蟶山
842 m蟶山周辺の地図
蟶山のモデルコース
蟶山に関連する活動日記
- もらった絵文字42写真10枚06:2218.0 km1397 m
- もらった絵文字26写真214枚05:3513.0 km1194 m
白神岳(二百名山)☔️☁️ブナ林🌳汗だく💦
白神岳・蟶山・大峰岳(青森,秋田)2026.07.20 (月)日帰り5:00に登山口に到着🚗登山口に近づくと、小雨が降ってきました😨昨日も、白神山地で大雨だったけど、白神山地は雨が降りやすいのか⁉️YAMAPを起動したら、白神岳の計画を立ててたにも関わらず消えてる😓登山口は電波が繋がらないので、電波が繋がる場所まで車で戻り、また登山口へ🚗小雨が降ってるので、雨合羽を着たり準備☔️てんくらでは、6時はB、9時はAだったので、もう少し待てば雨は止むのか🤔9時以降はてんくらAだったので、登山口には沢山の車が停まってるかと思いきや1台だけ😓先行者は何時に出発したのか?と思ってたけど、昨日、山頂の避難小屋に宿泊された方々だったので、今日は私が一番乗りでした😲 歩き始めたら、雨が結構降ってそうな音がするけど、深いブナ林で身体に雨粒は当たりません😲ブナ林には、靄がかかってて幻想的‼️薄暗い雰囲気で不安だけど、歩き始めは平坦な道が続きました😲白神岳の取り付きまで、ブナ林を奥へ奥へと歩いてるという感じでした🏃滝のような汗💦平坦な道が終わったら、マテ山まで登り⛰️登山をあまりしてなかったため体力がなく、マテ山への登りで疲れ果てて、途中で引き返したくなりました😭白神岳まで、あとどれ位の標高を登るのかYAMAPで確認したら、今まで登ってきた以上の標高が待ち構えてました😨もぅ無理だと、精神的に一気に弱気になりました😭マテ山の山頂に行ったら気分転換になり、頑張って白神岳方面へ向かいます🏃白神岳まで、ずっと登りが続くかと思いきや、平坦な道に変わりました😲ブナ林を、更に奥へ奥へと移動してる感じです🏃マテ山から白神岳へ向かってる時に、雨は止みました。てんくら予報は、当たる😅 ひたすら登り続けるとかではなく、平坦な道が半分、登りでは一気に勾配を上げるという感じでした😲登山道は、手入れが行き届いてて歩きやすいし、平坦な箇所はトレランみたいに走れそう🏃 9時からてんくらAだったけど、山頂に続く稜線に出ても、雲があり景色は見えません☁️海が見えたら爽快だろうな🌊目の前にあるであろう、白神岳の姿も見えず😓白神岳の山頂で写真を撮り、少し休憩して、一気に下山🏃手入れが行き届いた登山道なので、駆け下りました💪駆け下りても長くて、登山口まで何キロという案内標識をカウントダウンしながら進みます😭今日も、登山客は居ないかと思いきや、登ってくる方々とすれ違いました。 汗が凄くて雨にも降られ、全身びしょ濡れ💦着てた服を全て着替えて、髪の毛もグチャグチで、不老ふ死温泉へ直行🚗 不老ふ死温泉は昨日に来たばかりで、館内のこともよく分かってて、館内にあるコインランドリーで洗濯しながら、温泉に入り、昼食を食べてのんびり滞在♨️温泉は、昨日より空いてて貸切状態😲 昨シーズンに白神岳に来たけど雨で断念し、今回はリベンジでした⛰️昨日に白神岳へ登る予定だったけど雨だったので延期し、今日に変更❗️今日も景色は見えず、白神岳の記憶も特になく、ただの自己満足でしかなかった😓折角、遠くまで遠征してきたので、その山の最高の景色が見れるタイミングで登りたかった⛰️
- もらった絵文字68写真58枚05:3113.8 km1275 m
白神岳[日本二百名山]
白神岳・蟶山・大峰岳(青森,秋田)2026.07.19 (日)日帰り5月に青森県の日本三百名山を3座(日本百名山の岩木山と八甲田山、日本二百名山の白神岳)登るつもりで飛行機とレンタカーを押さえた。6月に八甲田山近辺でタケノコ狩りに山に入られた方のツキノワグマによる死亡事故や他にも襲われて怪我を負った事故が発生し7月に入って登山道が閉鎖となり八甲田山には登れなくなってしまった。仕方がないので八甲田山の代わりに岩手山に登る事にして予定通り青森県にやってきた。青森県は学生時代に電車で通った事はあるものの地面に足を降ろしたのは初めてだ。前日、新岩国駅から新幹線で新大阪駅へ行き、リムジンバスで伊丹空港、飛行機で青森空港に来て空港でレンタカーを借りた。熊用スプレーは佐川急便で青森営業所へ前もって送っておいた。東北地方のツキノワグマは狂暴だ。