- 17:15
- 27.7km
- 2447m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 17:15
- 距離
- 27.7km
- のぼり
- 2,447m
- くだり
- 2,447m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
1日目
このコースで通過する山
「飛越新道コース | 雄大なカールを抱く北アルプス最奥部、「西銀座」の主役」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字112写真30枚09:0228.9 km2440 m
寺地山・北ノ俣岳(上ノ岳)・赤木岳・黒部五郎岳(中ノ俣岳)
水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣(富山,岐阜)2026.08.26 (水)日帰り昨日の白山⛰️遠征からの、今日は飛越新道で黒部五郎岳のピストン。道の駅神岡で車中泊するも中々寝れずに起きたら5時半😨 即効で身支度して飛越登山口へ。舗装はされてますが中々の山道でした。 出遅れスタートになり、途中敗退も考慮し出発。駐車場は7台いました。仮設トイレあり。マニアックな登山道なので人は少ない。 ガシガシ登って、北の又避難小屋分岐から上は木道が部分的に壊滅!更に、登山道が掘れ掘れで苦戦。そして、登山道掘れ掘れの後はハイマツの藪こぎ地獄でした。尾根から黒部五郎岳は予想以上のアップダウンが堪えたが、景色は最高!今日は、終始晴れて暑さにやられました。帰りの、北の又避難小屋の水場で1リットルがぶ飲みして生き返る‼️帰りの樹林帯は蒸し暑く頭に水をかけながら下山😆
- もらった絵文字116写真50枚13:0130.2 km2491 m
飛越新道から黒部五郎ピストン
水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣(富山,岐阜)2026.08.25 (火)日帰り午前0時に駐車場着、そのまま車泊の睡眠時間1時間強🥱…思った以上に睡眠取れず🥲 最近結構こんな感じになりがち…常に帰りの運転が超核心の予感😪 2時過ぎに目が覚めてしまったので、そのままダラダラ準備して2時40分頃ブラックスタート😀 このコースは折立へ行くよりゲートやら何やら時間を気にしなくても良いのと多少近い事がメリット👍️ 事前情報でぬかるみや泥道が多い等は知っていたが、前日のチョイ雨も重なり結構な悪路となっていた… 登山道は刈払いされていて明瞭、迷うことは無いが場所によってはかなり狭いのでちょっと藪漕ぎみたいになる、這松漕ぎもちょっとあったかも😯 失敗談…ゲイターは持参しておらず、何も考えずそのままスタートして暫くすると靴の中が濡れている感覚が…😅 既に手遅れだったので諦めてそのまま歩く…そしてズボンもどんどん濡れる、靴の中の水分もどんどん増える😨 流石に辛抱たまらん!と避難小屋にて靴脱いだら結構びしょびしょ🤣 靴下脱いで絞ったりズボン脱いで絞ったり😆 結構後半に流石にレインパンツ履きました(遅すぎる決断😂)…結局靴下は3回絞った🧦💦 這松漕ぎを抜けると北ノ俣岳付近の稜線に出ます😀一気に景色が広がり圧巻⛰️ 薬師、赤牛、水晶、鷲羽、奥には剱、針ノ木、大天井、槍穂、笠ナドナド…素晴らしい稜線🤩 黒部五郎に向かうまでずっとスゴかった😭 黒部五郎山頂は最高すぎて暫くダラダラしてしまった…というかダラダラしてる人結構いた🤣 そりゃそーなるわ🤤 帰りは折立から日帰りピストンのオネーサンとご一緒させて頂きました✨️ ありがとうございました🙇 最近結構歩けるようになってきて今回もチャレンジ企画ではあったけど無事達成できて満足👍️ そして帰りの運転はマジの核心だった…
- もらった絵文字49写真59枚29:5329.3 km2490 m
源流の山旅【ウマ沢〜赤木沢】
