- 07:14
- 9.1km
- 1163m
谷川岳は、群馬県に位置する美しい山々で構成された登山コースで、特にトマノ耳、オキノ耳、一ノ倉岳、茂倉岳の連なりが魅力的です。このコースは、初心者から健脚者まで楽しめる多様なルートがあり、特にロープウェイを利用すればアクセスも良好です。ロープウェイを利用することで、登山口の天神平に簡単に到達でき、そこからは美しい紅葉や雪化粧の山々を楽しみながらの登山が始まります。 登山者たちの体験談からは、谷川岳の絶景が特に印象的であることが伺えます。例えば、トマノ耳からの360度のパノラマビューや、オキノ耳からの切り立った稜線の眺望は、訪れる者を圧倒します。特に冬のシーズンには、雲海やブロッケン現象が見られることもあり、幻想的な景色が広がります。登山者たちは、雪の美しさや紅葉の色合いに感動し、何度も写真を撮るほどの絶景を楽しんでいます。 ただし、登山道は混雑することが多く、特に連休中は多くの人々が訪れるため、渋滞が発生することもあります。特にオキノ耳から一ノ倉岳間の鎖場では、注意が必要です。滑りやすい岩場や急な斜面もあるため、しっかりとした装備と体力が求められます。登山者たちは、体力を考慮しつつ、景色を楽しむ余裕を持つことが大切だと感じています。 また、登山後には近くの温泉や地元のグルメを楽しむこともでき、特に「永楽荘の癒し湯」や「谷川ラーメン」は登山者に人気です。自然の中での静けさや開放感を味わいながら、達成感を得られるこのコースは、心身ともにリフレッシュできる素晴らしい体験を提供してくれます。次回は新緑の季節に訪れたいという声も多く、四季折々の魅力を楽しむことができるのも谷川岳の大きな魅力です。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 07:14
- 距離
- 9.1km
- のぼり
- 1,163m
- くだり
- 1,163m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
1日目
このコースで通過する山
「熊穴沢ノ頭-天狗の留まり場-谷川岳-一ノ倉岳 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字19写真26枚05:589.1 km1073 m
熊穴沢ノ頭・谷川岳(トマノ耳)・谷川岳(オキノ耳)・一ノ倉岳
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026年10月8日 (木)日帰り快晴の日を狙って休みを取って、どこの山に行こうか迷ったけれどこの時期の休日は特に混みそうな谷川岳に行きました。 ロープウェイ使うからお手軽と思ってたけど肩ノ小屋前の階段がめちゃくちゃキツかった。 オキの耳までにしようかと思ってたけれど、時間的にも体力的にも余裕がありそうだったので一ノ倉岳まで行きました。稜線歩きができて良かった。
- もらった絵文字463写真25枚08:039.7 km1096 m
- もらった絵文字53写真39枚04:429.4 km1085 m
谷川岳〜一ノ倉岳
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026年9月25日 (金)日帰り人生で1番きつかった仕事の波が一段落したかと思いきや、新しく振られた仕事がキツく、休みが取れない! かと思いきや友達からの有難い遊びの誘いやら、天気の都合やらで山に行けない日々が過ぎ、気付いたら9月も終わり! 結局夏山行けへんやんけ!!。゚(゚´ω`゚)゚。 もう我慢も出来ず、休みを取って行ってきました谷川岳!!! まぁわかってはいましたが、谷川岳人多すぎ問題! 後ろ追いついてんだから道どけや!(と、心の中では思いつつ)(冗談です) 谷川岳を過ぎて一ノ倉までは大好きな人がいない山歩きを楽しめました✨ にしても狙って行ったんだから当然ではございますがとんでもない快晴!からの絶景✨✨ いやぁー、山って・・・最高だね。 あと何回山に登れるのかわかりませんが、こんなに自分の心をときめかせられる趣味に出会えて感謝です⛰️ ありがと山!
