暑寒別岳で 今シーズン初登り
今シーズン初登り。 登り始めが少し遅くなってしまって、やや焦る。 呼吸の仕方を思い出しながら、登山リハビリ。 4合目まで長く感じたのと、8合目過ぎのガレ場で、精神的にやられそうになるものの、9合目過ぎの高山植物🌼に癒され、無事登る⛰️ 今回から熊スプレー持参で、少し安心😮💨 今まで、植物に興味を持って登ることはなかったけど、中々綺麗なものだと心動かされた。これからはフォローしていこうと思う。 今日登られた皆様、お疲れ様でした☺️
出典: Wikipedia
暑寒別岳(しょかんべつだけ)とは、北海道空知総合振興局西部と、留萌振興局東部の3郡4町にまたがる、標高1492mの山。 暑寒別天売焼尻国定公園内にある。増毛山地の主峰で第三紀(約400万-200万年前)に活動した火山。山名の由来はアイヌ語で「滝の上にある川」を意味する「ソー・カ・アン・ペツ」より。冬の季節風が厳しいため積雪が多く、初夏でも残雪が多い。山頂には一等三角点(点名は「暑寒岳」)が設置されており、平成20年の三角点標高改訂により1491.4mを1491.6mに変更された。日本二百名山、および北海道百名山と北海道の百名山に選定されている。
データを取得中です。取得には時間がかかることがあります。
※年間の登頂者総数を100とした場合の各月の割合を%で表示
| 1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 0% | 0% | 0% | 11.06% | 13.52% | 31.65% | 17.06% | 10.3% | 11.53% | 4.92% | 0% | 0% |

山歩(さんぽ)とは、山や身のまわりの自然の中を気持ちよく歩くこと。今すぐ行ける山歩コースや、山歩した気分になれる映像コンテンツを更新中です。