『尾瀬』広大な草紅葉

2024.10.12(土) 3 DAYS

10月の三連休。天気は3日ともバッチリの晴れ予報☀️これはもう山に行かなくてどうするということで、今年の秋に一番行きたかった『尾瀬』に2泊3日のテント泊⛺️で挑戦した。 目的は尾瀬の草紅葉🍁木道から見える満点の紅葉を楽しみに尾瀬の起点になる戸倉へと車を走らせた🚙 戸倉第一駐車場に到着したのは3時半頃だった。 その頃には駐車場もかなり埋まっていて尾瀬の人気ぶりを感じた。 バスのチケットは1300円🎫4時半ごろには受付の人が来て発券できるようになった。受付の人から「5時10分くらいにはバスが出始める。」と言われたので、そそくさとバスの列に並び、鳩待峠へと向かうバスに乗ることができた🚌 始発のバスに乗れたことで予定よりも早めに鳩待峠に着くことができ、山行を早くスタートした。3年ほど前、尾瀬には一度来たことがあり、その時は山に登るということを考えもしなかったので、尾瀬に有名な『至仏山』と『燧ヶ岳』があることすら知らず、鳩待峠からの木道を下りて『尾瀬ヶ原』の木道を少し探索するくらいだった。 そのため、見たことある景色が続きテンションもどんどん上がっていった⤴️ 山の鼻に着くと、景色は奥行きを増す。木道は永遠と続き、その先に悠然とそびえる燧ヶ岳がある。「燧ヶ岳まで歩くこの木道は最高だな。」心の底からそう思いながら歩みを進めた。まだ早朝のため人は少なく快適に歩くことができた🚶 見晴地区に着くのはあっという間だった。燧小屋でキャンプの受付をしてキャンプ場にテントを張った⛺️時間は9時。まだテントはまばらで張りたい場所にしっかりと張ることが出来た。 初日はそのまま山に登らず、燧ヶ岳の山体崩壊によって川が堰き止められて出来た『尾瀬沼』の周回を計画していた。尾瀬沼までは見晴地区から標高を少し上げた。 尾瀬沼は広大で横に聳える燧ヶ岳をより魅力的にさせていた。周回はとても気持ちよく木々の紅葉と湖畔のさざめきに癒された。 周回も半分くらいすると尾瀬沼近くの小屋群が見えてきた。お昼ご飯を『長蔵小屋』🛖で食べて活力をつけた。 1日目の行動は終わり、キャンプ場ではお酒を飲んで1日の疲れを癒した。 2日目、まだ暗い3時30分。見晴キャンプ場は眩い星と様々なテントに彩られとても綺麗だった⛺️今日の目標である燧ヶ岳への登りに僕たちは取り掛かった。見晴新道と呼ばれる見晴地区からの登山道にて山頂を目指すコースをまだ太陽の登らない暗い中進んだ。 進んでいくと弱音を吐きたくなるほどのドロドロの道と激しい傾斜に苦戦した💦相棒はあまりに辛すぎたのか後ろの方で叫び声にも似た弱音をずっと呟いていた。僕も歩く中で靴が半分くらい泥の中に沈んでしまうこともあり、気持ちがどんどん疲れていった。 また、樹林帯がほぼ9割を占め、樹林帯をやっと抜けたと思うと周りはガスに包まれていた。日の出を山頂で見るのは絶望的だと思われた。山頂に着くとすでに先客が1人いて日の出待ちをしていた。日の出の時間が近づくと周りは一気に明るくなり日が登っていることを知らせた。すると周りのガスが少しずつはけ、壮大な雲海が現れた。太陽も猛烈な光を放ち、1日が始まったことを告げているようだった。 僕たちは天気のさらなる好転を願って最高峰の『柴安嵓』から、双耳峰の『俎嵓』へ向かった。初めはガスの中で姿を見せていなかったが、俎嵓を登り始めるくらいにさっきまでいた柴安嵓が姿を現した。かっこよかった。雲海に浮かび太陽に照らされる山体は神々しささえ感じた。 俎嵓に着くと青空と壮大な景色が迎えてくれた。嬉しかった。燧ヶ岳に暗い中から登って本当に良かったと思った。僕たちは景色を全力で堪能してまた見晴地区まで戻った。 2日目の宿泊地は見晴地区ではなく、山の鼻にある『山の鼻キャンプ場』⛺️を計画していたので、テントを撤収して見晴地区から離れた。離れてしまうのがなんとも名残惜しく、山行が終わりかけていることを感じた🥲 木道を進み、山の鼻に2時頃到着した。『至仏山荘』🛖にてテントの受付をしてテントを再度設営した⛺️2日目で体は疲れ、足裏は痛くなっていた。「あと一日を精一杯楽しもう。」そう意気込んで眠りについた💤 テントサイトの外からは動物の鳴き声が聞こえていた。深夜2時、僕たちは起床をしてテントを撤収した⛺️準備を終え、3時にキャンプ場を出発した。動物の鳴き声はずっと響き、ツキノワグマ🐻が出てくるんじゃないかと怯えながら歩いた。 山の鼻からの至仏山の登山口は登り専用になっている。植生の保護と登山者の安全のためらしい。登ってみると道の狭さと蛇紋岩の急な岩場が続き確かに下りで使うにはとても危なさそうだった💦 至仏山は樹林帯がすぐ終わり、景色が開けるのが早かった。前日と違って空の星は眩いほどで、日の出への期待が高まった。しばらく登ると空が明るくなってきた。おかげで後ろには燧ヶ岳が大きく鎮座し、尾瀬の全てを堪能し尽くすことができた満足感が湧いてきた。 山頂に着くと先客が一人いて、僕たちと同じく日の出を待ち侘びているようだった。着いた頃には周りは赤く染まるほど明るくなり、雲海と共に尾瀬ヶ原も見えた。 完全優勝🏆僕はそう確信した。 燧ヶ岳と日光連山の間から太陽は登った☀️あまりに神々しい姿に目は釘付けになった。 最高の一日の始まりにふさわしい。そして、最高の山行の締めくくりにふさわしい太陽だった。「僕はこの太陽を一生忘れない。」そう心に誓った。 尾瀬の2泊3日のテント泊⛺️は大満足で幕を閉じた。名残惜しさがずっと心に残り、今この活動日記を書いていても鮮明にその時の風景や感じた気持ちが蘇ってくる。もうこんな最高な登山はできるのかとむしろ不安になってしまうほどだ。 今年は色んなテント泊の登山をしてきた。もう寒くなるので、僕たちのテントを担いでの登山はこれで終わると思う。(ちょっと寂しい😔) 来年はどんな素敵なテントサイトに泊まれるかなと期待しながら、新しい登山計画を着々と進めようと思う。

