ずっと植林🌲🌲道が続きますが花粉はまだ飛んでなかったようで🤧セーフでした
思ってたより気温🌡️高く、歩き出したら着込んだ👕1枚2枚と脱ぐ事に
百尋ノ滝、マイナスイオンたっぷり夏にまたきてみたい
既に3名程おられました
画になりますね…
道端につらら
この場所!
新緑と苔と光刺しがキレイ過ぎで、なんかとっても良い雰囲気だった⤴︎
いい感じ…
川乗橋バス停-川苔山-真名井沢ノ峰-赤久奈山-古里駅 縦走コースの写真
川乗橋バス停-川苔山-真名井沢ノ峰-赤久奈山-古里駅 縦走コースの写真
一所懸命緑を塗る🟢

モデルコース

川乗橋バス停-川苔山-真名井沢ノ峰-赤久奈山-古里駅 縦走コース

コース定数

標準タイム 07:51 で算出

きつい

31

  • 07:51
  • 13.3 km
  • 1272 m

コースマップ

タイム

07:51

距離

13.3km

のぼり

1272m

くだり

1390m

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チェックポイント

このコースで通過する山

「川乗橋バス停-川苔山-真名井沢ノ峰-赤久奈山-古里駅 縦走コース」を通る活動日記

  • 50

    06:42

    15.9 km

    1461 m

    思い出を探しにPartⅡ

    川苔山(川乗山) (東京, 埼玉)

    2026年04月03日(金) 日帰り

    今日は昨年3月の奥多摩駅〜六ッ石山に続く思い出探し第二弾として、赤杭尾根を歩いてきました。登山再開後、川苔山にはすでに登頂済みですが、その時は赤杭尾根は歩いていないんですよね。実は高校時代に同級生と最初に登った山が、赤杭尾根からの川苔山でした(2回目が六ツ石山) ただ六ッ石山と同様に、40年近く前のことなのでほとんど記憶に残ってなく、覚えているのは最初の方に登山道が数メートル崩れている場所があり、恐る恐る通過したことのみ。今回こそは若き日の思い出を蘇らせようと、久し振りに奥多摩に足を運んできました。

  • 29

    05:53

    15.4 km

    1440 m

    川苔山 川乗橋バス停から川井駅へ

    川苔山(川乗山) (東京, 埼玉)

    2026年03月29日(日) 日帰り

    「いつかは」と思いながらも、心の片隅でブレーキをかけていた山、川苔山⛰️ 昨年いただいたパンフレットの「滑落事故」の文字が頭をよぎり、これまではどうしても足が遠のいていました⚠️ けれど、今日は勇気を振り絞り、川苔山にチャレンジすることにしました。🥾✨ まずは奥多摩駅からバスに乗り込み、川乗橋バス停へ🚌 ホリデー快速の到着に合わせた増発便が出ており、座って向かうことができました。 バスを降りてからは、しばらく沢の音を聴きながらの舗装林道歩き🍃 やがて現れた登山口の細倉橋を渡って、山歩きのスタートです🚩 登山道に入ると、何度も木橋を渡りながら沢沿いを進む、気持ちのよい道が待っていました🌊 水の音に包まれて歩くこのルート、人気なのも頷けます。 その一方で、道幅の狭いトラバース路が連続し、やはり「滑落」の二文字が常に頭をよぎります😰 特に日陰の湿った岩場などは、ハイキングシューズでは足元が心許ないですね。 百尋の滝に辿り着くまでは、正直、楽しさ半分、怖さ半分でした💦 滝を過ぎると道は急登に変わりますが、足元の危ういトラバース路に比べれば、気分的にはずっと楽に感じられました💪 頑張って尾根まで登り詰めれば、川苔山の山頂はもう目の前です🚩 山頂では少し雲が広がり、大展望とはいきませんでしたが、それでも開放感の中で食事を楽しむことができました🍴☁️ 山頂を後にし、ここからは川井駅を目指して延々と続く尾根道をひたすら下ります👣 実際に歩いてみると、これがなかなか手応えのある長い尾根。 「下りルートに選んで正解だった」と心底思いました。これを登りに使っていたら、気力も体力もじわじわと削り取られていたはず……😅 この尾根はメインルートから外れているため、行き交う人もまばらで非常に静かです🌲 それでも、たまに登山者とすれ違うので、熊を心配しすぎることもなく、落ち着いた山歩きを楽しむならおすすめのルートです✨ 最後は、川井駅へと無事に下りて本日の山行は終了です🏁 川苔山の挑戦、終わってみればスリルも達成感もひっくるめて、なかなか楽しい山歩きでした😊 次は、さらに奥深い蕎麦粒山かな⛰️ 今回も無事に下山することができ感謝です🙏✨

  • 14

    06:33

    15.3 km

    1314 m

    百尋ノ滝山・川苔山(川乗山)・曲ヶ谷北峰・真名井沢ノ峰・桃ノ木平北峰・赤久奈山(赤杭山)・三ノ...