水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣(富山,岐阜)2026年08月22日(土)〜24日(月)3日間飛騨と富山の県境、飛越トンネルから飛越新道〜神岡新道を通り寺島山を経て、北ノ俣避難小屋で一泊。 湧水が小屋まで引かれキレイに管理されている。 翌朝から北ノ俣岳(上ノ岳)赤木岳を通り、中俣乗越を過ぎ手前に黒部五郎岳がドーンと現れて文字が消えた小さい標識から登山道を外れウマ沢の源流へ降る。 ウマ沢の源流はゴウロ帯から段々沢となっていく。 大きな滝は少なく楽しく沢を降下していた。 赤木沢の分岐手前の大滝だけは高巻きをするが、急斜面のクマ笹を攀じ登り高巻く。 20mは登っただろうか、上部の花畑で一息付くが、ここから沢に降下するのが少々厄介でした。 だいたい目星をつけて進み、旨い具合に枝沢がありこれを伝ってウマ沢へ降りる。 最後はお決まりの懸垂下降で無事沢に降り立つ。 赤木沢との分岐ですでに14時でした。 計画では12時で黒部川へ下り、岩魚と遊ぶ予定でしたが、時間がないのでそのまま赤木沢を進むことにした。 ナメを進むと緑色の釜をもった滝で少し竿を振る。 型は小さいが天然の釣り堀状態で楽しめました。 時間も進む中、どこまで行くと相談の結果、大滝の手前でビバークすることに。 相方はウマ沢の下りで足を滑らせ、前転半捻りザック着地を決めた時に足を打撲した。 重い荷物と疲れた身体で大滝の高巻きは無理と判断して17時に赤木沢途中でビバークすることに。 夜は満天の星、今までに見た事のない星の数。こんなに星が宇宙にはあるのかと思いました。 朝食は梅干茶漬けを食べ5時少しに出発 準備運動がてら段々の滝を登り、身体がほぐれた時に、大滝30mへ 高巻きは右側の木と岩場を登り滝上部へ 今回は大滝のすぐ先の二俣を右俣へ進む。 3m位の登り易い滝が複数現れ楽しく登れて最高でした。 ここも山いちご🍓とブルーベリー🫐が沢山ありフルーツ狩りを堪能‼️ 視界が開けると水が枯れ草原となり、ハイマツと岩稜を避ける様に登山道へと上がる。 後は往路をトレースして下山した。 三日間天候にも恵まれた源流の山旅でした。 注意⚠️ 沢は苔により滑ります。 ヘルメット、ロープなど装備必要です。
- もらった絵文字41写真21枚11:3028.2 km2399 m
寺地山・北ノ俣岳(上ノ岳)・赤木岳・黒部五郎岳(中ノ俣岳)
水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣(富山,岐阜)2026.08.22 (土)日帰り今日も今日とて朝寝坊😪w 最近暑いから疲れ溜まってるのか起きれぬ、、 と言い訳しつつダラダラゴソゴソモグモグw スタート遅くなって少し悩みましたけど🤔結局スタートはブラック想定!なら別に下りで暗くなっても装備はあるし一緒じゃね?🤔 って事で☝️行ってきました♪黒部五郎岳⛰️ とはいえ!目標は明るいうちに下山! タイムスケジュール考えながらちょい巻き気味にはなりましたが楽しく歩かさせてもらいました✌️ スタートから程なく行くと前日の雨の影響もあると思いますが寺地山まで軽い沼地ぽくなっていて靴ベチョぐちょなります🤣 ほいで長い、、北ノ俣岳まで中々に遠いので時間には余裕を持って歩きましょう!( ᐛ )オマエガユウナw 北ノ俣岳までは笹やハイマツなど元気に育ってますので長袖系じゃないとチクチクします🤣 眺望よき✨木道一部壊れてますが通れます👍 ここからはガレゴロで何回か登り返し楽しめます笑 そして黒部五郎岳直前の眺望良きです♪ そして、アレ登るの!?とはなります笑 そしてやっとてっぺんやー🙌と思うところはただのカタなので安心して下さい😭 最後は五郎さん由来のゴーロを頑張りましょう💪眺望最高ですよ♪✨ てな感じで縦走ならではの山あり谷あり楽しみつつ今回はガスからの合間に見える絶景を楽しめました!♪ 後は黙々と下山🤣とはいえやっぱしたまには景色堪能しながらなんとか無事明るいうちに下山できました🙌 ありがと山🙏
- もらった絵文字37写真21枚10:2928.7 km2539 m
駆け抜けて黒五
水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣(富山,岐阜)2026.08.22 (土)日帰り故郷の根性だめしである黒五の日帰り 残雪期は撤退したので今回は再挑戦 残雪期は天候が悪いほうへ転び ゲーターとレインの準備不足で 北ノ俣岳で撤退した 今回は天候は保ってくれたが ゲーターとレインの準備不足で 北ノ俣岳で靴が浸水した 前回の反省とはなんだったのか? すっかり対策忘れで洗礼を食らってしまった しかし高い気温と温かい風のおかげで 要所で靴を乾かして 足を休ませながら進むことができた 北ノ俣ー黒部五郎の肩はTJARの走行区間 自分には程遠いが気合いだけはしっかりもらう 夏山の恩恵を授かり 無事に黒五日帰りを達成できた
- もらった絵文字58写真73枚16:2528.0 km2409 m
飛越新道 黒部五郎岳
水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣(富山,岐阜)2026年08月18日(火)〜19日(水)日帰り去年、有峰林道ゲートオープン日帰り薬師岳をやって余裕あったので 今年は黒部五郎岳 折立からでも帰ってこれそうだったけど どうせなら時間制限ないトンネル横 北ノ俣岳飛越新道登山口から登ってみた 飛越新道のキツイこと😅 けど、先週槍ヶ岳から見た景色はやっぱり最高でした~👍️
