更に登山者さんが🥹
ここまで来るとそこそこいらっしゃるので緊張から解放されます😊
十勝岳連峰
次北海道に来る時は登ってみたいな
北海岳到着😆
御鉢平の大パノラマは圧巻🥹👍
とんでもないスケールです!
麓の上川町かな?
昨日電車で着いた時は気温20度くらいでカラッと乾燥したまさに秋の空気🎃🍁🍄🌰
絶景に励まされながら食らいつきます
取らさる〜📷
進まなーい
この角度も✨
王冠目印のトムラウシ山✨
カッコいい!
左のトムラウシ山から十勝連峰までの稜線✨
これ以上無いくらいハッキリ見えました!
振り返って!

モデルコース

姿見駅-旭岳-間宮岳-松田岳-北海岳-黒岳-七合目リフト駅 縦走コース

コース定数

標準タイム 06:42 で算出

きつい

27

  • 06:42
  • 11.7 km
  • 1109 m

コースマップ

タイム

06:42

距離

11.7km

のぼり

1109m

くだり

1182m

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チェックポイント

このコースで通過する山

「姿見駅-旭岳-間宮岳-松田岳-北海岳-黒岳-七合目リフト駅 縦走コース」を通る活動日記

  • 33
    68

    07:42

    11.3 km

    1093 m

    旭岳・黒岳縦走 「神々の遊ぶ庭」は花ざかり

    大雪山系・旭岳・トムラウシ (北海道)

    2026年07月26日(日) 日帰り

    下界は晴れでしたが山の上はガス。 時折、青空がのぞく中、大雪の山々のスケールの大きさをカラダいっぱいに感じました。 心配していた残雪と渡渉。 残雪はツボ足、渡渉は登山靴+ゲーターで問題ありませんでした。 ただしザレた下りで足を滑らせている人を散見しましたので要注意。 熊には出会わなかったものの登山道に熊の糞を発見。だいぶん日が経過しているようでしたが、生息域なんだとあらためて実感しました。熊鈴、スプレー必須です。 快晴の日にまた来たい魅力いっぱいの山でした。 ※旭岳温泉〜層雲峡温泉間は車の回送(MATサービス)を使い便利でした。

  • 18
    123

    07:09

    12.7 km

    1115 m

    旭岳→黒岳縦走!(旭岳・間宮岳・荒井岳・松田岳・北海岳・黒岳

    大雪山系・旭岳・トムラウシ (北海道)

    2026年07月22日(水) 日帰り

    ✍️アイゼンチェンスパ→ ✖️いらない(転ぶ人多数だが転んでも怪我しない) 私は持っていった手前付けてみたが、着脱の時間差で、付けていない人と同等のタイムだった。 ロープウェイ→旭岳→黒岳→リフト→ロープウェイ…… らしいです。 私は“and”ではなく“or”、てっきりリフトorロープウェイだと思ってたのでチケットの値段の計算が合わずに右往左往。 ここは縦走パスで良いんです! 買ったら記念の大塚製薬さんの商品とステッカーを貰えた。嬉しい!!!! ところで旭岳は出会った道民の9割から『大雪山には行きますよね!?』『絶対に登って!』と熱が感じられるオススメを受けたので期待大。 そして旭岳、最高すぎる…… どこを見ても絵葉書みたいな景色と火山の噴気の雄々しさ、残雪と深緑、お花畑と岩の世界があった!! 余りにも美しすぎて写真を撮る手が止まらない。なるべく急いでいるんだけど、結局300枚以上撮ってしまった。 何故急いでいるか? 実は縦走にあたって、稚内でお会いした人に送迎して頂く約束をしていたのでした。その方の家に原付を預かって頂き、旭岳ロープウェイ乗り場まで送って頂く→黒岳下山後、層雲峡側でまた送って頂く、というありがたいお申し出を受け、私なら6時間で縦走すると思いますと言ってしまったのだ。慌ててLINE、綺麗すぎで写真撮る手が止まらないです!!!!7時間かかるかもです!!! はい、7時間かかりました。 ずっとテンション高くて一瞬も疲れませんでした。 あ、そうそう、トムラウシへと縦走する方が数名いらっしゃいましたね。 お一人はツアーの方みたいで、90lくらいありそうなザックを担いで私より足早に立ち去っていきました。あのザックだとしゃがめない、写真撮る暇ないもんね。因みにツアーの方はゆっくりで3泊って言ってました。 縦走良いなぁ…… 黒岳から下山する途中、タイセツトリカブト発見!後方の外国人女性に道を譲ると、瞬間、シマリス🐿️のカップル(親子?)が目の前に飛び出す。一段降りるごとにキスをして、また一段降りる……え、可愛すぎ…… 外国人女性もカップルだったようだ。2人に道を譲るとその先でまた立ち止まっている。よく見ると視線の先にウサギが!?えー、不思議!彼女には何かあるのか!?順当に大きくなり次は熊が出たりして…… しかしこのウサギ、妙に小さくてネザーランドドワーフみたい。エゾユキウサギではないのかな?でも子ウサギかな?って宿のみんなと話し合った。

