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YAMAPプレミアム

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  • 京都, 奈良, 滋賀で活動
  • 男性
どうも 山歩き ハイになっているようです。楽しいです。想定外の楽しみがあります。 山歩きに感謝 食べ物がおいしい 心地よい疲れ 暗がりが良く見えるようになった 歩きが安定 歩き方が変わりました 朝早くから動ける 1時間歩くのも普通 想定外を含めいろいろな出会いがある  通常より出来事が多い -草が生えているところは下が見えないので要注意 -下り斜面に応じて腰を落とす(しゃがむ)すべりにくい -坂が急になる前にたくさん息をはく そうすると空気が体全体に充満し 筋肉も肺も楽 -腰をふる 下半身だけで振り子のように重心を左右に動かす その反動で足を動かす 腰以外の筋肉を使わなくて良い リズムで上がる -歩くように上下する -山側に重心を残す 方足にためる -足下が見えないように真っ直ぐたつと重心がいい感じ 危ないところは下を見る  -肺をひろげて酸素がたくさん吸えるよう 真っ直ぐ 遠くを見る 時々下 目はキョロキョロ -谷側の足を真っ直ぐにします 山側曲げる -上り 重心の軸を曲げた足に移したら伸ばす -下り 重心の軸を伸ばした足に移したら曲げる -逆光、木漏れ日注意 -下りの速度注意 腰をずっと落とすと膝が楽 -バック、サイドステップでおりる ハの字 -サイドステップで上る 逆ハの字 登りは坂の角度に応じて 重心を移すリズム、歩幅、腰のふり、足首の角度を変化 ベタ足で斜面をつかむ またジグザグで歩きます。道を見てできるだけ足をあげない疲れないルートを探します。 足先を開いて上る、さらにきついと横歩き 当然、階段でなく横の坂を歩きます。 いかに足を上げず、重心を適度に傾け、倒れるように歩く 振り子の原理で体全身で上る 階段は膝を少し前に出して重心が親指の後にうつった時に足を伸ばすと楽に持ち上がります 下りる時は 足が着くまで腰を落とし それから足を出して 親指の辺りから接地すると 膝が楽です 疲れると かかとから どんと 下りてしまうことがあり 膝の後が痛くなってきます 足踏みをして 重心を前にすこし移すと 歩くようにおりられます 滑るところは滑る前に重心を移す 段差のある階段はサイドステップとバックステップでおります(サイドステップより後ろに足をおく) 下りは 路面のショックがすくなければ小走りできます 歩いたあと、ふくらはぎだけでなく ふとももやお尻のあたりも痛くなると 下半身全体であるけてます