07:33
17.7 km
1611 m
頂仙岳・日裏山・細尾山・明星ヶ岳・八経ヶ岳(八剣山・仏経ヶ岳)・弥山
観音峯山・大普賢岳・山上ヶ岳・稲村ヶ岳 (奈良)
2026年06月11日(木) 日帰り
明星ヶ岳登山口数キロ手前が通行規制のため急遽熊渡へ。10時スタートでしたがなんとか17時すぎ下山。天候は穏やかで気温も不快感無しでした。
モデルコース
10:07
17.5km
1607m
1607m
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07:33
17.7 km
1611 m
観音峯山・大普賢岳・山上ヶ岳・稲村ヶ岳 (奈良)
2026年06月11日(木) 日帰り
明星ヶ岳登山口数キロ手前が通行規制のため急遽熊渡へ。10時スタートでしたがなんとか17時すぎ下山。天候は穏やかで気温も不快感無しでした。
07:26
18.1 km
1540 m
八経ヶ岳 (奈良)
2026年06月10日(水) 日帰り
水無月、毎月も八経ヶ岳詣からのスタート‼️ 天然記念物のオオヤマレンゲ 年々花が少なくなってきているように感じていますが、今年の生育状況はどうかな🤔 ということで、今月は熊渡登山口からカナビキ尾根で弥山と八経ヶ岳を目指します 久しぶりに平日休暇、天気は晴れ☀️模様、てんくらA、申し分ない条件👍 今日はゆっくりのスタートで朝6時40分、少しひんやりとした空気の中を歩き始めます 林道を30分ほど歩き、ようやく登山口に到着 そこからカナビキ尾根の急登ですが、爽やかなそよ風が吹いており、気持ちいい⤴️ 尾根の途中ではリス🐿️がお出迎え あわててスマホを準備しましたが、走り去ってしまいました 高崎横手からは時計回りで狼平に下っていつも通り弥山神社でお参りして八経ヶ岳へ オオヤマレンゲですが、八経ヶ岳手前、明星ヶ岳下ともにまだまだ小さい蕾の状態 でも、蕾の数がやっぱり少ないように感じます 鹿🦌避けのネットなど対策をしていますが、以前のようにたくさんの花が咲くのはまだまだ時間が掛かるのでしょうね AIに蕾から花が咲くまでの日数を聞いてみると、約2週間ほど掛かるとのこと 6月の下旬にもう一度調査したいと思います ということで、今日も1日素敵な時間をありがとうございましたと感謝をして無事下山しました
08:45
20.3 km
1704 m
八経ヶ岳 (奈良)
2026年06月06日(土) 日帰り
去年は3週連続の雨で断念した双門滝コース。 天気予報は曇り時々晴れ。今回こそは!と行ったものの先日の台風の影響で水量が中々多め… 過去ログで水量の参考になるとされた釜滝まで行ったものの、過去ログよりは明らかに水量多め。ただ行けないことも無さそう…という微妙なライン。 台風後、初めてのコース、渡渉複数回、上流に取水口あり=上流は更に水量増える 一方 巻道多めでずっと川を遡行する訳ではない、行き慣れてそうなトレラン装備の方はそのまま行かれた と色々な判断材料があり熟考した上で今回は双門滝コースを諦めて、一般ルートで八経ヶ岳を目指す事としました。 双門滝コースは今度必ずリベンジします!