3年前、尾瀬は水芭蕉の咲く季節だった

3年前、尾瀬は水芭蕉の咲く季節だった

3年前、尾瀬は水芭蕉の咲く季節だった

初めて見た水芭蕉に感動した🥹

初めて見た水芭蕉に感動した🥹

初めて見た水芭蕉に感動した🥹

ドン曇りの尾瀬と3年前の若い自分

ドン曇りの尾瀬と3年前の若い自分

ドン曇りの尾瀬と3年前の若い自分

雲の隙間から僅かに見える燧ヶ岳⛰️
当時、山があることを僕は知らなかった

雲の隙間から僅かに見える燧ヶ岳⛰️ 当時、山があることを僕は知らなかった

雲の隙間から僅かに見える燧ヶ岳⛰️ 当時、山があることを僕は知らなかった

至仏山も雲の中☁️
でも、最高に楽しかった初めての尾瀬だった

至仏山も雲の中☁️ でも、最高に楽しかった初めての尾瀬だった

至仏山も雲の中☁️ でも、最高に楽しかった初めての尾瀬だった

尾瀬第一駐車場到着🅿️
まだ発券はできなかった

尾瀬第一駐車場到着🅿️ まだ発券はできなかった

尾瀬第一駐車場到着🅿️ まだ発券はできなかった

戸倉から鳩待峠の料金は1,300円

戸倉から鳩待峠の料金は1,300円

戸倉から鳩待峠の料金は1,300円

バスに乗ってついに尾瀬の旅スタート

バスに乗ってついに尾瀬の旅スタート

バスに乗ってついに尾瀬の旅スタート

鳩待峠着
まだ空は薄暗い

鳩待峠着 まだ空は薄暗い

鳩待峠着 まだ空は薄暗い

鳩待峠の休憩棟は現在建設途中だった

鳩待峠の休憩棟は現在建設途中だった

鳩待峠の休憩棟は現在建設途中だった

2025年の完成図はこんな感じ

2025年の完成図はこんな感じ

2025年の完成図はこんな感じ

鳩待峠にて至仏山のバッジゲット📛

鳩待峠にて至仏山のバッジゲット📛

鳩待峠にて至仏山のバッジゲット📛

ここから本当の尾瀬スタート

ここから本当の尾瀬スタート

ここから本当の尾瀬スタート

まずは尾瀬ヶ原へ

まずは尾瀬ヶ原へ

まずは尾瀬ヶ原へ

緩やかな下り坂が続く

緩やかな下り坂が続く

緩やかな下り坂が続く

木々の隙間から至仏山が見えた

木々の隙間から至仏山が見えた

木々の隙間から至仏山が見えた

鳩待峠からの下りはとても整備されている

鳩待峠からの下りはとても整備されている

鳩待峠からの下りはとても整備されている

木道歩きが心地よい🚶

木道歩きが心地よい🚶

木道歩きが心地よい🚶

水場くらい水が出てた
飲めない水

水場くらい水が出てた 飲めない水

水場くらい水が出てた 飲めない水

湿原らしきスポットも

湿原らしきスポットも

湿原らしきスポットも

橋を渡ると遂に尾瀬ヶ原突入

橋を渡ると遂に尾瀬ヶ原突入

橋を渡ると遂に尾瀬ヶ原突入

太陽の光が木々の隙間から漏れる

太陽の光が木々の隙間から漏れる

太陽の光が木々の隙間から漏れる

山の鼻着
しばしのトイレ休憩🚽

山の鼻着 しばしのトイレ休憩🚽

山の鼻着 しばしのトイレ休憩🚽

尾瀬山の鼻ビジターセンター
まだ時間が早いので閉館中

尾瀬山の鼻ビジターセンター まだ時間が早いので閉館中

尾瀬山の鼻ビジターセンター まだ時間が早いので閉館中

山ノ鼻キャンプ場⛺️
明日の宿泊場所

山ノ鼻キャンプ場⛺️ 明日の宿泊場所

山ノ鼻キャンプ場⛺️ 明日の宿泊場所

至仏山荘はレトロな作り

至仏山荘はレトロな作り

至仏山荘はレトロな作り

山ノ鼻から尾瀬ヶ原方面へ

山ノ鼻から尾瀬ヶ原方面へ

山ノ鼻から尾瀬ヶ原方面へ

尾瀬の広大さが地図を見てもわかる

尾瀬の広大さが地図を見てもわかる

尾瀬の広大さが地図を見てもわかる

明後日登る至仏山に期待が高まる

明後日登る至仏山に期待が高まる

明後日登る至仏山に期待が高まる

燧ヶ岳を見ながら進む木道の素晴らしさ

燧ヶ岳を見ながら進む木道の素晴らしさ

燧ヶ岳を見ながら進む木道の素晴らしさ

秋を全身に感じる

秋を全身に感じる

秋を全身に感じる

振り返ればなだらかな山容の至仏山

振り返ればなだらかな山容の至仏山

振り返ればなだらかな山容の至仏山

草紅葉と燧ヶ岳のコントラストは画になる

草紅葉と燧ヶ岳のコントラストは画になる

草紅葉と燧ヶ岳のコントラストは画になる

水芭蕉の残骸のような葉っぱ

水芭蕉の残骸のような葉っぱ

水芭蕉の残骸のような葉っぱ

朝の寒さに葉っぱも霜が降りていた

朝の寒さに葉っぱも霜が降りていた

朝の寒さに葉っぱも霜が降りていた

秋を感じるススキの集団🌾

秋を感じるススキの集団🌾

秋を感じるススキの集団🌾

ガスに包まれ始める尾瀬ヶ原

ガスに包まれ始める尾瀬ヶ原

ガスに包まれ始める尾瀬ヶ原

ガスの多い幻想的な木道

ガスの多い幻想的な木道

ガスの多い幻想的な木道

池塘に太陽が映って綺麗

池塘に太陽が映って綺麗

池塘に太陽が映って綺麗

燧ヶ岳は隠れたが、とても気持ちのいいスタート

燧ヶ岳は隠れたが、とても気持ちのいいスタート

燧ヶ岳は隠れたが、とても気持ちのいいスタート

やっぱりこの3連休に尾瀬に来て良かったと思った

やっぱりこの3連休に尾瀬に来て良かったと思った

やっぱりこの3連休に尾瀬に来て良かったと思った

逆さ燧のスポットへ

逆さ燧のスポットへ

逆さ燧のスポットへ

ガスで逆さ燧は見れなかった🥲
残念

ガスで逆さ燧は見れなかった🥲 残念

ガスで逆さ燧は見れなかった🥲 残念

カモが水遊びをしていた🦆

カモが水遊びをしていた🦆

カモが水遊びをしていた🦆

牛首到着
山の形が牛の首のように見えるかららしい

牛首到着 山の形が牛の首のように見えるかららしい

牛首到着 山の形が牛の首のように見えるかららしい

尾瀬ヶ原は所々に休憩スポットあり

尾瀬ヶ原は所々に休憩スポットあり

尾瀬ヶ原は所々に休憩スポットあり

休憩場所から見るガスの燧ヶ岳

休憩場所から見るガスの燧ヶ岳

休憩場所から見るガスの燧ヶ岳

徐々にガスも抜けてきた

徐々にガスも抜けてきた

徐々にガスも抜けてきた

この永遠と続くと思われる木道を歩いているだけで幸せ

この永遠と続くと思われる木道を歩いているだけで幸せ

この永遠と続くと思われる木道を歩いているだけで幸せ

