大菩薩嶺・親不知ノ頭・砥山
大菩薩嶺・鶏冠山・大マテイ山(山梨)
2026.06.13 (土)日帰り
6回目の大菩薩嶺 早起き出来ずに第三駐車場へ 後、数台で🈵車でした😅 梅雨の晴れ間に富士山見たさに来てしまいました。 流石週末大人気です😀 出来るだけゆっくりと回ってみました。野生のシカと目が合いました。人慣れしていて驚きもせずに人間観察でもしているようでした😀 熊の影響なのかもっと混雑を予想してました😅
大菩薩嶺・鶏冠山・大マテイ山(山梨)
2026.06.13 (土)日帰り
6回目の大菩薩嶺 早起き出来ずに第三駐車場へ 後、数台で🈵車でした😅 梅雨の晴れ間に富士山見たさに来てしまいました。 流石週末大人気です😀 出来るだけゆっくりと回ってみました。野生のシカと目が合いました。人慣れしていて驚きもせずに人間観察でもしているようでした😀 熊の影響なのかもっと混雑を予想してました😅
倉岳山・高畑山・九鬼山(山梨,神奈川)
2026.06.06 (土)日帰り
先週の様子から日川峠の駐車場は混んでると思う+残業で遅くなってしまった=柳沢峠から歩くのもいいんじゃない?と思ったわけなのです。しかし次の日歩きながら、下日川峠を目指すと言う事は大菩薩嶺を登り返す必要がある事にハタリと気がついてしまうのです。 まぁ歩く事にしてしまったのですから歩くのみなのです。 霧に満ちた森をテクテク歩くのです。雨で潤って静かに輝いてる草木に苔の森をさらにテクテク歩きます。六本木峠を過ぎて歩けば苔はますます綺麗で元気で思わず足を止めてしまったりしなかったり。静かな尾根を峠から峠へ、なだらかで気持ちのよい森をドンドン進んで、遠くてもやがて丸川峠に到着。白く静寂な峠を通り抜けて、このルートで一番傾斜がキツイ登山道をウンセウンショと進んで、微妙な分岐を過ぎてさらにウンセウンセ。霧の森の中(惑わしの踏み跡に注意)、垣間見える青空、上は雲海である事を期待してとにかく歩きます。 地味で静かな頂上に到着して、一息ついたら先へ、ちょっと泥水たまりあるも木道あるので大丈夫なのです。雷岩でも、至るまでも、たくさんの人、リードを付けていない犬、そして見渡す限り深い霧。 見上げた青空に霧が晴れそかなって期待しつつ一息入れたら日川峠へ向かいます。帰りはは大菩薩嶺峠の方から戻ろうかなって思いながら急な道を下るのです。たくさんの人が登ってきて、ここでも犬。最初の山荘で一息ついたら今度は車道歩きで下ります。山の中を歩く登山道もあるから、帰りはあちらを歩いてみよう。峠はさらに人がたくさん、駐車場もいっぱいなようで交通整理の男性が車を案内してます。第三駐車場の横から木道へ、人はガタリと減りまして、下っていく感じの登山道に気は進まないけど今回はルート確認だし、なんだしで下って車道に到着です。この登山口は北岸駐車場から大菩薩嶺に向かう登山道のようです。 眼下に北岸駐車場を眺めて右向け右、台風で葉っぱの散らばった車道をテクテク歩きます。霧がなければダムや稜線が素敵に見えたろうな〜なんて思いつつ、カラマツの林を動画で撮影してみたり。さて、この前は登山道を出て車道歩いて再び登山道に入って日川峠へと行ったのだから、下日川峠への登山道の入口を見つけなければ。特に標識があった記憶が無いので地図と記憶が頼りなのです。ダムがよく見えた場所や一息ついた場所は記憶に残っているものですね。チェックポイントのようにして先へ先へ。傾斜のキツイ登山道で回避を考えるもここは下りになるぞと気づく。上がった先はなだらかupdown、そしてtime upの時間なのです。気になっていた林道へ出て戻る事にしましょう。 途中で下っていく林道から離れて登山道に戻り、車道との分岐へと向かっていると先ほどの?林道が見えたのでそっちから車道へ出て歩けばすぐに分岐に到着。ゲートのある林道との分岐まで戻ったら登山口探しします。キョロキョロ見渡して(左側しか見てないけど)発見。なだらかな登山道をスタスタ、車道をお散歩している若者達と高低差越しに挨拶して、そしたら「登山口は何処ですか?」