幻の森林鉄道から元清澄山

2022.01.30(日) 日帰り

チェックポイント

DAY 1
合計時間
7 時間 11
休憩時間
35
距離
14.8 km
のぼり / くだり
794 / 795 m
3 58
2 36
13

活動詳細

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行く機会を伺いながら早行く年月。。周回ルートを考えて急遽行ってきました!田代川遡行→元清澄山→小坪井沢および坪井沢下降。戦前の僅かな期間ながらも千葉県の国有林内の奥山に総て11km以上にもおよぶレールが敷かれ、木炭や材木運搬のために使われていたトロッコ軌道の痕跡を確かに見ることができました。途中の280mもあるトンネル通過がハイライト。旧千葉営林署が運営していた手押軌道で、小坪井線(小坪井軌道)という名前だったそうです。市原市の五井駅を起点とする小湊鐵道は本来清澄山あたりを通過して安房小湊駅へ繋がる計画でしたが、それは叶わず。観光用のトロッコを上総牛久駅から養老渓谷駅まで現在に走らせている事を思うと妙に感慨深い。 また、小櫃川の源頭の一つへ至るにあたり、散々このあたり歩いておきながら、登ったことがなかった元清澄山にも初登頂しました🎉 ここから生まれる水が注ぐこちらも併せて是非。 木更津市・盤州干潟(小櫃川河口) https://yamap.com/activities/15342913 後日、ツボイ沢としてのルートが載る古書を買いました。千葉県の山(千葉県山岳連盟)。 https://yamap.com/moments/366969 その古書にあるツボイ沢考察 https://yamap.com/moments/367569 ※元清澄山へ至る関東ふれあいの道が通行止めとなっています(2022年11月現在は解除!)。帰路のハイキングルート?も2019の台風後そのままの様子でアウト気味でした🙇‍♂️そもそも沢は正規でも何でもないルートなので、危険箇所多数です。もし行かれる方は自己責任でお願いします。

元清澄山・三石山 道の駅、ふれあいパークきみつの第2Pより出発。
道の駅、ふれあいパークきみつの第2Pより出発。
元清澄山・三石山 当初車を停めようと考えていた笹川湖畔公園はコロナのために閉鎖中でした。
当初車を停めようと考えていた笹川湖畔公園はコロナのために閉鎖中でした。
元清澄山・三石山 一部の廃道好きに評価される旧田代林道を田代林道の橋上より見やる。
一部の廃道好きに評価される旧田代林道を田代林道の橋上より見やる。
元清澄山・三石山 関東ふれあいの道へ至る田代林道。この橋から田代川へ降りました。
関東ふれあいの道へ至る田代林道。この橋から田代川へ降りました。
元清澄山・三石山 入渓。奥にピンテが見えます。橋を渡りきってからの方が川に降りやすそうです。
入渓。奥にピンテが見えます。橋を渡りきってからの方が川に降りやすそうです。
元清澄山・三石山 長いコンクリート角柱。なんだろ?
長いコンクリート角柱。なんだろ?