振り返ると至仏山も見えてきた

振り返ると至仏山も見えてきた

振り返ると至仏山も見えてきた

尾瀬ヶ原には多くの池塘が存在し、池塘鑑賞もまた楽しい

尾瀬ヶ原には多くの池塘が存在し、池塘鑑賞もまた楽しい

尾瀬ヶ原には多くの池塘が存在し、池塘鑑賞もまた楽しい

はっきり見えるようになった至仏山
山の鼻では大きかった山容が小さくなってきた

はっきり見えるようになった至仏山 山の鼻では大きかった山容が小さくなってきた

はっきり見えるようになった至仏山 山の鼻では大きかった山容が小さくなってきた

代わりに燧ヶ岳が大きく迫力のある山体を見せる

代わりに燧ヶ岳が大きく迫力のある山体を見せる

代わりに燧ヶ岳が大きく迫力のある山体を見せる

竜宮現象が見えるらしい
浦島太郎の竜宮城と何か関係あるのか🧐

竜宮現象が見えるらしい 浦島太郎の竜宮城と何か関係あるのか🧐

竜宮現象が見えるらしい 浦島太郎の竜宮城と何か関係あるのか🧐

ものすごい深い水の空洞があった
透明感に圧倒

ものすごい深い水の空洞があった 透明感に圧倒

ものすごい深い水の空洞があった 透明感に圧倒

しばらく見惚れてしまった

しばらく見惚れてしまった

しばらく見惚れてしまった

龍宮小屋が見えてきた

龍宮小屋が見えてきた

龍宮小屋が見えてきた

龍宮小屋🛖到着
小屋内にてお土産を物色

龍宮小屋🛖到着 小屋内にてお土産を物色

龍宮小屋🛖到着 小屋内にてお土産を物色

尾瀬ヶ原は長い年月をかけて形成された自然の神秘なんだなと思った

尾瀬ヶ原は長い年月をかけて形成された自然の神秘なんだなと思った

尾瀬ヶ原は長い年月をかけて形成された自然の神秘なんだなと思った

尾瀬の植生図

尾瀬の植生図

尾瀬の植生図

しばし、龍宮小屋でお手洗い休憩🚽

しばし、龍宮小屋でお手洗い休憩🚽

しばし、龍宮小屋でお手洗い休憩🚽

龍宮小屋から見える至仏山も最高
山はやっぱり青空に映える

龍宮小屋から見える至仏山も最高 山はやっぱり青空に映える

龍宮小屋から見える至仏山も最高 山はやっぱり青空に映える

一度、樹林帯へ

一度、樹林帯へ

一度、樹林帯へ

樹林帯を抜けると燧ヶ岳へと続く長い一本道
絶景

樹林帯を抜けると燧ヶ岳へと続く長い一本道 絶景

樹林帯を抜けると燧ヶ岳へと続く長い一本道 絶景

見晴地区が見えてきた😆

見晴地区が見えてきた😆

見晴地区が見えてきた😆

まずは見晴キャンプ場にてテント設営⛺️

まずは見晴キャンプ場にてテント設営⛺️

まずは見晴キャンプ場にてテント設営⛺️

テントの受付は燧小屋へ🛖

テントの受付は燧小屋へ🛖

テントの受付は燧小屋へ🛖

燧小屋到着🛖
テントは1人1000円

燧小屋到着🛖 テントは1人1000円

燧小屋到着🛖 テントは1人1000円

テント受付の証明をもらった
設営後、見えるところに取り付けて、撤収後燧小屋の受付へ返却

テント受付の証明をもらった 設営後、見えるところに取り付けて、撤収後燧小屋の受付へ返却

テント受付の証明をもらった 設営後、見えるところに取り付けて、撤収後燧小屋の受付へ返却

テント設営完了⛺️
早く到着したのでいい場所に設営できた

テント設営完了⛺️ 早く到着したのでいい場所に設営できた

テント設営完了⛺️ 早く到着したのでいい場所に設営できた

見晴地区は軽食メニューが充実

見晴地区は軽食メニューが充実

見晴地区は軽食メニューが充実

水場も豊富で水には困らない

水場も豊富で水には困らない

水場も豊富で水には困らない

尾瀬小屋にて朝ごはんを食べることに

尾瀬小屋にて朝ごはんを食べることに

尾瀬小屋にて朝ごはんを食べることに

尾瀬小屋名物『レアステーキ丼』

尾瀬小屋名物『レアステーキ丼』

尾瀬小屋名物『レアステーキ丼』

流石の美味さで山にいると思えないクオリティ😳

流石の美味さで山にいると思えないクオリティ😳

流石の美味さで山にいると思えないクオリティ😳

歩荷スタイルで記念撮影📷

歩荷スタイルで記念撮影📷

歩荷スタイルで記念撮影📷

最高の癒しスポット見晴地区

最高の癒しスポット見晴地区

最高の癒しスポット見晴地区

たくさんの小屋見学🛖
桧枝岐小屋

たくさんの小屋見学🛖 桧枝岐小屋

たくさんの小屋見学🛖 桧枝岐小屋

第二長蔵小屋🛖

第二長蔵小屋🛖

第二長蔵小屋🛖

初日は尾瀬沼一周へと向かう

初日は尾瀬沼一周へと向かう

初日は尾瀬沼一周へと向かう

紅葉の進む登山道に心は晴れやか🍁

紅葉の進む登山道に心は晴れやか🍁

紅葉の進む登山道に心は晴れやか🍁

尾瀬沼方向へ

尾瀬沼方向へ

尾瀬沼方向へ

木道を進むのが気持ちいい

木道を進むのが気持ちいい

木道を進むのが気持ちいい

しばらく歩くと岩場の道に変わった🪨

しばらく歩くと岩場の道に変わった🪨

しばらく歩くと岩場の道に変わった🪨

岩場は湿っていて滑りやすかった💦
というかコケた

岩場は湿っていて滑りやすかった💦 というかコケた

岩場は湿っていて滑りやすかった💦 というかコケた

白砂峠着
登りは一旦終了

白砂峠着 登りは一旦終了

白砂峠着 登りは一旦終了

一旦、なだらかな湿原へ

一旦、なだらかな湿原へ

一旦、なだらかな湿原へ

山道には水芭蕉の残骸らしいものが

山道には水芭蕉の残骸らしいものが

山道には水芭蕉の残骸らしいものが

景色が開けてきた
尾瀬沼も目の前

景色が開けてきた 尾瀬沼も目の前

景色が開けてきた 尾瀬沼も目の前

尾瀬沼到着
反時計回りで一周の計画

尾瀬沼到着 反時計回りで一周の計画

尾瀬沼到着 反時計回りで一周の計画

尾瀬沼との突き当たりに休憩所があり人がたくさんだった

尾瀬沼との突き当たりに休憩所があり人がたくさんだった

尾瀬沼との突き当たりに休憩所があり人がたくさんだった

穏やかな時間が流れている

穏やかな時間が流れている

穏やかな時間が流れている

休憩所にはトイレも完備🚽

休憩所にはトイレも完備🚽

休憩所にはトイレも完備🚽

尾瀬沼周回開始

尾瀬沼周回開始

尾瀬沼周回開始

湿原や樹林帯を交互に進んでいく

湿原や樹林帯を交互に進んでいく

