両神山山頂
西岳から撮る
左手から東岳~両神山
アルプスの山並み
奥多摩方面?
上落合橋登山口-八丁尾根-両神山 往復コースの写真
新緑がきれいです🌱🌿
スギゴケが綺麗✨
崖です。たのしい。
オオルリ
爆風で木か枝が当たりノックダウンしたのかな…
この様な林をつずらで登っていると…

モデルコース

上落合橋登山口-八丁尾根-両神山 往復コース

コース定数

標準タイム 07:30 で算出

ふつう

24

  • 07:30
  • 5.6 km
  • 905 m

コースマップ

タイム

07:30

距離

5.6km

のぼり

905m

くだり

905m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「上落合橋登山口-八丁尾根-両神山 往復コース」を通る活動日記

  • 22
    8

    04:47

    5.9 km

    822 m

    【両神山】八丁峠ルート

    両神山・諏訪山・二子山 (埼玉, 群馬)

    2026年06月01日(月) 日帰り

    鎖場天国に惹かれて登ってきました⛓️ 行きはよかったのですが、帰りが怖くて「エグいっ!」と連発してました。 過去一で険しいルートでした。 また鎖の本数以上にクモの巣に引っ掛かり苦戦しました🕸️

  • 189
    9

    05:10

    6.1 km

    841 m

    両神山・八丁尾根

    両神山・諏訪山・二子山 (埼玉, 群馬)

    2026年05月31日(日) 日帰り

    鎖場を求め、両神山の八丁尾根へ。 鎖場始まり付近で会った方から山頂手前に小熊がいたとか🐻 まだ1時間以上掛かるので、その頃にはもういないかと進むと、すれ違う方がほぼ小熊がいて撤退してきている。結局、話しを継なぐとほぼ1時間近く小熊は尾根をウロウロしていて人が来ると警戒心がなく寄ってくるらしい😅皆さんスマホの写真を見せてくれて「可愛い」と行ってました。ただ近くに親熊がいるかも知れないので怖いですよね。東岳から約100m先の尾根らしいので、アタシも小熊の写真だけ撮って撤退しようと思ってたら、もういなくなってて両神山まで。 ただ悲しいお知らせが…山頂手前ですれ違った方が小熊が急斜面を転げ落ちていったらしく、たぶん生きていけないだろうって😭 今のご時世、いろいろ騒がれてる熊ですが、自分はそれを聞いて悲しくなりました🙏

  • 295
    10

    05:59

    6.0 km

    857 m

    ここもいるのか😱両神山🐻

    両神山・諏訪山・二子山 (埼玉, 群馬)

    2026年05月31日(日) 日帰り

    お久しぶりの山友さんと上落合橋からの両神山。 7:00頃スタート予定で駐車場着いたらギリギリ停められた😂 最近は岩場に枯渇していたので「ヨッシャー🎶」って感じで進めて行ったのですが、思いの外へばってしまい…😱 「ヤバいヤバいこれはヤバい!」と思いながら西岳東岳と進めて行ったら、もっとヤバかった! 下ってきた方、「クマ🐻います!」 「子グマなんだけどね。親がいるかもだから、気をつけて!」って😳 とりあえずそこまで行ってみようとなったけど下ってくる人の中には、親がいるとヤバいから山頂行かず引き返してきたと言う方も。 そして私たちも、ご対面〜〜 産まれたばかりではないかと思う程の小さいクマさん。 足取りもおぼついてない感じ。 クークー鳴いてるから、お母さん呼んでるんじゃない?ちょっとヤバいよね… 人懐っこいのか、こちらに寄ってくる… 距離は取ってたから様子見ていたら、 なんと、可哀想なことに、転げ落ちてしまった😢 勢いついてボールのように落ちてしまった… 可哀想だったけど、親の気配もなかったので、ささっと山頂行って下りようとなった。 成獣でなかったからよかったものの、初めてのクマとの遭遇。 これから、どこの山に行けばいいのか… 改めて昨今の山の熊🐻の現実を知った日でした。

  • 143
    33

    04:39

    5.7 km

    818 m

    両神山 八丁尾根・・・迷子の子熊遭遇

    両神山・諏訪山・二子山 (埼玉, 群馬)

