2024年登り納め(初めでなく納めです)

2024年01月07日(日) 日帰り

チェックポイント

1 日目
合計時間
8 時間 52
休憩時間
1 時間 37
距離
11.8 km
のぼり / くだり
992 / 991 m

活動詳細

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やっちゃいました。 2024年の山登り活動、流行を超先取り一旦「登り納め」とします。 山學舎さんの「宝満6社詣り」 太宰府駅~太宰府天満宮・竈門神社~真の男道で竈門神社上宮 羅漢道~式部稲荷上宮~行者道~天狗道~太宰府駅 真の男道で山頂へ行くというのが気になり、参加にぽちっとしました。 少し前モーメントに出していたすり減った靴底を張り替えようとしたら、工場が石川県にあるため保留に。山へ行く際はもう一足ある靴にしようと思っていたのだが、今回のコースに羅漢道が含まれ、やっぱり歩きなれた靴がいいとこの靴を履いた。 その羅漢道後半で2回、右足から滑って滑落してしまった。 苔むした一枚岩を下るとき。これはまずいと思った瞬間、右足踵から滑り、右膝を90度に曲げ座った体勢のまま右靴底を擦りながらまっすぐ2mほど滑落。 6社目の式部稲荷社上宮。とりつきがわかりにくく、コースを復帰する時に2度目の滑落。 一度目と同じ状況だったが滑落距離が長く、着地した際に膝裏側の靱帯の無力感とビヨンと伸びて戻る際一瞬激痛を感じた。ummm 自分の予想では膝後十字靱帯断裂か損傷。 この日太宰府天満宮では「鷽かえ神事」、竈門神社からまほろば号に乗るつもりだったが参道周辺が大渋滞。結局太宰府駅まで徒歩となった。帰宅まではアドレナリン全開で痛みを感じなかったがこの記事を書いている今はありゃーな状況となっています。 ヤマッパーの皆様、2024年もご安全に楽しんでください。 平成31年が7日で令和に変わったように、私の2024年の山活動は七日で一旦休止かな? 再び山記事を載せられるよう、しぶとく図太く頑張りますので皆様も辰年の山を楽しんでください。マッテロ~ ここまでお読みくださってありがとうございました。 心残り・・・浮嶽のことをよろしく頼みます(笑)

