久しぶりだね、笈ヶ岳。帰ってきたよ😊…
今回は絶対に天候の急変がない天気図だ👌
今日も白山✨️がよく見えてる😍🎵
シリタカ分岐‼️まずはデブリ谷を越えた✨️
目前に主稜線…大きく見える✨️👀‼️💦
白山の見納めポイント👀✨️
ありがとう。夏に行くよ👋😂‼️💦
最後の見納めポイントで「また来いよ」と
云われた気がした。とても再訪を即答する
状態😵じゃなかったけど…今よりもっと、
ヤマを好きになろう✨️…そう思った。
まぶしい陽光✨️のヴィクトリーロード😍🎶
ようやく主稜線✨️😂🎵💦💦
ココにもクラック💥…右側、落ちかけてる
雪面にも、古い足跡がある。
小笈ヶ岳🏔️。主峰の前に立ちはだかる、
最後の障壁🚧だ…最後の力を振り絞る😣💦
色が違うけど、これもキクザキイチゲか🔍
…行ってきます👋😃‼️
カタクリも、もうたくさん咲いてる🎵

モデルコース

山毛欅尾山-笈ヶ岳 往復コース

コース定数

標準タイム 14:29 で算出

きつい

56

  • 14:29
  • 19.6 km
  • 2312 m

コースマップ

タイム

14:29

距離

19.6km

のぼり

2312m

くだり

2312m

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このコースで通過する山

「山毛欅尾山-笈ヶ岳 往復コース」を通る活動日記

  • 1054
    99

    12:46

    21.8 km

    2332 m

    藪漕ぎの🤣山毛欅尾山・小笈ヶ岳・笈ヶ岳・シリタカ山・冬瓜山

    笈ヶ岳 (富山, 石川, 岐阜)

    2026年04月19日(日) 日帰り

     今日は一昨年から行きたいと思っていた残雪期しか登れない笈ヶ岳(おいずるがたけ)にソロっと行ってきました。🤗笈ヶ岳は日本二百名山で、残雪期しか登れないと言われてて二百名山最難関と言われてます。⛰️ 普通なら4月下旬から5月中旬までが適期なのですが、最近の暖冬、積雪量の少なさで、半月以上は早めにやった方が良さそうです。⛄️   片道300キロ車🚙運転して行ってきましたが、車の運転でも結構大変でした。冬瓜山の手前までは時折藪漕ぎ、雪道と大変でした。藪漕ぎで、ムチの様に跳ね返って顔面、胸を強打、ピッケルが引っかかるわ、倒木🌳にアイゼン引っ掛けるわとにかくメンタルも体力も奪われました。 🥵 トラバースが怖いとかありますが、そちらより核心部かな。  帰りはシリタカ山、冬瓜山⛰️縦走してきましたが、冬瓜山の山頂部から下山道が、一番核心部でした。落ちたらヤバイ危ない⚠️所ありました。雪❄全く無く酷い藪漕ぎでした。  詳しくはキャプションで!🤠

  • 44
    45

    10:40

    21.9 km

    2338 m

    笈ヶ岳・シリタカ山・冬瓜山

    笈ヶ岳 (富山, 石川, 岐阜)

    2026年04月19日(日) 日帰り

    残雪期に登らないと藪漕ぎで大変と噂の笈ヶ岳へ。 今年は雪が少ないらしく、先週の記録からもう賞味期限切れかも?と思いつつ登りましたが、心配していた通り半分藪漕ぎに。 かなり大変な山行になりました。 冬瓜平までは藪漕ぎ続きで消耗。 行きはトラバースルートで登りましたが、 雪崩跡らしきデブリが…。 そこからアップダウンを繰り返しながら登って、山頂へ着く頃にはヘロヘロ。 天気が良いので、眺望は最高。 ただ、帰りが心配で気楽に楽しめ無いのが難点でした。 帰りはシリタカ山経由。 冬瓜山頂手前までは雪が繋がっていましたが、 山頂から冬瓜平までの下りはほぼ雪が無し。 有ると言われなければ気付け無い様な道をくだって、巻き道ルートと合流。 そこから再び雪道と藪漕ぎと登り返しに苦しみながらスタートした堰堤へ帰還。 なんとか無事下山しました。 もっと人少ないかと思いましたが、けっこう登られてる方がいて驚きました。 すれ違った皆さん猛者揃いで、凄かったです。 次来る時(有るのか?)は、半月早く来ようと思います。

  • 168
    13

    15:05

    21.6 km

    2337 m

    そして再び…笈ヶ岳へ‼️

    笈ヶ岳 (富山, 石川, 岐阜)

    2026年04月19日(日) 日帰り

    山友さんからのお誘いで今季2度目、通算3度目の笈ヶ岳へ行ってきました😊 お誘いのとき正直な話し…んっ?と思いましたが、その想いの強さを感じたのと山に対する心意気を感じ同行しました。 想像通り旬は過ぎていました💦 ブナオ山まではシッカリ踏まれてるせいか、苦にならない程度の道をヘッデンで辿ります ブナオ山からは適度な立木が五月蝿く感じつつ 背負ったピッケル⛏️を気にしにながら進みます そこから、先は立ち上がろうとする灌木を避け、雪を繋ぎながらの歩行が続き、約全行程の半分が薮歩きのため、余計な動作に蓄積される疲労が気になります 冬瓜平をトラバース。危険箇所はココ!目先は穏やかな風景ですが、音のない落石を気を配りながら素早く抜け、デブリ箇所に気遣いながら登り返した先は、目指すは笈ヶ岳の稜線です 山友さんは、意気揚々と順調なペースで進み、安定したルーファイと頼もしい足取りを確かめながら進みます😊自分は周囲に気を配りつつ慎重に続きました。 頂上ではグー✊タッチで、360度の展望を楽しみつつ、同時に、安全な下山を念頭に頭を切り替えます 帰りは、想像以上に時間がかかりましたが、次への課題も話しつつ、無事に明るい時間帯に下山することができました 下山後、同行してココまで感激されたのは初めてで戸惑いを感じましたが…彼の山に対する謙虚な姿勢に、山を始めたばかり自分がオーバーラップされます。 山はよく人生になぞられることがありますが、結局、山=人なんだなーって、改めて感じさせられた山行でした。 雨☂️を祈ってましたが…(とにかく長いルート!行って良かったです‼️🍶ご馳走さま🙇‍♂️