元清澄山・三石山 二五穴っぽい穴。
二五穴っぽい穴。
元清澄山・三石山 一つ目の目的地が見えたので小休止。
https://helloincognito.bandcamp.com/album/greenhorn
一つ目の目的地が見えたので小休止。 https://helloincognito.bandcamp.com/album/greenhorn
元清澄山・三石山 左手の山の中腹に道のような平滑面、同じ方向の先の崖に大きな穴が見えます。
左手の山の中腹に道のような平滑面、同じ方向の先の崖に大きな穴が見えます。
元清澄山・三石山 結構高い位置にあって登れない。
結構高い位置にあって登れない。
元清澄山・三石山 足元には橋脚跡。ここから見上げるように橋がかけられそこにレールが敷かれていたことになります。
足元には橋脚跡。ここから見上げるように橋がかけられそこにレールが敷かれていたことになります。
元清澄山・三石山 大きく蛇行しながら少しずつ崖を削る渓相。
大きく蛇行しながら少しずつ崖を削る渓相。
元清澄山・三石山 ぐるっと回って穴の反対側。行けそうなので登ります。
ぐるっと回って穴の反対側。行けそうなので登ります。
元清澄山・三石山 先程見上げた高所へ。写真だと伝わりづらいですが、悠々と立って歩けるぐらいの大きさです。
先程見上げた高所へ。写真だと伝わりづらいですが、悠々と立って歩けるぐらいの大きさです。
元清澄山・三石山 中々の高度感で沢の全景がよく見えるー。
中々の高度感で沢の全景がよく見えるー。
元清澄山・三石山 https://orchid-mantis.bandcamp.com/album/visitations-3
https://orchid-mantis.bandcamp.com/album/visitations-3
元清澄山・三石山 斜になった地層が織りなす景色。
斜になった地層が織りなす景色。
元清澄山・三石山 落ち椿。
落ち椿。
元清澄山・三石山 堰堤あり。
堰堤あり。
元清澄山・三石山 右の崖手前にステップが掘られ、よじ登れそうでしたが、倒木利用して通過しました。
右の崖手前にステップが掘られ、よじ登れそうでしたが、倒木利用して通過しました。
元清澄山・三石山 再び隧道。トンネル下が淵状で深く、落ちるとお腹ぐらいまで水没します。濡れたくないので右からへつりつつ登る。トンネルの幅は2m高さが3mぐらいなので、サイズ感を察していただければ。
再び隧道。トンネル下が淵状で深く、落ちるとお腹ぐらいまで水没します。濡れたくないので右からへつりつつ登る。トンネルの幅は2m高さが3mぐらいなので、サイズ感を察していただければ。
元清澄山・三石山 通過。
通過。
元清澄山・三石山 ワープ!
ワープ!
元清澄山・三石山 下流方面。両トンネル前の水面の高さを見ると、少しずつ標高を上げてることがわかります。
下流方面。両トンネル前の水面の高さを見ると、少しずつ標高を上げてることがわかります。
元清澄山・三石山 炭焼き釜跡。いくつもあります。製炭が盛んだったことを物語ります。
炭焼き釜跡。いくつもあります。製炭が盛んだったことを物語ります。
元清澄山・三石山 伏流のゴーロとなるあたりから両崖切り立ってきます。
伏流のゴーロとなるあたりから両崖切り立ってきます。
元清澄山・三石山 倒れたモミに生えていたサルノコシカケに更にサルノコシカケ。サルノコシカケコシカケ。
倒れたモミに生えていたサルノコシカケに更にサルノコシカケ。サルノコシカケコシカケ。
元清澄山・三石山 シイタケも。
シイタケも。
元清澄山・三石山 田代林道の橋がかかる。この手前に田代林道へエスケープできそうな地点がありました。
田代林道の橋がかかる。この手前に田代林道へエスケープできそうな地点がありました。
元清澄山・三石山 源流ぽくなってきます。小さな釜の先に二つの窪みがありますが、後ほど触れます。
源流ぽくなってきます。小さな釜の先に二つの窪みがありますが、後ほど触れます。
元清澄山・三石山 トンネルではなく切り通し。本流を外れて水はこちらを流れてます。淵があって直進できず、左からへつってよじ登る。よく見たら左岸(向かって右側)は地層が縦に切れた断層になってますね。
トンネルではなく切り通し。本流を外れて水はこちらを流れてます。淵があって直進できず、左からへつってよじ登る。よく見たら左岸(向かって右側)は地層が縦に切れた断層になってますね。
