03:03
23.1 km
3010 m
ちょっとそこまで、打見山・蓬莱山
比良山地・武奈ヶ岳・釈迦岳 (滋賀, 京都)
2026年02月09日(月) 日帰り
冬の蓬莱山を覗きに行って来ました。 山頂は横風で🌨️が舞って、山全体の全貌までは観れませんでしたが、次回は山頂から見る琵琶湖にもチャレンジしたいと思います♪
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滋賀県大津市の蓬莱山は比良山地中部に位置する日本三百名山で、標高1,174mは比良山地の中では武奈ヶ岳(標高1,214m)、コヤマノ岳(同1,181m)に次ぐ高峰。「蓬莱」とは元来中国の伝説で仙人が住む霊山を意味し、比良山地も修験者の霊山であったことに由来していると言われている。びわ湖バレイのロープウェイを利用すれば30分ほどで山頂に行けるが、登山者なら安曇川沿いの花折を起点に展望のよい権現山や小女郎峠経由の縦走や、北面の白滝谷や汁谷を遡上するコースなどを歩きたい。打見山〜蓬莱山間ではゴールデンウイークごろに黄色のラッパスイセンが一面に広がる。一般的な登山適期は4月から11月で、盛夏は避けたい。
※年間の登頂者総数を100とした場合の各月の割合を%で表示

山歩(さんぽ)とは、山や身のまわりの自然の中を気持ちよく歩くこと。今すぐ行ける山歩コースや、山歩した気分になれる映像コンテンツを更新中です。