言うことなし。
寺地山-北ノ俣岳 往復コースの写真
お花と五郎
すでに最高
雲海✨
今度カールの下にも行ってみたい
まだまだやん😭
夜明け
寺地山-北ノ俣岳 往復コースの写真
寺地山-北ノ俣岳 往復コースの写真

モデルコース

寺地山-北ノ俣岳 往復コース

コース定数

標準タイム 17:00 で算出

きつい

64

  • 17:00
  • 27.7 km
  • 2447 m

コースマップ

タイム

17:00

距離

27.7km

のぼり

2447m

くだり

2447m

標高グラフ
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このコースで通過する山

「寺地山-北ノ俣岳 往復コース」を通る活動日記

  • 166
    107

    09:49

    18.5 km

    1558 m

    北ノ俣岳🏔️登山口まで🚗運転デビュー

    水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣 (富山, 岐阜)

    2026年06月17日(水) 日帰り

    今回は自分にとって、とても大きな挑戦でした💪🏻登山口まで車を運転して行きました💯 行くと決めてから、ドキドキ💓ドキドキ💓 反省点、気づきは色々ありますが、とりあえず達成できたので、今回は自分を褒めちぎろうと思います😆 前泊 富山 自遊館 早朝出発に備え、レンタカー🚗を借りました。 当日 4:00出発🚗 ナビがあるからいいだろうと道を調べていませんでした😭 何とか登山口に到着できたものの、着いた時点でもうヘロヘロでした😭 北ノ俣岳は素晴らしいお山🏔️です 日帰りでこの黒部源流の山々を堪能できるのは 素晴らしいです👍 山行中レンタカーを時間までに返すことが気がかりで😕その割にはコースタイム遅いけど💧 行きは下道、帰りは有料道路使用💰 5年振りの運転なのに、カーブをグルグル🌀🌀車が少ないのが救いです✌️ レンタカー屋さんに教えてもらい、送ってもらって、富山駅近くの銭湯♨️に寄りました お疲れ🏔️

  • 50
    35

    09:21

    18.6 km

    1574 m

    寺地山・北ノ俣岳(上ノ岳)

    水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣 (富山, 岐阜)

    2026年06月13日(土) 日帰り

    今シーズン初の北アルプスとなりました。 この北ノ俣岳は数年前に友人と途中まで行っていたのですが、なぜか下山してくる数人の方から「今から登るのはダメだよ」と言われてしまい、悩んだ挙句諦めたという、なんかモヤってしまってた山でした。 今回は、初めての飛越新道からの北ノ俣岳です。 泥濘か酷すぎるなんて言われてて、行くのを躊躇してましたが、まぁ酷いところはありましたが、 それよりもこれから迎えるニッコウキスゲの群生地がずっと繋がってて、蕾もたくさん持っていたのでこれからが楽しみの季節になるでしょう! 密かな楽園になるのだと思います😆 真っ直ぐに修理された避難小屋で軽く昼食をとり、山林限界へ突入〜! まあ〜ペースが上がらないこと😭 ちょっと進んでは止まりの繰り返し。 なんとか分岐まで登ってきたら、なんと雷鳥さんに出会えました😃 オスの雷鳥さん、帰りにも会えたのですが、多分数時間もの間同じ場所にいたのかもしれません! 晴れてるのに出会えて、逃げないし、疲れが吹っ飛びました😆 ほどなく山頂に到着。 北アルプスの山々がズラーっと勢揃い⛰️ ここからずっと繋げていきたいなー。 時間も時間なので早々に下山開始。 しばらくすると雨が降り出し、それが霰に変わり、降ったり止んだりを繰り返す天気となりました。 流石に寒くなってきてしまい、合羽を上だけ着て足早に下山しました。 久々のロングとなりましたが、無事に帰って来れて何より✨ 山友さん、お付き合いくださりありがとうございました😊

  • 218
    18

    13:06

    28.7 km

    2448 m

    🪨↔️

    天蓋山・大鼠山 (岐阜, 富山)

