05:35
8.2 km
878 m
別山手前でやめました。
立山・雄山・浄土山 (富山)
2026年08月01日(土)〜02日(日) 2日間
1度目は雪、2度目は雨。 3度目は曇りかなぁと笑っていたものの晴れを期待。 しかーし、霧に包まれた2日間でした😭 ここ最近、立山のお天気が良くないですね。小屋の方が、しばらく陽の光を見てないと。 また来年!
モデルコース
05:40
8.4km
900m
900m
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05:35
8.2 km
878 m
立山・雄山・浄土山 (富山)
2026年08月01日(土)〜02日(日) 2日間
1度目は雪、2度目は雨。 3度目は曇りかなぁと笑っていたものの晴れを期待。 しかーし、霧に包まれた2日間でした😭 ここ最近、立山のお天気が良くないですね。小屋の方が、しばらく陽の光を見てないと。 また来年!
05:36
8.3 km
880 m
立山・雄山・浄土山 (富山)
2026年08月01日(土)〜02日(日) 2日間
この週末は立山へ。 過去、1回目は雪、2回目は大雨で3度目の正直と思ったものの、今回は濃い霧。別山手前まで行きましたが止めて下山。 初日に奥大日岳、剱御前小屋に泊まり翌日立山三山縦走の予定。 初日はガス+午後から雨予報のため、2日目に賭け奥大日岳はパスし直接剱御前小屋へ。ただ、翌日も朝から濃い霧。一旦スタートし別山手前まで行きましたが、3-4時間こんな感じで修行的な縦走する気持ちにはなれず、ここでやめて引き返しました。 回を重ねるたびに天気は良くなってきたので今回は曇りくらいかと思いましたが、なかなか難しい。 ここまで待ってるのでピーカンで気持ちよく歩ける時まで?!登頂は取っておきます。 【登山道】 室堂→雷鳥沢→剱御前小屋→別山手前のピストン。霧?で濡れてたのとザレ場多く歩きづらいところありましたが危ないところは全くなし。 【駐車場】 前日23:30着で扇沢無料は両方満車で有料第1へ。あと数台くらいで朝6:00には満車。1,000円/12h。第2以降は6:00でもまだ結構空いてました。 【下山メシ】 早く降りたので安曇野の某有名蕎麦店に行ったものの開店時で1h待ち、、、 結局いつもの安曇野ICの小木曽製粉所で肉付けそば。安い早い美味い庶民の味方。大好き。 晩御飯にと松川村の道の駅で買った岳樺(だけかんば)さんのサンドイッチが素晴らしかった。驚きの1,036kcal。帰りの定番になりそう。
07:53
8.4 km
910 m
立山・雄山・浄土山 (富山)
2026年07月25日(土)〜26日(日) 2日間
登山教室のお手伝いで、雷鳥沢にテント泊し、別山尾根から別山を往復してきました。 天気は生憎曇りでしたが、夕方は太陽も顔を出し、雪渓と緑のコントラストが綺麗な立山連峰を眺めることができました。 夕方はタコパ🍺🥳 翌朝、午後こら雨の予報が早めに降り出し、小雨ぱらつくなか室堂へ。 10時に室堂を出発したバスは、雨と雷の影響で運休となった立山ケーブルの代わりに立山駅までノンストップ。座ったままの移動で楽チンでした。
07:31
8.7 km
880 m
立山・雄山・浄土山 (富山)
2026年07月18日(土) 日帰り
来週に迫った剱岳登山に向けて、事前トレーニングの為、剱御前山へ。 剱御前山は、天気が悪くなったけど、足元はチングルマやイワカガミなど綺麗な花が満開。 晴れた時に行きたかったな。 肝心のトレーニングは、膝痛もなく、なんとかなりそう。あとは天気を祈るだけ🙏
07:44
8.3 km
842 m
立山・雄山・浄土山 (富山)
2026年05月09日(土)〜10日(日) 2日間