宝満山・三郡山・若杉山 今回は電車移動です。集合時間より早めに到着したので焼きたて梅が枝餅を食べました。
今回は電車移動です。集合時間より早めに到着したので焼きたて梅が枝餅を食べました。
宝満山・三郡山・若杉山 西鉄太宰府駅
西鉄太宰府駅
宝満山・三郡山・若杉山 観世音寺でなくなった菅原道真公を牛車で運び、ここで立ち止まり、亡骸をこの地に埋葬したことから御神牛として祀られている。頭をなでると賢くなる、牛の背中は宝満山をかたどっているそうです。
観世音寺でなくなった菅原道真公を牛車で運び、ここで立ち止まり、亡骸をこの地に埋葬したことから御神牛として祀られている。頭をなでると賢くなる、牛の背中は宝満山をかたどっているそうです。
宝満山・三郡山・若杉山 本殿のお手水の岩は一枚岩で、宝満山から切り出した花崗岩とのことです。
本殿のお手水の岩は一枚岩で、宝満山から切り出した花崗岩とのことです。
宝満山・三郡山・若杉山 本殿の屋根が緑地になっている( ゚Д゚)
一社目・太宰府天満宮
本殿の屋根が緑地になっている( ゚Д゚) 一社目・太宰府天満宮
宝満山・三郡山・若杉山 厄落?瓢箪が沢山
厄落?瓢箪が沢山
宝満山・三郡山・若杉山 包丁塚。他に筆塚もありました。
包丁塚。他に筆塚もありました。
宝満山・三郡山・若杉山 飛梅はまだまだ蕾です。
飛梅はまだまだ蕾です。
宝満山・三郡山・若杉山 楠の大木。
自生する楠の南限は立花山や三日月山とのこと。
丸太船の材料として楠は加工しやすかったので九州で植えられていたようです。
楠の大木。 自生する楠の南限は立花山や三日月山とのこと。 丸太船の材料として楠は加工しやすかったので九州で植えられていたようです。
宝満山・三郡山・若杉山 ここまでくると静かです。
ここまでくると静かです。
宝満山・三郡山・若杉山 二社目・天開稲荷社
京都伏見稲荷大社からやってきたそうです。
二社目・天開稲荷社 京都伏見稲荷大社からやってきたそうです。
宝満山・三郡山・若杉山 ここがあのトンネル。初めてお眼にかかりました。今回はくぐりません。
ここがあのトンネル。初めてお眼にかかりました。今回はくぐりません。
宝満山・三郡山・若杉山 天開稲荷社
天開稲荷社
宝満山・三郡山・若杉山 の横に石室がある。古墳みたいだ。
の横に石室がある。古墳みたいだ。
宝満山・三郡山・若杉山 大宰府遊園地の上を歩いていた時気づいた石碑には「福岡遊園地」の文字。
大宰府遊園地の上を歩いていた時気づいた石碑には「福岡遊園地」の文字。
宝満山・三郡山・若杉山 この下が大宰府遊園地です。
この下が大宰府遊園地です。
宝満山・三郡山・若杉山 気持ちいい道です、このまま歩きたいが
気持ちいい道です、このまま歩きたいが
宝満山・三郡山・若杉山 車道へ行きます
車道へ行きます
宝満山・三郡山・若杉山 これより神域の看板
これより神域の看板
宝満山・三郡山・若杉山 住民の方が掲示した看板。迷う方が多く屏にはったもよう。
住民の方が掲示した看板。迷う方が多く屏にはったもよう。
宝満山・三郡山・若杉山 いつもは車で通過する道を歩くと気づくものが沢山。
左は宝満山、右は愛嶽山
いつもは車で通過する道を歩くと気づくものが沢山。 左は宝満山、右は愛嶽山
宝満山・三郡山・若杉山 多分看板が新しくなったのでしょう。賽照院とある。
多分看板が新しくなったのでしょう。賽照院とある。
宝満山・三郡山・若杉山 竈門神社の花手水も新年の装い。
三社目・竈門神社
竈門神社の花手水も新年の装い。 三社目・竈門神社
宝満山・三郡山・若杉山 よろしくお願いいたします。
よろしくお願いいたします。
宝満山・三郡山・若杉山 と鳥居の横にある式部稲荷社が四社目奥の院とある。
本当は奥の院はもっと上にあったがここに移転したらしい。
と鳥居の横にある式部稲荷社が四社目奥の院とある。 本当は奥の院はもっと上にあったがここに移転したらしい。
宝満山・三郡山・若杉山 20年位まえはここに建物があったようです。
20年位まえはここに建物があったようです。
宝満山・三郡山・若杉山 この横にある汐井川で修行の前に身を清めたらしい。現代では下山後に登山靴を清める場になっています(笑)
英彦山から行橋を流れる汐井川も同じ漢字です。「汐」は宗教と関係あるのでしょう。

と、林道を駆け抜けるバイク。あの色合いは「三度の飯より宝満が好き」がキャッチフレーズのあの方かも?
この横にある汐井川で修行の前に身を清めたらしい。現代では下山後に登山靴を清める場になっています(笑) 英彦山から行橋を流れる汐井川も同じ漢字です。「汐」は宗教と関係あるのでしょう。 と、林道を駆け抜けるバイク。あの色合いは「三度の飯より宝満が好き」がキャッチフレーズのあの方かも?
宝満山・三郡山・若杉山 三匹並ぶヒキガエルの赤ちゃん。よく撮影できたな。
三匹並ぶヒキガエルの赤ちゃん。よく撮影できたな。
宝満山・三郡山・若杉山 林道終点、このバイクはやはり・・ニマリ
林道終点、このバイクはやはり・・ニマリ
宝満山・三郡山・若杉山 多分ここに追い椿してくんだろうな(笑)
椿は冬と春を繋ぐ花だそうです。俳句の季語としては春の花だが、冬の茶会で飾る季節の花がないので椿を利用することから二つの季節を持つとのことでした。
多分ここに追い椿してくんだろうな(笑) 椿は冬と春を繋ぐ花だそうです。俳句の季語としては春の花だが、冬の茶会で飾る季節の花がないので椿を利用することから二つの季節を持つとのことでした。
宝満山・三郡山・若杉山 ド根性の木
この木のように頑張るぞ

