憧れのヅウタ山

2024年03月10日(日) 日帰り

チェックポイント

1 日目
合計時間
8 時間 43
休憩時間
18
距離
20.2 km
のぼり / くだり
1376 / 1377 m
1 2
6
48
1 59
20
3
17
26

活動詳細

すべて見る

どこか心の片隅に残ったまま早2年。 ももくんさんのファインプレーで見事に山頂ランドマークになったヅウタ山に登ってきました。また、前回知らないうちに通過してしまった片倉山も。 房総の山書籍にて三石山の登路として紹介されるビル沢やツボイ沢とあわせ、ビッグサンダーマウンテンもびっくりな森林鉄道(軌道)跡を再確認してきました。非常にややこしい歩き方をしてるので参考にはせずでお願いします。 宮ノ下ピクニック園地🅿️-ビル沢を少し遡行-三石山-地蔵峠(粟戸みち)-311ピーク尾根分岐-コツボイ沢遡行-軌道トンネル300m-ツボイ沢遡行-ヅウタ尾根分岐-元清澄山△-黒塚山-黒塚番所跡-古道標分岐-枝尾根分岐-田代川下降-247ピーク分岐-ヅウタ山-片倉山-道の駅ふれあいパークきみつ-片倉ダム-宮ノ下ピクニック園地🅿️ 幻の森林鉄道から元清澄山 https://yamap.com/activities/15468504 猪ノ川から桑ノ木沢-三石山 https://yamap.com/activities/16221819 保台古道-郷台畑見学(遠沢川・素掘りトンネルの道) https://yamap.com/activities/3476265 参考文献:房総の山/千葉県山岳連盟・千秋社1973