湿原や樹林帯を交互に進んでいく

尾瀬沼のリフレクションが綺麗

尾瀬沼のリフレクションが綺麗

尾瀬沼のリフレクションが綺麗

尾瀬沼からは凛々しい姿の燧ヶ岳

尾瀬沼からは凛々しい姿の燧ヶ岳

尾瀬沼からは凛々しい姿の燧ヶ岳

尾瀬沼山荘到着🛖

尾瀬沼山荘到着🛖

尾瀬沼山荘到着🛖

軽食の誘惑🍙

軽食の誘惑🍙

軽食の誘惑🍙

休憩場所として最適な場所
少しダラダラした

休憩場所として最適な場所 少しダラダラした

休憩場所として最適な場所 少しダラダラした

尾瀬沼は燧ヶ岳の山体崩壊によって川が堰き止められてできた沼

尾瀬沼は燧ヶ岳の山体崩壊によって川が堰き止められてできた沼

尾瀬沼は燧ヶ岳の山体崩壊によって川が堰き止められてできた沼

どこから見ても燧ヶ岳に心を掴まれる

どこから見ても燧ヶ岳に心を掴まれる

どこから見ても燧ヶ岳に心を掴まれる

長蔵小屋までもう少し

長蔵小屋までもう少し

長蔵小屋までもう少し

尾瀬沼の標柱があったのでパシャリ📷

尾瀬沼の標柱があったのでパシャリ📷

尾瀬沼の標柱があったのでパシャリ📷

長蔵小屋到着🛖

長蔵小屋到着🛖

長蔵小屋到着🛖

小屋の前には水場あり

小屋の前には水場あり

小屋の前には水場あり

尾瀬沼ビジターセンターへ

尾瀬沼ビジターセンターへ

尾瀬沼ビジターセンターへ

尾瀬の構図のわかる立体地図

尾瀬の構図のわかる立体地図

尾瀬の構図のわかる立体地図

長蔵小屋の売店へ
欲しい手ぬぐいは売り切れていた🥲

長蔵小屋の売店へ 欲しい手ぬぐいは売り切れていた🥲

長蔵小屋の売店へ 欲しい手ぬぐいは売り切れていた🥲

長蔵小屋別館へ
お昼休憩

長蔵小屋別館へ お昼休憩

長蔵小屋別館へ お昼休憩

おしゃれな佇まい

おしゃれな佇まい

おしゃれな佇まい

店内も素敵な雰囲気

店内も素敵な雰囲気

店内も素敵な雰囲気

窓からは燧ヶ岳が見えてダラダラするには最適な場所

窓からは燧ヶ岳が見えてダラダラするには最適な場所

窓からは燧ヶ岳が見えてダラダラするには最適な場所

マルゲリータピザを注文🍕
ボリュームもあり、美味しくてこれは絶対注文すべき

マルゲリータピザを注文🍕 ボリュームもあり、美味しくてこれは絶対注文すべき

マルゲリータピザを注文🍕 ボリュームもあり、美味しくてこれは絶対注文すべき

尾瀬沼ヒュッテにも立ち寄ってみた
尾瀬沼キャンプ場の受付はこちら

尾瀬沼ヒュッテにも立ち寄ってみた 尾瀬沼キャンプ場の受付はこちら

尾瀬沼ヒュッテにも立ち寄ってみた 尾瀬沼キャンプ場の受付はこちら

堪能したので尾瀬ヶ原方面へ

堪能したので尾瀬ヶ原方面へ

堪能したので尾瀬ヶ原方面へ

時間が押しているので少し早足

時間が押しているので少し早足

時間が押しているので少し早足

獣害侵入防止の柵

獣害侵入防止の柵

獣害侵入防止の柵

木道のあちらこちらで紅葉が綺麗だった

木道のあちらこちらで紅葉が綺麗だった

木道のあちらこちらで紅葉が綺麗だった

尾瀬沼ともそろそろお別れ🥲

尾瀬沼ともそろそろお別れ🥲

尾瀬沼ともそろそろお別れ🥲

見晴地区まではピストンで来た道を帰る

見晴地区まではピストンで来た道を帰る

見晴地区まではピストンで来た道を帰る

見晴地区到着
早速飲酒開始🥃

見晴地区到着 早速飲酒開始🥃

見晴地区到着 早速飲酒開始🥃

至仏山には重い雲がかかっていた☁️

至仏山には重い雲がかかっていた☁️

至仏山には重い雲がかかっていた☁️

1日の終わりが近づいている

1日の終わりが近づいている

1日の終わりが近づいている

相棒は飲酒後酔いが回りすぎたよう

相棒は飲酒後酔いが回りすぎたよう

相棒は飲酒後酔いが回りすぎたよう

灯の灯る見晴地区

灯の灯る見晴地区

灯の灯る見晴地区

見晴キャンプ場はテントが増え賑やか⛺️
自分のテントに戻り就寝💤

見晴キャンプ場はテントが増え賑やか⛺️ 自分のテントに戻り就寝💤

見晴キャンプ場はテントが増え賑やか⛺️ 自分のテントに戻り就寝💤

起きると空は眩い星が綺麗だった🌟

起きると空は眩い星が綺麗だった🌟

起きると空は眩い星が綺麗だった🌟

2日目はまず燧ヶ岳へとトライ

2日目はまず燧ヶ岳へとトライ

2日目はまず燧ヶ岳へとトライ

燧ヶ岳まで3.5km

燧ヶ岳まで3.5km

燧ヶ岳まで3.5km

道が悲惨すぎてかなりメンタルがやられる

道が悲惨すぎてかなりメンタルがやられる

道が悲惨すぎてかなりメンタルがやられる

まだまだ先は長い💦

まだまだ先は長い💦

まだまだ先は長い💦

明るくなってきて800mまで来た

明るくなってきて800mまで来た

明るくなってきて800mまで来た

残り2合

残り2合

残り2合

燧ヶ岳が見えてきた

燧ヶ岳が見えてきた

燧ヶ岳が見えてきた

しかし、少しすると周りはガスに包まれた🥲

しかし、少しすると周りはガスに包まれた🥲

しかし、少しすると周りはガスに包まれた🥲

何も見えない…
日の出は絶望的😔

何も見えない… 日の出は絶望的😔

何も見えない… 日の出は絶望的😔

燧ヶ岳(柴安嵓)山頂到着

燧ヶ岳(柴安嵓)山頂到着

燧ヶ岳(柴安嵓)山頂到着

ガスが晴れ壮大な雲海☁️

ガスが晴れ壮大な雲海☁️

ガスが晴れ壮大な雲海☁️

強烈な光と共に日の出🌅

強烈な光と共に日の出🌅

強烈な光と共に日の出🌅

微かに至仏山が顔を出した

微かに至仏山が顔を出した

微かに至仏山が顔を出した

柴安嵓にて記念撮影📷

柴安嵓にて記念撮影📷

柴安嵓にて記念撮影📷

2人でも記念撮影📷

2人でも記念撮影📷

2人でも記念撮影📷

先に進もうとする僕

先に進もうとする僕

先に進もうとする僕

俎嵓へ出発

俎嵓へ出発

俎嵓へ出発

雲がはけて俎嵓方面が見え出した

雲がはけて俎嵓方面が見え出した

雲がはけて俎嵓方面が見え出した

薄っすら見える俎嵓

薄っすら見える俎嵓

薄っすら見える俎嵓

振り返ると柴安嵓が堂々とした山体で姿を現していた

振り返ると柴安嵓が堂々とした山体で姿を現していた