↑この記事を書きながら思う我あり・・・
ド根性の木 この木のように頑張るぞ ↑この記事を書きながら思う我あり・・・
宝満山・三郡山・若杉山 四合目の水場は「休堂跡」。昔は茶屋があったそうです。
ここから北谷の方へ向かう途中にカフェができたそうです。営業のため道が整備されたらしい。
四合目の水場は「休堂跡」。昔は茶屋があったそうです。 ここから北谷の方へ向かう途中にカフェができたそうです。営業のため道が整備されたらしい。
宝満山・三郡山・若杉山 お花センサー全開の美雪さん。
お花センサー全開の美雪さん。
宝満山・三郡山・若杉山 いつもの鏡餅もお正月版に装う
いつもの鏡餅もお正月版に装う
宝満山・三郡山・若杉山 ヤブコウジ=万両
ヤブコウジ=万両
宝満山・三郡山・若杉山 生き物を殺してはならぬ、の石碑
生き物を殺してはならぬ、の石碑
宝満山・三郡山・若杉山 思いきった伐採。
五合目の展望所で一息つく。
思いきった伐採。 五合目の展望所で一息つく。
宝満山・三郡山・若杉山 百段雁木の70何段目だったか、この印がある。
百段雁木を数えていたのだが、挨拶を交わした下山者が転倒してコロコロ落ちてしまった。まさか後の自分の前触れだとは。
百段雁木の70何段目だったか、この印がある。 百段雁木を数えていたのだが、挨拶を交わした下山者が転倒してコロコロ落ちてしまった。まさか後の自分の前触れだとは。
宝満山・三郡山・若杉山 宝満には五井七窟あるそうですが、井戸は二つしか確認されたいません。その一つ。
神仏にお供えする水を一番清いとされる午前二時頃汲んでいたらしい。
宝満には五井七窟あるそうですが、井戸は二つしか確認されたいません。その一つ。 神仏にお供えする水を一番清いとされる午前二時頃汲んでいたらしい。
宝満山・三郡山・若杉山 松尾芭蕉の句碑
これは何に刻まれていますかの問いに「棺桶」と答える(笑)
答えは中宮の鳥居の上の部分です。
松尾芭蕉の句碑 これは何に刻まれていますかの問いに「棺桶」と答える(笑) 答えは中宮の鳥居の上の部分です。
宝満山・三郡山・若杉山 中宮跡。ここに鳥居の後があります。
1合目は人間、山頂を仏とした考え方で、七合目ではようやく仏に近づいてきた感じ。
中宮跡。ここに鳥居の後があります。 1合目は人間、山頂を仏とした考え方で、七合目ではようやく仏に近づいてきた感じ。
宝満山・三郡山・若杉山 男道と女道分岐。
左上は上宮、右上はバラック村。かつてキャンプセンターに何かあったのか?
男道と女道分岐。 左上は上宮、右上はバラック村。かつてキャンプセンターに何かあったのか?
宝満山・三郡山・若杉山 分岐左側の岩に梵字が刻まれている。
分岐左側の岩に梵字が刻まれている。
宝満山・三郡山・若杉山 羅漢道との分岐、後ほどここから出てきます。
羅漢道との分岐、後ほどここから出てきます。
宝満山・三郡山・若杉山 ここから先が真の男道への入り口です。
ここから先が真の男道への入り口です。
宝満山・三郡山・若杉山 左側にくっきり楔が刻まれた岩。ここで運ぶのを諦めてしまったのでしょう。
左側にくっきり楔が刻まれた岩。ここで運ぶのを諦めてしまったのでしょう。
宝満山・三郡山・若杉山 真の男道への入り口
真の男道への入り口
宝満山・三郡山・若杉山 かつて鎖があったらしいですが今はなし。上るのは困難ですが、左側に巻き道があります。
かつて鎖があったらしいですが今はなし。上るのは困難ですが、左側に巻き道があります。