元清澄山・三石山 昨日の鴨川での祭り。なんと!toruさんとゆっきーさんとお会いできました☺️
昨日の鴨川での祭り。なんと!toruさんとゆっきーさんとお会いできました☺️
元清澄山・三石山 なぜかソロで演奏していたHYOZO。なんと、4月から尾瀬の山小屋で働くそうです😅今年は尾瀬行くか。
なぜかソロで演奏していたHYOZO。なんと、4月から尾瀬の山小屋で働くそうです😅今年は尾瀬行くか。
元清澄山・三石山 本日は東京で仕事予定でしたが、作業が再来週に伸びたので急遽計画。宮ノ下ピクニック園地🅿️
本日は東京で仕事予定でしたが、作業が再来週に伸びたので急遽計画。宮ノ下ピクニック園地🅿️
元清澄山・三石山 100mのトンネルonトンネルはたぶんあの辺。片倉ダム底に沈むツボイ沢。笹川の支流。
100mのトンネルonトンネルはたぶんあの辺。片倉ダム底に沈むツボイ沢。笹川の支流。
元清澄山・三石山 ビル沢との出合にあった4mの滝もダムの底と思われます。
ビル沢との出合にあった4mの滝もダムの底と思われます。
元清澄山・三石山 林道から下降の試み。
林道から下降の試み。
元清澄山・三石山 枝沢のでかい滝。トラバース。
枝沢のでかい滝。トラバース。
元清澄山・三石山 良さげな尾根に立派な道あり。
良さげな尾根に立派な道あり。
元清澄山・三石山 道なりになんなくビル沢に降りました。
道なりになんなくビル沢に降りました。
元清澄山・三石山 ビル沢からはあっという間に脱渓。少しでも歩けて良かった。沢自体は健在でした。
ビル沢からはあっという間に脱渓。少しでも歩けて良かった。沢自体は健在でした。
元清澄山・三石山 三石山南尾根。ここ険しかった。
三石山南尾根。ここ険しかった。
元清澄山・三石山 富士山。
富士山。
元清澄山・三石山 林道へ出ました。頓挫した君津エースゴルフクラブ。今はまるまるメガソーラー。
林道へ出ました。頓挫した君津エースゴルフクラブ。今はまるまるメガソーラー。
元清澄山・三石山 三石山観音寺。登拝道を自ら断ち切ってしまい、霊験を失って久しい。苦手なお寺。午後2時には閉門するので注意。
三石山観音寺。登拝道を自ら断ち切ってしまい、霊験を失って久しい。苦手なお寺。午後2時には閉門するので注意。
元清澄山・三石山 奥の院からの富士山。
奥の院からの富士山。
元清澄山・三石山 一昨日積もった雪がまだ残ってた。
一昨日積もった雪がまだ残ってた。
元清澄山・三石山 古道の粟斗みちへ。
古道の粟斗みちへ。
元清澄山・三石山 東大演習林沿い。
東大演習林沿い。
元清澄山・三石山 古道らしさ。
古道らしさ。
元清澄山・三石山 富士山とメガソーラーのコラボがたまらく好きな人向けの展望地。
富士山とメガソーラーのコラボがたまらく好きな人向けの展望地。
元清澄山・三石山 道を外して石段へ。
道を外して石段へ。
元清澄山・三石山 崩れた祠。
崩れた祠。
元清澄山・三石山 峠としてはもう少し北だけど、地蔵峠ランドマーク。通常は立ち入れない演習林内の郷台畑方面分岐。今年こそは黒滝ルートを一般公開してほしい。
峠としてはもう少し北だけど、地蔵峠ランドマーク。通常は立ち入れない演習林内の郷台畑方面分岐。今年こそは黒滝ルートを一般公開してほしい。
元清澄山・三石山 311ピークから尾根分けます。
311ピークから尾根分けます。
元清澄山・三石山 意外なことに立派な道あり。やや荒れてます。
意外なことに立派な道あり。やや荒れてます。
元清澄山・三石山 ここらは道幅広く、ずっと葛折り。
ここらは道幅広く、ずっと葛折り。
元清澄山・三石山 道なりに難なくコツボイ沢に入渓。
道なりに難なくコツボイ沢に入渓。
元清澄山・三石山 小滝。3mぐらい。左岸(向かって右)から。
小滝。3mぐらい。左岸(向かって右)から。
元清澄山・三石山 右の伏流の枝沢へ。
右の伏流の枝沢へ。
元清澄山・三石山 切り通しのショートカット。おそらく軌道の小坪井線の一部。
切り通しのショートカット。おそらく軌道の小坪井線の一部。
元清澄山・三石山 枝沢から更に枝沢へ。
