なんも言えねー(北島康介風に)
すげー切り立ってる崖下は一ノ倉沢
見る角度が変われば景色も変わる
この稜線にウットリ😍

爼嵒方面
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熊穴沢ノ頭-天狗の留まり場-谷川岳-一ノ倉岳 往復コースの写真
ロープウェイ降りてすぐに

白毛門方面♡
富士山もうっすらだけど見えました🥰。
うっすら写るのは浅間山
たまらん🤍
朝日岳、白毛門

モデルコース

熊穴沢ノ頭-天狗の留まり場-谷川岳-一ノ倉岳 往復コース

コース定数

標準タイム 06:39 で算出

きつい

27

  • 06:39
  • 9.1 km
  • 1163 m

コースマップ

タイム

06:39

距離

9.1km

のぼり

1163m

くだり

1163m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「熊穴沢ノ頭-天狗の留まり場-谷川岳-一ノ倉岳 往復コース」を通る活動日記

  • 10

    07:20

    10.6 km

    1268 m

    谷川ブロッケン

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2026年02月26日(木) 日帰り

    数年前に谷川岳で知り合ったMachoモランマさんと一ノ倉岳・茂倉岳へ🏔️ 雪質と距離を考えると若干不安はあったものの、公的機関に迷惑を掛けない、ロープウェイ最終には必ず間に合わせることを谷川岳に誓いロープウェイ始発で出発🚡 てんくらAの予報に反し、スタートからガスってて残念だったのに…天狗の留まり場を過ぎたあたりから上空は雲なく下界は雲海、今日の谷川は大当たり🤩 その後無事に目的地の茂倉岳に到着、昼メシを済ませて引き返すと気温上昇で雪質最悪、ガスり始め視界最悪、もう帰りたい😮‍💨 茂倉までは素晴らしい景色だったので今日は良しとしようとトマに到着すると…なんとガスがなくなり…スゴイスゴイスゴイスゴイスゴイ✨️ 360度の雲海、谷に流れる滝雲、更にはブロッケン🤩 冬のブロッケン、誰かに教えようと周りをみるも15時のトマには誰もいないのね😢 二人で絵本のような景色を堪能し、気合いと根性最終ギリギリで下山しました。我がホームマウンテン最強なり🏔️ ※私の写真では素晴らしさが伝わらないので、Machoモランマさんの写真を参考にしてください📸 また、現在の雪質ではオキから一ノ倉までは相当の体力が必要となります。

  • 39

    07:21

    10.4 km

    1247 m

    霧が紡(つむ)ぐ世界        谷川岳(トマノ耳)・谷川岳(オキノ耳)・一ノ倉岳・茂倉岳

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2026年02月26日(木) 日帰り

    前から行きたかった冬の茂倉岳 昨日は雨、今日はどんより曇り空 まだ見ぬ世界を求めて霧の紡ぐ世界へ 今日は新潟側も晴天。下界は曇り空だけど天空は晴天だと判断して、壮大な絶景に言葉を失いました。あの方にも早く伝えたいと思い急いで仕上げました笑 Out-and-backで天神平から茂倉岳まで行き天空は果てしなく雲海が広がり 標高1800m級の山々しか顔を出さない雲海は圧巻でした。 万太郎を流れる雲海は幻想的で夢のようでした。 この日、一ノ倉、茂倉ハントは私と谷川Onlyさんの2人だけでした😅 ピークはどちらも無風に近い状況で気温も高かったです。 🏔️🏔️🙏ありが登山🙏🏔️🏔️ 🏃‍♂️🏃‍♂️💨谷川Onlyさんキュー🏃‍♂️🏃‍♂️💨

  • 40

    06:37

    9.0 km

    1120 m

    最高✨️の谷川Blue🩵

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2026年02月15日(日) 日帰り

    今回は雪の谷川岳🏔´- 今シーズン狙っていた谷川岳 2月は谷川アタック月間として 予定を全て空けタイミングをはかる毎日 そしてやっとチャンス到来❣️マッテマシタ🙌 ◆駐車場は谷川岳ロープウェイ駐車場 ロープウェイ利用(往復¥3,000)で 天神尾根経由 トマの耳→オキの耳→一ノ倉岳ピストン    待っていた甲斐があり最高の天気☀️ 無風。ベストコンディション✨️ それなのに。。。 途中、靴擦れにより絶不調😭💦イタタタ!! ペースも上がらず苦戦⤵︎ ︎(´ω`)トホホ… こんなことにならなければもう少し 足を伸ばせたのにと思いながらも 今を全力で楽しむ💪✨ 雪の谷川岳は本当に絶景だった❣️   何度も何度も写真を撮ってしまう📸 雪庇の美しさには感動🥹⟡.·です   展望もよく名だたる山の中心にいる   気分✧*。 谷川連邦に完全に魅了されました✨️ 今度はそちらにアタック(๑•̀ㅂ•́)و✧する!! ☝️ところどころクラックあり これから行かれる方はご注意下さい お疲れ山ᨒ𖡼.𖤣𖥧でした

  • 41

    06:06

    9.4 km

    1145 m

    谷川岳・一ノ倉岳

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2026年02月15日(日) 日帰り

    一度目は西黒尾根経由。谷川岳、一ノ倉岳、茂倉岳秋季縦走 二度目は西黒尾根経由。谷川岳厳冬季ピストン そして今回三度目は天神尾根経由。谷川岳、一ノ倉岳厳冬季ピストン 結果は、金メダル級の谷川ブルー💙 360度のパノラマビューを満喫してきました