    2026年06月13日(土) 日帰り

    🙏 【雑感】 先週実は第一候補だった『黒部五郎岳』 先週は天気予報が若干悪かったのを言い訳に怖気付いてやめました🫢 今週は天気予報も申し分無く言い訳が無くなってしまったため、行きました🚙 山行距離を少しでも短くしたかったため、折立ではなく、北ノ俣岳登山口から登りました🫡 行程は前半、中盤、後半の3つの構成 前半は寺地山までの沼地 中盤は北ノ俣岳までの滑る一部斜めの木道、覆っている這松地帯 終盤は黒部五郎岳までの残雪、岩ゴロ地帯 勾配はそれほどでも無いけど、とにかく長い 長時間で水不足が懸念されたので、3.5ℓ持って行ったけど、肩痛も怖かったので避難小屋と仲俣乗越の2箇所で置き配📦 復路北ノ俣岳通過後に予報に反して霰混じりの雨☔靴は雨でビショビショになったため、気兼ねなく沼地に入れるようになりました🫢

  • 631
    55

    12:10

    18.8 km

    1576 m

    北ノ俣岳 泥濘とフラワーロードを満喫😆

    水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣 (富山, 岐阜)

    2026年06月13日(土) 日帰り

    5年ぶりとなる北ノ俣岳🏔️ 新花の百名山でもあり、山頂からの景色も抜群でありながら、黒部五郎岳の通過点であるが故、存在感が薄れているのが残念😂 今回は5年前同様に飛越新道からピストン! 避難小屋の手前までは相変わらず泥濘ロードであるが、ミズバショウ、アカモノ・ゴゼンタチバナ・マイヅルソウ、ミツバオウレンの群落が交互に現れて楽しませてくれました♪ その後もチングルマや1番見たかったミネズオウ、バイカオウレン、ヒメイチゲなどに目を惹かれ、山頂手前で雷鳥に遭遇🐧立ち止まってばかりでなかなか進まんではないか😅 山頂付近はまだ残雪が多く、楽しみの一つであったハクサンイチゲは一つも咲いていなかった💦 登頂した頃は雲が広がっていたが、飛騨山脈の絶景が待っていてくれました🏔️✨ ご一緒したお二人は二年連続の北ノ俣岳!お疲れ様でした👍是非来年も行ってくだされ😁 今回は残念ながら行けなくなった伊那の山友さん、また機会あればご一緒しましょう🤗 《参考》 ・飛越新道登山口:岐阜県飛騨市神岡町打保 (大規模林道:飛越トンネル脇に登山者向け駐車場と登山道入口、仮設トイレあり)  http://hidamoriaruki.com/ ・ニッコウキスゲが少しだけ咲いていたが、見頃となれば中間地点の寺地山まででも満足できるのではないかと思います♪ ・5年前のレポ:https://yamap.com/activities/12759478

  • 173
    71

    12:11

    18.7 km

    1576 m

    寺地山・北ノ俣岳(上ノ岳)*26.06.13

    水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣 (富山, 岐阜)

    2026年06月13日(土) 日帰り

    飛越新道を歩き、 北ノ俣岳を目指すのは今日で4回目👀 泥沼登山道で有名な飛越新道、 なんだかんだで4回目とは、物好きだな、わたし😅 そしてわたし的には、 体力テスト的な要素もある… 今回も、登頂目指してガンバルゾー😤 そしゃ、いってくるさ👋

  • 61
    28

    10:41

    28.2 km

    2399 m

    飛越新道で黒部五郎をピストン

    水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣 (富山, 岐阜)

    2026年06月13日(土) 日帰り

    チェンスパ・アイゼンもっていきましたが出番なかったです。1ヶ所だけちょっと怖いトラバースがありましたが、ゆっくりいけばどうにかなりました。北アの山々を眺められて、雷鳥にも出会えて満足でした。

  • 70
    101

    14:25

    28.3 km

    2398 m

    黒部五郎岳

    水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣 (富山, 岐阜)

