木々の中を歩きます
上高地BTからの林道は紅葉見頃です。
最後は明神岳に一礼。
ありがとうございましたっ!!
屏風岩ドーン💥
槍ヶ岳山頂3180m🙌🏻
とり?
ずいぶんと遠くに見えますが、
見えるところは歩けば着くはず…
人少ないね…
こんなに空が青いのは初めて
【縦走】表銀座(中房温泉・上高地)の写真

モデルコース

【縦走】表銀座(中房温泉・上高地)

  • 岐阜
  • ・長野

コース定数

標準タイム 26:33 で算出

きつい

94

  • 26:33
  • 38.1km
  • 3341m

北アルプスの表銀座縦走は、登山者にとって憧れのルートです。中房温泉からスタートし、燕岳、大天井岳、槍ヶ岳を経て上高地へと続くこのコースは、特に紅葉の季節に訪れると、その美しさに心を奪われます。登山者たちの体験談からは、達成感や冒険感が溢れ、特に槍ヶ岳の頂上からの眺望は格別であることが伝わってきます。 このコースは、初心者から健脚者まで楽しめる内容ですが、特に東鎌尾根の部分はスリル満点で、鎖場や梯子が連続するため、注意が必要です。天候によっては視界が悪くなることもあるため、事前の天気予報を確認し、準備を整えてから挑むことが大切です。登山者の中には、雨の中での登山を経験した方もおり、悪天候の中でも仲間と共に励まし合いながら進む姿が印象的でした。 また、山小屋での食事も楽しみの一つで、特にヒュッテ大槍では、温かい料理が登山の疲れを癒してくれます。多くの登山者が、山小屋での楽しい時間や仲間との交流を大切にしている様子が伺えます。さらに、下山後には上高地の温泉で疲れを癒すことができ、登山の後の楽しみも充実しています。 この表銀座縦走は、特に秋の紅葉シーズンに訪れると、色とりどりの景色が広がり、心に残る思い出を作ることができるでしょう。登山者たちの体験からは、自然の美しさや仲間との絆、そして達成感が感じられ、何度でも訪れたくなる魅力が詰まっています。

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コースマップ

活動概要

タイム
26:33
距離
38.1km
のぼり
3,341m
くだり
3,290m

標高グラフ

チャート

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チェックポイント

1日目

タイム
9時間51分
休憩時間
0分
合計時間
9時間51分
40
燕岳登山口
35
110
10
1

2日目

タイム
8時間38分
休憩時間
0分
合計時間
8時間38分

3日目

タイム
8時間4分
休憩時間
0分
合計時間
8時間4分
5
20
50
25
10
4
2
40
5
35
5
5

このコースで通過する山

長野, 岐阜槍ヶ岳

「【縦走】表銀座(中房温泉・上高地)」を通る活動日記

すべて見る
  • もらった絵文字57
    写真20枚
    20:32
    42.0 km
    3466 m

    合戦沢の頭・燕岳・北燕岳・大下りノ頭・大天井岳・赤岩岳・槍ヶ岳

    常念岳・大天井岳・燕岳(長野)
    2026年10月17日 (土)〜19日 (月)3日間

    10月17日(土) 穂高駅6:40発、中房温泉行きのバス🚌に乗る。 7:40 登山開始 10:30燕山荘着、アタックザックで燕岳方面を散策、ゴリラ岩🦍まで往復🐬👓 燕山荘泊 10月18日(日) 5:15 朝食 ご来光🌅後、槍ヶ岳を目指し出発 大天井岳 14:30 槍ヶ岳山荘着、チェックイン ヘルメット🪖とアタックザックで槍ヶ岳山頂へ⛰️ 槍ヶ岳山荘泊 10月19日(月) 朝食が6:00だったので、ちまき弁当を5:00に食べた。 6:00 下山、ガスがかかって小雨🌧️ 上高地に着く頃は止んでいた。 松本駅方面の予約変更で、11:25発、新島々駅行きのバスは🈵 12:05発のバスに変更 上高地インフォメーションセンターでシャワー🚿着替え 14:00松本駅着→熊本

  • もらった絵文字18
    写真66枚
    27:25
    40.0 km
    3132 m

    合戦沢の頭・大下りノ頭・赤岩岳・槍ヶ岳

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地(長野,岐阜,富山)
    2026年10月13日 (火)〜15日 (木)3日間

    憧れの「表銀座縦走」 北アルプス3代急登を順調…大天荘手前にて弱低体温症なりかけた(怖) 2日目槍ヶ岳山荘までの道のりでも低体温症気味になって自分の登山への甘えを体で実感 3日目早朝の槍ヶ岳頂上は良い思い出になりました 上高地からのバス予約時間に全く余裕無く画像無しです(計画はもっとゆとりを持ちましょう)