枝沢から更に枝沢へ。
元清澄山・三石山 ハイライト的な隧道へ。東坑口は倒木あり。
ハイライト的な隧道へ。東坑口は倒木あり。
元清澄山・三石山 280mの遠さ。
280mの遠さ。
元清澄山・三石山 木材か何かを固定した跡。
木材か何かを固定した跡。
元清澄山・三石山 待避所。
待避所。
元清澄山・三石山 待避所2🦇
待避所2🦇
元清澄山・三石山 このキラキラ光るのは何ですか?
このキラキラ光るのは何ですか?
元清澄山・三石山 待避所3。出口は近い。
待避所3。出口は近い。
元清澄山・三石山 レールが敷かれていた姿をイメージしながら。
レールが敷かれていた姿をイメージしながら。
元清澄山・三石山 ワープしました。西側坑口振り返り。
ワープしました。西側坑口振り返り。
元清澄山・三石山 縦杭と横桁の跡。
縦杭と横桁の跡。
元清澄山・三石山 ツボイ沢に合流。
ツボイ沢に合流。
元清澄山・三石山 コツボイ沢と同じくツボイ沢も高低差強く、あまり蛇行せずの沢。
コツボイ沢と同じくツボイ沢も高低差強く、あまり蛇行せずの沢。
元清澄山・三石山 枝沢のナメ滝。刻まれたステップに注目。
枝沢のナメ滝。刻まれたステップに注目。
元清澄山・三石山 二俣に分ける尾根から上がりました。
二俣に分ける尾根から上がりました。
元清澄山・三石山 さわやかのハンバーグ。
さわやかのハンバーグ。
元清澄山・三石山 なかなか険しい尾根でした。
なかなか険しい尾根でした。
元清澄山・三石山 主尾根に合流したらまさかのヅウタ山道標。かなり距離がある。
主尾根に合流したらまさかのヅウタ山道標。かなり距離がある。
元清澄山・三石山 郡界尾根and分水嶺を目指す。房総丘陵核心部の森。
郡界尾根and分水嶺を目指す。房総丘陵核心部の森。
元清澄山・三石山 ヒメコマツの案内。
ヒメコマツの案内。
元清澄山・三石山 林道田代線に合流。ピンテありの尾根入り口。ここからずっと北に行けばヅウタ山。
林道田代線に合流。ピンテありの尾根入り口。ここからずっと北に行けばヅウタ山。
元清澄山・三石山 そこからすぐ関東ふれあいの道に合流。元清澄山へ。
そこからすぐ関東ふれあいの道に合流。元清澄山へ。
元清澄山・三石山 元清澄山山頂。房州低名山。左は天富命を祀る古祠。右は山仕事の安全祈願に明治に建てられた祠。
元清澄山山頂。房州低名山。左は天富命を祀る古祠。右は山仕事の安全祈願に明治に建てられた祠。
元清澄山・三石山 このあと歩く田代川を詰めあげられるところ。
このあと歩く田代川を詰めあげられるところ。
元清澄山・三石山 お一人と遭遇。千葉の山では奇跡。
お一人と遭遇。千葉の山では奇跡。
元清澄山・三石山 切り通し通って巻いちゃいますが、あそこが黒塚山山頂。別名に黒塚丸山、丸山。
切り通し通って巻いちゃいますが、あそこが黒塚山山頂。別名に黒塚丸山、丸山。
元清澄山・三石山 黒塚番所跡の平地。
黒塚番所跡の平地。
元清澄山・三石山 👈みついしへ。黒塚番所が廃された翌年に作られた道標。
👈みついしへ。黒塚番所が廃された翌年に作られた道標。
元清澄山・三石山 鍋石山〜ウラキ沢山方面へ。
鍋石山〜ウラキ沢山方面へ。
元清澄山・三石山 萌えポイント。
萌えポイント。
元清澄山・三石山 尾根分岐で田代川へ下降の試み。
尾根分岐で田代川へ下降の試み。
元清澄山・三石山 地形図とは違い崖。
地形図とは違い崖。
元清澄山・三石山 例の軌道の切り通しが尾根を割っていました。ここだけ懸垂。
例の軌道の切り通しが尾根を割っていました。ここだけ懸垂。
元清澄山・三石山 狭い沢に刻まれた桁跡。
狭い沢に刻まれた桁跡。
元清澄山・三石山 林道の橋下。
林道の橋下。
元清澄山・三石山 尾根から墜落したモミに。造形美。
尾根から墜落したモミに。造形美。
元清澄山・三石山 田代川渓相。やたらと緩やかで蛇行が激しい。
田代川渓相。やたらと緩やかで蛇行が激しい。
元清澄山・三石山 炭焼き窯跡。
炭焼き窯跡。
元清澄山・三石山 延々と同じ景色の中の楽しみ。
延々と同じ景色の中の楽しみ。