11:42
18.6 km
1593 m
八経ヶ岳 (奈良)
2026年06月06日(土) 日帰り
疲れました!!! 足が棒!!! よく頑張った!!! あと、クマいました。注意です。
10:09
21.7 km
1700 m
八経ヶ岳 (奈良)
2026年05月17日(日) 日帰り
昨年行く直前に全身じんましんが出て行けなかった双門コース。せっかくのリベンジの機会だったのに、GWに派手に転倒(普通の道路で)して痛めた足が治らない😭テーピングして痛み止め飲んでとりあえず進んでみるけれど、岩の上とか歩くと痛いので断念😢普通の登山道なら歩けるかも、と普通に八経ヶ岳を目指すコースを歩いてきました。中盤までめちゃくちゃ急登だったけれど、登り切ったら明星ヶ岳、八経ヶ岳までほぼ平坦のご褒美ロード☺️下山の方が足は痛むけれどストックで支えながら何とかなった。痛くてもある程度歩けることが分かって良かった。双門とは縁がないみたいなので、数年後にリベンジしたい😂
06:23
17.9 km
1568 m
08:33
18.5 km
1571 m
八経ヶ岳 (奈良)
2026年05月11日(月) 日帰り
去年夏と今年冬に故障してそれぞれ2ヶ月ずつも休み、体力も落ちきったせいで行くのを躊躇してしまってた大峰。 でも躊躇の理由はそれだけではなく、もっと大きかったのは熊問題。 ここ1~2年はそれこそ毎週のように全国どこかで人が襲われたニュースやってるし、大峰でも3年前だったか大普賢岳で熊に襲われた人が亡くなってる。 しばらく行かないうちに逆に今までなんで気にも留めずに、まあ鈴くらいは付けてたけどなんであまり人も通らないようなマイナーなところまで平気で一人で歩いてられたのか不思議になり、考える時間があった分、なおさら怖くなってしまった。 でもやはり体力戻ったらまた行きたいという思いは消えず、じつはこの半年の間に鈴ももう一種類増やし、あげくにスプレーまで。 それでもしばらくリハビリのつもりもあって歩いてた大阪近郊の山は熊のこと考える必要も無く、その気楽さにこういうのも良いなと思ってたが、ついに我慢出来なくなってしまった。 それに大峰は積雪期にスノーシューで歩きたいところでもあり、体力ある程度は戻ったとはいえ、やはり大きい山の長い上り下りの連続は累積標高だけでは計れないしんどさもあるので、夏の暑さで大変になる前に一度行ってみることに。 条件は久しぶりだし熊のこともあるのでまずは人通りが多く道がはっきりしてる場所。 となるとやはり山上ヶ岳から稲村ヶ岳周回か熊度からの八経ヶ岳周回。 大普賢は熊が気になってまだちょっと躊躇。 そこで雪の時一番歩きたい八経周回に行くことに。 ここは去年からだったか天川村役場の駐車場が登山者使用禁止になったのをうけ、おそらく車だと熊渡に駐める人が増えてる気がするので、一応土日避けて。 その分も個人的にやれる熊対策はしっかりと、まず熊鈴はベルタイプと丸い玉タイプ2種類。 そして熊スプレーもザックの胸のチェストストラップにホルダーに入れてぶら下げる。 まあ実際は先に見つけられるかどうか、風向きを正しく把握出来るかどうか、落ち着いてある程度近づいてから噴射出来るかどうかなど、現実になってみなければ分からないことばかりなので、役に立たない、立てられない可能性の方が高そうだが、まあこればかりは命もかかってるしやれるだけのことはやっておかないと後で後悔も出来なくなるので。 ところが。 行ってみればなんと、会う人すれ違う人誰一人として熊鈴さえ付けてない。 誰とすれ違っても自分だけがリンリンカランコロン。 なんで? さすがにもう恥ずかしくなって、人がいるに違いない弥山小屋行く前に八経ヶ岳山頂で全て外してザックに仕舞い込んでしまった。 ここはやはり人通りが多く、夜も弥山小屋や狼平に人がいることもそこそこあり、そのうえ天然記念物であるオオヤマレンゲを鹿害から守るために上部では環境省が主体となって大規模に防鹿柵を張り巡らせてるなどの理由が重なって熊が少ないんだろうか。 しかし、そう思って環境省のページなど見てるとなんと、この地域では冬眠しない熊もいるので、積雪期登山やスノーシューハイクする時も気を付けろなどという記事も見つけてしまった。 まあこれから雪の季節に向けてまた少しずつ大峰にも行きたいとは思うけど、これからもやはり熊鈴2種類とも付け、熊スプレーも付けて出発し、もし人が多そうなら途中で仕舞うといった対応で対処しようなどと考えさせられた1日でした。
06:28
17.8 km
1572 m
八経ヶ岳 (奈良)
2026年05月10日(日) 日帰り
奈良の最高峰ゲットだぜ 橋本市のビジネスホテルに前泊し朝5時起きで移動、登山口の駐車場に6時ぐらいに着くもほぼ満車でしたが何とか隙間に駐車し登山してきました
15:45
19.6 km
1632 m
八経ヶ岳 (奈良)
2026年05月05日(火)〜06日(水) 2日間
弥山テント場泊登山の為、みたらい休憩所に車中泊しそのまま車を停め早朝熊渡登山口から登りました。天川村役場で問い合わせした折、勝手に停めて下山時に日数×500円払えば良いとの事でしたが、休憩所の優しいスタッフのお母さんが熊被害などで下山していないのでは?と心配して警察に連絡してくれていました。車両のダッシュボードにメモ書きなど置いてくれたらわかりやすいとおっしゃっていました。みたらい休憩所は夜中も綺麗なトイレが利用できて助かりました。下山時にはよく冷えたゴロゴロサイダーおすすめです。
10:08
18.3 km
1635 m