元清澄山・三石山 切り通しの中に出来つつある釜。土砂で埋まって水深は膝下ぐらいです。
切り通しの中に出来つつある釜。土砂で埋まって水深は膝下ぐらいです。
元清澄山・三石山 本流は川廻しされたような姿に。
本流は川廻しされたような姿に。
元清澄山・三石山 ??、どうやら切り通しがあったのに、気づかず通過してしまった模様。
??、どうやら切り通しがあったのに、気づかず通過してしまった模様。
元清澄山・三石山 切り通しから先程歩いた下流方面を覗く。見上げないと気づかないかも。
切り通しから先程歩いた下流方面を覗く。見上げないと気づかないかも。
元清澄山・三石山 ちなみに、この川では延々とこのような痕跡が両崖に刻まれています。石鑿の跡が風化しつつも残る。
ちなみに、この川では延々とこのような痕跡が両崖に刻まれています。石鑿の跡が風化しつつも残る。
元清澄山・三石山 引いて一枚。等間隔に穴があけられています。おそらく桁のように木材を据えてその上に鉄製のレールを敷いていたものと思われます。トンネルや切り通しを通過しながら沢通しにくねくねと走るレール。ビッグサンダーマウンテンもびっくり。
https://youtu.be/jR0Hgxvk5fw
引いて一枚。等間隔に穴があけられています。おそらく桁のように木材を据えてその上に鉄製のレールを敷いていたものと思われます。トンネルや切り通しを通過しながら沢通しにくねくねと走るレール。ビッグサンダーマウンテンもびっくり。 https://youtu.be/jR0Hgxvk5fw
元清澄山・三石山 けっこう上流に来ましたが、再び隧道。例によって下には釜。右手から。
けっこう上流に来ましたが、再び隧道。例によって下には釜。右手から。
元清澄山・三石山 トンネルの中にある軌道用の杭穴を一枚パシャリ。
トンネルの中にある軌道用の杭穴を一枚パシャリ。
元清澄山・三石山 倒木どっさり。
倒木どっさり。
元清澄山・三石山 振り返って一枚。
振り返って一枚。
元清澄山・三石山 このあとは、ひたすら細かく蛇行する田代川。関東ふれあいの道も近づいてきました。
このあとは、ひたすら細かく蛇行する田代川。関東ふれあいの道も近づいてきました。
元清澄山・三石山 倒木もそれなりに沢を所々で塞いでアスレチックです。一枚だけパシャリ。
倒木もそれなりに沢を所々で塞いでアスレチックです。一枚だけパシャリ。
元清澄山・三石山 元清澄山へ詰めるために枝沢から源頭へ。
元清澄山へ詰めるために枝沢から源頭へ。
元清澄山・三石山 表層を流れる水が生まれる一番高いところ。
表層を流れる水が生まれる一番高いところ。
元清澄山・三石山 源頭。振り返って一枚。
源頭。振り返って一枚。
元清澄山・三石山 関東ふれあいの道となる分水嶺尾根へ合流。
関東ふれあいの道となる分水嶺尾根へ合流。
元清澄山・三石山 元清澄山山頂につきましたー。山神様と風化してる古い祠。
元清澄山山頂につきましたー。山神様と風化してる古い祠。
元清澄山・三石山 三角点。
三角点。
元清澄山・三石山 そうなの?
そうなの?
元清澄山・三石山 ハイカーがお一人休憩していて小話&飯。
ハイカーがお一人休憩していて小話&飯。
元清澄山・三石山 歩きづらい擬木ロード。樹脂やコンクリート製の擬木は長持ちする一方で、風化しないから土と馴染まずどんどん浮いちゃいますね。
歩きづらい擬木ロード。樹脂やコンクリート製の擬木は長持ちする一方で、風化しないから土と馴染まずどんどん浮いちゃいますね。
元清澄山・三石山 関東ふれあいの道から尾根わける。
関東ふれあいの道から尾根わける。
元清澄山・三石山 田代林道により尾根が切れてしまっていて降りられない崖。立木支点にしてやむなく懸垂下降。関東ふれあいの道の田代林道との分岐点まで行き、そこからこの下まで戻ったほうが無難です。
田代林道により尾根が切れてしまっていて降りられない崖。立木支点にしてやむなく懸垂下降。関東ふれあいの道の田代林道との分岐点まで行き、そこからこの下まで戻ったほうが無難です。
元清澄山・三石山 林道横断して再び尾根へ、脇からトラバース気味に急登。ミスると崖下に落ちるのでお勧めできないルート取り。
林道横断して再び尾根へ、脇からトラバース気味に急登。ミスると崖下に落ちるのでお勧めできないルート取り。
元清澄山・三石山 振り返れば普通に道あるじゃん。。林道から繋がっているのかな?
振り返れば普通に道あるじゃん。。林道から繋がっているのかな?
