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- もらった絵文字5写真99枚09:1615.7 km1374 m
- もらった絵文字306写真35枚09:3812.9 km1138 m
5年越しの三浦山に感謝✨️✨️
御嶽山・継子岳・摩利支天山(長野,岐阜)
2026.03.28 (土)日帰り
5年前、小秀山へ登った時に山頂から見た三浦山に恋をして『何時か登りたい✨️』と ともゆき氏に話していた😊 岐阜県境を歩いている彼は 継母岳までの県境歩きに三浦山をプラスしてくれて日程も配慮してくれた🙏🙏🙏 私の技量ではソロで行くことは不可能🥺 私の願いは叶ったが本来の目的、継母岳までの県境は繋がらず残念な結果に😭 ともゆきさん、史史史さんには終始先行して頂き、EIZさんは共にお話をしながら歩いてくれました🙏 感謝と共に 私が足を引っ張ってしまい本来の目的が達成出来なかったこと、お詫び申し上げます🙇 スタート地点近くにある御嶽濁河高地トレーニングセンターでトイレ🚻お借りしました🙏 お風呂も510円で入れるそうです✋ https://nigorigo.jp/stay/hotspring/ ともゆきさんレポ https://yamap.com/activities/47078090 EIZさんレポ https://yamap.com/activities/47074210
- もらった絵文字280写真28枚09:3812.8 km1135 m
260328_三浦山(王滝村)
御嶽山・継子岳・摩利支天山(長野,岐阜)
2026.03.28 (土)日帰り
【サマリー】 山仲間の雪山プログラムに参加。“岐阜県境歩き”と“YAMAP に登頂レポが無いピークハント”の二兎を追うプランでしたが、雪質に苦戦し無理をせずに御嶽山直下の展望地と言える「三浦山」に登ってきました。結果としては御嶽山の眺望を満喫🤩、疲労困憊🤣でしたので行程変更は正解⭕でした。 【活動詳細】 朝7時に“御嶽濁河高地トレーニングセンター”の門前からスタート、除雪した雪溜めの壁を乗り越えて林道椹谷線に入ります。約1年前の県境歩きで訪問していたので、勝手を知った感じで歩くことができました。雪も適度に締まっていたので12アイゼンにしました。林道をショートカットすると雪が融けていて笹薮漕ぎ😅を強いられました。兵衛谷大橋の手前も雪が無く、道路脇の落ち葉の上を歩きました。兵衛谷大橋を渡り、尾根端から山に取りつくと雪は繋がりました。いきなりの急登はわかっており、今回も手足を使って登りました。急勾配区間を乗り切るとなだらかになり、スタートしてから約2時間で「上俵山」に到着。昨年、取り付けた山頂プレートは手が届かない高さにありました。 「上俵山」からが岐阜県境歩きになります。昨年は西方面へ向かいましたが、今回は南~ 東方面へ向かいます。樹林帯の中を歩き、P2060&P2224にマーキング。序盤の雪質から変化してきて、膝下まで沈み込むようになり歩が重く😥なりました。このまま更に標高を600mあげて「継母岳」に向かうことは、体力的≒時間的にハードルがかなり高いと判断して、県境歩きは仕切り直すことにしました。 計画行程を短縮し、暫くトラバースして谷(崩落地)に出たところでルーファイし、70~80 m下ってから「三浦山」に向かって 200m超を登り返すことにしました。沈み込み&踏み抜きに加えて、アイゼンが雪団子🤣になって苦戦しました。昼を回って予報通りに雲が多くなってきましたが、御嶽の峰々が見えるようになると、あと少し頑張ろうという気持ちになり、いつもの後方追随でしたが「三浦山」に登頂できました。三角点が露出していたので、じろうまる(分身)と記念撮影し、同行者の山頂プレート設置に立ち会いました。「三浦山」の山頂(三角点) からは、継母・摩利支天がドーンです。継母への険しい稜線を眼の前にすると、今日はチャレンジしなくて良かったという安堵感に包まれました。反対方面には、霞んでいましたが、小秀山や白草山等を確認できました。三浦山の山頂付近は広大な台地状になっていたので散策をすると、200m程度並行移動するだけで御嶽を眺める角度が変わり、剣ヶ峰や噴煙が覗くようになって、まさに御嶽直下の展望地🤩という感じでした。 復路はエネロス MINで県境線の鞍部を目指して下りました。往路に合流するとトレースを追って、駐車地点まで戻って活動終了。“御嶽濁河高地トレーニングセンター”に寄ってみると日帰り♨️の営業を始めたようで(その他欄参照)、濁河温泉に浸かることができました。ドラゴンアイの季節は混雑するかも知れません。下山メシは、萩原町の大安食堂。3人だったのでとんちゃん&けいちゃんMIXで満腹になりました。 【アクセス】 R41→県道437→県道441 【ルート】 YAMAP地図:「御嶽山・継子岳・摩利支天山」の圏内 【その他】 WC:御嶽濁河高地トレーニングセンターで借用可。山中には無い。 コンビニ:R41にて 道の駅:南飛騨小坂はなもも 立ち寄り温泉:御嶽濁河高地トレーニングセンター(510円)17:30まで https://nigorigo.jp/stay/hotspring/
- もらった絵文字128写真91枚09:4113.0 km1149 m
~御嶽最後の未踏峰~
御嶽山・継子岳・摩利支天山(長野,岐阜)
2026.03.28 (土)日帰り
秘密の登山倶楽部25年度雪山プログラムの第9弾。 テーマは ~御嶽最後の未踏峰~ とし、御嶽山塊で到達が難しい三浦山へ挑み岐阜県境を繋ぐ が当初の目的であったが雪の締まりが足りなく県境歩きは未達となった。 そして御嶽最後の未踏峰というのが… ↓ ↓ ↓ ともゆき大好物のYAMAP未踏峰の初登頂シリーズ🤩 御嶽山の西に位置し目立たない存在の山で玄人好みの山、「三浦山」である。 当初の予定では上俵山、継母岳、三浦山、上俵山と周回する予定だったが 標高2000m超えると雪の締まりがなくラッセルとまではいかないが、長距離、標高差1000m超える山行に不向きなコンディションに継母岳への県境歩きは断念。 標高点2224mで三浦山へのピークヘントへ行動目標をシフトした。 三浦山への最後の250mの急登は大変厳しい時間帯だったが、何とか三浦山へ到達し椹谷山への長大な御嶽山の裾野の県境稜線を長野側から見ることが出来た。 三浦山山頂では休憩を交えつつ広く平らな大地を散歩して下山開始。 県境稜線までは行きとは違うルートで無駄なく歩き無事下山となりました。 わらびーず(危険な思想を抱く非営利組織)として岐阜県境を少し歩きましたが 再度、同区間を歩くことになるので今回はカウントしません。 該当区間❝上俵山~P2224❞ 【三角点調査】 三等三角点 0・0・1・0/1
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