分の現状を考えるとこの装備で周回しなくて良かったのかもしれない、下山しながら察しましたね。次回以降に向けて改善できるところがいくつか見つかりました。 朝日岳の頂上直下や朝日小屋でお会いした4人の方たちと楽しく会話させていただき有意義な時間を過ごすことができました。この日に朝日岳に行ってよかったです。 重く辛いほろ苦さも味わったピストンになりはしましたが、それでもそこで出会った方々や美しい景観にも恵まれ上々の初ソロテント泊になりました。

  • もらった絵文字59
    写真106
    18:55
    23.1 km
    2169 m

    お花いっぱい蓮華温泉〜朝日岳(朝日小屋)

    雪倉岳・朝日岳・風吹岳(新潟,富山,長野)
    2026年08月08日(土)〜9日(日)2日間

    今年の夏の大冒険✨ といっても縦走ではなく蓮華温泉から朝日岳、朝日小屋のピストン でもとてつもなく長い😓 今年は例年以上に長距離歩いていないしゆるゆる専門で来てしまった😂 はてさて歩けるんかいな🤔と不安はつきものでしたが、、 心配されたお天気がいい方向に外れてくれて初日に朝日岳手前でぽつりと降られたけどザックカバー装着のみでレインの出番なし✌️ 足元のたくさんの花々に癒され、朝日小屋のホスピタリティに満足してケガやトラブルもなく無事山行を終えてホッとしてます😮‍💨 とは言ってもとっても滑る木道、岩、前夜降った雨により明らかに行きよりも水量増えている簡単だけど渡渉ありの登山道 股関節に爆弾もち💣、何より人一倍鈍臭いので慎重に緊張感をもって最後まで歩きました😌 コースといえばほとんどの方が白馬岳を含めての周回コースで歩かれていました。 最初は周回コースも考えていましたが白馬岳はメンバー全員登頂済み、私たちの本来の目的がお花畑と小屋を楽しむことだったのでピストンにしました。 行きは延々と300m下って帰りはその反対になるので300メートルの激登り💧 罰ゲームのようなコース取りだけどお花畑は素晴らしかった✨✨ 🏠朝日小屋 宿泊予定の1ヶ月前に電話予約(8:00~10:00・2時間限定) 今回は7/8、ジャスト8時から電話をリダイヤルし続けて10数回目で無事予約完了👌 一泊夕食付きで14,500円 予約金として@2,500、銀行振込 残金12,000円は当日現金で。 朝食はなくて前日の15:30よりお弁当の販売あり。 テント泊の方も含まれるので早めに並ばないと混ぜご飯系は早々に売り切れ💧 ちなみに私はとりそぼろご飯と冷凍された鱒寿司、くるみ寿司購入(写真なし) どれも1つ500円 コーヒー、お茶、水、お湯、おすましのサービスあり おすましがとっても美味しかった😋 📺このニュース、タイムリーすぎます👏 https://news.yahoo.co.jp/articles/d2be4e0846e0d2a2a24ff2e714f963ebe87e818d ✍️ 8/7🚄はくたか553号・東京7:52-10:10糸魚川   🚌糸魚川駅アルプス口(南口)12:30-13:52蓮華温泉・¥3,000現金のみ・ザックは乗車人数にもよるけど最後尾の席へ置くことできます。 🏨蓮華温泉ロッジ、一泊二食15,000・弁当1,000 2名以上は個室になるので一室利用料+3,000円 今回は3人なので1人1,000円の負担 8/9🚌蓮華温泉14:20-15:55糸魚川駅   🚄はくたか570号・糸魚川16:58-19:12東京

  • もらった絵文字54
    写真57
    18:59
    23.8 km
    2237 m

    朝日岳

    雪倉岳・朝日岳・風吹岳(新潟,富山,長野)
    2026年08月07日(金)〜8日(土)2日間

    北アルプス最北端にある朝日岳 遠い遠い道のり スタートから300メートル下り、そこからの登り 果てしなく思える道のりも、美しい木道、天国かと思うようなお花畑、清らかな水場に癒され力が湧いた 途中、土砂降りの雨にうたれ、川のように流れる登山道を歩くも黒い雲が開き青空が現れた 赤い屋根の朝日小屋が遠くに見えた時の心踊る感じ これほど長く歩いたからこその喜びだったと思う 行き届いた美しい小屋での時間は本当に素晴らしかった 日の入りと共に美しい夕焼けと虹 共に同じ道を登って来られた方とのお喋り ゆったりと流れる小屋の夕暮れ時 大好きな時間 翌日もあまり良くない天気予報だったが、時折り切れる雲の合間から差し込む光が見たい景色を全部見せてくれた 下山とて、ちっとも楽にはならず果てしなく続く道のりをひたすらに それでもいつかは到着する 山の魅力がいっぱい味わえた朝日岳 良いところだったな 心に残る山旅になりました

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