宝満山・三郡山・若杉山 巻き道も登りごたえあります。手がかりはあるので落ち着いていきましょう。
巻き道も登りごたえあります。手がかりはあるので落ち着いていきましょう。
宝満山・三郡山・若杉山 撮影する余裕はありました。
撮影する余裕はありました。
宝満山・三郡山・若杉山 この先は
この先は
宝満山・三郡山・若杉山 竈岩です
竈岩です
宝満山・三郡山・若杉山 仙竈と刻まれた竈門岩。ここにある三つの岩を五徳としてここでお湯を沸かした。そのお湯は何に使ったか・・・せっかくメモした自分の字が判読困難💦
仙竈と刻まれた竈門岩。ここにある三つの岩を五徳としてここでお湯を沸かした。そのお湯は何に使ったか・・・せっかくメモした自分の字が判読困難💦
宝満山・三郡山・若杉山 男道に合流、ここにひっそりと竈門岩と標識がある。
男道に合流、ここにひっそりと竈門岩と標識がある。
宝満山・三郡山・若杉山 馬蹄石
上部に蹄の後があるらしいが、枯れ葉などでわかりません。
馬蹄石 上部に蹄の後があるらしいが、枯れ葉などでわかりません。
宝満山・三郡山・若杉山 竈門神社上宮到着
竈門神社上宮到着
宝満山・三郡山・若杉山 360度山の地図の横に「大宰府町」とある
360度山の地図の横に「大宰府町」とある
宝満山・三郡山・若杉山 稚児落としの岩を巻いてキャンプセンターへ。お昼ご飯にします
稚児落としの岩を巻いてキャンプセンターへ。お昼ご飯にします
宝満山・三郡山・若杉山 時折雪は舞う。風の当たるところでは寒い。
時折雪は舞う。風の当たるところでは寒い。
宝満山・三郡山・若杉山 羅漢道へ入ります。
羅漢道へ入ります。
宝満山・三郡山・若杉山 首のない仏様
いくら神仏分離令、廃仏毀釈とはいえ一夜明けたらこれまで崇拝していた像の首を取らなくても・・。
と思ったらどこからか明らかに質感が異なる頭部が置かれていた。」
首のない仏様 いくら神仏分離令、廃仏毀釈とはいえ一夜明けたらこれまで崇拝していた像の首を取らなくても・・。 と思ったらどこからか明らかに質感が異なる頭部が置かれていた。」
宝満山・三郡山・若杉山 車道から見え遠望の岩まできました。ここから宝満山頂部が見えます。宝満山はこんな形しているんだ。
車道から見え遠望の岩まできました。ここから宝満山頂部が見えます。宝満山はこんな形しているんだ。
宝満山・三郡山・若杉山 広角レンズでないので岩の高度感が出せません💦
広角レンズでないので岩の高度感が出せません💦
宝満山・三郡山・若杉山 羅漢道で展望いい場所です。
羅漢道で展望いい場所です。
宝満山・三郡山・若杉山 メロンパンみたいな岩を上っていきましたが、行きやすい道がほかにもあります。
メロンパンみたいな岩を上っていきましたが、行きやすい道がほかにもあります。
宝満山・三郡山・若杉山 雰囲気ががらりと変わる羅漢道。
雰囲気ががらりと変わる羅漢道。
宝満山・三郡山・若杉山 天の岩戸
チョックストーンの挟まっている。ここは通過しての先に道はない、かつては道だったが崩落して天の岩戸左側に巻き道ができている。
天の岩戸 チョックストーンの挟まっている。ここは通過しての先に道はない、かつては道だったが崩落して天の岩戸左側に巻き道ができている。
宝満山・三郡山・若杉山 天の岩戸もくぐった先に神秘的な水が滴る場所がある。
天の岩戸もくぐった先に神秘的な水が滴る場所がある。
宝満山・三郡山・若杉山 右2体の岩質は大理石みたいに見える。
石灰岩に熱と圧力が加わると大理石になるとのこと。
