- 05:05
- 8.8km
- 756m

登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
コースマップ
活動概要
- タイム
- 05:05
- 距離
- 8.8km
- のぼり
- 756m
- くだり
- 757m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「笠取山登山口-ヤブ沢峠-笠取山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字17写真15枚05:5310.1 km796 m
- もらった絵文字198写真22枚04:309.4 km760 m
笠取山
和名倉山・笠取山・東仙波(山梨,長野,埼玉)2026.08.26 (水)日帰り源流のみち。笠取山。 アクセスが悪いけど、東京都水道局が管理しているため高尾山みたいに綺麗に整備されていてビックリしました。東京って財源豊かで羨ましい。 川の音を聴きながら樹林帯を歩いていきます。暑くないです。 笠取小屋の周囲は広くて綺麗。そして小屋から笠取山への道は景色すべてが綺麗で気持ちよく歩けました。本当に、何でこんなにアクセス悪いのに整備されてるの?って感じでした。 笠取山がみえると頂上への道がみえて感動します。山頂からは富士山もみえました。山頂は肌寒いくらいでした。 天気が良い日は最高。秋にも来たい。 平日なので空いていましたが、駐車場までの道が狭いです。 Googleマップ使用。 山ですれ違ったかた、ソロの方2人、団体1組。
- もらった絵文字15写真2枚06:2510.1 km772 m
- もらった絵文字28写真19枚03:259.6 km740 m
- もらった絵文字41写真14枚02:429.7 km759 m
【関東百】笠取山!
甲武信ヶ岳(山梨,長野,埼玉)2026.08.14 (金)日帰り今日はこちら 夕べは柳沢峠で車中泊 静かでトイレもあり、快適に過ごせました。 そして、朝登山口に向かいましたが、 予定外だったのが、一ノ瀬林道の通行止め ナビに任せて走っていたら通行止めで足止め・・・ 逆側からアプローチできることは分かっていたので、少し戻って登山口へ 登山口へは一番ノリ でも、結局本日私のいる間に車がきたのは、他に1台のみ お山の中も静かな状況でした。 ホントはぐるっとラウンドするルートを考えてましたが、 昨日に引続きお天気がイマイチ サクッと登って、山頂にタッチして折返しに変更 最後の急登は分かってはいましたが登りごたえあり 短いければいいお山、家からのアプローチが近ければまた来たいと思えるお山でした。 お疲れ山でした。
- もらった絵文字41写真28枚04:259.4 km726 m
- もらった絵文字17写真21枚04:019.5 km772 m
水と森と分水嶺を楽しむ笠取山⛰️
和名倉山・笠取山・東仙波(山梨,長野,埼玉)2026.08.11 (火)日帰り今日は作場平口から笠取山へ。 朝食は食べずに出発し、車内でクッキーを4枚食べて糖質補給してからスタート。 歩き始めると、まず印象的なのが豊かな植生。 ミズナラを中心とした広葉樹林の中を、沢の水音を聞きながら歩いていきます。 夏なのに沢沿いは涼しく、水の流れる音も心地よい。 この時点ですでに「いい山だな」と思わせてくれます。 標高を上げていくにつれて植生や景色も変化。 少し歩くだけで次々と雰囲気が変わるので、歩いていて飽きません。 そして今回、特に楽しみにしていたのが【分水嶺】。 ここに降った雨が、荒川・多摩川・富士川へと分かれて流れていく。 「こっちに流れれば多摩川、こっちは荒川、そしてこちらは富士川か」 そんなことを考えながら、それぞれの方向を眺めていると、普段の登山とは少し違った面白さがあります。 そして最後に待っている笠取山への急登。 距離は短い。 ……でも、しっかりキツい(笑) それまで比較的歩きやすい道が続いていただけに、最後に一気に登らされます。 作場平から1時間45分で山頂へ。 山頂では15分ほど景色を楽しんでから下山しました。 笠取小屋まで戻ったところで休憩。 ここでシーフードヌードルを補給。 山で食べるカップヌードルは、やっぱりうまい(笑) 笠取山は、単に山頂を目指すだけではなく、 沢の水音 広葉樹の森 標高による植生の変化 開けた景色 そして分水嶺 と、短い距離の中にいろいろな楽しみが詰まった山でした。 最後の急登以外は全体的に歩きやすく、景色の変化を楽しみながら歩けるのもいいところ。 個人的には山頂以上に、分水嶺でいろいろな方向を眺めながら過ごした時間が印象に残りました。 水はここから、それぞれ違う長い旅を始める。 そんなことを実感できる、面白い山でした⛰️
- もらった絵文字24写真15枚05:159.5 km759 m
笠取山
和名倉山・笠取山・東仙波(山梨,長野,埼玉)2026.08.09 (日)日帰り車で笠取山へ行ってきました!🚗💨 国道から登山口へ向かう道が一部通行止めになっていて、ちょっと迷ってしまいました💦 ただ、国道からのアクセス路は2つあるので、通行可能な方を利用すれば問題なしです!👍 スタート地点の作業平駐車場は、トイレも整備されていてなかなか快適でした。🅿️✨ 臨時駐車場もありましたが、紅葉の季節はやっぱりすごく混雑するのかな🍁 今日は空いていてスムーズに停められました! 駐車場からはすぐに登山道となり、美しい森の中を徐々に高度を上げていきます🌲 道はとてもよく整備されていて、斜度も緩やかなので初心者にもおすすめのコースですね👌 途中から気持ちのいい沢沿いの道を歩けるのも最高です💧🌿 笠取小屋を過ぎると、有名な分水嶺に到着! ここを境に、多摩川・荒川・富士川へとそれぞれ水が流れていくのだそう。 空から降ってきたたった一滴の雨粒が、数センチずれただけで全く別の海へと流れていくなんて、なんだかとても不思議でロマンを感じる気分になりますね……!🌧️🌊✨ ……と、分水嶺に浸ったのも束の間。その先には最後の「長い激急登」が待ち構えています!😱 遠目からでもその急登の山肌がこれみよがしに見えるので、一瞬で気持ちが折られました(笑)💦 とはいえ危険箇所はないので、息を整えながら時間をかけてゆっくり登り、ついに笠取山へ登頂!🙌 山頂からの素晴らしい眺望を堪能して下山しようとしたところ、登ってきた方が、本物の山頂はもっと奥にあると教えてくださいました!😲💡 最初に到着した場所には「山梨百名山」の立派な標識があったので、てっきりそこが山頂だと思い込んでいました……! 気を取り直して、ちょっとスリリングな岩場を越えて、ついに本当の山頂に登頂です!⛰️✨ こちらの標識にはしっかり標高(1,953m)も記されていて、傍らには三角点もあるので今度こそ間違いなし! 山頂でその親切な方とお話ししてみると、なんと数々の山を歩いてこられた大ベテランの方! いろいろな登山の魅力を伺うことができました😊✨ しかし、あの最後の激急登と予想外の岩場越えでかなり体力を消耗してしまったため、今回はどこも寄り道せずにまっすぐ下山することに!🥾💦 下山後、駐車場で再度そのベテランの方とお会いし、今後挑戦する予定の丹沢方面の山についてたくさんのアドバイスをいただきました! いや、本当にありがたい出会いでした🙏✨ 今回も怪我なく無事に下山でき、心から感謝です!😊
- もらった絵文字20写真10枚07:0313.7 km960 m
- もらった絵文字23写真10枚05:5911.0 km812 m