  • もらった絵文字44
    写真43枚
    23:25
    37.9 km
    3063 m

    銀ブラ😆

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地(長野,岐阜,富山)
    2026年10月11日 (日)〜13日 (火)3日間

    今年もヒュッテ大槍最終日に合わせて中房から表銀座を歩いて来ました。 数日前に大天荘のキャンセルに気付いて速攻で予約!テン泊の荷物を担がずに済みました🤪 横尾登山ゲートで、遭対協の方に「銀ブラ」してきたんですね!と言われました。 表銀座、銀ブラって言うんですね🤣

  • もらった絵文字53
    写真72枚
    20:45
    40.1 km
    3297 m

    晴天の表銀座テン泊縦走☀⛰️

    常念岳・大天井岳・燕岳(長野)
    2026年10月10日 (土)〜12日 (月)3日間

    ずっと歩いてみたかった、表銀座をテン泊縦走! 何度か計画を立てては天候不良のため断念してたが、この3連休に満を持してチャレンジ💪 ■行程 day1(中房温泉→燕岳→大天荘) 穂高駅まで車で行き近くの駐車場に駐車。 穂高駅から中房温泉までバスに乗る。 穂高駅までの車移動中に睡魔に襲われ仮眠しまくってたら遅い時間に。 9:30頃に登山開始。噂には聞いていたが登り坂がずっと続く。。樹林帯のおかげで直射日光が当たらないのが有難い。 合戦小屋に到着。小屋の前に「おしるこ」の文字が目に留まり、気づいたらおしるこを頼んでた。激ウマでした😋 合戦小屋から燕山荘までの間で、徐々に花崗岩の比率が高くなり、あぁ近づいてきてるなぁと実感🙌 燕山荘に到着後写真をパシャパシャ📷️ ザックを小屋外にデポして、身軽にして燕岳までラン🏃これ気持ちいいです笑、このルートは白砂と燕花崗岩の世界なので白の世界。たしかにこれは「北アルプスの女王」と呼ばれるのに納得!🤍 燕山荘近くで有名なイルカ岩を見っけし、写真をパシャリ。🐬 その後大天荘まで稜線歩きして16時前に到着。 テント設営後、ラーメンを食べながら同じ登山者とお喋り🗣️ 夕日を眺めると翌日登る槍ヶ岳のシルエットが見えてワクワクとドキドキ💗 夜中の0時頃、トイレに立ったら星空がめちゃ綺麗!夜景モードをイジってたら、天体モードというものを発見🪐。これで撮ると普通に撮るより細かい星がよく写りオススメです🌌 day2(大天荘→槍ヶ岳) 朝日から始まる1日って良いものです🌄 テントを片付け6:30頃に大天荘を出発🥾 この日は東鎌尾根を通っての槍ヶ岳。序盤はせっかく稼いだ標高を下りつつも、紅葉を愛でながらその空間を歩いていく。なんて素敵なの?!笑🍁 槍ヶ岳の前哨戦を思わせるような垂直の長い梯子や足のふみ場が狭い岩肌などが所々にあり、試されているなぁと1人で思ったり。笑 東鎌尾根はキツかったけど今思い返すと面白かった😆 槍ヶ岳山荘のテント場は先着40名という事なので少し急ぎ気味に槍を目指して11:30頃に槍ヶ岳に到着⛰️ テント場も取れて良かった(20番目くらいだった気がする)⛺️ 到着後持参したカレーを槍を見ながら食す。疲れた身体に染み渡る🍛 昼飯を食べた後槍アタック⚔️ 以前登ったのが残雪期の頃で槍の穂先までのルートがめちゃ怖だったけど、それがあるせいか恐怖感はありつつもだいぶラクに登れた〜 槍の穂先から北アルプスの山々を眺められて最高です、天気も快晴中の快晴。最高の表銀座縦走日和です😆 昼過ぎはテントで仮眠を取り、夕日を見ながら再びラーメン🍜笑 夕陽の近くにある雲模様が異様に気に入りずっと眺めてた🌄🌫️ その後は就寝し、夜0時頃にまたトイレを言い訳に外に出て夜空をパシャリ📷️ 天体モード気に入った🪐笑 day3(槍ヶ岳→上高地) 連休最終日という事で帰路が必ず渋滞になりそう,,,と危惧して早めの下山をしたいが、朝日を見たいと葛藤で出発が6:30になる。(普通に朝日の誘惑に負けました笑) ただ下山は速い方なので基本的にトレランスタイルで12,3kgのザックを担いで走って下山🏃 すれ違う人が後ろで「うわっ走ってるよ」なんて声を聞きながら走ってた笑 所々振り返ると太陽に照らされたカールと秋模様が素敵でパシャパシャ📷️🍂 基本ずっと走ってたので槍ヶ岳山荘から上高地まで4時間を切って下山できた〜(徳沢辺りから足がキツかった) ■その他 ■■水場 中房温泉→燕山荘 各小屋には販売あり。ただ500mL500円くらい。 天然の水場無し 大天荘→槍ヶ岳 各小屋で1L200円で給水可能(容器は持参) もちろんペットボトルでも購入可能だが500mL約500円の相場。 天然の水場無し 槍ヶ岳→上高地 所々に山水が流れてる。槍沢ロッジ以降は無料で給水可能