    2026年06月13日(土) 日帰り

    黒部五郎岳へ登って来ました🏔️ 遠征予定やったけど山友さん1人が急遽キャンセル😢 ⇨遠征モチベ、ダダ下がり😔⤵️ ⇨ バディと転進先を検討🤔 昨年の課題 「一般ハイカーでも黒部五郎岳は日帰り出来るのか?」 提案してみるもかなり不安な様子🙄 ピストンなので、最悪、無理ないところで引き返すことで了承を得た😊 23時合流やけど睡眠2時間弱で山行前からピンチ😓 移動中に睡魔が襲ってくる🫩 バディも睡眠不足やけど運転を交代してもらい40分ほど眠らせてもらう😴 2時、北ノ俣岳登山口駐車場到着🚗 すでに6台くらい停まってた 見た目より綺麗な仮設トイレもある🚾 ただ登山道入口は怪しいオーラを感じる😟 今回の目標はとにかく歩き切ること❗️ 日も長いし何とかなるっしょ😁 では悪名高き飛越新道とやらへ出立🥾 入山してみると草刈もされ登山道も広く整備されてる 勾配はそこそこ 歩きやすいんじゃね❓ 次第に泥濘が現れるけど噂ほどでは無い🤔 暗闇では見にくい透明な水溜りがあって何度かハマりそうになる 泥濘も大きくなって数も増えてくる💦 泥濘の浅いところを探りながら歩くのも結構、疲れる😮‍💨 丸太滑る…丸太の切株滑る…全て信用出来ない😇 そうか…飛越って飛騨越中の事やなく泥濘を飛び越えるって意味やったんや🥹 最初のピーク寺地山登頂⛰️ 明るくなってきて北ノ俣岳をロックオン てか、遠っ😳‼️ (この時、遥か彼方、右奥の山が黒部五郎岳とは露ほども思わず🫨) 一旦、激下り、泥濘の無限♾️ループを経て… 北ノ俣避難小屋🛖到着 分岐からもう少し近いと思ってた💦 避難小屋は高床で三角屋根のかわいい感じ 中も綺麗に使われている✨ 水場はじゃぶじゃぶ出てる⛲️ 500mℓ補給する(最後まで使わず) トイレ🚾は…超ワイルド😳(写真付き) 一度も水溜りや泥濘でミスってないけど靴の中は染み染み状態🥲 寝不足で頭痛が酷くなってくる😖 心が折れそうやけど北ノ俣岳へ向かう 木道出てくる めちゃ滑るやん😨 (麻で養生されてるとこは滑らない😌) 登山道が洗掘されて歩きづらい 徐々に狭くなってくる 笹藪の朝露を全て吸収😵靴の中が大変な状態に ハイマツ藪出てくる 急登なんに押されて超疲れる😵 登っても登っても北ノ俣岳に辿り着かない 心が折れそうな時にライチョウ現る🐧 人懐っこくて逃げるどころか寄ってくる🥰 体力回復💪(ちびっと) 稜線に出た‼️ 360°の絶景に励まされる😆 体力回復💪(1/5ほど) ソロやと帰りたいくらい疲れたけどバディはやる気満々😳 薬師との分岐へ出たら一気に整備された登山道になる 体力よりメンタル回復😌 絶景に歩が進まない✨ 風が強いのでカッパを羽織る 北ノ俣岳登頂🏔️ 今回の稜線上で一番好きかも🥰 大休憩をとる 眠い🫩このまま寝てしまいたい 靴を脱いで溜まった水を流す💧🥾💧 靴下も脱いで絞る💧🧦💧 すごい事になってんな… 替の靴と靴下の持ってきたらよかった🥹 因みに靴は先週新調したばかりの試し履き✨🥾✨ 飛越の痕跡でめちゃ汚ない… 試し履きってかガチ履き過ぎた🤣 頭痛もMax、昼寝したいけど、そんな時間はない😇 雪渓もたくさん残ってて下りではいやらしいとこあるけど何とかツボで大丈夫🙆‍♂️ 最高かよ‼️って絶景稜線は幸せ☺️✨ デカくて距離感分からん黒部五郎も中俣乗越辺りでようやく近づいてきてると実感😤 再度、靴下絞る💧🧦💧 乾き切らぬ靴から水分吸収しとるな😥 最後の登り頑張ります💪(往路のやけど…) 黒部五郎の肩まで来たらあと少し💦 山頂手前のケルンの上にライチョウのシルエットが❓ 全く動かないし、こんなとこに居るなんて出来過ぎやから偽物か🤔 と思ったけど本物でした🐧 かわええ🥰 ビクトリーヌな水平歩行を経て… 黒部五郎岳登頂🏔️🙌 360°大絶景の中で大休憩☺️ 名だたる名峰、そして黒部五郎小舎も見える✨ 改めて黒部五郎のカールは壮大😆 さて、帰りますか😮‍💨眠くて吐きそ 下り始めて間も無くまたまたライチョウ現る🐧 集中力欠けてきて間違えた雪渓に迷い込む💦 ハイマツ漕いでルート復帰に体力使う🥵 赤木岳への登り返しがキツい😵 バディも復路は風前の灯火状態😇🕯️ 北ノ俣岳手前でもライチョウいた🐧 北ノ俣岳で最後の大休憩 稜線直下でも5回目のライチョウ🐧 この子は懐っこいから往路の子と同じかも🥰 後はこの長い泥濘新道を… 木道は乾いてて歩きやすし🚶 池塘も見事😆 けど大半は酷く長い道😣 バディ、放心状態で殆ど言葉を発しない💦 雹とか降ってきたけど何とか無事下山🥾 課題「一般ハイカーでも黒部五郎岳は日帰り出来るのか?」 解答「一般ハイカーでも黒部五郎岳は日帰り出来るけど泥濘新道は二度と歩きたくない」 心身共に消耗が激しかったです😣 急遽、ご一緒頂いた山友さん、心の支えになりました😌激しく多謝 【黒部五郎岳】 2840m、日本百名山、花の百名山、日本百高山、岐阜百山と称号多数 何処から向かっても遠いけど太郎平〜黒部五郎岳の稜線は、花、ライチョウ、超絶景の神稜線 黒部五郎小舎は最上級クラスの山小屋 夏は難易度低いので初心者でも山小屋を繋げは何とかなる 総じて超お薦めの山(飛越新道除く)

