カムイエクウチカウシ山
二人でいっしょにカムエクの山頂に立つことができました! 山頂から見た景色、特別な時間は最高に贅沢で幸せそのものでした。 計画と準備、スタートから下山するまで、いろいろなことがあり、最後の最後まで本当にいろいろなことがあり、全てが最高の経験、宝物です。 とにかくハードな山行で、体バッキバキ ぬる子さん、たくさん本当にありがとうございました。これからもよろしくお願いします。 つづく〜がほんと待ち遠しくてしかたありません。 安全登山に無事下山、本当にありがとうございました 😊
出典: Wikipedia
カムイエクウチカウシ山(カムイエクウチカウシやま)は、北海道日高山脈に属する山である。日本二百名山の一つに数えられる。名称はアイヌ語の「熊(神)の転げ落ちる山」に由来する。登山家の間ではしばしばカムエクと略して呼ばれる。 幌尻岳に次ぐ日高山脈第二の高峰であり、標高1,979mである。 日高山脈襟裳国定公園内にあり、山頂には1900年に陸地測量部の正木照信により一等三角点(点名「札内岳」)が選点されている。日高山脈主稜線上に悠然と聳える男性的な山容を誇り、主脈の盟主として山脈中央部に鎮座する。 南東側にはピラミッド峰 (1,853m) と呼ばれる四角錐型のピーク(支峰)が間近に望まれ、本峰を望見する絶好の展望台となる(ただし本峰以上に這松が生い茂る)。
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※年間の登頂者総数を100とした場合の各月の割合を%で表示
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