    2026年05月31日(日) 日帰り

    岩場トレーニングを兼ねて両神山に行ってきました。 アプローチは上落合橋から。 八丁峠まで急斜面を上がって、八丁尾根を西岳、東岳と超えて行って、山頂を目指します。 短いルートですが、鎖場⛓️が20箇所くらいあり、行き帰りで岩の登り降りが何度も出てきます。 鎖場といえぼ妙義山が有名ですが、妙義山に比べて岩の手がかりが多く、こちらの方が登りやすく感じました。 (妙義山は岩がつるっとした感じ) 行けると思ったとこらは鎖を使わず、結果的には鎖を使ったのは下降での2箇所のみでした。 (鎖を使わないことを推奨しているのではありません。クライミングをやっているので、技術的な習熟を踏まえて判断しています) さて、この日のハイライトは岩でも鎖でもなく、 子熊🐻との遭遇でした😆 以下、ちょっと長くなりすが、現場の状況と思ったことを、、、 下山してくる方から尾根の上部に子熊がいたので気をつけて下さいとの情報あり。 最近の熊事情から、今回は熊よけの鈴に加えて、熊よけスプレーと小型ラジオを持ってきていました。 ツキノワグマは本来は警戒心が強く人には寄って来ないので、こちらの居場所を伝えながら歩くのが良いとされています。いざとなったら、噴射7mの熊よけスプレーもあるので、大丈夫なはず。 一応対策はして来ましたが、まさか本当に出会うとは・・ 東岳を通り過ぎたところで、下山して来た4人組からすぐそこにいるとの情報。 そして、それは突然現れました。 体調40cmくらいの子熊🐻です。 それが逃げるどころか、くー、くー、と鳴きながらこっちに寄ってくるのです。 まずい、母熊がいたら確実に襲ってくるぞと、素早く通り過ぎようとしましたが、困ったことに、子熊ちゃん、可愛いのです。 だって、人間への警戒心もなく、縫いぐるみのような愛らしい赤ちゃん熊が足元に寄ってくるのですよ。 写真だけ撮って大急ぎでその場を去りましたが、母熊がいたらと思うとほんとゾッとします。 そこから先は、ラジオを最大音でつけて、なべさんとパン、パンと手を叩きながら、「人間通りまーす」と声を出して歩きました。 この日は、熊情報を聞いて途中で引き返された方も何人もいらっしゃいました。賢明な判断だったと思います。 我々は熊スプレーも持って対策はしてましたが、実際に親熊に遭遇していたら、その場を切り抜けられたのか?  大丈夫と思って進んだのは甘い考えだったかもしれません。 山頂からの下山時にすれ違った方から、子熊が急斜面を落ちていったと教えていただきました。 あのほんとに愛らしい子熊ちゃん、無事でお母さん熊に会えていたら良いのですが。 でもどうか親子とも人間の近くに出て来ないでね。 (人間の勝手な都合ではあるけれど) 最近、奥多摩で熊被害が報告されていました。 北海道に生息するヒグマと違って、本州のツキノワグマは本来は人を襲うことはないはずなのですが、状況によるのかもしれません。 五竜岳でも雪の上で熊の足跡見たし、少なくとも、山では熊は身近にいると思って歩かないといけないのかもしれません。 あと、山での登山者間での情報交換も大事ですね。 熊問題、避けては通れない昨今ですね。。 【追加情報】 2026/6/4より上落合登山口から八丁尾根のルートが熊による人的被害防止のため通行止めになりました。 https://www.pref.saitama.lg.jp/soshiki/b0504/tozanjoho/tsukokise/kamiotiaibasi.html?fbclid=IwVERDUASOXJRleHRuA2FlbQIxMQBzcnRjBmFwcF9pZAo2NjI4NTY4Mzc5AAEeZ73w4zczgCcXmrimOlaXib0R6n5YsZ00jy5SPpBelHyaWCMVyCviKom8KAg_aem_oyqnj8l_H8IdoR7_313LQQ

  • 136
    23

    05:16

    5.6 km

    744 m

    両神山 八丁尾根 子熊遭遇

    両神山・諏訪山・二子山 (埼玉, 群馬)

    2026年05月31日(日) 日帰り

    岩場トレーニングで八丁尾根へ。このコースは岩場までのアプローチ距離も短く、鎖場トレーニングに最適。アスレチックみたいでとても面白かった。数えた限り鎖28本(含トラバース用)、ロープ2本。 困ったのが東岳と両神山山頂の間の尾根での子熊との遭遇🧸 すれ違った方からいたとは聞いていたものの突然茂みから出てきたので正直焦った💦当然母熊が近くにいるはずで一旦引き返して距離を取って暫く様子見。 子熊は人間の姿を見ると近寄ってくる👀そしてクンクン鳴いている。尾根沿いだったので両斜面をドキドキしながら暫く探索(前後・両サイドが切れ落ちた短い尾根なので幸い周りは視界がきいた)。こういう時に限って前後の人がなかなか来ない。十分な時間を掛けて状況把握をした後ダッシュで脇をすり抜けました。 両神山山頂到達後も帰路の母熊リスクが気になりすぐに折り返し。子熊ちゃんは先ほどより鳴き声が大きくなっていたので警戒しつつダッシュで通り抜け。 ちなみに買ったばかりの熊スプレーは結束バンド切り離すのを忘れたので使えず、痴漢対策スプレー(有効射程距離3M?)を握りしめてました。 結局鎖場、岩場よりもクマが気になる山行でした。