  • 35
    94

    12:51

    28.6 km

    2424 m

    飛越新道から黒部五郎

    水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣 (富山, 岐阜)

    2026年05月31日(日) 日帰り

    富山に抜ける飛越新道は開通前だけど、トンネル手前の登山口までは行けるので黒部五郎岳へ行ってきた ずっとクローズだったので、ログが更新されておらず登山道や雪の状態が良くわからない また、ブラックスターターの私は朝マズメのクマとの遭遇が心配 頼みはトレッキングポールにぶら下げた3つの熊鈴   残雪期なので本来ミドルカットシューズにすべきなのだろうけど、ローカットのアプローチシューズにした スパッツ巻けば雪や泥濘もなんとか大丈夫だろう 一度ローカットの軽快さを経験するともう手放せない このルートはそんなに一般的ではないので、もしかしたら荒れてるかなと思ったけど,もちろん木道は雪で一部壊れてるものの、意外としっかり踏まれていた 私を含め、有る一定数の物好きな登山者がいるのだろう 悪名高い泥濘は、注意深く歩いたつもりだったが、下山時一度ズボズボ沈んで泥だらけになった 明るくなって稜線に出ると薬師岳、その左に大日岳、剱が見える 富山湾も見えて海までそんなに近いんだ 笠ヶ岳、乗鞍、御岳もしっかり 赤牛、水晶、鷲羽、雲の平も 笠ヶ岳は穂高方面から見る山容と全く異なり、槍と双璧するかたちの良さ 黒部五郎を中心にシンメトリーになってた 北ノ俣岳をすぎると雪渓が出てくる 最初はツボ足で行ってたけど、大きめな傾斜の急な雪渓の途中で行き詰まってしまい、かなり無理な格好でアイゼンはいた 黒部五郎山頂につくまで誰一人登山者に会わなかった 百名山開始以来はじめて このまま誰にも会わず終わるのかと思ったら下山中さすがに三人遭遇 山頂からはそれまで見えなかった穂高連峰が見える 北ノ俣からは薬師の左にあった剱が、山頂からは右側に見える 雷鳥は既に抱卵期に入ったのか一羽も見かけなかった 下山時避難小屋に立寄る こじんまりとした小屋 綺麗に利用されてた 水は豊富に湧き出てた このコースの運動量は、フルマラソン一本分位かそれより少し少ない位かなと思う 距離は長いけど、危険箇所がないので安心できる 百名山はじめてからずっと無理しても日帰り登山を続けている 残りのロングトレイルは薬師岳、平ヶ岳、悪沢岳 悪沢岳は椹島泊を余儀なくされるので、日帰りのロングは残り2座になった