- 06:39
- 9.1km
- 1163m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 06:39
- 距離
- 9.1km
- のぼり
- 1,163m
- くだり
- 1,163m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
1日目
このコースで通過する山
「熊穴沢ノ頭-天狗の留まり場-谷川岳-一ノ倉岳 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字11写真7枚06:039.2 km1071 m
熊穴沢ノ頭・谷川岳(トマノ耳)・谷川岳(オキノ耳)・一ノ倉岳
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026.08.08 (土)日帰り雷が鳴り響き、土砂降り⛰️ 予定の道での下山は出来ませんでしたが、稜線もチラ見えでき最高でした!! 息切れしないぐらいの急勾配続きです! 晴れた⛰️を見せてくれ!!!!
- もらった絵文字28写真17枚06:249.4 km1084 m
- もらった絵文字31写真10枚06:289.3 km1079 m
熊穴沢ノ頭・谷川岳(トマノ耳)・谷川岳(オキノ耳)・一ノ倉岳
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026.08.01 (土)日帰り暑さを考慮して低山では熱中症になりそうだったので、ロープウェイで高い所からスタートできるかと思い、谷川岳へ⛰️前回に続き日本100名山となりました🎵 とて第一目標は新潟100名山🔆地図を見ると近くに一ノ倉岳があることに気付いてしまい、少し?寄り道することに😁途中で風雨にさらされてかなりの後悔…でも行かなかった方がもっと後悔するだろうと奮い立たせて無事に登頂⛰️ 7時からロープウェイが開始と言うことで15分前に到着したら受付で既に100人位並んでますよと伝えられて、さすが谷川岳の人気の高さを感じました。いつもは10人もすれ違わないので渋滞を初めて体験させていただきました😅 人数が多い分、いろいろな方がいるんだなぁってマンウォッチングしながら楽しい時間を過ごせました👀 しかし天候が悪く、周りは真っ白☁️機会があれば晴天時を狙ってリベンジしたいです😏
- もらった絵文字58写真36枚06:489.9 km1136 m
公共交通機関で谷川岳・一ノ倉岳
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026.07.09 (木)日帰り暑くなってきたので、低山専門ハイカーの僕も高い山に追いやられています。 今回は東京から新幹線で上毛高原駅まで行き、上毛高原からバスで谷川ヨッホまで、谷川ヨッホからロープウェイに乗りました。 高山の部類ですが全然涼しくなかったです!! 人気の山なので人は結構いましたがロープウェイは待ち時間ゼロでした。あと一ノ倉岳は全然人いませんでした。他のハイカーさんは3人くらい。 天気は晴れた瞬間もありますがガスっていることのほうが多かったです。午後は発雷確率高かったのでビビリながら歩いた感じです。 次は石黒尾根から登りたいですね。
- もらった絵文字29写真15枚05:5110.9 km1182 m
- もらった絵文字19写真8枚07:009.4 km1089 m
- もらった絵文字74写真21枚06:5510.0 km1122 m
- もらった絵文字36写真89枚06:189.8 km1119 m
谷川岳→一ノ倉岳
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026.06.27 (土)日帰り台風7号と8号の合間をぬって久しぶりの谷川岳。 近くて良い山なぶん混雑が嫌で、春から秋シーズンにはもう無理と思っていたけど台風チャンス!一度行列過ぎて引き返して川遊びして帰った以来かもしれない。 朝8時半スタートでも狙い通りロープウェイはガラガラ、こんな静かな谷川岳を歩けるなんて奇跡。 雨上がりで滑りやすいかと思ったけど、さすがは谷川岳、オキノ耳までは滑りやすい石もなく整備されまくって歩きやすい。 いつも渋滞する鎖場や岩場も今回はスイスイで爽快。 今回初めて奥の院から一ノ倉まで足を伸ばします。ここからは滑りやすい箇所もあったり、思ってたより歩きごたえがあり楽しい! 冬に一ノ倉沢から見上げて圧倒されたラスボスの岩壁は、上から見下ろしてもやっぱりめちゃくちゃカッコいい。 足元はツガザクラ祭り。雨上がりの雫をまとってたまらない可愛さに💕
- もらった絵文字92写真17枚06:2310.1 km1130 m
- もらった絵文字389写真42枚07:3110.1 km1152 m
熊穴沢ノ頭・谷川岳(トマノ耳)・谷川岳(オキノ耳)・一ノ倉岳
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026.06.14 (日)日帰り群馬・新潟県境の谷川連峰の主峰。一ノ倉沢などの絶壁を従えるアルペン的な双耳峰が特徴的。ロープウェイを利用する天神尾根コースなら、天気が安定していれば初級者でも登頂できる。特に紅葉の景色は絶景で多くの登山者が訪れる。ただし森林限界が標高1500m前後にあることでわかるように、気象条件はたいへん厳しく、午後からの急変が懸念されるので登山は早めに終わらせたい。山頂のトマの耳とオキの耳(最高点)は昔、二つ耳(耳二つ)とかわいい名で呼ばれていた。なお、険しい西黒尾根には初級者は立ち入らないほうがいい。よく耳にする“魔の山”の名は、一ノ倉沢などの岩壁でのクライミングの遭難が多かったことから付けられ、実際に遭難死数はギネス世界記録に登録されている。 「トマ」は手前を意味 「オキ」は奥を意味 黒光りして滑りやすい蛇紋岩がいっぱいで険しい登山道 蛇紋岩ゆえに低い標高で高山植物が咲く