振り返ると柴安嵓が堂々とした山体で姿を現していた

俎嵓登頂⛰️

俎嵓登頂⛰️

俎嵓登頂⛰️

三角点に触っておいた

三角点に触っておいた

三角点に触っておいた

看板の写真

看板の写真

看板の写真

ミノブチ岳へと向かう

ミノブチ岳へと向かう

ミノブチ岳へと向かう

遠くには日光白根山らしき山体が

遠くには日光白根山らしき山体が

遠くには日光白根山らしき山体が

男体山もはっきり見えた

男体山もはっきり見えた

男体山もはっきり見えた

雲海の中を進んでいく山行はとても気持ちがいい

雲海の中を進んでいく山行はとても気持ちがいい

雲海の中を進んでいく山行はとても気持ちがいい

赤ナグレ岳方面

赤ナグレ岳方面

赤ナグレ岳方面

ミノブチ岳にて記念撮影📷

ミノブチ岳にて記念撮影📷

ミノブチ岳にて記念撮影📷

ミノブチ岳から見る俎嵓

ミノブチ岳から見る俎嵓

ミノブチ岳から見る俎嵓

昨日歩いた尾瀬沼も綺麗に出てきた

昨日歩いた尾瀬沼も綺麗に出てきた

昨日歩いた尾瀬沼も綺麗に出てきた

秋を感じる木々🍂

秋を感じる木々🍂

秋を感じる木々🍂

俎嵓への登り
振り返ると尾瀬沼とミノブチ岳

俎嵓への登り 振り返ると尾瀬沼とミノブチ岳

俎嵓への登り 振り返ると尾瀬沼とミノブチ岳

俎嵓までもう少し

俎嵓までもう少し

俎嵓までもう少し

俎嵓再度登頂

俎嵓再度登頂

俎嵓再度登頂

俎嵓から見る柴安嵓のなんと綺麗なこと😳
尾瀬ヶ原もバッチリ見える

俎嵓から見る柴安嵓のなんと綺麗なこと😳 尾瀬ヶ原もバッチリ見える

俎嵓から見る柴安嵓のなんと綺麗なこと😳 尾瀬ヶ原もバッチリ見える

尾瀬沼と日光連山のかっこよさ

尾瀬沼と日光連山のかっこよさ

尾瀬沼と日光連山のかっこよさ

俎嵓にて記念撮影📷

俎嵓にて記念撮影📷

俎嵓にて記念撮影📷

ガスはほぼなくなり澄み渡る快晴☀️

ガスはほぼなくなり澄み渡る快晴☀️

ガスはほぼなくなり澄み渡る快晴☀️

柴安嵓へと向かう

柴安嵓へと向かう

柴安嵓へと向かう

柴安嵓と俎嵓の鞍部から見る山の迫力⛰️

柴安嵓と俎嵓の鞍部から見る山の迫力⛰️

柴安嵓と俎嵓の鞍部から見る山の迫力⛰️

柴安嵓の途中にでかい岩があってそれが象徴的

柴安嵓の途中にでかい岩があってそれが象徴的

柴安嵓の途中にでかい岩があってそれが象徴的

柴安嵓再度登頂⛰️

柴安嵓再度登頂⛰️

柴安嵓再度登頂⛰️

燧ヶ岳のかっこいい標柱に惚れ惚れ

燧ヶ岳のかっこいい標柱に惚れ惚れ

燧ヶ岳のかっこいい標柱に惚れ惚れ

ここから尾瀬ヶ原に帰るのがなんとも名残惜しい🥲

ここから尾瀬ヶ原に帰るのがなんとも名残惜しい🥲

ここから尾瀬ヶ原に帰るのがなんとも名残惜しい🥲

燧ヶ岳の登りで靴とズボンがドロドロ💦

燧ヶ岳の登りで靴とズボンがドロドロ💦

燧ヶ岳の登りで靴とズボンがドロドロ💦

紅葉の尾瀬ヶ原と至仏山
最高の写真

紅葉の尾瀬ヶ原と至仏山 最高の写真

紅葉の尾瀬ヶ原と至仏山 最高の写真

2人で撮ってもらった📷

2人で撮ってもらった📷

2人で撮ってもらった📷

燧ヶ岳から下山開始

燧ヶ岳から下山開始

燧ヶ岳から下山開始

振り返ると快晴の燧ヶ岳

振り返ると快晴の燧ヶ岳

振り返ると快晴の燧ヶ岳

見晴新道の登山道はこんなドロドロがずっと続く感じ😳

見晴新道の登山道はこんなドロドロがずっと続く感じ😳

見晴新道の登山道はこんなドロドロがずっと続く感じ😳

見晴地区に戻りテント撤収⛺️
再度重い荷物を持って本日の宿泊場所、山の鼻へ

見晴地区に戻りテント撤収⛺️ 再度重い荷物を持って本日の宿泊場所、山の鼻へ

見晴地区に戻りテント撤収⛺️ 再度重い荷物を持って本日の宿泊場所、山の鼻へ

見晴地区バイバイ👋
また来ます

見晴地区バイバイ👋 また来ます

見晴地区バイバイ👋 また来ます

帰りは東電小屋🛖を経由して山の鼻へ

帰りは東電小屋🛖を経由して山の鼻へ

帰りは東電小屋🛖を経由して山の鼻へ

テンションはいつも高めな自分

テンションはいつも高めな自分

テンションはいつも高めな自分

さっきまで登っていた燧ヶ岳
なんか感慨深い

さっきまで登っていた燧ヶ岳 なんか感慨深い

さっきまで登っていた燧ヶ岳 なんか感慨深い

東電小屋まで1.2km

東電小屋まで1.2km

東電小屋まで1.2km

後ろから見ると自分の荷物は重そう🧳

後ろから見ると自分の荷物は重そう🧳

後ろから見ると自分の荷物は重そう🧳

キラキラしている紅葉に癒される🍁

キラキラしている紅葉に癒される🍁

キラキラしている紅葉に癒される🍁

東電小屋着🛖

東電小屋着🛖

東電小屋着🛖

上機嫌な僕

上機嫌な僕

上機嫌な僕

尾瀬ヶ原の池塘は水が澄んでいてとても綺麗

尾瀬ヶ原の池塘は水が澄んでいてとても綺麗

尾瀬ヶ原の池塘は水が澄んでいてとても綺麗

この木道が永遠に続いていそうな風景が大好き

この木道が永遠に続いていそうな風景が大好き

この木道が永遠に続いていそうな風景が大好き

最高の天気の時に登山ができて大満足⛰️

最高の天気の時に登山ができて大満足⛰️

最高の天気の時に登山ができて大満足⛰️

燧ヶ岳がだいぶ遠くに🥲

燧ヶ岳がだいぶ遠くに🥲

燧ヶ岳がだいぶ遠くに🥲

至仏山荘到着🛖
山の鼻キャンプ場の受付場所
料金は一泊1000円

至仏山荘到着🛖 山の鼻キャンプ場の受付場所 料金は一泊1000円

至仏山荘到着🛖 山の鼻キャンプ場の受付場所 料金は一泊1000円

尾瀬山の鼻ビジターセンターが空いていたので見学

尾瀬山の鼻ビジターセンターが空いていたので見学

尾瀬山の鼻ビジターセンターが空いていたので見学

本日も晩酌🍺
至仏山荘にて生ビールゲット

本日も晩酌🍺 至仏山荘にて生ビールゲット

本日も晩酌🍺 至仏山荘にて生ビールゲット

山の鼻小屋にてアイスクリーム食べた🍨
少し寒すぎたw

山の鼻小屋にてアイスクリーム食べた🍨 少し寒すぎたw

山の鼻小屋にてアイスクリーム食べた🍨 少し寒すぎたw

時間があったので研究見本園を散策
一周1km

時間があったので研究見本園を散策 一周1km

