06:06
9.0 km
1109 m
2025-11-30 祝瓶山登山
大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山 (山形, 新潟)
2025年11月30日(日) 日帰り
お初の先輩2人についていき、天然雪のある祝瓶山に来ました 1000m越えたあたりから雪がちらほらあり、途中20cmぐらい積もってましたが、今回はチェンスパだけで山頂まで行けました。 稜線トラバースはやっぱり怖い 雪もまだ完全に積もってないため、いつ崩れるか不安でしたが、今回は仲間が居たので、少し安心しながら登ることが出来ました。
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朝日連峰南部、山形県長井市と小国町の境をなし、頂を天に向けてすっくと立てた山容から「東北のマッターホルン」と呼ばれている。全国屈指の豪雪地帯に位置するだけに、東斜面には同じ朝日連峰の障子ヶ岳南面やエズラ峰東面と同様に、雪崩で磨かれた峻険な岩場を持っている。二等三角点がある山頂からは、北に平岩山を挟んで主峰・大朝日岳が、南には飯豊連峰を見渡せる。登山道は、小国側からは大石橋から鈴振尾根経由、長井側からはともに祝瓶山荘を起点とする直登コースと赤鼻尾根から縦走路に合流する3本がある。いずれも急斜面かつ標高差のある尾根を登りつめるハードコース。登山時期は6月上旬から紅葉が終わる10月下旬まで。
※年間の登頂者総数を100とした場合の各月の割合を%で表示

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