- もらった絵文字29写真10枚05:109.4 km1115 m
- もらった絵文字38写真34枚06:039.2 km1070 m
熊穴沢ノ頭・谷川岳(トマノ耳)・谷川岳(オキノ耳)・一ノ倉岳
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026年8月14日 (金)日帰りお盆に実家近くの百名山、谷川岳〜一ノ倉岳のピストン登山⛰️をしてきました。 谷川岳は群馬県と新潟県の県境にあります。 百名山は2座目(登山4回目) * 標高:オキノ耳 1,977m、トマノ耳 1,963m * 日本百名山 * 谷川連峰の主峰 * 山頂は「トマノ耳」と「オキノ耳」の2つのピーク ・ノ倉岳(1,974m)は、谷川岳のオキノ耳からさらに東へ進んだところにある ・一ノ倉岳山頂付近からは一ノ倉沢の険しい岩壁を見下ろすような位置関係になります。 天気が不安定で雨や雷が午後から発生する予報という事で、一ノ倉岳への縦走を悩みましたが、 ペース的に一ノ倉岳に行っても昼には下山出来る時間帯であったので縦走する事を決定。 大概の人はオキノ耳 、トマノ耳へ行って下山。 結局、一ノ倉岳に行った人は誰もいなく自分だけでした。寂しさと天候の不安があり途中で何度か引き返そうとしましたが体力も有り余っていたので頑張って山頂へ。 一ノ倉岳への道のり ・岩が多くある ・岩が丸く滑りやすい ・雨が前日降るとぬかるみあり。岩が滑る ・登山路の横は崖 普段晴れていれば一ノ倉岳山頂の東側には、非常に険しい一ノ倉沢の大岩壁がありますがガスで何も見えず😔 次回は一ノ倉沢まで歩くハイキングコースに行き一ノ倉沢の大岩壁を迫力ある形で観たいと思います。 今回の登山は一日中ガスっていて景色を観ながらの登山が出来ず残念でした。 たまの晴れ間が出れば足を止めて景色を観て感動を味わうといったところでした。でも、この瞬間が好きですね。目の前に広がっている広大な山々が垣間見える瞬間。登山の魅力ですね! 下山時には、またもや膝が痛くなり自分の体力の無さ、体力を温存できる様な歩き方にはまだまだ課題ありそうです。 次回は秋の紅葉🍁シーズンに登る計画をしてみたいと思います。
- もらった絵文字17写真7枚06:039.2 km1071 m
熊穴沢ノ頭・谷川岳(トマノ耳)・谷川岳(オキノ耳)・一ノ倉岳
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026年8月8日 (土)日帰り雷が鳴り響き、土砂降り⛰️ 予定の道での下山は出来ませんでしたが、稜線もチラ見えでき最高でした!! 息切れしないぐらいの急勾配続きです! 晴れた⛰️を見せてくれ!!!!
- もらった絵文字33写真17枚06:249.4 km1084 m
- もらった絵文字40写真10枚06:289.3 km1079 m
熊穴沢ノ頭・谷川岳(トマノ耳)・谷川岳(オキノ耳)・一ノ倉岳
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026年8月1日 (土)日帰り暑さを考慮して低山では熱中症になりそうだったので、ロープウェイで高い所からスタートできるかと思い、谷川岳へ⛰️前回に続き日本100名山となりました🎵 とて第一目標は新潟100名山🔆地図を見ると近くに一ノ倉岳があることに気付いてしまい、少し?寄り道することに😁途中で風雨にさらされてかなりの後悔…でも行かなかった方がもっと後悔するだろうと奮い立たせて無事に登頂⛰️ 7時からロープウェイが開始と言うことで15分前に到着したら受付で既に100人位並んでますよと伝えられて、さすが谷川岳の人気の高さを感じました。いつもは10人もすれ違わないので渋滞を初めて体験させていただきました😅 人数が多い分、いろいろな方がいるんだなぁってマンウォッチングしながら楽しい時間を過ごせました👀 しかし天候が悪く、周りは真っ白☁️機会があれば晴天時を狙ってリベンジしたいです😏
- もらった絵文字60写真36枚06:489.9 km1136 m
公共交通機関で谷川岳・一ノ倉岳
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026年7月9日 (木)日帰り暑くなってきたので、低山専門ハイカーの僕も高い山に追いやられています。 今回は東京から新幹線で上毛高原駅まで行き、上毛高原からバスで谷川ヨッホまで、谷川ヨッホからロープウェイに乗りました。 高山の部類ですが全然涼しくなかったです!! 人気の山なので人は結構いましたがロープウェイは待ち時間ゼロでした。あと一ノ倉岳は全然人いませんでした。他のハイカーさんは3人くらい。 天気は晴れた瞬間もありますがガスっていることのほうが多かったです。午後は発雷確率高かったのでビビリながら歩いた感じです。 次は石黒尾根から登りたいですね。
- もらった絵文字30写真15枚05:5110.9 km1182 m