時間があったので研究見本園を散策 一周1km

至仏山明日登るぞって思いながら眺めた

至仏山明日登るぞって思いながら眺めた

至仏山明日登るぞって思いながら眺めた

遠くに見える燧ヶ岳ありがとう😊

遠くに見える燧ヶ岳ありがとう😊

遠くに見える燧ヶ岳ありがとう😊

テントサイトも暗くなったので本日も就寝💤

テントサイトも暗くなったので本日も就寝💤

テントサイトも暗くなったので本日も就寝💤

深夜2時起床
テントを撤収し、3時には山行をスタートした

深夜2時起床 テントを撤収し、3時には山行をスタートした

深夜2時起床 テントを撤収し、3時には山行をスタートした

至仏山の登山口
山の鼻からは上りしか使用できない

至仏山の登山口 山の鼻からは上りしか使用できない

至仏山の登山口 山の鼻からは上りしか使用できない

地道な笹の登山道が続く

地道な笹の登山道が続く

地道な笹の登山道が続く

空を見上げると満点の星空🌌
期待大

空を見上げると満点の星空🌌 期待大

空を見上げると満点の星空🌌 期待大

蛇紋岩の岩場🪨
ものすごく滑った

蛇紋岩の岩場🪨 ものすごく滑った

蛇紋岩の岩場🪨 ものすごく滑った

朝と夜の間
目の前には燧ヶ岳
空は満点の星空

朝と夜の間 目の前には燧ヶ岳 空は満点の星空

朝と夜の間 目の前には燧ヶ岳 空は満点の星空

このじわっと明るくなる時間が好き

このじわっと明るくなる時間が好き

このじわっと明るくなる時間が好き

至仏山登頂
赤く染まる標柱

至仏山登頂 赤く染まる標柱

至仏山登頂 赤く染まる標柱

周りも赤く染まり出し燧ヶ岳がより鮮明に見えてくる

周りも赤く染まり出し燧ヶ岳がより鮮明に見えてくる

周りも赤く染まり出し燧ヶ岳がより鮮明に見えてくる

日光連山も日の光に照らされていた

日光連山も日の光に照らされていた

日光連山も日の光に照らされていた

至仏山頂にて記念撮影📷

至仏山頂にて記念撮影📷

至仏山頂にて記念撮影📷

2人でも記念撮影📷

2人でも記念撮影📷

2人でも記念撮影📷

赤い空、燧ヶ岳、ガスのかかる尾瀬ヶ原
全てが完璧な景色

赤い空、燧ヶ岳、ガスのかかる尾瀬ヶ原 全てが完璧な景色

赤い空、燧ヶ岳、ガスのかかる尾瀬ヶ原 全てが完璧な景色

三角点は触っておいた

三角点は触っておいた

三角点は触っておいた

遠く見える武尊山

遠く見える武尊山

遠く見える武尊山

至仏山から富士山が見えて驚いた🗻
富士山はやっぱり大きい

至仏山から富士山が見えて驚いた🗻 富士山はやっぱり大きい

至仏山から富士山が見えて驚いた🗻 富士山はやっぱり大きい

もうそろそろ日の出の時間

もうそろそろ日の出の時間

もうそろそろ日の出の時間

燧ヶ岳と日光連山の間から日の出🌅

燧ヶ岳と日光連山の間から日の出🌅

燧ヶ岳と日光連山の間から日の出🌅

神々しい光に涙が出そうだった🥲

神々しい光に涙が出そうだった🥲

神々しい光に涙が出そうだった🥲

ずっとこの景色を見ていたいそう思った

ずっとこの景色を見ていたいそう思った

ずっとこの景色を見ていたいそう思った

雲海がまたいい演出をしてくれていた

雲海がまたいい演出をしてくれていた

雲海がまたいい演出をしてくれていた

僕とその横を照らす太陽☀️

僕とその横を照らす太陽☀️

僕とその横を照らす太陽☀️

早朝の燧ヶ岳、尾瀬ヶ原ベストショット📷

早朝の燧ヶ岳、尾瀬ヶ原ベストショット📷

早朝の燧ヶ岳、尾瀬ヶ原ベストショット📷

日本百名山『平ヶ岳』
広大さにぜひ行きたいなと思った

日本百名山『平ヶ岳』 広大さにぜひ行きたいなと思った

日本百名山『平ヶ岳』 広大さにぜひ行きたいなと思った

心を鬼にして下山

心を鬼にして下山

心を鬼にして下山

下界も見え始めた

下界も見え始めた

下界も見え始めた

ものすごい高度感

ものすごい高度感

ものすごい高度感

小至仏山への稜線が最高に気持ちよさそう

小至仏山への稜線が最高に気持ちよさそう

小至仏山への稜線が最高に気持ちよさそう

至仏山を振り返る

至仏山を振り返る

至仏山を振り返る

小至仏山の周りが雲海に囲まれ綺麗

小至仏山の周りが雲海に囲まれ綺麗

小至仏山の周りが雲海に囲まれ綺麗

小至仏山方面からまた至仏山が一番綺麗だった

小至仏山方面からまた至仏山が一番綺麗だった

小至仏山方面からまた至仏山が一番綺麗だった

小至仏山登頂⛰️

小至仏山登頂⛰️

小至仏山登頂⛰️

小至仏山頂で記念撮影📷

小至仏山頂で記念撮影📷

小至仏山頂で記念撮影📷

天空の階段

天空の階段

天空の階段

そろそろ燧ヶ岳と尾瀬ヶ原も見納め

そろそろ燧ヶ岳と尾瀬ヶ原も見納め

そろそろ燧ヶ岳と尾瀬ヶ原も見納め

階段を降りながら名残惜しさが爆発し出す

階段を降りながら名残惜しさが爆発し出す

階段を降りながら名残惜しさが爆発し出す

最終日も快晴の中締めくくられそう

最終日も快晴の中締めくくられそう

最終日も快晴の中締めくくられそう

途中に草原と池塘もあった

途中に草原と池塘もあった

途中に草原と池塘もあった

笹の彼方に見える燧ヶ岳

笹の彼方に見える燧ヶ岳

笹の彼方に見える燧ヶ岳

紅葉のトンネルを進む🍁

紅葉のトンネルを進む🍁

紅葉のトンネルを進む🍁

鳩待峠の至仏山登山口到着

鳩待峠の至仏山登山口到着

鳩待峠の至仏山登山口到着

初日のスタート地点に戻ってきて長い山行も終わりを迎えた

初日のスタート地点に戻ってきて長い山行も終わりを迎えた

初日のスタート地点に戻ってきて長い山行も終わりを迎えた

帰りのバスチケット購入
料金は1300円
ご褒美のコーラ購入

帰りのバスチケット購入 料金は1300円 ご褒美のコーラ購入

帰りのバスチケット購入 料金は1300円 ご褒美のコーラ購入

乗合バスに乗って戸倉駐車場まで

乗合バスに乗って戸倉駐車場まで

乗合バスに乗って戸倉駐車場まで

戸倉駐車場からすぐ近くにある『尾瀬ネイチャーセンター』へ

戸倉駐車場からすぐ近くにある『尾瀬ネイチャーセンター』へ

戸倉駐車場からすぐ近くにある『尾瀬ネイチャーセンター』へ

