- 12:39
- 24.8km
- 2072m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 12:39
- 距離
- 24.8km
- のぼり
- 2,072m
- くだり
- 2,114m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「玄倉バス停-ゲート-弁当沢ノ頭-不動ノ峰-丹沢山-竜ヶ馬場 縦走コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字58写真56枚09:2125.5 km2109 m
丹沢山(〜ユーシン渓谷)26-05-07
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳(神奈川,山梨)2026.05.07 (木)日帰り丹沢連峰の稜線は、丹沢山〜蛭ヶ岳を中心に、主脈線を何回も縦走して来た。 以前から、何となく耳にしていた ”ユーシンブルー“なる言葉が気になっていて、一度は自分のこの目で見たいと思っていた。 新緑のこの時期、西丹沢の丹沢湖畔から入山し、ユーシン渓谷に沿って歩き、最後はレアな登山コースの弁当沢ノ頭経由で、棚沢ノ頭で、主脈に合流するコースに挑んで来た次第。 ユーシン渓谷沿いの林道は、幾つもの隧道を潜り、玄倉ダムに到着。 ダムの貯水部分が、鮮やかなブルー!。見たいと思っていた景色に会えた思い。 上流の何ヶ所かの深淵な場所にも、それらしき ブルー…! を見られた。 他の方の活動日記やユーチューブで、何となくコース内のポイントは、承知していたつもりが、“熊木沢の出合” から始まる急登は、ザレ場で踏み跡も無く、ピンテも殆ど無く、YAMAPの地図だけが頼り。思った以上に苦戦!。 力任せに強行突破し、踏み跡を見つけながら、コースに復帰する繰り返しで、何とか乗り越えられた。 弁当沢ノ頭 の平坦な山頂に辿り着き、ホッとした次第。 その後、棚沢ノ頭 への急登もコースが不鮮明と、棘々のイバラに苦しめられた。 歩き慣れた主脈線の整備の行き届いた登山道の有り難さが、改めて身にしみた次第。 保全活動の方々に改めて、感謝!感謝!です。 前回3月に主脈を歩いた時は、雪解けと霜の融解で、グチャグチャだったが、この時期、乾いた登山道の歩きやすさは、格別だった。 今回、ユーシン渓谷から主脈に至るコースを体験し、丹沢山塊への理解が広がり、次の活動にも幅が広がったかな?
- もらった絵文字17写真49枚08:4126.2 km2232 m
弁当沢ノ頭・棚沢ノ頭・不動ノ峰・丹沢山・竜ヶ馬場・日高・塔ノ岳・花立ノ頭・堀山
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳(神奈川,山梨)2026.04.19 (日)日帰り400起床445出発630新松田駅到着。帽子を忘れたことに気づきセブンを探したけどない。手ぬぐいをまくことにする。715バスで玄倉まで。800玄倉着。900玄倉ダム。ユーシンブルーをチェック。深いところでないと青くならないらしい。1030熊木沢出合着。尾根に取りつくが超急登。しかも、登山口にこそピンテはあったけど、ピンテがなくなってしまう。先行して歩いていた人に追いつくと、山岳会で富士山が見える所をチェックしているとのこと。富士山の頭が見えるので教えると、ここでも見えるんだ、との弁。急登は続きようやくたどり着いた弁当沢の頭は何もない。その先を見るとまだまだ続く。しかも、野ばらの中を藪漕ぎというすさまじいシチュエーション。野ばらのエチュードが頭を駆け巡る。1300ようやくたどり着いた主稜線には弁当沢の頭への案内看板はなし。これだと破線かバリの扱いだろう。少し下った不動沢休憩所で昼メシ。1315再出発。1350丹沢山発。西丹沢から見れば1時間半早い感じ。1450塔ノ岳発。コーヒーを飲んで出発。堀山の家の火事の後は生々しい。スタッフが後片付けをしていた。大倉1655のバスで渋沢駅へ。子どもを抱いているお父さんがいたけど席を譲れなかった。秦野の清掃工場の隣の温泉で汗を流して夕ご飯を食べて1915出発。ドラぷらが横浜新道経由を推奨ルートとしたので、そっちを選択。2130着。十分速かった。
- もらった絵文字245写真39枚09:5826.9 km2316 m
丹沢山・塔ノ岳(玄倉~大倉)
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳(神奈川,山梨)2026.04.18 (土)日帰りこたろさんとそのご友人と一緒に初めてユーシンから丹沢主脈へ。 ユーシンの青さに感動し、急渡に疲れた山歩き。そしてひさしぶりの主脈からの眺めには心を打たれました。
- もらった絵文字149写真10枚10:0026.1 km2056 m
