kame11kame11

kame11

プレミアムユーザー

ユーザーID:1771483

  • 活動エリア京都,奈良,滋賀
  • 性別男性

どうも 山歩き ハイになっているようです。楽しいです。想定外の楽しみがあります。 山歩きに感謝 食べ物がおいしい 心地よい疲れ 暗がりが良く見えるようになった 歩きが安定 歩き方が変わりました 1歩1歩(上り 下り 平地で異なる) 朝早くから動ける 1時間歩くのも普通 想定外を含めいろいろな出会いがある  通常より出来事が多い  歩き始め1時間くらいしんどいが    その後歩けてしまう -草が生えているところは下が見えないので要注意 葉っぱが多いのも -下り斜面に応じて腰を落とす(しゃがむ)すべりにくい 頭を真っ直ぐに -上り坂が急になる前にたくさん息をはく そうすると空気が体全体に充満し 筋肉も肺も楽 -振り子のように重心(腰の後ろ)を左右に動かす その反動で腰を上げ足を前に出す 膝をあまり曲げずに腰の上下で歩く 全身でリズムで上がる  -歩くように上り下りする -足下が見えないように真っ直ぐたつと重心がいい感じ 危ないところは下を見る   下りで下を見ると腰が退けてへっぴり腰で滑りやすくなる あまりに急なのは真っ直ぐに下りれない 上に上がるときのようにと這いつくばる  -肺をひろげて酸素がたくさん吸えるよう 真っ直ぐ 遠くを見る 時々下 目はキョロキョロ -足は握りこぶしぐらい開いて平行 八の字に開くと膝をひねって痛めるので注意  -ベタ足で 足が安定するのを確かめて進行方向に重心移動しで、ベタ足で垂直方向に重心移動 2段階の重心移動 垂直方向は両足でも良い  平地は垂直方向の重心移動がない 地面にでこぼこがなければベタ足でなくても滑りにくい ベタ足で摩擦を増やすのと凸凹を感じて重心を安定させる -上り 重心を山側曲げた足に移したら伸ばす(両足にして伸ばしても良い) -下り 重心を谷側の伸ばした(少しクッションにするため曲がっている)足に移したら曲げる(両足にして伸ばしても良い)  下りとかでつい油断すると道路歩きのかかとからの重心移動になり 下に砂利があると転ぶ 必ずベタ足になってから重心をその足に移動する ベタ足で下に踏みつけているイメージ 足踏みかな  歩きやすいほどよい斜面はパタパタ落ちるように下りると速くて楽 -逆光、木漏れ日注意 地面見にくい -下りの速度注意 腰をずっと落とすと膝が楽 -バック、サイドステップでおりる   -サイドステップで上る 逆ハの字 -進行方向ジグザグ 体 重心 足先も 登りは坂の角度に応じて 重心を移すリズム、歩幅、腰のふり上下、足首の角度を変化 ベタ足で斜面をつかむ またジグザグで歩きます。道を見てできるだけ足をあげない疲れないルートを探します。 足先を開いて上る、さらにきついと横歩き 当然、階段でなく横の坂を歩きます。 いかに足を上げず、重心を適度に傾け、倒れるように歩く 振り子の原理で体全身で上る 体をリズムでゆする スキーのボーゲン 階段は膝を少し前に出して重心が親指の後にうつった時に足を伸ばすと楽に持ち上がります 下りる時は 足が着くまで腰を落とし それから足を出して へっぴり腰でなく 親指の辺りから接地すると 膝が楽です 疲れると かかとから どんと 下りてしまうことがあり 膝の後が痛くなってきます 足踏みをして 重心を前にすこし移すと 自然に 歩くようにおりられます 足踏みで重心の位置確認 少しジャンプして 確認しても良いかも かかとに重心がのらないよう 滑るところは滑る前に重心を移す 段差のある階段はサイドステップとバックステップでおります(サイドステップより後ろに足をおく) 下りは 路面のショックがすくなければ小走りできます 歩いたあと、ふくらはぎだけでなく ふとももやお尻のあたりも痛くなると 下半身全体であるけてます

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