- 10:34
- 12.2km
- 1283m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 10:34
- 距離
- 12.2km
- のぼり
- 1,283m
- くだり
- 1,283m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「大河原峠-蓼科山-北横岳-大岳-双子山 周回コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字6写真36枚08:4812.8 km1275 m
- もらった絵文字10写真90枚06:5113.2 km1282 m
- もらった絵文字82写真44枚06:3812.7 km1264 m
蓼科山・北横岳(北峰)・北横岳(南峰)・大岳・双子山
蓼科山・横岳・縞枯山(長野)2026.08.16 (日)日帰り今日は仕事が急遽休みになったので近くの蓼科山へ行ってきました⛰️ 朝は雲が低くて高い山は見えていたんだけど徐々に雲の中に😅 涼しくて良かったです😊
- もらった絵文字17写真26枚09:4712.8 km1273 m
- もらった絵文字91写真52枚08:3413.2 km1281 m
侮ってしまった蓼科山・北横岳周回ルート🏔-2026-08-09
蓼科山・横岳・縞枯山(長野)2026.08.09 (日)日帰り大河原峠からウォームアップとたかをくくって行ってきましたが、最初から最後まで岩まみれの登山道🪨 大岳過ぎたあたりから膝か耐えきれず失速… 八ヶ岳全山縦走🏔の下見も兼ねましたが、自信と膝が… 明日の権現岳はコース変更になりそうです😰
- もらった絵文字88写真10枚09:1312.4 km1255 m
双子山、大岳、北横岳、蓼科山周回
蓼科山・横岳・縞枯山(長野)2026.08.02 (日)日帰り■天候 晴れ後曇 ■アクセス 前日17時頃に大河原峠駐車場に到着。19℃。 網戸を装着して車中泊。 飲みすぎたせいか気持ち悪くなってしまった。 ■コース状況 整備されている。 大岳周辺や蓼科山の上の方は大きな岩がゴツゴツしていて歩き難い。 個人的にはトレランシューズではなくて登山靴で正解でした。 ■感想 運動不足のまま北八ヶ岳へ。 蓼科山と北横岳の間を歩いたことがなかったのでこの周回ルートを選択。 大岳、北横岳までは良かったのですが、蓼科山に登るのは無理かなと思ったのですが、途中で出会った人たちに勇気をもらいながらなんとか登ることができました。 帰路は悩んだ末に佐久に下って上信越道を選択。 関越から圏央道で帰ろうと思ったのですが、鶴ヶ島で事故渋滞とのことで、北関東道で佐野まで行って東北道で東京へ。 しかし東北道も川口で事故渋滞とのことで、これなら圏央道で再び鶴ヶ島、八王子から厚木に向かおうと考えたのですが冷静に考えてそのまま東北道で浦和へ。 この選択は正解で渋滞はほとんど無いまま帰宅できたのでした。 https://youtu.be/6mwj0PA8ivQ https://youtube.com/shorts/Rl93deRGCm4?feature=share
- もらった絵文字36写真26枚07:0413.2 km1293 m
蓼科山→北横岳→大岳→双子山
蓼科山・横岳・縞枯山(長野)2026.08.01 (土)日帰り実は、蓼科山の初トライ 蓼科山だけじゃ物足りないということで、YAMAPにあった縦走ルート選択。 蓼科山、北横岳までは順調だったのですが、大岳は自分にとってはかなりの岩場でかなり体力持っていかれて双子山まで行く道のりでバテバテ。 何とか完走したけどやっぱり初めて行くところは、一つずつクリアせねば、、 雲多かったけど、どこの山頂も綺麗だった。今度は、単体で行こう!笑
もらった絵文字13写真0枚09:5712.3 km1230 m- もらった絵文字76写真42枚10:0412.5 km1243 m
盛夏に入った蓼科山へ涼詣ハイク〜北横岳、双子山へと歩いてきました
蓼科山・横岳・縞枯山(長野)2026.08.01 (土)日帰り8月に入り、今年は未だ涼を求めての高山に登れてない😭、っていうのも7月後半の連休に予定していた第一弾常念岳〜蝶ヶ岳縦走計画も天候がイマイチそうなので中止に😫、高山第二弾目の蓼科山は、1ヶ月前に会社の後輩と計画、ここはなんとしても行きたいと気持ちがだいぶ前つんのめりに。。。でしたが、前日に原因不明の下痢と発熱に見舞われながらも、気持ちが先走ってますんで、なんとか22時に前泊宿に到着、涙、涙ながらに、抗生物質を叩き込んで、なんとか当日朝は平熱に、ただ腹の調子とだるさは戻らず😫、おまけに前泊宿、蚊と布団が湿っぽく、全く睡眠出来ず、後輩も寝れなかったらしく、体調は想像のままで。。。苦笑 それでも、登るぞーの意気込みとアドレナリン更に天気良しで、宿を出発すれば、体調なんて隅っこにおいやってやりましたー、そして大河原峠に到着、6時で、満車、なんとか路肩に後一台😅 やっぱり大人気の山なんかな、諏訪富士の別名もあるしねー。 さっ、レッツゴー、最初は森林の中を適度な石の転がる山道、標高が上がるに従って斜度もオーソドックスに上がっていきます。でも歩きやすく、その内、木道が出てきて、蓼科山荘に。 グッズがいっぱい販売されてて、思わずTシャツ買ってしまいましたー。 山荘を過ぎると、本格的に大きな石が目立つようになり、三点支持が必要な足場に、人も増えて、渋滞とまではいきませんでしたが登りと降りの人が切れ間なくすれ違う状況になってました。 そして、山頂へ、、、下から見ていると頂上はこんなに広いとは思えないんですが、いざ立ってみると、頂上サインがあり、祠があり、見晴台があり、頂上が一つのグランドぐらいの平地でした。 景色は言うまでもなく最高、東は浅間山、南は、南八ヶ岳、西は、霧ヶ峰、美ヶ原、中央アルプスなどなど、久々に360°パノラマ。蓼科山、大満足でしたー。 この後は、一気に500m降り、亀甲池、北横岳、ここは行くの迷いましたが、400m余り登り返し、ここから、大岳方面、双子池ヒュッテまでが、かなりの足場の山道、体の調子もイマイチなのにかなり体力奪われてゾンビ状態でした、無理していくもんじゃないですねー、反省、たぶん、体力がなくなり動けなくなるのが少しわかった気がしました。かなりの満身創痍でヒュッテまで歯食いしばっておりました、途中、大岳には寄れず、悔しながらも、ヒュッテでコーラ2本飲み、ちょっと体力回復。双子山までは藪漕ぎ覚悟でしたが、バッチリ刈ってあり、歩きやすかったです。最後の双子山がいい山容で、好きな山でしたー、ちょっとテンションあかり、そして何とか大河原峠へ帰還、。 反省点は、亀甲池で北横岳には登らず、双子池ヒュッテへショートカットすればよかったなー、後輩と後悔先に立たず、でした、苦笑。
- もらった絵文字19写真46枚08:5812.9 km1303 m