丹沢山(ユーシンロッヂ経由)
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳(神奈川,山梨)2026.04.18 (土)日帰り今日は友達とユーシンロッヂ経由で丹沢山へ。muramiさんがソロで踏破したルートを辿らせていただきます😊 難路であるのが見込まれ不安もありましたが、急遽、naokkyさんの参戦も決まり、頼もしい限りです💪 途中、私の友達が両足を攣るアクシデントもありましたが、naokkyさんから漢方薬をいただき事なきを得ず。なんとかかんとか無事に下山する事ができました😮💨 今回も大変お世話になったnaokkyさん、ありがとうございます😊
- もらった絵文字190写真15枚09:5824.8 km2014 m
弁当沢ノ頭・丹沢山・塔ノ岳
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳(神奈川,山梨)2026.01.03 (土)日帰り玄倉から大倉の予定で新松田駅のバス停に行ったら、年始ダイヤとの事で始発が出ない事が判明😭一時間待ち‥タクシーだと8,000〜9,000円位と言われて悩んで待つ事にしました。 結果大幅に予定が崩れて、大倉バスの最終ギリでした😂 雪はちょこっとありましたが、チェンスパ使用しなくて大丈夫でした。棚沢盆沢間ノ尾根を下る場合は付けた方が良いと思います。 辛すぎる山行でしたが、付き合ってくれた相方さんに感謝です🥺 丹沢で終わり丹沢で始まった今年も怪我なく楽しい山行が出来ますように‥
- もらった絵文字155写真82枚07:1525.2 km2018 m
閉塞成冬(玄倉~棚沢盆沢間ノ尾根~大倉)
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳(神奈川,山梨)2025.12.06 (土)日帰り春夏秋冬の四季を6等分し立春から大寒の24に分けた暦が二十四節気ですが、二十四節気をさらに3つに分け、1年を72等分にしたものが七十二候です。 12月7日~11日頃は、七十二候の「閉塞成冬」 。 「そらさむくふゆとなる」と読みます。 七十二候は1年のうちわずか5日ほど。 あっという間に過ぎてしまうけれど、漢字で読んでも、声に出してもシンプルで分かりやすく、四季がないといわれる現代でも、山ではそんな僅かな季節の変化が感じられて愛おしいもの。 太平洋側の冬の天気といえば、ひたすらに澄んだ青空の冬晴れで、「閉塞成冬」という文字から伝わってくる閉塞感のある曇天は、どちらかというと日本海側の冬空を思わせます。 それでもこの土曜の丹沢は、ちょうど稜線を歩いていた時間帯、蓋をするように大きな雲が空にかかり、手袋をしていても冷たい風はこの冬はじめてで、「そらさむくふゆとなる」を感じさせました。 ■棚沢盆沢間ノ尾根 たぶん尾根名よりも弁当沢ノ頭のルートといった方がわかりやすい。熊木沢出合から弁当沢ノ頭を経て棚沢ノ頭(蛭ヶ岳と丹沢山の中間点)へ繋がるバリエーション。 ピンテは取りつきを除き全くなく、所々けもの道や踏み跡に惑わされそうになるけれど尾根を直登と思っていれば大丈夫。 上部になるほどに強烈な棘を携えた植物による攻撃は不可避となるので、半袖短パンはおすすめしない。
- もらった絵文字352写真10枚06:5725.1 km2099 m
- もらった絵文字100写真84枚08:4525.3 km2069 m
玄倉から丹沢山・塔ノ岳
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳(神奈川,山梨)2025.09.27 (土)日帰り玄倉→弁当沢ノ頭・棚沢ノ頭・不動ノ峰・丹沢山・竜ヶ馬場・日高・塔ノ岳・花立ノ頭・堀山→大倉 ユーシンブルーを見に玄倉から丹沢山・塔ノ岳を経て大倉登山口まで歩きました。
- もらった絵文字45写真14枚05:5126.4 km2467 m
丹沢の秘境・ユーシン渓谷を満喫
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳(神奈川,山梨)2025.08.30 (土)日帰り本日、「丹沢の秘境」ユーシン渓谷を訪れました。 想像よりもきれいなエメラルドグリーンだったので、来て良かったなぁ~と思ったり。 途中長くて暗いトンネルあるので、行く際はライトを忘れずに🔦
- もらった絵文字102写真15枚07:2525.4 km2067 m
ユーシンブルー、丹沢山、下山後の一杯
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳(神奈川,山梨)2025.08.17 (日)日帰りYoutubeで見たユーシンブルーの実物を見に行ってきた。 麦茶:750ml x2本 ソルティーライチ:500ml 途中川で500mlの給水 下山時残:麦茶300ml