12:19
23.6 km
1461 m
モデルコース
12:49
21.4km
1318m
2079m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
12:19
23.6 km
1461 m
10:05
22.8 km
1389 m
15:43
24.5 km
1364 m
屋久島・宮之浦岳 (鹿児島)
2026年03月30日(月)〜04月01日(水) 3日間
念願の屋久島上陸だったがあいにくの雨☔ タクシーで淀川登山口まで送ってもらい淀川登山口に到着 天候回復するかと願いながら淀川小屋へ行くも雷雨⛈️ 翌日は雨と風だったがギリギリ宮之浦岳へ登頂 靴は中までビチョビチョ💦たぶんどんな靴履いても同じぐらい塗れたでしょうねー レインジャケットは大事だと身に染みた 色々勉強になった笑 登頂もできて屋久杉見たし満足 やりきった感半端ないけど晴れの日にもう一回行きたい
14:18
25.1 km
1469 m
10:34
23.0 km
1260 m
屋久島・宮之浦岳 (鹿児島)
2026年03月28日(土) 日帰り
宮之浦岳。初の遠征撤退をした鬼門。 前回は線状降水帯☔️が発生して、ずっと豪雨。 そもそも帰れるかどうかのレベルで何もできずただ島一周して帰った苦い思い出。 一年に366日雨が降るからと家族でリベンジを誓った。 今回大リベンジ。まさかの雲ひとつない快晴! 結論サイコー! まず天気予報と睨めっこして2日前に2時にタクシー予約(下山時捕まえようとしていた人は満車で断られていました)。遅れると延長料金かかると言われる! 日帰り縦走のため、夜中にレンタカーで記憶にある淀川登山口まで走らす。ギリ最後の一台で停めれた。 いつものようにブラックスタート。 だがいきなり失敗。登山口間違えて時間ロス! 気を取り直して30分遅れで出発。 宮之浦岳までのポイントです ・基本整備されていて歩きやすい! ・木道は早朝霜と氷で滑りやすい まあ水でも滑る ・水源が豊富なので結構登山道も水 ・急な岩場がボチボチある 結果、栗生岳と宮之浦岳岳の間で日の出! 朝日と共に山頂を迎えました! なお縦走路ほんの少し雪は見ましたが、1週間前と違うようで、夜間早朝でもチェンスパ使う箇所はゼロです。 そこからは杉や石楠花、苔むす感じに圧倒されました。縄文杉もツアー客の渋滞に呑まれる前、ウィルソン株は逆に通過後でゆっくり見れましたし、長いながらも楽しんで行けました。 トロッコ道もあまり長く感じなかったですね。 息子様のさっさと歩くことに導かれながら、猿🐒の登場など晴れて最高な山行でした! 結果予定より1時間早く着き、タクシーをお待ちしました🚕 最後まで読んで下さりありがとうございました!
10:34
22.4 km
1288 m
屋久島・宮之浦岳 (鹿児島)
2026年03月28日(土) 日帰り
約半年前の7月に登れなかった宮之浦岳にリベンジへ!天気予報は晴れ。でも屋久島だからわからない。前日は晴れ予報で曇り☁️だから少し不安。 相変わらずのブラックスタート。星と月がきれいに見えている⁉︎これは期待大。朝焼けもきれい✨勝ちを確信。栗生岳を過ぎると宮之浦岳登場!途中で日の出🌅宮之浦岳頂上でも拝む。 凍った木道を通って新高塚小屋へ。その後本命の縄文杉がご登場。予想以上の大きさに驚き🫢ウィルソン株も人が少なくてラッキー✌️ ひたすら続くトロッコ道を歩く途中で🐒登場。意外とすぐに逃げていった…。橋を渡って歩くのを繰り返して荒川登山口に到着!タクシーで淀川登山口まで戻りました。悔いの残らない終わり方で結果オーライ。とても良き山旅でした。
09:55
22.7 km
1326 m
屋久島・宮之浦岳 (鹿児島)
2026年03月27日(金) 日帰り
念願の屋久島🩵 宮之浦岳に登頂するまでの道のりはずっと天気が良くて、山頂で最高の景色を見ることができました🌤️ 道のりは長かったけど、色んな自然を見ることができて最高の時間でした!
