45 06:52 7.7 km 606 m 若狭駒ヶ岳⛄⛄⛄ 百里ヶ岳・三国岳 (滋賀, 福井, 京都) 2026年01月24日(土) 日帰り 555 朽木麻生にある木地山前バス停留所から、 中央分水嶺 高島トレイル 若狭駒ヶ岳~与助谷山 ⛄スノーシューハイク⛄です。 ラッセル有。 トレースまったく無し👣 野生動物の足跡のみ有🐾 人間は誰もいません。 🎉貸し切り状態です👍 行かれる方は、ワカン、スノーシュー お忘れなく。 雪けっこう積もってます。沈みます。 スノーシューでも沈むので、足が冷たくなります。 普通の登山靴の方は、厚手の靴下を履いた方が良いと思う。
33 05:54 7.6 km 619 m 若狭駒ヶ岳・与助谷山(木地山集落からの左周回) 百里ヶ岳・三国岳 (滋賀, 福井, 京都) 2026年01月18日(日) 日帰り suzuka 積雪多そうな湖北の県境の山を歩きました。木地山集会所から若狭駒ヶ岳の稜線西側に続く尾根道を登りました。集会所から橋を渡って2度渡渉するのですが、水量多く渡れる安全な所探し渡渉。 トレースも見当たらず、急登手前でアイゼン装着。残雪もまばらで、ツボ足になる事しばしば。稜線まで登りきると、トレースありスノーシュー装着しました。 若狭駒ヶ岳で休憩、昼食。東側が開けていて武奈ヶ嶽、三重嶽が望めました。 この稜線は高島トレイルで西側の与助谷山まで稜線を歩きました。所々残雪が切れている所もありました。トレースは与助谷山から西側の桜谷山と木地山登山口に続いていました。 桜谷山まで周回すると時間オーバーになると判断し、トレースのある尾根道を下りました。登りの尾根道と比べ残雪は多いが、登山口手前200m地点までほぼ続いていて歩き(下り)やすいと感じました。 稜線上の残雪は5〜25cm位で木の周りは雪がとけていました。残雪の切れ目がありましたが、スノーシューはしっかり役目を果たせたと思います。
18 08:01 9.0 km 666 m 若狭駒ヶ岳・与助谷山 百里ヶ岳・三国岳 (滋賀, 福井, 京都) 2026年01月17日(土) 日帰り なかんちゃん 例会に参加 木地山バス停出発時の気温-2℃。 駒ヶ岳山頂は10℃のポカポカ陽気。雪景色を眺めゆっくり昼食休憩を取りました。 与助谷山に着いた頃から雨雲に覆われ、時間的余裕も無く、桜谷山カット。 稜線は50cm位の積雪。重たい雪でした。 下山途中から小雨。青空→ポカポカ陽気→小雨 変化に飛んだ雪山を楽しみました。
3 06:22 8.6 km 675 m 与助谷山・若狭駒ヶ岳 百里ヶ岳・三国岳 (滋賀, 福井, 京都) 2026年01月04日(日) 日帰り Nori_Matu 今年も、雪山の季節が始まった。 初日は湖北・若狭駒ヶ岳。 木地山から与助谷山への尾根を詰め、 若狭駒ヶ岳まで、白い稜線を歩く。 降雪直後。 真っ白なノートレースを、三人でラッセル。 そこに残るのは、自分たちだけのふみあと。 振り返れば、遠くに琵琶湖。 さらにその先、敦賀湾まで。 静けさと確かさ。 今年の冬がはじまった。