  • 37

    06:35

    9.4 km

    1082 m

    谷川岳~一ノ倉岳

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2025年11月05日(水) 日帰り

    一度訪れてみたいと思っていた谷川岳 先の三連休はかなり混雑したようだが、この日はとくに混んでいるという印象はなし。降雪の影響もあると思う。 始発から2,3便後のロープウエイに乗り天神平へ 付近の山は紅葉真っ盛りな中腹、その上は冠雪している様子 スタートして間もなく日陰の木道の上は雪が踏み固められて滑りやすくなっていた 登りはともかく下りで滑ると危険なので早速チェーンスパイクを装着 熊穴沢避難小屋からは日当たりが良い斜面となり、雪もさほどないためチェーンを外す 高度を上げるにつて徐々に視界が開ける オジカ沢ノ頭やマナイタグラのきれいな稜線は、高度を上げるにつれ見上げていたのがいつしか見下ろすほどに 途中、写真を撮っていただいた若い男性二人に周辺の山々のことや、遠くに富士山と北アルプスが見えていることを教えてもらった 東北以南には滅多に来ない自分にはどの山が何か全くわからないのでありがたい 双耳峰の一つトマの耳に到着 風は微風だが冷たい、汗冷えする前に着込む ここから北側に見下ろせる山々の紅葉がとても鮮やかだった そして切り立った稜線を進みもうひとつの耳であるオキの耳へ こちらからトマの耳を見ると尖った岩が突き出ているのがよくわかる オキの耳では居合わせたソロの女性の方と何枚も写真を撮り合った さすがカメラをお持ちの方でとても良く撮れていたので感謝です ほとんどの方はここで折り返すみたいだが、当初の計画より到着が早く、まだ余裕があるため予定通り一ノ倉岳に向けて進む こちらは積雪20㎝ほどのところが多いが先人の足跡がしっかり残っているので、それを利用して進む 鎖場がいくつかあったが、積もった雪が溶けだしたものが深夜から朝にかけて凍ったと思わる岩肌だらけで、足の置き場やしっかり体を支えられる物を掴むことに神経を使った こんな山歩きをするのはいつぶりだろうか でもこの緊張感が楽しくもある 約150m降りてまた150m上ってやっと一ノ倉岳へ到着 山頂は扉が破損している小さなシェルターと山頂標識がある シェルターの扉前には雪が堆積しており、扉を開けるのには時間がかかりそう 休憩できそうな場所もないため、立ったまま持参したパンを食べるも風が冷たくて寒い 早々に引き返す また凍結した鎖場をよじ登ったりするのはなかなか心身共に疲れた 戻りのトマの耳や避難小屋周辺は昼食を摂る登山者で賑わっていた トマの耳で休憩した際に酸欠かと思えるほど息が上がってしまっていて、10分ほど動けなかった 一ノ倉からトマの耳まで一気に戻ってきたせいだ 深く深呼吸を繰り返し意識的に酸素をとることで落ち着いた 疲労に気が付かず歩き続けて酸欠気味になったり、水分不足気味になってしまう癖があるので、気を付けなければならない そこからはだいぶ疲労を感じてきたので休憩をこまめにしつつ下山 帰りもロープウエイを利用し、一人だけの室内で余韻に浸った 下山後は空腹もあるけれど、まずは汗を流したいのですぐ近くのホテル湯の陣へ 広い露天風呂でゆっくりと疲れを癒すことができた ゆっくりしすぎたせいで、目的だった蕎麦屋はどこも閉店してしまい、この日は和食のファミレスで済ますしかなかったのが心残り 谷川岳 ロープウエイもあり登山者も多いという情報から観光地的な雰囲気かと思っていたけれど、季節的なこともありしっかり登山を楽しむことができた また違う季節に来てみたい しかし、距離や標高、コースタイムの数字以上に足にきた山行だった... #私がみつけた群馬2025

  • 28

    06:32

    9.7 km

    1146 m

    紅葉の谷川岳

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2025年11月02日(日) 日帰り

    三連休中日で「てんくら」Aの山から谷川岳をチョイス。 天神平から一ノ倉ピストン。 谷川岳は初めて。天候もよく良いものが見れました。 肩の小屋から万太郎山方面の稜線が美しい。 いつか歩いてみたいものです。 しかし ロープウェイアプローチ、つるつる滑る足元、高齢大人数パーティー、子連れ、犬連れ、ジーパン普段着とくれば登りも下りも大大渋滞... ここまで混んでいる山は初めて。 塔ノ岳、高尾山どころではない。この行列はネズミーらんどか!?といった具合。 下山の渋滞は仕方ないにしても、オキ耳から一ノ倉間の鎖場を占有して大渋滞をこしらえていた高齢大人数グループには閉口... 20人クラスのパーティーなら最後尾にもリーダーを置いてほしいところ。 教訓。連休にロープウェイアプローチができる山に来てはいけない。 ピストンではなく土樽に車を停めて、電車で土合に戻ってスタートする縦走するほうが良いかも。 天神平に戻る登山道の渋滞度が半端いです。 <おまけ話> 大渋滞の進まない登山道わきの笹薮が激しくざわざわ。 明らかになんらかの動物が登山道に迫り来ている。 まさか今はやりの熊ではと周囲に緊迫が走る。 が、出てきた動物はなんと「ヒト」。沢ヤさんでした。