山行の時間が一目でわかるマップ

山行の時間が一目でわかるマップ

山行の時間が一目でわかるマップ

木道の説明
色々なところが出資しているみたい

木道の説明 色々なところが出資しているみたい

木道の説明 色々なところが出資しているみたい

お風呂は『望郷の湯』へ
露天風呂からは赤城山が見える大パノラマ

お風呂は『望郷の湯』へ 露天風呂からは赤城山が見える大パノラマ

お風呂は『望郷の湯』へ 露天風呂からは赤城山が見える大パノラマ

お昼に群馬でめちゃめちゃ有名な焼肉屋さん『あおぞら』へ

お昼に群馬でめちゃめちゃ有名な焼肉屋さん『あおぞら』へ

お昼に群馬でめちゃめちゃ有名な焼肉屋さん『あおぞら』へ

モリモリの肉とモリモリの白米で完全栄養補給
腹パンすぎた

モリモリの肉とモリモリの白米で完全栄養補給 腹パンすぎた

モリモリの肉とモリモリの白米で完全栄養補給 腹パンすぎた

至仏山と燧ヶ岳のバッジをゲットして飾った

至仏山と燧ヶ岳のバッジをゲットして飾った

至仏山と燧ヶ岳のバッジをゲットして飾った

龍宮小屋で買った手ぬぐい
至仏山が描かれて渋い

龍宮小屋で買った手ぬぐい 至仏山が描かれて渋い

龍宮小屋で買った手ぬぐい 至仏山が描かれて渋い

燧小屋でゲットした手ぬぐい
燧ヶ岳が描かれている
龍宮小屋と違ってこっちは可愛い

燧小屋でゲットした手ぬぐい 燧ヶ岳が描かれている 龍宮小屋と違ってこっちは可愛い

燧小屋でゲットした手ぬぐい 燧ヶ岳が描かれている 龍宮小屋と違ってこっちは可愛い

3年前、尾瀬は水芭蕉の咲く季節だった

初めて見た水芭蕉に感動した🥹

ドン曇りの尾瀬と3年前の若い自分

雲の隙間から僅かに見える燧ヶ岳⛰️ 当時、山があることを僕は知らなかった

至仏山も雲の中☁️ でも、最高に楽しかった初めての尾瀬だった

尾瀬第一駐車場到着🅿️ まだ発券はできなかった

戸倉から鳩待峠の料金は1,300円

バスに乗ってついに尾瀬の旅スタート

鳩待峠着 まだ空は薄暗い

鳩待峠の休憩棟は現在建設途中だった

2025年の完成図はこんな感じ

鳩待峠にて至仏山のバッジゲット📛

ここから本当の尾瀬スタート

まずは尾瀬ヶ原へ

緩やかな下り坂が続く

木々の隙間から至仏山が見えた

鳩待峠からの下りはとても整備されている

木道歩きが心地よい🚶

水場くらい水が出てた 飲めない水

湿原らしきスポットも

橋を渡ると遂に尾瀬ヶ原突入

太陽の光が木々の隙間から漏れる

山の鼻着 しばしのトイレ休憩🚽

尾瀬山の鼻ビジターセンター まだ時間が早いので閉館中

山ノ鼻キャンプ場⛺️ 明日の宿泊場所

至仏山荘はレトロな作り

山ノ鼻から尾瀬ヶ原方面へ

尾瀬の広大さが地図を見てもわかる

明後日登る至仏山に期待が高まる

燧ヶ岳を見ながら進む木道の素晴らしさ

秋を全身に感じる

振り返ればなだらかな山容の至仏山

草紅葉と燧ヶ岳のコントラストは画になる

水芭蕉の残骸のような葉っぱ

朝の寒さに葉っぱも霜が降りていた

秋を感じるススキの集団🌾

ガスに包まれ始める尾瀬ヶ原

ガスの多い幻想的な木道

池塘に太陽が映って綺麗

燧ヶ岳は隠れたが、とても気持ちのいいスタート

やっぱりこの3連休に尾瀬に来て良かったと思った

逆さ燧のスポットへ

ガスで逆さ燧は見れなかった🥲 残念

カモが水遊びをしていた🦆

牛首到着 山の形が牛の首のように見えるかららしい

尾瀬ヶ原は所々に休憩スポットあり

休憩場所から見るガスの燧ヶ岳

徐々にガスも抜けてきた

この永遠と続くと思われる木道を歩いているだけで幸せ

振り返ると至仏山も見えてきた

尾瀬ヶ原には多くの池塘が存在し、池塘鑑賞もまた楽しい

はっきり見えるようになった至仏山 山の鼻では大きかった山容が小さくなってきた

代わりに燧ヶ岳が大きく迫力のある山体を見せる

竜宮現象が見えるらしい 浦島太郎の竜宮城と何か関係あるのか🧐

ものすごい深い水の空洞があった 透明感に圧倒

しばらく見惚れてしまった

龍宮小屋が見えてきた

龍宮小屋🛖到着 小屋内にてお土産を物色

尾瀬ヶ原は長い年月をかけて形成された自然の神秘なんだなと思った

尾瀬の植生図

しばし、龍宮小屋でお手洗い休憩🚽

龍宮小屋から見える至仏山も最高 山はやっぱり青空に映える

一度、樹林帯へ

樹林帯を抜けると燧ヶ岳へと続く長い一本道 絶景

見晴地区が見えてきた😆

まずは見晴キャンプ場にてテント設営⛺️

テントの受付は燧小屋へ🛖

燧小屋到着🛖 テントは1人1000円

テント受付の証明をもらった 設営後、見えるところに取り付けて、撤収後燧小屋の受付へ返却

テント設営完了⛺️ 早く到着したのでいい場所に設営できた

見晴地区は軽食メニューが充実

水場も豊富で水には困らない

尾瀬小屋にて朝ごはんを食べることに

尾瀬小屋名物『レアステーキ丼』

流石の美味さで山にいると思えないクオリティ😳

歩荷スタイルで記念撮影📷

最高の癒しスポット見晴地区

たくさんの小屋見学🛖 桧枝岐小屋

第二長蔵小屋🛖

初日は尾瀬沼一周へと向かう

紅葉の進む登山道に心は晴れやか🍁

尾瀬沼方向へ

木道を進むのが気持ちいい

しばらく歩くと岩場の道に変わった🪨

岩場は湿っていて滑りやすかった💦 というかコケた

白砂峠着 登りは一旦終了

一旦、なだらかな湿原へ

山道には水芭蕉の残骸らしいものが

景色が開けてきた 尾瀬沼も目の前

尾瀬沼到着 反時計回りで一周の計画

尾瀬沼との突き当たりに休憩所があり人がたくさんだった

穏やかな時間が流れている

休憩所にはトイレも完備🚽

尾瀬沼周回開始

湿原や樹林帯を交互に進んでいく

尾瀬沼のリフレクションが綺麗

尾瀬沼からは凛々しい姿の燧ヶ岳

尾瀬沼山荘到着🛖

軽食の誘惑🍙

休憩場所として最適な場所 少しダラダラした

尾瀬沼は燧ヶ岳の山体崩壊によって川が堰き止められてできた沼

どこから見ても燧ヶ岳に心を掴まれる

長蔵小屋までもう少し

尾瀬沼の標柱があったのでパシャリ📷

長蔵小屋到着🛖

小屋の前には水場あり

尾瀬沼ビジターセンターへ

尾瀬の構図のわかる立体地図

