- 06:47
- 11.2km
- 1158m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 06:47
- 距離
- 11.2km
- のぼり
- 1,158m
- くだり
- 1,158m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「湯殿山バス停-湯殿山神社-月山神社-月山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字116写真34枚06:1111.6 km1142 m
月山(湯殿山神社本宮より)
月山(山形)2026.08.14 (金)日帰り今日は毎年恒例となった『お盆に月山登山』😊 雪山の湯殿山山頂へは行きましたが一度も行ったことのない湯殿山神社で参拝を兼ねて⛩️ てんくらAだから天気も期待したのですが…雨、風強く多分これはてんくらC…いやCCC😱 『禁撮影』箇所もあるので写真めっちゃ少ない😰 『語るなかれ』『聞くなかれ』の湯殿山… コメントもほぼなし😭
- もらった絵文字58写真26枚06:0010.9 km1027 m
- もらった絵文字322写真80枚06:009.2 km992 m
出羽三山『月山』 信仰と再生を歩く湯殿山神社ルート
月山(山形)2026.08.06 (木)日帰り出羽三山(羽黒山・月山・湯殿山)の「生まれ変わりの旅」は、江戸時代から続く修験道の精神に基づいた巡礼文化。 三つの山を巡ることで、生きながらにして現世・過去世・来世の三世を巡り、新たな自分に生まれ変わるとされている。 1. 現世:今の自分を見つめる(羽黒山) 2. 過去:過去を振り返り、手放す(月山) 3. 未来:新しい自分として歩み始める(湯殿山) 羽黒山(2025年11月)、そして本日8/6に月山神社、湯殿山神社を巡り、「生まれ変わりの旅」を無事に結ぶことができました。 自然への感謝、ご縁への感謝を胸に、新たな気持ちでこれからの人生を一歩ずつ歩んでいきたい。
- もらった絵文字35写真30枚07:2012.7 km1202 m
出羽三山生まれ変わりの旅①(月山・湯殿山)
羽山・羽黒山・月山(岩手)2026.07.08 (水)日帰り遠征2日目と3日目は出羽三山に。ほんとは羽黒山から行くのが良いですが時間の関係で羽黒山は明日の午前中に。この日は湯殿神社からの月山のピストンにしました。 この日は昨日より雲が多め。頂上は雨も降ってきて眺望はダメでした。でも中腹では花がたくさん咲いてました。 ここから月山をピストンする人は誰もいなかった。ほとんどの人が8合目からかリフトからだと思います。湯殿山は登山道がないのですが湯殿神社で参拝することで湯殿山に登ったということになるようです。 月山神社も湯殿山神社も写真撮影は禁止。とても神聖なところです。お祓いを受けてお守りをいただきました。 特に湯殿山神社は裸足になりお祓いを受ける。「見てはならない、語ってはならない」という厳しい掟があり松尾芭蕉の奥の細道にも「語られぬ 湯殿にぬらす 袂かな」という句を残しており行く価値はありです。
- もらった絵文字35写真19枚06:4711.4 km1135 m
- もらった絵文字70写真8枚06:2511.8 km1143 m
- もらった絵文字30写真12枚06:2711.6 km1144 m
柴灯森・月山
月山(山形)2025.10.23 (木)日帰り湯殿山本宮から月山を目指す。 昨日まで山頂付近は曇って見えず。今日久々に晴れ、初冠雪の月山を目指す。湯殿山ルートは一度は歩きたかった所。 湯殿山神社を過ぎると登山道となるが、思いの外厳しい道で、暫く行くと沢に沿った急な登りになる。苔で滑り易い石と雪解けで水量も多く歩き辛い。そこを過ぎると金ハシゴの続く急登となら、その先が装束場。ここで一息。 カールのような斜面を登るとルート上にも積雪、雪の積もった笹が垂れ下がり、雪を浴びながら通過する。 牛首辺りから一面の雪。少し雲も出てきて何となく雪山の雰囲気。ここは一気に登り切り月山神社に参拝。三角点を探すが中々見つからず。漸く見つけた三角点からの絶景を楽しむ。 湯殿山有料道路は遅くなると閉鎖されるので、一休みして後はひたすら下る。好天気と紅葉&初冠雪で、中々の山行でした。
- もらった絵文字2写真8枚07:4111.5 km1129 m
- もらった絵文字2写真10枚07:4111.3 km1123 m
- もらった絵文字51写真42枚06:1312.1 km1154 m
湯殿山神社~月山
月山(山形)2025.10.04 (土)日帰り------------------------ 湯殿山神社道路 通行料400円 ゲートオープン8:15~ゲート最終16:50 神社往復バス400円(今回は使用せず) 歩きの場合神社まで片道20分 湯殿山神社お祓い料500円 山頂小屋月山神社営業終了 山頂トイレ使用可 装束場分岐にトイレ有 ------------------------ 漸く休みと天気がかみ合ったので 以前から行ってみたかった湯殿山神社から月山へ登るルートを試してみました ゲート解放の第一陣で登山準備するグループがちらほら 混雑必死の姥沢駐車場に比べれば余裕をもって準備できます 片道1.5h余計に歩く必要がありますが 神社周辺は語る勿れなので割愛 その先崩落個所も高巻きに再整備され問題なく通行できます 先日の雨で渡河点と岩の積み重なった登山道は水量多めでスリップ注意 梯子はしっかりホールドすれば支障はありません 装束場に着くと早速紅葉を纏った姥ヶ岳と湯殿山 金姥周辺は真っ赤に染まり 牛首は黄金の草紅葉 最高の紅葉散策が待っていました メインルートは一気に往来する人も増えにぎやかな声に包まれます 山頂に着く頃に強風に乗って雲が押し寄せて一気に真っ白に 急激に体が冷えて足がピクピク 山の上はしっかり季節が進んでいますので防寒対策は必須です 牛首の木道を通って姥ヶ岳を回ろうと思ってたけど寒すぎてパス 最後は湯殿山神社に参拝してお札を交換 無事生まれ変わりました 数ある月山の登山口で車の運転的な意味で一番アクセスしやすいのが湯殿山ルートと思いました タイムリミットはありますが一番静かな山歩きを楽しめますね