- もらった絵文字149写真34枚10:3528.3 km2420 m
(東海の百山🏔´-いいルートだったけど、、、最後の最後でスマートウォッチ紛失しかける⌚️😨)寺地山・北ノ俣岳(上ノ岳)・赤木岳・黒部五郎岳(中ノ俣岳)
水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣(富山,岐阜)2026.08.11 (火)日帰り9日前にはスマホ📱を落とし、この日はスマートウォッチ⌚️を落とした😱 どちらも見つかったからいいものの、気を付けなきゃ⚠️ さて、今回は北ノ俣岳登山口から黒部五郎岳間で行ってきました💪✨ 北ノ俣登山口の駐車場🅿️にはそれなりに車が停まってましたが、稜線に出るまで全然人がいなかった💦 とにかく足首まで埋まるくらいグッズグズが北ノ俣避難小屋🛖まで続く😨 その後は登山道が一変😆✨楽しげな木道もあった✋ 本格的に稜線に入ると、今度は大賑わいに😳ここでまた少し登山道の雰囲気も変わって、石🪨ゴロゴロなとこも⚠️ 黒部五郎岳⛰️山頂は、特にたくさんの人がいらっしゃった👍 道分かりやすかったし、危険なとこも急坂もほぼなくていいルートだった🙌 これで東海の百山完登にリーチ🀄 今日もお疲れ様⛰️
- もらった絵文字199写真17枚13:3727.9 km2407 m
- もらった絵文字295写真19枚13:3928.3 km2415 m
- もらった絵文字61写真25枚13:4530.4 km2477 m
寺地山・北ノ俣岳(上ノ岳)・赤木岳・黒部五郎岳(中ノ俣岳)
水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣(富山,岐阜)2026.08.11 (火)日帰り山の日ということで、1日かけて登山をする(26日連続登山)。前日夕方に仮眠し、夜10時に自宅を出発、夜中2時半頃に登山口に到着した。車は10台強止まっている。気温は13℃、薄手の長袖に長ズボンで登山をする。必要では無いが、念のためヘルメット&クマ撃退スプレー装着。 出発時、星空が広がっていたが、登り始めてすぐにガスが湧いてきた。歩くと汗をかくが、止まるとヒンヤリするので、水分摂取量は少なめ。 寺地山頂上の少し手前でヘッドライトを消した。飛越新道はゆかるみが多いことで知られており、注意しないといけない、普通のスニーカーではすぐに濡れてしまう。特に寺地山周辺のぬかるみが激しい。 避難小屋には寄らずにそのまま北ノ俣岳を目指す。避難小屋付近からしばらくは木道があり、池塘も見られる。雲海の上に乗鞍岳や御嶽山が見える。 出発から4時間半程で北ノ俣岳に到着した。目指す黒部五郎岳は少し距離があるが、時間は十分なので予定通り目指す。稜線は山の日ということもあって、結構登山者とすれ違った。最後の黒部五郎岳への登りはきつかった。 肩には10名ほどが休憩していて賑わっていた。ここに荷物をデポして山頂へ。 山頂からは北アルプスの多くの山々を望むことができた他、西側は雲海が広がりその上に白山が顔を出していた。頂上も10人ほどがいて賑わっていた。 ここから往路を戻るが、下りの登り返しが思いの外しんどくペースがかなり落ちた。寝不足の影響からかすぐに息が上がる。北ノ俣岳へは数歩歩いて息を整えて何とかたどり着いた。 ここから飛越新道を下山するが、すぐにガスに包まれてミストシャワーのような状態を歩く。稜線上でこの状況ならカッパを着用しないと低体温症になりかねないが、高度を下げていくことに加えてかなり汗をかいたのでそのままの格好で下る。 寺地山付近からは本格的な霧雨となり、特に樹木から落ちる水滴も大きくて普通に雨の中の下山となった。 雨の影響で飛越新道のぬかるみがさらに激しくなっていた。また、終盤の登り返しもきつかったが、北ノ俣岳への登り返しよりはスピーディーで、高度の影響もあるようだった。 最後は雨も上がって、登山道を28.2km歩いていたが、山の日なので30kmを超えようと少し車道を歩いて距離を稼いだ。 持参した飲料は4.5ℓであったが、1.5ℓ程度しか消費せず、食料はゼリー飲料2本(400kcal)のみ、食料はいつものように大量に余った。万歩計は56000歩。 近くに温泉が無いので少し寄り道して、定番のひがくの湯へ、山の日だけあって人が多かった。帰りは眠気が強く、時々仮眠しながらのため、0:50頃帰宅した(1日の走行距離439km)