    川苔山(川乗山) (東京, 埼玉)

    2026年03月15日(日) 日帰り

    気持ちの良い山行でした。川苔橋バス停についたころはまだ寒かったのですが、下山時は春の陽気でした。赤杭山経由の川井駅がゴールだったのですが、誰にも会わず、そろそろ熊さんが起きる頃かと、心配して歩いていました。。

  • 12

    04:38

    14.5 km

    1342 m

    百尋ノ滝と残雪の川苔山🧊

    川苔山(川乗山) (東京, 埼玉)

    2026年02月22日(日) 日帰り

    ここ1ヶ月ほど、フォローさせていただいている方々の氷瀑の投稿をよく見かけていました😍 時期としては完全に出遅れではあるものの、私も滝が見たい!ということで、奥多摩は百尋ノ滝と、川苔山に登ってきました。 川苔山、ずっと行ってみたかったものの熊が怖くて。。 もっと暖かくなって目を覚ます前の今なら行けるかもと、びくつきながらも出発💨 滝は当然凍っていなかったですが、マイナスイオンをたっぷり浴びてきました☺️ 百尋ノ滝からの登山道は良く整備されていて、とても登りやすかったです。 下山は古里駅の予定でしたが、道が悪いとのフィールドメモを確認。川井駅に変更しました。 道中とにかく人が少なく静かでしたが、🐻に遭うこともなく、残雪と春の陽射しをのんびり堪能出来ました。

  • 31

    07:39

    15.1 km

    1312 m

    百尋ノ滝と川苔山

    川苔山(川乗山) (東京, 埼玉)

    2026年02月15日(日) 日帰り

    初めての川苔山へ。 良いお天気続きで百尋ノ滝の氷瀑は解けてしまっていたものの、滝の綺麗さと澄んだ空気に癒されました。 途中から雪道でチェンスパ履いて山頂まで、山頂からの下りは外して川井駅まで歩きました。 9座のピークを踏みつつ、雪道あり、バリルートあり、お天気最高で楽しい山行でした♪

  • 42

    07:40

    15.3 km

    1333 m

    川苔山•百尋ノ滝

    川苔山(川乗山) (東京, 埼玉)

    2026年02月15日(日) 日帰り

    奥多摩エリアの川苔山へ⛰️ 百尋ノ滝は最近の気温の上昇で氷瀑ではなかったけれど、たくさんマイナスイオンは浴びれました☺️ 氷柱をみたり、川沿いをあるいたり、登りの道は景色に富んでいました✨ 途中雪道もあり途中からチェンスパ装着 下りはザレ場、ふかふか落ち葉の道、ぬかるみの道など気を緩める暇なくバリエーションが様々🚶‍♀️ 結果8つピークを踏み、冬山なのに歩きごたえのある山行となりました⛰️⛰️

  • 8

    07:39

    16.1 km

    1441 m

    百尋ノ滝 氷瀑無し!川苔山

    川苔山(川乗山) (東京, 埼玉)

    2026年02月15日(日) 日帰り

    氷瀑を見たくて行ったけど、春の陽気で氷瀑溶け溶け… 分かってたけどこれはこれで良し。 ピーク探して登り下りしながら、果たしてここは登山道??と思う落ち葉の道もまた面白かった!

  • 32

    07:39

    15.7 km

    1390 m

    百尋ノ滝🧊川乗バス停→川井駅

    川苔山(川乗山) (東京, 埼玉)

    2026年02月15日(日) 日帰り

    氷瀑見に行ったけど ここ数日の晴天で溶けてた!! 久々の百尋ノ滝✨ 沢沿い歩いてて気持ち良すぎました🥴 多くは積雪されていなかったので 川苔山山頂手前迄チェーン⛓️スパ。 それ以外は春の陽気かと思うぐらい 晴天☀️の空で登山日和。 楽しく登山出来ました☺️ 川井駅迄初めて歩くルート! ピーク探しながらときどきバリルート?♡ 何度も行ってる川苔山だけど、今回初めて 百尋ノ滝山🏔️を発見💡 一番テンションが上がった(*≧∀≦*)

  • 17

    09:00

    15.4 km

    1375 m

    百尋ノ滝山・川苔山(川乗山)・曲ヶ谷北峰・真名井沢ノ峰・海老小屋山・桃ノ木平北峰・赤久奈山(赤...