  • 2269
    10

    04:20

    6.3 km

    856 m

    両神山(子熊🐻と遭遇‼️)

    両神山・諏訪山・二子山 (埼玉, 群馬)

    2026年05月31日(日) 日帰り

    昨日、所用で埼玉県に来たついでに、 今日は両神山に登ってきました✨ 昨日のうちに上落合橋登山口の駐車場まで 移動し八丁峠経由で登ります。 目が覚めたので5:00過ぎに出発! その時点で停まっていたのは数台でしたが、 下山時には満車で、少し手前の駐車場に 2,3台停まっていた感じでした。 登山口にはハシゴが掛けられていて、 そこを登って少し進むと 早速急登がはじまります! 八丁峠までは九十九折の登山道を登っていく 感じですが、峠から先は岩の尾根となり、 アップダウンがはじまります。 鎖場も結構あり手足を使って登る箇所も多く、 岩登りが楽しかったです✨ しばらくすると西岳、東岳の標識が出てきて、 岩の上からは眺望も楽しめるので、 飽きなくていい感じです! 両神山の山頂には7:30頃に 着くことができました😊 昨日のような青空ではありませんでしたが 天気もまぁまぁ良くて、山頂からは奥秩父 の山々や八ヶ岳、富士山も見えました✨ で、今日のクライマックスは 山頂からの下山直後に起こりました! 岩場を登りきったところで、ガサゴソ 音がするので横を見たら子熊がすぐ近くに いるではありませんか‼️ もう手が届きそうな距離です💦 とっさに母熊が近くにいないか 確認しましたが、やんちゃで先に登って きてしまったのか子熊だけでした! とはいえ、母親がいつ出てくるかもしれな いので一刻も早くその場を離れましたが、 目撃情報の証拠にと思い、 1枚だけスマホで写真を撮っておきました💦 でも、写真を撮ることで熊が人慣れ してしまう可能性があるので、 本当は何もせずにただその場を即離れ るべきです‼️なので、 絶対に真似しないでくださいね! 幸い母熊と遭遇することはありません でしたが、登ってくる方には写真を見せつつ 子熊がいたこと、母熊が近くにいる可能性が あることをお伝えしながら下山しました。 もしこのレポを私とすれ違った方が 見ることがありましたら、その後の 様子を教えていただけたら嬉しいです☺️ お見せした写真を載せておきますが、 すぐに削除するかもしれません💦 登ってくる方にできるだけ声を掛けながら だったのでちょっとペースは落ちましたが、 その後は熊と遭遇することなく、 9:30くらいに無事下山できました! 熊とは一度立山ですれ違った経験があり ますが(藪でほとんど姿は見えずでしたが)、 今回すぐそばで遭遇したことは、 あらためて熊問題をリアルに感じられました。 しばらくは興奮が止まりませんでした❗️ でも、本当に小さくてコロコロしていて、 ちょっと不謹慎かもしれませんが、 めちゃくちゃ可愛かったです♥ よく考えたら登山って、私たちが熊のエリア にお邪魔している行為にほかなりませんよね💦 熊に限らずですが、野生生物と人との 共存について、とても考えさせられました。 刹那の出来事でしたが、 貴重な経験となりました✨

  • 112
    23

    07:27

    5.9 km

    881 m

    両神山 上落合橋から八丁尾根

    両神山・諏訪山・二子山 (埼玉, 群馬)

    2026年05月31日(日) 日帰り

    何年ぶりかで上落合橋からいくつもの鎖を歩きました。 23時過ぎに駐車場に到着し車中泊。飲み過ぎたか目が覚めたのは4時半頃でした。 駐車場で一緒になったお二人とずっとご一緒させていただきました。ありがとうございました。 以前来た時は周回しましたが、今回はピストン。鎖の下山はよい訓練になりました。お二人もまた山頂から一緒だった方も、劔に行くための練習のようでした。 山頂ではつわ者の皆さんのお話しがとても楽しかったです。 大阪から来た若者は百名山60座目で、登頂後大阪までクルマを運転して帰路につくようでした。無事に帰れたかな?お疲れ様でした。 しかし、 今回、八丁尾根登山者の話題は一択。 ほぼ全員が熊と遭遇。私も初めてでしたが、50cm以内… 親とはぐれたようで、人の後について来ます。 近くに母グマがいたら襲われる恐れがあるとそそくさとその場を去りました。