  • 30
    38

    15:09

    21.5 km

    2342 m

    山毛欅尾山・小笈ヶ岳・笈ヶ岳

    笈ヶ岳 (富山, 石川, 岐阜)

    2026年04月19日(日) 日帰り

    念願の笈ヶ岳に登ることが出来ました。 累積標高差が2000m以上、水平距離20km以上と独りではとても行けそうにないので、 達人級の紺碧さんに頼み込んでアテンドして頂きました。 本当にありがとうございました🙇 冬瓜山とシリタカ山は賞味期限が切れているし、 ブナオ山ルートが長すぎるので、今回は省略しました🤣 いつか条件が良い年に中宮ルートから登ってみます。 やはり累積標高差2000m以上は私の規格外でした。 山頂からの下山時にしっかりバテました😅 シリタカ山付近の稜線の登り返し、冬瓜平のトラバース道でのデブリ付近の登り返し、 この付近から怪しくなり、登りは休んでは登るの繰り返しでした。 さらにブナオ山への登り返しでは200m登るのに10回以上は休みました。 おまけに飲み水が切れてしまい・・・地獄でした😓 ブナオ山からの下山も足が思うように動かなくなり、 ピンテも見失うようになり、ヘロヘロになってました😢 ほんま、やっとかっとって感じ😅 富山の百山 これで79座です。

  • 89
    49

    13:24

    21.3 km

    2331 m

    笈ヶ岳(おいずるがたけ)

    笈ヶ岳 (富山, 石川, 岐阜)

    2026年04月19日(日) 日帰り

    日本二百名山 笈ヶ岳(おいずるがだけ)に行ってきました。 登山道がないため、残雪期に登るのが一般的ですが、今年は雪が少なく半分くらい藪漕ぎです😅脛はあざだらけになってました😨 去年の同じ時期は薮は出ていなかった。今年は雪が少ないと毎年登っている方がおっしゃっていました。 【交通】 🚄東京駅1824→金沢駅2052 🚗金沢駅2100→道の駅瀬名2200 🚗道の駅0200→RCプラザ0210 ⛰️笈ヶ岳 🚗RCプラザ1600→ 道の駅瀬名1610 🚗道の駅1630→8番ラーメン1730 🚗 8番ラーメン1800→金沢駅1830 🏨ビジホ

  • 34
    18

    11:52

    21.2 km

    2319 m

    【200名山】#75_笈ヶ岳

    笈ヶ岳 (富山, 石川, 岐阜)

    2026年04月19日(日) 日帰り

    も、もう残雪期は終わってたよ...。 4/5ぐらい雪道かなーなんて甘く考えていたら半分以上雪がなかった。 ってなわけで、藪よ。しかも笹藪じゃない。木の幹や小枝の藪。純粋に修行だったわ...。 土曜の18時に駐車場に着いて車中泊。 2時に起床して、2時半スタート。 長いし、道がすぐなくなるし、何より藪が多くて遅々として進まないし(特に山毛欅尾山〜冬瓜平がえぐかった)、山頂までに6時間半を要してしまった。 帰りも5時間半近くかかり、トータル12時間汗 地元の方曰く3週間前ぐらいが残雪機の最後だったとのこと。 それにしても、すれ違う日帰り組のソロ登山者、皆さん早いし体力もあって、総じてレベルが高い。感動した。やっぱり定期的に難しい山に登って危機感を意図的に与えないとね。

  • 9
    10

    22:49

    23.6 km

    2519 m

    山毛欅尾山・小笈ヶ岳・笈ヶ岳

    笈ヶ岳 (富山, 石川, 岐阜)

    2026年04月18日(土)〜19日(日) 2日間

    暗闇の中、堰堤までの道を見つけるところからルートファインディングで失敗続き、頂上13時が日帰りのタイムリミットと考えていたが導水管上がったところでビバークを覚悟、気持ちが楽になりました。しかし、予想外に暑く手持ちの飲料水が少ない、水場がなければそこでゲームオーバー。雪解け水が流れ出ている箇所が3つあり、帰りにその中で一番頂上に近いところで水汲み。足場の雪が崩れないかひやひやしたが2Lゲット。無事帰還の環境が整ったところでツェルトを張り4時間弱仮眠。初日に登頂したのは自分も含めて6人だったが翌日は20人以上遭遇。しかし同行する人がいるわけはなく自分が先行、翌日もルートファインディングミスが続く。午前中にゴールする予定が2Hオーバー、日帰りの人に抜かれるところでした。

  • 30
    10

    14:35

    21.5 km

    2334 m

    登頂だけで終わらない、笈ヶ岳

    笈ヶ岳 (富山, 石川, 岐阜)

    2026年04月18日(土) 日帰り

    山頂は折り返し地点。 ここから来た道を戻らないといけない…😑 藪に阻まれ、ルートを探し、気の抜けないトラバースが続く。下山でも楽にはならず、山毛欅尾山がやけに遠い。登り返しが、疲れた足に堪える。じわじわ削られていく感覚😵 二百名山最難関の評判は、下山してから理解した😅