元清澄山・三石山 水の動き。
水の動き。
元清澄山・三石山 ショートカット隧道。
ショートカット隧道。
元清澄山・三石山 トロッコが通るサイズなので大きいです。
トロッコが通るサイズなので大きいです。
元清澄山・三石山 ワープ。降りて振り返り。
ワープ。降りて振り返り。
元清澄山・三石山 木の根の深さ。
木の根の深さ。
元清澄山・三石山 堰堤は右岸のここから突っ張りで降りました。
堰堤は右岸のここから突っ張りで降りました。
元清澄山・三石山 堰堤とナメ床。
堰堤とナメ床。
元清澄山・三石山 落ち椿がちらほら。
落ち椿がちらほら。
元清澄山・三石山 この間の田代川はとても美しい。
この間の田代川はとても美しい。
元清澄山・三石山 水中の湧水。地層の割れ目から。
水中の湧水。地層の割れ目から。
元清澄山・三石山 ウミガメ岩🐢
ウミガメ岩🐢
元清澄山・三石山 水平から斜めに変わる地層。
水平から斜めに変わる地層。
元清澄山・三石山 杭跡。
杭跡。
元清澄山・三石山 やや高い位置にある隧道。反対側はとても降りられないのでパス。
やや高い位置にある隧道。反対側はとても降りられないのでパス。
元清澄山・三石山 橋脚跡。
橋脚跡。
元清澄山・三石山 トンネルに向けて上空をレールが通るイメージ。
トンネルに向けて上空をレールが通るイメージ。
元清澄山・三石山 トンネルから続く路盤。ここから尾根へ。
トンネルから続く路盤。ここから尾根へ。
元清澄山・三石山 ここは険しかった。おすすめできない。
ここは険しかった。おすすめできない。
元清澄山・三石山 振り返って。尾根先が見えない。
振り返って。尾根先が見えない。
元清澄山・三石山 大岩を抱くアカガシ。
大岩を抱くアカガシ。
元清澄山・三石山 主尾根に乗って274ピーク。再び標識。さっき通過したあたりと繋がる尾根。
主尾根に乗って274ピーク。再び標識。さっき通過したあたりと繋がる尾根。
元清澄山・三石山 ちょこちょこテープあり。
ちょこちょこテープあり。
元清澄山・三石山 道標きたー。
道標きたー。
元清澄山・三石山 大ツガの丘。ベンチ。
大ツガの丘。ベンチ。
元清澄山・三石山 ヅウタ山に登頂しました🌋
ヅウタ山に登頂しました🌋
元清澄山・三石山 分岐に戻り、山の神コースへ。
分岐に戻り、山の神コースへ。
元清澄山・三石山 見晴台。ダム方面展望あり。
見晴台。ダム方面展望あり。
元清澄山・三石山 ゴツゴツ尾根。
ゴツゴツ尾根。
元清澄山・三石山 かなり酷かった倒木とかは大分整理され、こんな階段も整備されていました。
かなり酷かった倒木とかは大分整理され、こんな階段も整備されていました。
元清澄山・三石山 山の神ピーク。ここもすっきり。林業やられてる方が整備したのでしょうか。
山の神ピーク。ここもすっきり。林業やられてる方が整備したのでしょうか。
元清澄山・三石山 ここから君津衛星監視所のフェンス沿いあるき。
ここから君津衛星監視所のフェンス沿いあるき。
元清澄山・三石山 鎖というかステンレスチェーン。
鎖というかステンレスチェーン。
元清澄山・三石山 確かに良い山片倉山。
確かに良い山片倉山。
元清澄山・三石山 山名標識。
山名標識。
元清澄山・三石山 立派な岩峰と鎖。
立派な岩峰と鎖。
元清澄山・三石山 分岐点に合流しました。
分岐点に合流しました。
元清澄山・三石山 馬頭観音。
馬頭観音。
元清澄山・三石山 笹衛士公園🅿️目の前に合流。
笹衛士公園🅿️目の前に合流。
元清澄山・三石山 道の駅へ寄り道。
道の駅へ寄り道。
元清澄山・三石山 こんなに高く売れるのか。。
こんなに高く売れるのか。。
元清澄山・三石山 🐗
🐗
元清澄山・三石山 目星をつけていた片倉浅間山は時間の都合上寄れず。またいつか。
目星をつけていた片倉浅間山は時間の都合上寄れず。またいつか。
元清澄山・三石山 あれは片倉山?片倉ダムと。
あれは片倉山?片倉ダムと。

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