    川苔山(川乗山) (東京, 埼玉)

    2026年02月14日(土) 日帰り

    2月頭に行く予定だった川苔山(百尋ノ滝)、前週は大雪で行けなかったので、2週間遅れであらためて挑む。昨年春に登ったときには、鳩ノ巣駅に下るスタンダードなコースだったが、延々暗い山林の中を歩くのが憂鬱だったので、赤杭尾根で古里駅に降りるコースを設計。計画では日没(17時半)ギリギリの下山になりそうだったが、休憩を詰めればまあなんとかなるでしょう。 5時半に家を出て、JRを乗り継ぎ7時20分に奥多摩駅到着。そこからバスで登山口へ向かい、7時50分に登山開始。まずは舗装された林道が30,40分続くので、とにかくここで時間を稼ぐ。この段階では、奥多摩といえどほとんど雪は残っていない。山道に入ってもそれほど雪はないが、一箇所湧水と合わさってガチガチの氷の滑り台と化しているところがあった(スーパーマリオのトラップかと思った)。 15,16本の橋を渡って百尋ノ滝に到着。事前情報で聞いてはいたが、氷瀑は崩れ落ちて滝壺に溜まっていた。やはり半月前に来るべきだったか…。 気を取り直して川苔山に向けて登りを続ける。この段階で、プランよりは40,50分の貯金ができていた。しかし、ここまでで左右のふくらはぎに一度ずつ、攣るような感覚を覚えた。あまりコンディションがよくないのかもしれない。 標高900mを超え、山葵田跡に差し掛かったあたりで、かなり雪が増えてくる。チェーンスパイクなどは持ち合わせていないので、どうしてもペースは落ちてくる。山頂直下の登りでは何人にも抜かされながら、11時半過ぎ、どうにか川苔山に到達。 山頂付近の雪は、日当たりのいいところにはまったくないが、一番深いところでは20cmくらいは残っていた。先週は30cmくらい降ったのかもしれない。 山頂ベンチでサクッと昼休憩。石尾根方面はもちろん、2週間前日の出山から見えなかった富士山も木立越しに見えたので、まぁよしとしよう。 12時10分下山開始。ここからが問題。マイナーコース(赤杭尾根)なうえにあちこち雪が残るなかをノーマル登山口で下るので、どうしてもペースは落ちる。道中ほとんど人に会わなかった(2人に抜かされただけ)が、それでも雪には踏み跡が残っていたので、それを辿りながら進む。道自体は、確かに鳩ノ巣ルートよりもはるかに楽しい。暗い感じは少なく、北側(棒ノ折方面)、南側(大岳山、御前山方面)の稜線が時折現れ、景観があるのがいい。 途中、計画ルートでは巻道を通ることになっていた道を外れて海老小屋山への登り返しを登っていたところ、左ももにかつて感じたことのないレベルで攣るような痛みを感じる。5分ほど立ち止まって、水分と糖分を摂ってマッサージを施したところ、何が効いたのか痛みが引いてくれたので、なるべく左足に負担をかけないよう歩行を再開する。 海老小屋山からの下り方面は、そもそもYAMAPにルートがないのだが、植林用(?)の踏み跡道のようなのが続いているので、それを辿って本来の道に合流する。その間はバリルート感があったが、そこ以外はマイナールートとはいえ、比較的歩きやすい道が続く。ただ、最後の分岐から古里駅に向かう道は、山肌に沿った砂地の道が何箇所か崩れかかっていて、最終盤に要らぬ緊張を強いられた。絶対にすれ違いできないと思うんだが、鉢合わせしたらどうするんだろうか? 予定より約1時間早く、16:45に古里駅到着。ログを見ると、時間を稼いだのは前半だけだったが、装備なしの雪道や足の痛みを抱えての下山だったことを考えれば、自分にしては上出来だろう。東青梅で降りて飯能まではバスで移動し(乗り過ごしの心配がないので)、19時過ぎに帰宅。お疲れ山でした。 ※交通費:1849円(JR、パス) ※食費:550円(カップヌードル、コンビニ) ※昼食:カップヌードル、コンビニおにぎり×2