元清澄山・三石山 ヒメコマツ(ゴヨウマツ)の案内が。標高1000m以上に分布する植物がなぜ千葉県に生えていると思いますか?
https://www.bdcchiba.jp/endangered/recovery_plan/himekomatsu/himeko_index.html
ヒメコマツ(ゴヨウマツ)の案内が。標高1000m以上に分布する植物がなぜ千葉県に生えていると思いますか? https://www.bdcchiba.jp/endangered/recovery_plan/himekomatsu/himeko_index.html
元清澄山・三石山 尾根を登り返ししなくて良いので、道があると楽〜。
尾根を登り返ししなくて良いので、道があると楽〜。
元清澄山・三石山 モミやツガ、アカガシなどの大木が繁る立派な森。
モミやツガ、アカガシなどの大木が繁る立派な森。
元清澄山・三石山 https://amigaherz.bandcamp.com/album/adapting-to-blurriness
https://amigaherz.bandcamp.com/album/adapting-to-blurriness
元清澄山・三石山 尾根の終わりは沢へ急下降。思ったより急崖だった。こちらより降りやすい尾根が他にあるはず。
尾根の終わりは沢へ急下降。思ったより急崖だった。こちらより降りやすい尾根が他にあるはず。
元清澄山・三石山 小坪井沢へ入渓。
小坪井沢へ入渓。
元清澄山・三石山 本流にまさかの滝。
本流にまさかの滝。
元清澄山・三石山 振り返って。5mぐらい?流木がつっかえており、そのまま利用して降りました。滝下は釜なので要注意。
振り返って。5mぐらい?流木がつっかえており、そのまま利用して降りました。滝下は釜なので要注意。
元清澄山・三石山 本流を離れ、長いトンネルの軌道跡があるという左の枝沢へ。
本流を離れ、長いトンネルの軌道跡があるという左の枝沢へ。
元清澄山・三石山 荒れ模様。
荒れ模様。
元清澄山・三石山 ここまで来て、登りすぎだと違和感。トンネルを通り過ぎてしまった可能性があって戻る。もしや土砂や倒木で埋まってしまったか。。
ここまで来て、登りすぎだと違和感。トンネルを通り過ぎてしまった可能性があって戻る。もしや土砂や倒木で埋まってしまったか。。
元清澄山・三石山 倒木どっさりの隙間からトンネル見えました。
倒木どっさりの隙間からトンネル見えました。
元清澄山・三石山 とりあえず一枚。
https://prmntvctn.bandcamp.com/album/hymns-from-the-backseat
とりあえず一枚。 https://prmntvctn.bandcamp.com/album/hymns-from-the-backseat
元清澄山・三石山 いざ、入坑。
いざ、入坑。
元清澄山・三石山 なげー。反対側から漏れる光が点。保台古道の隧道が60mだったからその4倍以上ある。広くて天井が高い。保台古道はこんな感じ↓
保台古道-郷台畑見学(遠沢川・素掘りトンネルの道) https://yamap.com/activities/3476265
なげー。反対側から漏れる光が点。保台古道の隧道が60mだったからその4倍以上ある。広くて天井が高い。保台古道はこんな感じ↓ 保台古道-郷台畑見学(遠沢川・素掘りトンネルの道) https://yamap.com/activities/3476265
元清澄山・三石山 天井がキラキラと光るのは何故??
天井がキラキラと光るのは何故??
元清澄山・三石山 レールを敷くための杭跡もずーっとあります。
レールを敷くための杭跡もずーっとあります。
元清澄山・三石山 何箇所か大きく凹ませた場所もあり。(トロッコ通過時の待避所では?とのこと。三箇所ぐらいありました。)
何箇所か大きく凹ませた場所もあり。(トロッコ通過時の待避所では?とのこと。三箇所ぐらいありました。)
元清澄山・三石山 失礼、一枚。キクガシラコウモリかな?
失礼、一枚。キクガシラコウモリかな?