長蔵小屋の売店へ 欲しい手ぬぐいは売り切れていた🥲

長蔵小屋別館へ お昼休憩

おしゃれな佇まい

店内も素敵な雰囲気

窓からは燧ヶ岳が見えてダラダラするには最適な場所

マルゲリータピザを注文🍕 ボリュームもあり、美味しくてこれは絶対注文すべき

尾瀬沼ヒュッテにも立ち寄ってみた 尾瀬沼キャンプ場の受付はこちら

堪能したので尾瀬ヶ原方面へ

時間が押しているので少し早足

獣害侵入防止の柵

木道のあちらこちらで紅葉が綺麗だった

尾瀬沼ともそろそろお別れ🥲

見晴地区まではピストンで来た道を帰る

見晴地区到着 早速飲酒開始🥃

至仏山には重い雲がかかっていた☁️

1日の終わりが近づいている

相棒は飲酒後酔いが回りすぎたよう

灯の灯る見晴地区

見晴キャンプ場はテントが増え賑やか⛺️ 自分のテントに戻り就寝💤

起きると空は眩い星が綺麗だった🌟

2日目はまず燧ヶ岳へとトライ

燧ヶ岳まで3.5km

道が悲惨すぎてかなりメンタルがやられる

まだまだ先は長い💦

明るくなってきて800mまで来た

残り2合

燧ヶ岳が見えてきた

しかし、少しすると周りはガスに包まれた🥲

何も見えない… 日の出は絶望的😔

燧ヶ岳(柴安嵓)山頂到着

ガスが晴れ壮大な雲海☁️

強烈な光と共に日の出🌅

微かに至仏山が顔を出した

柴安嵓にて記念撮影📷

2人でも記念撮影📷

先に進もうとする僕

俎嵓へ出発

雲がはけて俎嵓方面が見え出した

薄っすら見える俎嵓

振り返ると柴安嵓が堂々とした山体で姿を現していた

俎嵓登頂⛰️

三角点に触っておいた

看板の写真

ミノブチ岳へと向かう

遠くには日光白根山らしき山体が

男体山もはっきり見えた

雲海の中を進んでいく山行はとても気持ちがいい

赤ナグレ岳方面

ミノブチ岳にて記念撮影📷

ミノブチ岳から見る俎嵓

昨日歩いた尾瀬沼も綺麗に出てきた

秋を感じる木々🍂

俎嵓への登り 振り返ると尾瀬沼とミノブチ岳

俎嵓までもう少し

俎嵓再度登頂

俎嵓から見る柴安嵓のなんと綺麗なこと😳 尾瀬ヶ原もバッチリ見える

尾瀬沼と日光連山のかっこよさ

俎嵓にて記念撮影📷

ガスはほぼなくなり澄み渡る快晴☀️

柴安嵓へと向かう

柴安嵓と俎嵓の鞍部から見る山の迫力⛰️

柴安嵓の途中にでかい岩があってそれが象徴的

柴安嵓再度登頂⛰️

燧ヶ岳のかっこいい標柱に惚れ惚れ

ここから尾瀬ヶ原に帰るのがなんとも名残惜しい🥲

燧ヶ岳の登りで靴とズボンがドロドロ💦

紅葉の尾瀬ヶ原と至仏山 最高の写真

2人で撮ってもらった📷

燧ヶ岳から下山開始

振り返ると快晴の燧ヶ岳

見晴新道の登山道はこんなドロドロがずっと続く感じ😳

見晴地区に戻りテント撤収⛺️ 再度重い荷物を持って本日の宿泊場所、山の鼻へ

見晴地区バイバイ👋 また来ます

帰りは東電小屋🛖を経由して山の鼻へ

テンションはいつも高めな自分

さっきまで登っていた燧ヶ岳 なんか感慨深い

東電小屋まで1.2km

後ろから見ると自分の荷物は重そう🧳

キラキラしている紅葉に癒される🍁

東電小屋着🛖

上機嫌な僕

尾瀬ヶ原の池塘は水が澄んでいてとても綺麗

この木道が永遠に続いていそうな風景が大好き

最高の天気の時に登山ができて大満足⛰️

燧ヶ岳がだいぶ遠くに🥲

至仏山荘到着🛖 山の鼻キャンプ場の受付場所 料金は一泊1000円

尾瀬山の鼻ビジターセンターが空いていたので見学

本日も晩酌🍺 至仏山荘にて生ビールゲット

山の鼻小屋にてアイスクリーム食べた🍨 少し寒すぎたw

時間があったので研究見本園を散策 一周1km

至仏山明日登るぞって思いながら眺めた

遠くに見える燧ヶ岳ありがとう😊

テントサイトも暗くなったので本日も就寝💤

深夜2時起床 テントを撤収し、3時には山行をスタートした

至仏山の登山口 山の鼻からは上りしか使用できない

地道な笹の登山道が続く

空を見上げると満点の星空🌌 期待大

蛇紋岩の岩場🪨 ものすごく滑った

朝と夜の間 目の前には燧ヶ岳 空は満点の星空

このじわっと明るくなる時間が好き

至仏山登頂 赤く染まる標柱

周りも赤く染まり出し燧ヶ岳がより鮮明に見えてくる

日光連山も日の光に照らされていた

至仏山頂にて記念撮影📷

2人でも記念撮影📷

赤い空、燧ヶ岳、ガスのかかる尾瀬ヶ原 全てが完璧な景色

三角点は触っておいた

遠く見える武尊山

至仏山から富士山が見えて驚いた🗻 富士山はやっぱり大きい

もうそろそろ日の出の時間

燧ヶ岳と日光連山の間から日の出🌅

神々しい光に涙が出そうだった🥲

ずっとこの景色を見ていたいそう思った

雲海がまたいい演出をしてくれていた

僕とその横を照らす太陽☀️

早朝の燧ヶ岳、尾瀬ヶ原ベストショット📷

日本百名山『平ヶ岳』 広大さにぜひ行きたいなと思った

心を鬼にして下山

下界も見え始めた

ものすごい高度感

小至仏山への稜線が最高に気持ちよさそう

至仏山を振り返る

小至仏山の周りが雲海に囲まれ綺麗

小至仏山方面からまた至仏山が一番綺麗だった

小至仏山登頂⛰️

小至仏山頂で記念撮影📷

天空の階段

そろそろ燧ヶ岳と尾瀬ヶ原も見納め

階段を降りながら名残惜しさが爆発し出す

最終日も快晴の中締めくくられそう

途中に草原と池塘もあった

笹の彼方に見える燧ヶ岳

紅葉のトンネルを進む🍁

鳩待峠の至仏山登山口到着

初日のスタート地点に戻ってきて長い山行も終わりを迎えた

帰りのバスチケット購入 料金は1300円 ご褒美のコーラ購入

乗合バスに乗って戸倉駐車場まで

戸倉駐車場からすぐ近くにある『尾瀬ネイチャーセンター』へ

山行の時間が一目でわかるマップ

木道の説明 色々なところが出資しているみたい

お風呂は『望郷の湯』へ 露天風呂からは赤城山が見える大パノラマ

お昼に群馬でめちゃめちゃ有名な焼肉屋さん『あおぞら』へ

モリモリの肉とモリモリの白米で完全栄養補給 腹パンすぎた

至仏山と燧ヶ岳のバッジをゲットして飾った

龍宮小屋で買った手ぬぐい 至仏山が描かれて渋い

燧小屋でゲットした手ぬぐい 燧ヶ岳が描かれている 龍宮小屋と違ってこっちは可愛い