  • もらった絵文字114
    写真37枚
    28:44
    39.7 km
    3285 m

    表銀座

    常念岳・大天井岳・燕岳(長野)
    2026年10月10日 (土)〜12日 (月)3日間

    最高の秋晴れ。 車を穂高駐車場へ停め、中房温泉へ。 始発バスは7台も投入され、今年1だったらしい。 大天井エリアの小屋が取れず、 初日はテント泊です。 10月のテントは初めてだったけど、 0度までのシュラフで乗り切れました! 日の入りも星空も日の出も申し分のない景色✨ テントが全く結露しなくて片付けも快適。 2日目は、初めて通る東鎌尾根。 ミネラル不足になり、水を飲んでも飲んでも喉が渇いた…ポカリを飲めば良かったと反省。 槍ヶ岳山荘に着いたのは14時半。 100周年の小屋はめちゃくちゃ混んでいて、 受付に10分並ぶ。記念に小屋泊にしたけど、 テン場もまだ確保できたらしいので、テントでも良かったかも。 館内放送が英語でワールドワイド過ぎた… 槍ヶ岳頂上も渋滞で往復1時間要した。 けど、100名山100座目の方がいて、 勝手にお祝いもしました🎊 最終日、朝さんざん迷って再度登頂。 朝は思った以上に空いていて1時間頂上を満喫。彩雲も見れた。 下山は槍沢を頑張ってくだり、 14:40上高地発のバスに飛び乗り、新島々、松本経由で穂高へ戻りました。 混んでいたのは、燕岳までの登り、槍ヶ岳、上高地くらいで意外と快適だった。 大天井岳は何度も行っているけど、やっぱり大好きな所です。お疲れ様でした!

  • もらった絵文字14
    写真53枚
    35:21
    38.9 km
    3318 m

    表銀座縦走 中房温泉〜上高地

    常念岳・大天井岳・燕岳(長野)
    2026年10月10日 (土)〜12日 (月)3日間

    天気予報良好で松本前泊、穂高→三股のバスは早朝便満席 1日目 松本から穂高へ、中房温泉行きバスの補助席はかなり揺れる。合戦小屋で肉うどん、燕山荘でボルシチをいただく。写真撮りすぎてなかなか進まない。昨年登ったこともあり燕岳は今回はパス、大天荘手前の登りが辛い。テント設営後山頂で夕陽鑑賞 2日目 小屋近くの小山で朝日、槍ヶ岳までの道のりを楽しむ。ヒュッテ西岳の名物サンドが素晴らしい、槍ヶ岳山荘のテン場を最後位で確保、ヘルメットを借りる。テント幅よりサイトが狭く、また地面硬い場所多くテント設営に苦労、次回までにテントロープを岩に結べるよう付け替え要。設営後、日の入り近づき山頂へ登り暗くなる前に急いで降りる。yamap一時停止忘れ。 3日目 気づいたら5時20分、テント片付け、膝を岩に強打し南岳は次回以降にお預け、左膝かばいながら上高地へ向かう。帰りは上高地〜平湯温泉1500円〜高山1600円〜名古屋3600円(バス)〜大阪。3日とも雨に降られず表銀座を堪能しました。

  • もらった絵文字1451
    写真42枚
    29:45
    37.5 km
    3104 m

    表銀座縦走🐾

    燕岳・餓鬼岳・唐沢岳(長野,岐阜,富山)
    2026年10月10日 (土)〜12日 (月)3日間

    今回は表銀座縦走路を歩いてきたのでその様子をご覧ください✨ . 動画レポートとなっておりますので、詳細は動画でよろしくお願いします😆👍 ※動画は10/26 21時よりプレミア公開となります。 YouTube👇 秋の北アルプス|表銀座縦走ルートで槍ヶ岳へ【2泊3日テント泊】 https://youtu.be/Cl_e-gegnVA?si=MSb0ZOuNn0MviYAo