元清澄山・三石山 無事通過。
無事通過。
元清澄山・三石山 振り返る。長いトンネル内ゆえこのあたりまでGPS記録がおかしなことになってます。
振り返る。長いトンネル内ゆえこのあたりまでGPS記録がおかしなことになってます。
元清澄山・三石山 トンネル出たらニホンザルの群れ。ワープして猿の惑星に来てしまった気分。
トンネル出たらニホンザルの群れ。ワープして猿の惑星に来てしまった気分。
元清澄山・三石山 坪井沢へ合流。
坪井沢へ合流。
元清澄山・三石山 坪井沢の渓相。
坪井沢の渓相。
元清澄山・三石山 千葉の沢のあちこちを歩くと、同じ沢なのにコロコロと様子を変える沢床の違いは東西の斜めに突き上がる地層に沿う事がよくわかります。地質的に滝が出来上がる場所も西から東へ同じ地層のラインにそろう。
千葉の沢のあちこちを歩くと、同じ沢なのにコロコロと様子を変える沢床の違いは東西の斜めに突き上がる地層に沿う事がよくわかります。地質的に滝が出来上がる場所も西から東へ同じ地層のラインにそろう。
元清澄山・三石山 田代川より蛇行が少なく、高低差強め。シャキッとしてる沢でした。
田代川より蛇行が少なく、高低差強め。シャキッとしてる沢でした。
元清澄山・三石山 帰路想定の尾根へ向かうため枝沢の滝を登る。
帰路想定の尾根へ向かうため枝沢の滝を登る。
元清澄山・三石山 気合いの急登。
気合いの急登。
元清澄山・三石山 荒れ模様の尾根。樹木ごとごっそり。
荒れ模様の尾根。樹木ごとごっそり。
元清澄山・三石山 ピークからは頓挫したゴルフ場計画地に作られたメガソーラーが見える。えげつなー。
ピークからは頓挫したゴルフ場計画地に作られたメガソーラーが見える。えげつなー。
元清澄山・三石山 突然案内板。ワイルドコース。
突然案内板。ワイルドコース。
元清澄山・三石山 振り返る。確かにワイルド。いや、ワイルドすぎてお勧めできない。
振り返る。確かにワイルド。いや、ワイルドすぎてお勧めできない。
元清澄山・三石山 ヅウタ山って何ぞ?と思いつつ、寄らず。
ヅウタ山って何ぞ?と思いつつ、寄らず。
元清澄山・三石山 倒木下に石祠。
倒木下に石祠。
元清澄山・三石山 山神様。割れた形跡が新しく、倒木の影響でしょうか。少しだけお供えしてきました。
山神様。割れた形跡が新しく、倒木の影響でしょうか。少しだけお供えしてきました。
元清澄山・三石山 岩尾根。ちなみに、ちょうどこの真下も結構な長さの軌道トンネルが通っているそうな。今はダムが出来たことにより水没か。
岩尾根。ちなみに、ちょうどこの真下も結構な長さの軌道トンネルが通っているそうな。今はダムが出来たことにより水没か。
元清澄山・三石山 こんな所にフェンスを設置する施工力にただ驚く。フェンス内は君津衛星管制所という場所らしく、大きなアンテナが複数見えます。
こんな所にフェンスを設置する施工力にただ驚く。フェンス内は君津衛星管制所という場所らしく、大きなアンテナが複数見えます。
元清澄山・三石山 木階段でハイキングルート風情になりました。
木階段でハイキングルート風情になりました。
元清澄山・三石山 唐突な鎖場というかステンレスチェーン場。
唐突な鎖場というかステンレスチェーン場。
元清澄山・三石山 あらら、フェンスが。
あらら、フェンスが。
元清澄山・三石山 鎖場めっちゃある。
鎖場めっちゃある。
元清澄山・三石山 降りて一枚。
降りて一枚。
元清澄山・三石山 公園っぽくなってきました。
公園っぽくなってきました。
元清澄山・三石山 最後の砂利道の風情。
最後の砂利道の風情。
元清澄山・三石山 馬頭観音。
馬頭観音。
元清澄山・三石山 公園として一時閉園中のようでした。
公園として一時閉園中のようでした。
元清澄山・三石山 おまけ、公園の外から。この石組つくった人どなただろう?
おまけ、公園の外から。この石組つくった人どなただろう?
元清澄山・三石山 作為の薄い素晴らしい石組。しかも何処ぞの名石〜とかじゃなく、他愛もないザ・房総の景色。人の手でこの風情を生み出すセンスを見習いたい。
作為の薄い素晴らしい石組。しかも何処ぞの名石〜とかじゃなく、他愛もないザ・房総の景色。人の手でこの風情を生み出すセンスを見習いたい。
元清澄山・三石山 片倉ダム。軌道はダムの底へ沈んでしまった模様。渇水の機会があれば見てみたい。
片倉ダム。軌道はダムの底へ沈んでしまった模様。渇水の機会があれば見てみたい。
元清澄山・三石山 駐車場に戻りゴール!おわり。
駐車場に戻りゴール!おわり。

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