  • 30
    94

    05:40

    12.0 km

    1163 m

    【北海道遠征②】大雪山縦走というより横断かな⁈

    大雪山系・旭岳・トムラウシ (北海道)

    2026年07月21日(火) 日帰り

    北海道遠征最終日は大雪山へ ルートは黒岳から旭岳への縦走としました! マイカーに比較して公共交通機関で登山するほぼ唯一の利点がこういった縦走ができることです ただ最近は田舎の交通事情は厳しくてこういった縦走できるルートがなかなかないのがつらいっす しかし今日のルートに関しては黒岳側にも旭岳側にもロープウェイがあって両方ともバスでアクセス可能しかも日帰りで縦走しても無理なく帰りのバスの時間に間に合うということで縦走一択でした! さらに旭岳側のバスは旭川空港経由で旭岳に来る路線なので旭岳に下ればそのままバスで旭川空港に出て空路で羽田空港に帰れるので黒岳→旭岳方向のルートにしました! そして肝心の山行自体ももしかしたら自分史上サイコーの山行だったかもしれないと思うくらい素晴らしい体験でした! 登りも下りもロープウェイだからちょっと登るだけで稜線に上がれて昨日の羊蹄山みたいな地味でツラい樹林帯歩きは皆無! ほぼ全編絶景を見ながらの縦走という登山の楽しいとこだけを抜き出して堪能できる素晴らしいルートでした! 大雪山の素晴らしい山容と花盛りの高山植物に癒されてホント楽しい一日になりました! 勝手ながら大雪山は羊蹄山と違いリピート確定の山に認定しました! 異論は認めません! やっぱり天気いいと楽しいっす 山は一に天気、二に天気、三、四がなくて五に天気かなぁ? 次も快晴の山に出会いたいものです 水 持参 アクエリアス(凍結)0.5ℓ 麦茶(凍結)1ℓ 緑茶 0.5ℓ 水 1ℓ 下山時残量 麦茶0.5ℓ 水 1ℓ アクセス 往路 6:55 旭川駅→ 8:55 層雲峡 道北バス 9:20 層雲峡→ 9:27 黒岳 黒岳ロープウェイ 黒岳→7合目 黒岳リフト 復路 15:45 姿見駅→15:55 旭岳温泉駅 旭岳ロープウェイ 16:55 旭岳→ 17:50 旭川空港 旭川電気軌道バス 20:30 旭川空港→ 22:15 羽田空港 JAL558 ※羽田からの到着遅れで定刻より35分遅れ

  • 14
    16

    06:02

    11.8 km

    1164 m

    黒岳→旭岳

    大雪山系・旭岳・トムラウシ (北海道)

    2026年07月17日(金) 日帰り

    去年より約1週間早く北海道に来ました。 目的は今年こそ旭岳トムラウシ十勝岳だった訳ですが、十勝岳が噴火のため立ち入り禁止に。 そして3日目の縦走計画核心の日が雷雨の予報でその後も雨ということで諦めました。 一応ギリギリまで天気予報とにらめっこしたのですが、2000mで森林限界になるこの大雪山系の稜線で雷雨中の行動は流石にちょっと……。 ということで天気の良い日に日帰りできる範囲で楽しく登山するかーとなりました。 旭岳は去年準台風みたいな天候の中だったのでろくに景色もなく……って感じでした。 今回は最高のコンディションでの縦走となりました。 ただ、最高じゃなかったのは自分で、黒岳石室と北海岳の間で転倒して足を捻ってしまいました。 濡れた草の下が隠れていて幅の半分だけ凹んでるという自然のトラップで、多分登山してて初めてこんな怪我しました。 幸い、足首を内転外転せず、固定した状態で歩けば痛みがなかったので最後まで歩ききりました。 苦い経験もしましたが、良い景色と高山植物を堪能できたのは本当に良かったです。 病院行って安静にします。

  • 41
    27

    08:07

    11.7 km

    1093 m

    大雪山縦走(旭岳・荒井岳・松田岳・北海岳・黒岳)

    大雪山系・旭岳・トムラウシ (北海道)

    2026年07月05日(日) 日帰り

    天気予報と睨めっこして、土曜日登山口手前での前泊で、大雪山縦走(旭岳・荒井岳・松田岳・北海岳・黒岳)へ行ってきました。素晴らしい天候にも恵まれ、キバナシャクナゲやチングルマ、エゾコザクラなど高山植物たちも咲き乱れ、遙かトムラウシの雄大な山々の広がりなど素晴らしい景色を堪能しました♪ 下山後は、温泉にビール!!いつもは出来ないこの瞬間に疲れが吹っ飛びました! 下山飯は、旭川ではバスの時間で食べられず… 札幌に戻って、チェーン居酒屋〜新世界〜へ。 サッポロクラッシック190円!! 鶏皮など美味しくいただきました

  • 35
    35

    06:44

    12.0 km

    1098 m

    大雪山①旭岳→北海岳→黒岳

    大雪山系・旭岳・トムラウシ (北海道)