、念の為どこの登山口か聞いてみると「大菩薩嶺」。彼らが来た方向を指さして、さらに来た道を戻るという事を確認して一安心したら日川峠へ戻りましょう(記憶に自信がなかったので、若者達にこの登山道は勧めませんでした)。なだらかな登山道を歩いて木道と駐車場の分岐へ。この区間は登山道に決定なのです。福ちゃん荘迄のルートは車道にしましょうと思いつつ歩いて山荘に到着。 モグモグタイムしたら横移動、予定どおり大菩薩峠の方から向かいましょう。賽の河原への分岐でちょっと考えて賽の河原への登山道をチョイス。森の中、沢を渡り分岐の案内図?を見て地図確認し、急な登りが続く斜面を歩いて森を抜け、霧と草原と鹿、そして賽の河原に到着。下って来るたくさんの登山者とすれ違いながら、朝より霧が濃くなったと思いながら雷岩を目指します。自分の足が遅いのか?記憶より距離があるのか?雷岩を遠いと感じながら歩き、岩場を乗り越え、さらに歩いて朝より霧も人も多し雷岩に到着。 これからの長き稜線歩きに思いを馳せながら再び大菩薩嶺の頂上へ。向かう人帰る人で賑わう登山道なのです。頂上ではまぁなんなのでニャンコ先生で写真を撮りまする。 頂上の向こう側では行き同様に誰にも会うことないだろうと下り始めた途端に登山者と挨拶。その後も数人とすれ違い。それでは同じ方向に歩いている登山者に何処から登ってきたのか聞いてみる事にしましょう。2組目?の登山者に声をかけましたらなんと柳沢峠からとのこと、ご一緒してもよいかしらと尋ねれば快諾。楽しく山の話をしながら(初心者さんのようです)丸川峠の手前で右に行きそうになるのを止めて峠に到着。人がたくさんいますよ。分岐で危うくも柳沢峠へ向かう。登山開始の話をしていて何か変である?聞いていくうちに物凄い勘違いにビックリ!まさかの、彼らが下るべきは逆方向だったのです。山頂でこちらに下る前の注意書きとか登山口とか諸々気にしていなかったようです。どうしたものかと悩むのだけど、山頂まで送るだけの時間は無い、されどこの子達だけでの登り返しも不安要素(丸川峠の先の斜面の登りとか、彼ら自身の状態とか、霧とか)があって心配。狭いし汚いしな車だけど日川峠へ送ることにして、一緒に柳沢峠までご足労いただくこととしました。 色々あったり無かったり、遭難する事例を間近に見るとは経験になりまする。 無事に柳沢峠に到着して、一息ついたら日川峠へ向かって無事に送る事が出来たのです。
大菩薩嶺・鶏冠山・大マテイ山(山梨)
2026.05.30 (土)日帰り
友達らと現地集合で登山開始のハズが車のナビ設定をミスがあり友達らとは違う登山口からスタート。 この日はYAMAPで友達の位置共有で友達の位置確認しながら虎岩で合流しそこから一緒に山歩いて下りてきた。 話を戻し、虎岩までは早足で登り虎岩で景色や鹿の写真撮ったりして、その後大菩薩嶺山頂に行ってもっと先まで行って友達に合流しようと思っていたけど、大菩薩嶺山頂より先は森林で景色も望めないし大菩薩嶺山頂付近でお湯を沸かしてラーメンを食べ虎岩の近くで、寝転んで昼寝しながらゆっくり友達と合流した。 いつもはガツガツ登る山行が多いけど、たまには緩い登山もいいな。 友達と虎岩で合流した後は虎岩から見晴らしの良い尾根を遠くに富士山を望みながら歩いて車のある駐車場まで下山。 下山後はみんなで温泉に行って甲府で別な人と合流して夜ご飯。 楽しい一日だった。
データを取得中です。取得には時間がかかることがあります。
※年間の登頂者総数を100とした場合の各月の割合を%で表示
| 1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 0.39% | 0.39% | 0.77% | 5.71% | 7.61% | 11.41% | 8.75% | 4.57% | 10.27% | 14.45% | 28.52% | 7.23% |

山歩(さんぽ)とは、山や身のまわりの自然の中を気持ちよく歩くこと。今すぐ行ける山歩コースや、山歩した気分になれる映像コンテンツを更新中です。