  • もらった絵文字121
    写真112枚
    27:17
    39.3 km
    3229 m

    表銀座縦走〜プライスレス・燕岳からの上高地〜

    常念岳・大天井岳・燕岳(長野)
    2026年10月10日 (土)〜12日 (月)3日間

    行き 23:0毎日新聞社 🚌まいたび  5:00 穂高駅着 🚌乗換え(まいたびに含む) 6:10 中房温泉 帰り 14:40 上高地発 🚌 アルピコ交通 15:45? 新島々駅乗換え 🚃 アルピコ交通 16:34 松本駅着 17:22 松本駅発 🚃 JR篠井線あずさ86号 19:54 八王子駅着  9月は土・日・休日出勤に合わせて連日の雨。前回無理矢理石老山に行き毎月登山は達成していたものの今回は白馬岳から約2か月。果たして2泊3日の縦走に身体がついて行けるか。付きに付きまくった内臓脂肪を燃やせるのか。  中房温泉or上高地スタートかは迷ったものこの難題にチャッピーは3泊4日の槍を見るなら中房温泉とのこと。白馬も北から南に向けて縦走しているので、南に向かうと決めて3泊4日設定。コースタイム次第で2泊3日(といってもテン泊の予約が取れていないので2泊3日で行けるようがんばりましたが)2泊3日で正解。最終日も温泉に入る余裕もできました。  今回は圧巻の縦走。この大パノラマは現地行かなきゃ見られない。青、緑、黄、赤、黄土色のコントラスト。日の入、夜空、夜明けと景色は抜群。人は多いものの落ち着いて歩ける程度。槍ヶ岳を下る途中からは水のせせらぎが。これは槍ヶ岳を目指す人が止まないはずだ。  とはいえ、落ちまくった体力。UL装備ではないのでそれなりに覚悟して登る。燕岳までは急登。そこまでたどり着けば比較的落ち着いて歩けている。燕岳を目標の11時台に到着できたので、一休憩して、大天井岳15時着を目指してスタート。大天井では最後の登りがきつい。ここでかなりのペースダウン。まぁ目標よりも早いのでのんびり登ると決めて牛歩のごとくすすみ無事到着。  このところのテント張りは暴風の中だったり雨が降ったりしていたので、こんなに穏やかに張れるのは久しぶり。晩飯は外テーブルで相席した方とお話ししながら情報交換。お話を聞いていたら、常念岳・蝶が岳も登ってみたくなりました。    翌朝は5時スタート。目標は槍ヶ岳のテント場に40張張られる前の昼くらいを目指す。こちらはなかなかのアップダウン。大槍小屋で小休憩。山頂には早いがコーラをいただいたら、胃がびっくりして悶絶してしまった。ここで無理せず殺生小屋でテント張って軽装で槍目指すもありだなと迷う。が、なんか勢いで槍が岳を目指す。何とか槍ヶ岳山荘にたどり着きテントの申し込み。無事場所確保!槍ヶ岳が大混雑中なので、穏やかにテントを張り、渋滞が少しでも緩和されるのを待つ。いい感じに緩和されてきたので、軽装で槍ヶ岳山頂へ。登れてうれしいはうれしいが、やはり槍ヶ岳は見るもんだなともおもう。  ここでの晩飯は山荘前のベンチでいただく。こんなに景色を堪能できるとは思わなんだ。  明日はバスの定刻14:40には到着はマストだが。風呂には入りたいので1時間前には着きたい。日暮れとともにさっさと床に入る。夜中なんだか寝心地が悪くなって目が覚めると、エアマットがつぶれ始めている。いやこれは地面が寒いから空気が圧縮されたせいだと自分に言い聞かせ。夜中にまた空気を入れなおすが、やはり萎んでいく。あきらめて座るとき用のマットを敷いてまた寝る。  そんなこんなで目がさえてしまったので、下山の準備を始める。まぁ時間も余裕があるからと思っていたら、あっという間にスタート時間。景色も名残惜しいがザクザク進むと、川のせせらぎが。これがあっという間に川になってあっという間に上高地へ到着。11:30なので風呂に入る余裕もある。昼飯前に風呂ということで上高地温泉ホテルへ。ゆっくり温泉につかってから飯食ってバス乗りました。いや今回は疲れた。それ以上に景色が堪能できたのは大きかった。  思わず長文になってしまいました。ここまで読んでくださってありがとうございます。

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