09:57
22.5 km
1400 m
屋久島・宮之浦岳 (鹿児島)
2026年03月27日(金) 日帰り
日本百名山の最南端、宮之浦岳へ🌳 縦走!上りは真っ青に晴れて、下りはトロッコ道。 屋久島観光もできて、縄文杉も見れて最高の山行だった🫶
16:21
22.0 km
1287 m
屋久島・宮之浦岳 (鹿児島)
2026年03月24日(火)〜25日(水) 2日間
淀川登山口から宮之浦岳🪨へ、そして新高塚小屋(宿泊地)で1泊。2日目は、縄文杉🌲からトロッコ道を経て荒川登山口まで縦走してきた。 「屋久島は1ヶ月に35日雨が降る」と言われるくらいだから、2カ月前の計画の時点で雨天🌧️の山行になるだろうと覚悟していた。 しかし、まさか低気圧🌀が居座るというドンピシャなタイミングが来るとは……😱 1日目、民宿からタクシー🚖(5時発)で、淀川登山口へ。途中運転手さんの案内で紀元杉周辺を散策。 バカでかい樹形🪵にしばし呆然、無言、あんぐり😲そしてなぜか合掌🙏 仲間に催促され、タクシーで淀川登山口へ向かう。 登山準備をしているとポツポツと薄毛を通り抜けて頭頂部に冷たい雨☔ いよいよ雨粒は大きく勢いを増す🌧️ これはもうグズグズしてはいられない‼️ 雨対策のため防水スプレーをたっぷり吹いた雨具で完全武装した💯 トイレを済ませて、いよいよ登山開始である。 1. 淀川登山口 ~ 花之江河(前半:しっとりした苔の森)木の根が階段のように張り巡らされた道や、整備された木道(もくどう)が交互に現れる。 比較的歩きやすいが、雨天時は木の根や木道が非常に滑りやすくなる😫 「黒光りしている木」には足を乗せないのがコツ❗ 2. 花之江河 ~ 宮之浦岳 山頂(中盤:ガスの中の稜線歩き)森林限界⛰️を超えると、視界が開け、大きな岩がゴロゴロした道になる。 急な登り坂や、岩の間を縫うように進む場所がある。段差が大きい箇所もあるので、ゆっくり一歩ずつ登る👍️ 風を遮るものがないため、強風やガス(霧)が出て体温を奪われやすい場所‼️ めちゃくちゃ寒かった🥶 新高塚小屋にて宿泊🏡 人数は15人くらい。 雨に濡れた物を乾かす場所が、必用だったので空いていて良かった😅 夕食は、アルファ米のドライカレー🍛温かい食事に感謝、感謝🙏 夜中も雨音が鳴り止まず、気になってかなかな寝付けない😫シュラフのなかでモソモソしてたらいつの間にか寝ていた🥱 3. 宮之浦岳~ 縄文杉(後半:急な下り坂) ここが一番の踏ん張りどころ😣急な下り坂が続き、足首や膝への負担が大きい。 階段状に整備されている場所も多いが、段差が高いため膝を痛めやすい。トレッキングポール(杖)があると、楽かな🤔 4. 縄文杉 ~ 大株歩道入口(終盤:木道の連続)縄文杉🌲から下は、非常に立派な木製の階段・デッキが整備されている。 階段が続くため、足の筋肉が疲れているとガクガクしやすい。ウィルソン株🪵などの見どころが多いので、休憩を挟みながら進む。 5. トロッコ道 ~ 荒川登山口(ラスト:平坦な一本道)かつて屋久杉を運んでいたトロッコのレール🛤️の上を約8km歩く。 ほぼ平坦だが、枕木の間隔が歩幅と合わなかったり、硬い路面を長時間歩いたりするため、足の裏🦶が痛くなりやすい。 最後は「忍耐の時間」だと思って、少し晴れ間のある景色を楽しみながら歩いた。 防水の効いた雨具、ザック🎒、登山靴🥾も全滅。手袋🧤、靴下🧦、着替え👕など準備していた方がいいかも。防水対策は必須。 道中ピンク色のリボン🔖(目印)や看板がしっかりしている。 道に迷うことはないと思うが、暗くなると一気に難易度が上がるので、早出早着を心がけるべし‼️
09:33
22.9 km
1329 m
屋久島・宮之浦岳 (鹿児島)
2026年03月22日(日) 日帰り
念願の宮之浦🥹⛰️✨ 4:00に屋久島グリーンホテル発のタクシー🚕 (安房タクシー3週間前に予約 他の会社は予約いっぱいのところもあり) 雨&連休中日だったのもあり 淀川登山口の車は3台程度🚗 真っ暗なままスタート▶️ 屋久島では雨を覚悟してたので ほぼ雨だったけど全然ハッピーな気持ちでした🙌🏻 そしてほぼノンストップで宮之浦🪨 途中大きな岩があって雨だったけど むしろ迫力万点でした😌 そこから縄文杉へ🙌🏻 やっぱり圧倒的大きさ🥹 この目で見れて本当に良かったです! 12:00前後に通過しましたが、ツアーのお客さんの先頭集団とギリギリ会うか会わないかくらいで比較的スムーズに行けました! そしてウィルソン株を経てトロッコ道をひたすら競歩🏃♂️➡️ 15:00のバス余裕で間に合うね〜と思ったら まさかの満車で16:00発を待って帰ってきました🤣 下山後は予約していた「焼肉れんが」へ ヤクシカとエゾシカの食べ比べ🦌🦌 個人的にはエゾシカの方が美味しかったです🤣 ずーっとずーっと行ってみたかった 屋久島⛰️登山の日は天気は恵まれませんでしたが、幻想的でパワーをたくさんもらいました🙏 また行きたい素敵な島でした🙌🏻