    2026年07月04日(土) 日帰り

    せっかく取った5連休、数日前の天気予報ではお天気が良いのは北海道と沖縄だけ☹️ ならばと、急遽北海道のお山に行って来ました! 初めての北海道のお山は大雪山を2日間で周回して歩く事にしました⛰️ 1日目は姿見駅→旭岳→北海岳→黒岳→黒岳七合目からリフトとロープーウェイを乗り継ぎ層雲峡に宿泊 2日目は黒岳→桂月岳→北鎮岳→姿見駅と戻るルート 旭岳の登りはザレていてなかなか大変でしたがお花🌸がいっぱいで、雪渓もツボ足で大丈夫でした 旭岳から北海岳までは歩きやすくて幸せロードでした✨ ただ、黒岳からの下りの雪渓は斜度もあり怖かったので最後の方は結局チェーンスパイク使い、このルートで1番疲れました😞

  • 109
    140

    08:52

    12.7 km

    1136 m

    旭岳〜黒岳縦走🥾           カムイミンタラ 神々の遊ぶ庭

    大雪山系・旭岳・トムラウシ (北海道)

    2026年07月04日(土) 日帰り

    大雪山2日目は旭岳〜黒岳縦走ᕦ⁠ʕ⁠ ⁠•⁠ᴥ⁠•⁠ʔ⁠ᕤ TAISETSU縦走パスを使って(⁠◔⁠‿⁠◔⁠) お花畑に癒されましたが、思っていたより 雪渓が残っており、一番の難所は黒岳からの 下りの雪渓でした(⁠ㆁ⁠ω⁠ㆁ⁠) 写真、たくさんです(⁠✯⁠ᴗ⁠✯⁠) サラッと見てください(⁠◔⁠‿⁠◔⁠)

  • 179
    55

    09:15

    13.9 km

    1134 m

    旭岳から黒岳へ縦走

    大雪山系・旭岳・トムラウシ (北海道)

    2026年07月04日(土) 日帰り

    今日はアメリカ🇺🇸独立記念日だった いつも忘れないのに忘れた… そして、sweetyouさんのお誕生日🎂 Happy Birthday ㊗️ 一度はやってみたかった旭岳から黒岳への縦走 山友さんと共に頑張ってきました 全て公共交通機関を使って行ってきました 2泊3日の荷物は重かった 10キロオーバーのザックを背負って旭川駅前で大転倒して胸と顔と膝を強打して、凄く痛くて前日は熟睡できなかったほどでした 満身創痍で背負って歩ききったこと、そして雪渓が多く残る道を縦走できたので、とても有意義な1日となりました アドレナリンってすごい👍 どの日記にもありましたが今年はいろんなお山で雪渓が多く残っていたようですね 旭岳から黒岳間も雪渓が多く残り特に黒岳下山はこれでもかというほど雪が残り下山は慎重に降りました でも雪渓は私的にはとても楽しかったんですよ 特に旭岳の雪渓は長くて急で最高でした‼️ 雪の上を歩くのが大好きですから… 帰ってきてから知りましたがこの日時をちょっとずらして大好きな人達も旭岳に登ってこの大雪山を堪能していたことを知り、とても嬉しかったです Arc さんとやまーこさん、haruさんも登っていたのですね 黒岳の下山… この長い急な登山道を雪を破りながら整備してくださった方々ありがとうございました✨✨ この2日間 大雪山で多くのボランティアの方とスライドしました スコップを手に持って歩かれていたり、ゴミを拾いながら歩いていたり、誰もいないところでボランティアの方とスライドするとホッとして安心しました 整備ありがとうございます きっと毎日誰かが人知れず整備なさってくれているのですね ありがとうございます ありがとう大雪山🏔️

  • 56
    38

    08:15

    11.6 km

    1158 m

    再会と黒岳旭岳縦走

    大雪山系・旭岳・トムラウシ (北海道)

    2025年09月20日(土) 日帰り

    YouTubeを始めたのを良いことに どんどん溜まる山行日記… 動画もUPできたのでyamapもやっとUP! とうとう北海道に進出しました😂 身内が旭川に移住しているため 滞在中にガシガシ登らせてもらった… ヒグマ用熊スプレーも現地調達! その後は身内ちゃん家の護身用に寄付🐻笑 1年前に北アルプス唐松岳で出会った 北海道在住の姉さんに連絡してみる。 なんと同日黒岳狙いでまさかのバッティング! 旭川で拾ってもらい黒岳まで一緒に行くことに💕 インスタでは繋がってたけど久々の再会!! まさか北海道デビューにご一緒できる人が いるなんて🙏✨本当にありがたい。。 姉さんは黒岳のリス達を撮影しに バズーカ砲みたいなレンズを持って登ってたw 日本一早い紅葉を拝み、石室で昼ごはんを食べ、 またの再会を約束し、泣く泣くお別れ。 最後の旭岳は噂通りラスボス感満載だったけど トムラウシや遠くまで続く北の地の山々は 本当に素晴らしかった。 北海道編、しばらく続きます😆