立山の剱御前よかったですよぉ~。 「日本百高山GET」くらいの軽い気持ちで向かいましたが、想像以上の絶景と気持ちのいい稜線歩きに大満足。特に剱御前山から先の広く美しい稜線は、まさに“ビクトリーロード”でした。一方で今回は、登山そのものより失敗のインパクトが大きめ…。詳細は最後の【失敗談】にて。 【駐車場】 ・扇沢駅第1駐車場を利用(1000円/12H)。無料駐車場は相変わらず満車でしたが、有料側は比較的余裕あり。 【天気】 〈1日目〉 ・曇り、弱風。平均気温:0.3℃(Max:4.8℃、Min:-0.9℃)平均湿度:65% ・山頂付近は終始ガスで展望なし。 〈夜間〉 ・晴れ、無風。平均気温:-6.3℃(Max:2.4℃、Min:-11.1℃)平均湿度:79% ・アウターシェル+ダウンパンツで寒さは凌げましたが、足元はダウンソックスだけでは厳しかったです。 〈2日目〉 ・快晴、微風、絶好の登山日和。平均気温:4.7℃(Max:13.5℃、Min:-6.5℃)平均湿度:38% ・雪の照り返しがかなり強く、歩行中はTシャツでも暑いくらい。日焼け止めを忘れて、見事に焼けました…。 【登山道】 ・雷鳥荘までの遊歩道は完全に雪道で、終始アイゼン歩行。2日目には雷鳥さんにも遭遇。 ・雷鳥沢野営場は新雪でテント跡が埋まり、まずは整地からスタート。これも雪上テン泊の醍醐味ですね。 ・雪は締まっていて歩きやすく、登下降とも快適でした。 ・ただし剱御前小舎までの500m登りは、急登と緩斜面の繰り返しでなかなか堪えます。 ・小舎手前にはナイフリッジもあり、緊張感あり。 ・剱御前山を越えてからは、アップダウンを繰り返しながらの開放的な稜線歩き。景色も最高でした。 ・下山時はトラバースせず、来た道を素直に戻るのがおすすめ。急斜面+アイスバーン区間があり、かなり神経を使いました。 【装備】 ・ザック重量14kg(カメラ除く) 【混雑状況】 ・室堂は観光客で大混雑。外国人団体もかなり多め。 ・日曜はBC勢中心に登山者も多く賑わっていました。 ・一方、雷鳥沢野営場は天候の影響か余裕あり。 【その他】 ・日本百高山の「剱御前」は2777m。実は手前の「剱御前山」は2792m。 「なんで高い方が百高山じゃないの?」と思って調べたら、百高山は単純な標高順ではなく、独立峰としての扱いや三角点の有無なども関係しているそうです。なるほど、確かに剱御前には三角点があったわ。 【失敗談】 〈その1〉 ・カメラ設定がなぜかISO1250固定になっていて、気づかず撮影。帰宅後に発覚し、写真はノイズまみれ…。編集で必死に救済しました。 〈その2〉 ・深夜2時、外に出ると満天の星空&天の川。でも寒さに負けて「まぁいいか」と撮影を断念。今になって猛烈に後悔しています。 〈その3〉 ・そして過去最大の失態。まさかの“テントポール忘れ”。ストックも持ってきていなかったため、テントを被るだけの状態で就寝。夜露で幕が顔に張り付き息苦しくなり、小型三脚で空間を作って何とか凌ぎました。もちろんシュラフは朝にはビショ濡れ…。周囲からは誰にも触れられませんでしたが、たぶん「あ、ポール忘れた人だ」と思われていたはずです(笑) 楽しみにしていたテント泊が最悪の結果に。言い訳すると、私のテントはUL仕様で、テント本体とポールが別体カバーになっているので、パッキングの際にポールの存在を忘れてしまった様です。再防として、今後は本体とポールをベルトで括り付けておく様に改善。
09:01
9.0 km
926 m
立山・雄山・浄土山 (富山)
2026年05月04日(月)〜05日(火) 2日間
ゴールデンウィーク中日はどこも天気が悪く、5日と6日は晴れ予報。 6日は広島に帰るので、5日にどこか登りたい。 せっかくテン泊装備を用意してるので、出来れば前入りしたい。 富山行きの車の中で、試しに立山駅↔︎室堂のWEBチケット予約をしてみたらチケットが取れたので、4日に雷鳥沢まで行き、取りこぼしていた別山と真砂を5日に登ろう!という計画になりました。 富山から立山駅までは1時間くらい。 ケーブルカーの時刻は7:10なので、ゆっくりの出発。 午前中にテン場に着けば、まだ天気が大荒れになる前に雷鳥沢まで行ってテント張れる。 その計画だったのに、、、。 ケーブルカー乗り場は、除雪のため始発から運行見合わせで2時間20分待ち😭 仕方ないんです、、、。 11時前に室堂入りして、暴風と霰にぶち当てられながら雷鳥沢まで歩きました。 テン場には居抜き物件がちらほら、ありがたやー🙏🏻✨ 午後からどんどん悪天候になる予報なので、急いで整地してテントを張り、その間も暴風と霰にぶち当てられ、なんとかテント内で落ち着くことができました。 