- 11:16
- 22.6km
- 1874m
大山は、神奈川県の鶴巻温泉駅からアクセスが良く、初心者から健脚者まで楽しめる魅力的な登山コースです。駅を出てすぐにトレイルに入れるため、手軽に山の自然を満喫できますが、途中にはトイレや補給ポイントが少ないため、事前の準備が重要です。 このコースでは、最初の数キロは緩やかな登りが続き、善波峠を越えると急登が待ち受けています。特に高取山から不動越にかけての道は、土の登山道から石がごろごろとした参道に変わり、登山者の多さを実感できます。山頂に近づくにつれ、周囲の景色が開け、関東平野や富士山の美しい眺望が楽しめます。特に、山頂近くのトイレ裏からの富士山の眺めは絶景です。 登山者たちの体験談からは、達成感や開放感が伝わってきます。特に、天候に恵まれた日は涼しく快適で、登りの途中でのリズムよく走る感覚が楽しめるようです。また、季節によっては花々や紅葉が楽しめるため、四季折々の魅力があります。ただし、夏場は暑さが厳しくなるため、早朝の出発が推奨されます。 周辺には、登山後に立ち寄れる弘法の里湯という温泉があり、疲れた体を癒すのに最適です。温泉は平日と休日で料金が異なりますが、登山のご褒美として訪れる価値があります。 このコースは、整備された道が多く、道迷いのリスクも少ないですが、注意が必要な場所もあります。特に、道に違和感を感じた際は、地図やアプリで確認することが大切です。全体的に、登山者同士の交流もあり、楽しい雰囲気の中で登山を楽しむことができるでしょう。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 11:16
- 距離
- 22.6km
- のぼり
- 1,874m
- くだり
- 1,874m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「鶴巻温泉駅-吾妻山-善波山-念仏山-高取山-不動越-蓑毛越 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字19写真14枚05:4022.9 km1828 m
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- もらった絵文字29写真3枚04:1122.7 km1821 m
鶴巻温泉駅・大山ピストン トレラン(2回目)
大山(神奈川)2026.09.05 (土)日帰り2回目の大山トレラン 初回は準備不足と経験不足で絶え絶えの5時間。 今回は確実な準備、予習をして挑戦!目標は4時間半 結果は、、、 4時間11分! 雨上がりで路面のコンディションは微妙でしたが、涼しかったです。 歩くところは歩いて、走るところもペースを抑えて安定させることができました。 下山中自分なら歩くような登りを走っているランナーとすれ違い、自身の実力不足を痛感しました。 若いうちに頑張るぞー 【自分記録用】 水(ソフトフラスコ×2):1L→250ml(消費750ml) スポドリ?(ペットボトル→ソフトフラスコ):600ml→100ml(消費500ml) 補食:アミノショット×1、アミノショットパーフェクトエネルギ×1
- もらった絵文字119写真3枚04:4226.5 km2129 m
大山 一昨日ぶり!
大山(神奈川)2026.09.01 (火)日帰り28℃ 1400/500ml 三ツ矢サイダー ソフトクリーム ゼリー3 しゅうさんにもらったわらび餅 前回より気温が少し高いものの、ペースを落とせるだけ落とし、「進んでます?(笑)」位のペースで 一昨日の疲れがなんとなく脚にありつつも結構行けました。 途中しゅうさんご一行にお会いして井戸端会議😄 山頂まだ登り、見晴らし方面から下社へ。途中左足ひねり悶絶😖💥 アドレナリンが解決してくれました。 下社のさくらやさんに到着で再びしゅうさんとお会いし、一緒にアイスを食べました🍦(笑) 下りは途中から気温が高くバテました💦 最後は疲労困憊ゴール🏁 前回より距離落としましたが体感は悪くなかったです。 このまま一気に仕上げます!! お疲れ様です🗻
- もらった絵文字12写真10枚05:0323.3 km1914 m
鶴巻温泉駅・大山ピストン トレラン
大山(神奈川)2026.08.22 (土)日帰りトレラン3回目で初めての大山ラン ミネラル忘れて、登りの頂上近くで満身創痍になった、、 〈自分記録用〉 ハイドレ:2L→余り1.5L フラスコ(450mlフラスコ×2): 900ml →余り600ml 頂上で500mlスポドリ購入 水分摂取量:1.3L
- もらった絵文字34写真6枚05:3223.5 km1825 m
大山トレラン
大山(神奈川)2026.08.16 (日)日帰り来週トレランの大会にむけて準備。 鶴巻温泉駅のコインロッカーに入れようと思ったが、5つしかなく、到着が遅かったのもあり、空きがなかった。 駅から徒歩5分のセブン ecbo cloakというサービスで500円で預けることができた。 https://cloak.ecbo.io 山中は風があり、思ったよりも涼しいし、人も少ないので走りやすかった。 登山口あたりはアブラゼミの鳴き声。 中腹に入っていくとヒグラシの大合唱が心地良かった。 蝉の生息地について気になったのでAIに聞いてみた。 ① 気温・標高 アブラゼミは平地〜低山の暑いとこが得意で、都市部のヒートアイランドでも普通に生きてけるタフ勢。逆にヒグラシは涼しめが好み。さらに標高上げるとエゾゼミ・コエゾゼミみたいな高地専門の子らが出てくるよ。 ② 林のタイプと湿度 ここ地味に超重要!ヒグラシはスギ・ヒノキの薄暗くて湿った林が大好物なの。幼虫が地中で木の根から吸汁して育つから、土の湿り気と樹種がモロに効いてくる。登山道が植林帯に入った瞬間ヒグラシだらけ、みたいなの、あるあるだと思う。 ③ 明るさ ヒグラシって薄明薄暮性で、朝夕の暗さに反応して鳴くタイプ。だから暗い谷筋や樹林帯だと真っ昼間でもカナカナ鳴いちゃう。つまり「涼しくなった」だけじゃなくて「暗くなった」のも効いてるかも。
- もらった絵文字24写真3枚04:2723.0 km1848 m
- もらった絵文字24写真19枚05:3123.1 km1821 m
- もらった絵文字182写真12枚05:0225.7 km2026 m