- 06:39
- 9.1km
- 1163m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 06:39
- 距離
- 9.1km
- のぼり
- 1,163m
- くだり
- 1,163m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
1日目
このコースで通過する山
「熊穴沢ノ頭-天狗の留まり場-谷川岳-一ノ倉岳 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字28写真34枚06:039.2 km1070 m
熊穴沢ノ頭・谷川岳(トマノ耳)・谷川岳(オキノ耳)・一ノ倉岳
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026.08.14 (金)日帰りお盆に実家近くの百名山、谷川岳〜一ノ倉岳のピストン登山⛰️をしてきました。 谷川岳は群馬県と新潟県の県境にあります。 百名山は2座目(登山4回目) * 標高:オキノ耳 1,977m、トマノ耳 1,963m * 日本百名山 * 谷川連峰の主峰 * 山頂は「トマノ耳」と「オキノ耳」の2つのピーク ・ノ倉岳(1,974m)は、谷川岳のオキノ耳からさらに東へ進んだところにある ・一ノ倉岳山頂付近からは一ノ倉沢の険しい岩壁を見下ろすような位置関係になります。 天気が不安定で雨や雷が午後から発生する予報という事で、一ノ倉岳への縦走を悩みましたが、 ペース的に一ノ倉岳に行っても昼には下山出来る時間帯であったので縦走する事を決定。 大概の人はオキノ耳 、トマノ耳へ行って下山。 結局、一ノ倉岳に行った人は誰もいなく自分だけでした。寂しさと天候の不安があり途中で何度か引き返そうとしましたが体力も有り余っていたので頑張って山頂へ。 一ノ倉岳への道のり ・岩が多くある ・岩が丸く滑りやすい ・雨が前日降るとぬかるみあり。岩が滑る ・登山路の横は崖 普段晴れていれば一ノ倉岳山頂の東側には、非常に険しい一ノ倉沢の大岩壁がありますがガスで何も見えず😔 次回は一ノ倉沢まで歩くハイキングコースに行き一ノ倉沢の大岩壁を迫力ある形で観たいと思います。 今回の登山は一日中ガスっていて景色を観ながらの登山が出来ず残念でした。 たまの晴れ間が出れば足を止めて景色を観て感動を味わうといったところでした。でも、この瞬間が好きですね。目の前に広がっている広大な山々が垣間見える瞬間。登山の魅力ですね! 下山時には、またもや膝が痛くなり自分の体力の無さ、体力を温存できる様な歩き方にはまだまだ課題ありそうです。 次回は秋の紅葉🍁シーズンに登る計画をしてみたいと思います。
- もらった絵文字15写真7枚06:039.2 km1071 m
熊穴沢ノ頭・谷川岳(トマノ耳)・谷川岳(オキノ耳)・一ノ倉岳
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026.08.08 (土)日帰り雷が鳴り響き、土砂降り⛰️ 予定の道での下山は出来ませんでしたが、稜線もチラ見えでき最高でした!! 息切れしないぐらいの急勾配続きです! 晴れた⛰️を見せてくれ!!!!
- もらった絵文字30写真17枚06:249.4 km1084 m
- もらった絵文字37写真10枚06:289.3 km1079 m
熊穴沢ノ頭・谷川岳(トマノ耳)・谷川岳(オキノ耳)・一ノ倉岳
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026.08.01 (土)日帰り暑さを考慮して低山では熱中症になりそうだったので、ロープウェイで高い所からスタートできるかと思い、谷川岳へ⛰️前回に続き日本100名山となりました🎵 とて第一目標は新潟100名山🔆地図を見ると近くに一ノ倉岳があることに気付いてしまい、少し?寄り道することに😁途中で風雨にさらされてかなりの後悔…でも行かなかった方がもっと後悔するだろうと奮い立たせて無事に登頂⛰️ 7時からロープウェイが開始と言うことで15分前に到着したら受付で既に100人位並んでますよと伝えられて、さすが谷川岳の人気の高さを感じました。いつもは10人もすれ違わないので渋滞を初めて体験させていただきました😅 人数が多い分、いろいろな方がいるんだなぁってマンウォッチングしながら楽しい時間を過ごせました👀 しかし天候が悪く、周りは真っ白☁️機会があれば晴天時を狙ってリベンジしたいです😏
- もらった絵文字59写真36枚06:489.9 km1136 m
公共交通機関で谷川岳・一ノ倉岳
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026.07.09 (木)日帰り暑くなってきたので、低山専門ハイカーの僕も高い山に追いやられています。 今回は東京から新幹線で上毛高原駅まで行き、上毛高原からバスで谷川ヨッホまで、谷川ヨッホからロープウェイに乗りました。 高山の部類ですが全然涼しくなかったです!! 人気の山なので人は結構いましたがロープウェイは待ち時間ゼロでした。あと一ノ倉岳は全然人いませんでした。他のハイカーさんは3人くらい。 天気は晴れた瞬間もありますがガスっていることのほうが多かったです。午後は発雷確率高かったのでビビリながら歩いた感じです。 次は石黒尾根から登りたいですね。
- もらった絵文字30写真15枚05:5110.9 km1182 m
- もらった絵文字19写真8枚07:009.4 km1089 m
- もらった絵文字74写真21枚06:5510.0 km1122 m
- もらった絵文字37写真89枚06:189.8 km1119 m
谷川岳→一ノ倉岳
谷川岳・七ツ小屋山・大源太山(群馬,新潟)2026.06.27 (土)日帰り台風7号と8号の合間をぬって久しぶりの谷川岳。 近くて良い山なぶん混雑が嫌で、春から秋シーズンにはもう無理と思っていたけど台風チャンス!一度行列過ぎて引き返して川遊びして帰った以来かもしれない。 朝8時半スタートでも狙い通りロープウェイはガラガラ、こんな静かな谷川岳を歩けるなんて奇跡。 雨上がりで滑りやすいかと思ったけど、さすがは谷川岳、オキノ耳までは滑りやすい石もなく整備されまくって歩きやすい。 いつも渋滞する鎖場や岩場も今回はスイスイで爽快。 今回初めて奥の院から一ノ倉まで足を伸ばします。ここからは滑りやすい箇所もあったり、思ってたより歩きごたえがあり楽しい! 冬に一ノ倉沢から見上げて圧倒されたラスボスの岩壁は、上から見下ろしてもやっぱりめちゃくちゃカッコいい。 足元はツガザクラ祭り。雨上がりの雫をまとってたまらない可愛さに💕
- もらった絵文字93写真17枚06:2310.1 km1130 m
