注意情報
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
剣山は、四国の徳島県に位置する日本百名山の一つで、特にその美しい稜線歩きが魅力です。登山者たちの体験からは、剣山の稜線がもたらす開放感や達成感が伝わってきます。特に、次郎笈から丸石にかけての稜線は絶景で、紅葉の時期には色とりどりのパッチワークが広がり、思わず立ち止まって写真を撮りたくなるほどです。登山者たちは、晴れた日の稜線歩きの楽しさを語り、特に次郎笈の美しさに感動しています。 コースは初心者から健脚者まで楽しめる内容で、特に家族連れや友人同士での登山におすすめです。整備された道が多く、アクセスも良好ですが、特に週末は混雑することがあるため、早めの出発が推奨されます。また、山小屋もあり、食事や休憩ができるため、安心して登山を楽しむことができます。 季節ごとの魅力もあり、秋の紅葉や春の新緑は特に美しいですが、天候によっては風が強く、寒さを感じることもありますので、適切な装備が必要です。下山後には、奥祖谷のかずら橋を訪れることができ、こちらも絶景で、観光スポットとして人気です。温泉や地元のグルメも楽しめるため、登山の後の楽しみも豊富です。 剣山は、自然の美しさと共に、登山の楽しさを存分に味わえる場所です。仲間と共に、または一人での冒険を通じて、心に残る体験ができることでしょう。

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またもや、24時間弾丸登山をしてしまいました。 今回は前から行きたかった剣山からの縦走。 装備の簡素化と下山後のコミュニティーバスの関係で、このルートを計画。 前回(7/24-25)と同じく21:30出発。でも今回はシルバーウィークなので高速の休日割引がない😢 深夜割引をゲットするため、山陽道出口近くの篠坂PAで待機&仮眠🤭 現地(見ノ越)到着は3時前、既に第1駐車場は満車直前。最後の枠に無事駐車🚗 今回はリスク管理として、飲料4.0リットル、ピンチ食も含めて、緊急の山小屋1泊はできる装備で行動しました。 神社で安全のお願いをし、夜間登山開始。気温11℃。 今回は同じような登山者が多く、寂しさや怖さはなく、空一杯の星を眺めつつ、一気に山頂に! 今回も爆風😅 でも空は快晴👍 剣山山頂は真っ暗。父が生前の時、急遽きたな〜と思い出す。あの時も弾丸🤣親子似ています。 直ぐに次郎笈へ移動開始。急な下りを慎重に降り、薄明るくなる中、いい感じの稜線とグラデーションの空を目肌鼻耳で感じながら、心に充電。 朝の雰囲気好き😊 中高大と新聞配達をしていたこともあり、朝の匂いや肌や肺に触れてくる空気感、日々同じことは何一つない。だから好き。日常が動き出す前の静けさ故に鳥の声も聞こえやすい。 さて、現場に話しを戻す。 次郎笈手前の分かれ道でご来光🌄 さすが、山の稜線の雰囲気がいいこと。 次郎笈山頂で太陽に照らされた次郎笈の大きな影を背後に見つつ満喫👍 いよいよ目的の縦走。急な斜面を降り、丸石まで、写真で見る稜線をしっかり味わいながらゆっくり移動。心も落ち着き、自然のパワーをめいいっぱいいただく。 目では遠くに見えた丸石まであっという間に到着。それだけ心地よい優雅な時間を過ごさせてもらっていることだと思う。今回も自然にありがとう😊 三嶺まで十数キロ、名頃バス停までプラス3時間で降りられるかもと頭をよぎったのですが、膝が「んっ」と嫌な感じがしたので、計画ルートで我慢。 丸石避難小屋を過ぎ、祖谷二重かずら橋に直下下山。ネックの右膝を気にするあまり、左膝にダメージが😱やってしまった😭計画どおりで良かった😮💨 無事下山を果たし、10:52のコミュニティーバスで見ノ越に戻る。道中路駐が多く大渋滞。 マニュアルミッションのマイクロを上手に操る運転士の凄さを目の当たりに。久しぶりにバスを運転したいと思ってしまう🚌 車に戻り、いつものご飯とお昼寝🕛 ビスコとココナッツサブレの小袋がパンパンになってた。ここは約1,400m、当然と言えば当然だけど、膨らんだ格好が妙に可愛い😊 13:30過ぎに帰路に向かい、エピアみかどの♨️でさっぱり、坂出の讃岐うどん屋で美味食、与島PAで瀬戸内に沈む🌅を眺めて、21:33帰宅。 無事24時間3分の弾丸登山を終える✨
関西ハイカーズから日本百名山の剣山へ登りました。標高1,955mで西日本で2番目の高さを誇り稜線が綺麗な山です。2日間共に天気☀に恵まれましたがアクシデントが発生💦(yahooニュースで) 1日目は見ノ越登山口から剣山山頂まで標高差550mを登りました。剣山山頂のテラスからは360°ビューの美しい景色です。また剣山ヒュッテのアマゴの唐揚げは美味しい〜。お風呂はかけ湯5杯まで。汗を流せるのはありがたいです。 2日目はいよいよ憧れの縦走路です。距離は約8km、次郎笈を超えて丸石避難小屋から奥祖谷かずら橋登山口方面へ下山しました。約6時間の縦走。激下りもクリアしかずら橋のお出迎えです。下山後のコーラが最高!。
美しい稜線歩きで評判の四国は剣山へ行ってきた。 2年前の5月に初めて登って今回2回目の登山だ。 今回はリフト利用、山頂ヒュッテ泊で初日はゆっくり山頂周辺を満喫日中の草花、夕景、そして星空、さらに御来光とフルコースだ。 山頂のデッキでお湯を沸かしコーヒーを淹れる、ヒュッテでお風呂(かけ湯のみ)でサッパリしてアマゴのからあげ、半田ソーメンをいただく、ここは天国か? 2日目は当初の計画を変更して1時間半早出した、次郎笈を超え丸石へ、そして奥祖谷二重かずら橋へ下山するコースだ、早出したおかげで1本早いバスに間に合いそうだ、そのためゆっくり撮影する暇が無くなった、バス時刻の20分前に登山口に到着した。 ここからはゆっくり祖谷渓を満喫する祖谷温泉で一泊して翌日帰宅した。