道路を走っているとツキノワグマ出没警報という文字を電光掲示で何度も見かける。高速を走ると動物注意の黄色い交通標識のシルエットが鹿ではなくて熊だった。早く熊による事故が減ってきて欲しいものだ。 まずは日本二百名山の白神岳に登った。白神岳のある白神山地は屋久島と同時に日本で最初に登録された世界自然遺産だ。登山口駐車場の近くにトイレ付きの休憩所があり中はとてもきれいだった。飲用ではないが水も出る。真っ暗で出発するのは怖いので4時頃の少し空が白み始めた頃にスタートした。夜中中ずっと雨が降っていたのだがスタート時は止んでいた。雨雲レーダーでは時々雨が降りそうではあったが大した事はなさそうだったのでレインウェアは着なかった。道は比較的分かりやすく歩きやすかった。途中、水が登山道と垂直に流れている箇所が何度かあった。蒸し暑くて水を結構飲んだので最後の水場で給水した。冷たくてとても美味しい水だった。水場近くで平成30年に滑落死亡事故が発生したそうだがそんなに危険だと思われる様な所はなかった。途中、蟶山への分岐があり行きに蟶山に寄った。尾根まで上がると十二湖コースと合流しその頃から雨が強く降り出した。一気にびしょ濡れになり頂上近くのトイレに駆け込んだ。しばらくすると雨も小降りとなり山頂避難小屋の中を見るととてもきれいで2階とロフトもあった。頂上でおつかれ山手ぬぐい2026バッジをゲットすべく購入しておいた手ぬぐいを持って写真を撮った。頂上からの眺めは良さそうだったがあいにくの天気で真っ白だった。こんな天気でも世界自然遺産だからインバウンドの方とか登りに来てるのかなと思ったが帰りに4人くらいの日本人の方とすれ違っただけだった。天気が良ければまた違ったのだろうか。それとも熊の影響だろうか。午後から予報では天気は回復するらしい。 日本百名山 60/100 日本二百名山(百名山を除く) 58/100 日本三百名山(百、二百名山を除く) 58/101
- もらった絵文字232写真42枚04:5513.3 km1216 m
260711-1_白神岳(二百名山&新日本百名山)
白神岳・蟶山・大峰岳(青森,秋田)2026.07.11 (土)日帰り【活動メモ】 東北遠征の二日目は、世界遺産地域にある「白神岳」に登りました。前日の天気予報では、昼過ぎから雨予報でしたが、直前の予報では昼前から雨に変化。朝食を早めて頂き、5時にスタート。「蟶山」を過ぎて標高1000mを越えた辺りから小雨が降ってきたので、レインを羽織りました。十二湖コースと合流する辺りからニッコウキスゲが出現しました。山頂の数百m手前にはニッコウキスゲの群生地が2箇所ありました。小雨の降る山頂からは眺望はなく、記念撮影をして引き返して避難小屋で休憩しました。数日前に外装のペンキを塗り替えたばかりで溶剤の匂いが残っていました。小屋から少し離れた立派なトイレを見学して下山。標高1000m辺りを下回ると雨は収まり、最後はレインを脱ぎました。山中で出会った方は、10名程度(2パーティ)でした。白神山荘の主人が言うには、「白神岳」は熊が出ないそうですが、その通りというか遭わなくて良かったです。写真とキャプションも見て頂ければ幸いです。 【ルート】 YAMAP地図:「白神岳・蟶山・大峰岳」の圏内の赤線ルート。一般登山道で危険箇所はありません。 【アクセス】 Googleマップでは “白神岳 登山道駐車場”でヒットします 駐車場はとても広くて無料です。 【その他】 WC:駐車場。山頂付近。 コンビニ:登山口付近にはありません。
季節別の活動日記
山頂からの景色
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蟶山の年間登山者分布
※年間の登頂者総数を100とした場合の各月の割合を%で表示
| 1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 0% | 0% | 0.39% | 1.92% | 7.03% | 19.03% | 14.44% | 20.44% | 12.14% | 23.76% | 0.9% | 0% |
蟶山周辺の天気
天気予報
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蟶山周辺の山
山歩(さんぽ)しよう。

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