右2体の岩質は大理石みたいに見える。 石灰岩に熱と圧力が加わると大理石になるとのこと。
宝満山・三郡山・若杉山 ここは頭の損壊を免れた仏様
ここは頭の損壊を免れた仏様
宝満山・三郡山・若杉山 この下で一度目の滑落。
この下で一度目の滑落。
宝満山・三郡山・若杉山 第六社目の式部稲荷上宮の赤い鳥居が木の間から見える。
しかしとりつきがわかりにくく、行ったり来たりしていたら二度目の滑落。
第六社目の式部稲荷上宮の赤い鳥居が木の間から見える。 しかしとりつきがわかりにくく、行ったり来たりしていたら二度目の滑落。
宝満山・三郡山・若杉山 滑落しながら体でシャッターに触れていたらしい。
滑落しながら体でシャッターに触れていたらしい。
宝満山・三郡山・若杉山 2度滑落して魂が抜け、この後はしばらく写真なし
中宮跡よりこのまま正面道を下りるか、行者道→正面道かを選択させてもらった。
急斜面だが土の行者道経由を選択。
2度滑落して魂が抜け、この後はしばらく写真なし 中宮跡よりこのまま正面道を下りるか、行者道→正面道かを選択させてもらった。 急斜面だが土の行者道経由を選択。
宝満山・三郡山・若杉山 標識がなくなったがここが天狗道から正面羊腸の道と行者道のまま下る分岐です。
標識がなくなったがここが天狗道から正面羊腸の道と行者道のまま下る分岐です。
宝満山・三郡山・若杉山 一時期天狗道は通行止めになっていましたがこの辺りが崩落個所のようだ。
一時期天狗道は通行止めになっていましたがこの辺りが崩落個所のようだ。
宝満山・三郡山・若杉山 写真中央に登山道があるようです。
写真中央に登山道があるようです。
宝満山・三郡山・若杉山 正面道に合流、下山できました。
正面道に合流、下山できました。
宝満山・三郡山・若杉山 美雪さん発見。植物を採らないでとはよくあるが、植樹しないでと書いてあるのは珍しい。
美雪さん発見。植物を採らないでとはよくあるが、植樹しないでと書いてあるのは珍しい。
宝満山・三郡山・若杉山 鷽かえ神事で道路渋滞。竈門神社からまほろば号に乗る予定だったが大宰府駅まで歩くこととした。でも歩くことで気づかなった景色にも出会える。帰りの方が宝満山がよく見える
羅漢道や行者道の反射板などがよく見え、しかも神々しく光っている。山が御神体みたいに見える
鷽かえ神事で道路渋滞。竈門神社からまほろば号に乗る予定だったが大宰府駅まで歩くこととした。でも歩くことで気づかなった景色にも出会える。帰りの方が宝満山がよく見える 羅漢道や行者道の反射板などがよく見え、しかも神々しく光っている。山が御神体みたいに見える
宝満山・三郡山・若杉山 今日は通りませんといったトンネルを帰り道でくぐることになった。
今日は通りませんといったトンネルを帰り道でくぐることになった。
宝満山・三郡山・若杉山 藁でできたカブトムシみたいな角を付けた人が・・・??
藁でできたカブトムシみたいな角を付けた人が・・・??
宝満山・三郡山・若杉山 鷽引き換えに並ぶ人たち。
鷽引き換えに並ぶ人たち。
宝満山・三郡山・若杉山 新しい鷽をここでいただく
新しい鷽をここでいただく
宝満山・三郡山・若杉山 七時からここで神事が行われるらしい。
七時からここで神事が行われるらしい。
宝満山・三郡山・若杉山 太宰府駅に着いたらカブトムシみたいな方々が大移動していた。
太宰府駅に着いたらカブトムシみたいな方々が大移動していた。

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