天気はどんどん悪くなる。 持ってきた焼酎で湯割り作ってチビチビやりながら、鍋焼きうどんやらホルモン焼き鍋やらベーコンエッグやらを食べ、ひっそりとテント内で過ごす。 暴風雪はどんどん酷くなる。 明るいうちにトイレ行ったり水補給したり。 それでも視界はかなり悪い。 インナーテントの外側にも雪が入って積もっていく。 寝る前に雪かき。 翌日2時には天気回復する予報。 半信半疑のまま眠りにつく。 朝 晴天☀️笑笑。 風も止んどる。 5時出発の予定だったけど、雪で埋もれたテントの雪かきをしてからの遅い出発になりました。 結局、雪溪ルートは急登よね。 ヒーヒー言いながら登る。 どうも毛勝山撤退の疲れが抜けてない、ほんま恐るべし山じゃったわ。 剣御前小屋で計画を見直して、別山までで引き返すことにしました。 真砂岳は引き続き取りこぼしのままという事で🥲 別山の景色最高でした! 剱岳かっこいい!! あの毛勝山も見える笑。 帰りは夏道を降りたけど、なかなかの下りでした。 もう足はヘロヘロ。 何とか撤収して、室堂まで。 何故か行きより重いザックでもうトボトボとしか歩けん。 雪で楽しそうな一般客の脇をトボトボと。 元気そうに雷鳥沢に向かう登山者の脇をトボトボと。 室堂まで1時間半もかかった😂 室堂ターミナルはバス待ちで屋上出口付近の階段まで人が並んどって、バスに乗るのに1時間位。 臨時便がバンバン出とって、ウチらはほぼ最終の立山駅直通のバスに乗れました。 乗り換えなくてラッキーでした。 夜は娘とご飯の約束をしていたので、急いで立山駅を後にしました。 良くも悪くも雪を堪能したゴールデンウィークでした! クタクタのヘロヘロじゃー笑笑。
09:03
8.8 km
924 m
立山・雄山・浄土山 (富山)
2026年05月04日(月)〜05日(火) 2日間
山登り208、209日目 残雪の立山で遊んできました😃 メンバーは 妻、私の2人 装備は メリノウール長袖シャツ、ltm長袖シャツ、ワッフルパーカ、クライミングパンツ、モンベル登山靴2500、アイゼン、ピッケル、ストック、70Lザック 私のザックの中身は アクアバリアサック80L、ザックカバー、20Lザック、プラテーブル、銀マット、ギアホルダー、スコップ、スノーバー×2、ワカン、アイゼン×2、マルチチューブシェルター、袋(予備テムレス×3)、袋(アルミポンチョ×2、カイロ×3、簡易トイレ×2、アルミブランケット×2、ニトリル手袋、接着剤、ゴムバンド×3、インシュロック、カッター、ニッパー、スパナ、マルチツール、マルチツールカード、予備靴ひも、サインペン、ボールペン、ポイズンリムーバー)、袋(モバイルバッテリー26800mAh、充電コード×2、ヘッドライト、ヘッドライト予備、COBライト、単4電池×8、予備ライト)、袋(ロープ12m、スリング小々、カラビナ小々、ビレイ器、プルジックコード、PAS)、袋(ロープ8m、スリング小々、カラビナ小々、ビレイ器、プルジックコード、PAS)、袋(ハーネス)、袋(ハーネス)、袋(スノーペグ×4、OD缶予備)、袋(ステラリッジ2型)、袋(ジェットボイル、OD缶)、袋(行動食)、袋(ダウンジャケット、ダウンベスト)、袋(レインウェア)、袋(食料)、袋(食料)、袋(フォルダカップ×3、スポーク×3、お匙、箸×2、フライパン)、麦茶650ml×3、ニット帽、バラクラバ、予備スマホ、水筒空×2、等など 重さは25kg 妻のザックの中身は 個人装備と救急品、生理用品、二人分の寝袋、二人分の着替え等など、体積をとるものを中心に 重さは15kgくらい 持ち込んだ食料は きのこパスタ、カルボナーラ、梅昆布飯、鯛めし、白ご飯×2、野菜と鶏肉のカレー、ビーフシチュー、お椀どん兵衛×2、お椀カップヌードル×2、味噌汁×6、コンビーフ、バター、チーズ、ベーコン、生卵×2、冷凍鍋焼きうどん、冷凍ホルモン焼き鍋、カット野菜 持ち込んだ行動食は 剥きぐり、ホームパイ、海苔巻き、アルフォート、草餅、うずら卵、ゼリー飲料、プロテインバー 持ち込んだお酒は 富乃宝山600ml 小屋で補給したもの 水4L 装備の選択肢にあったもの ロープ40m 今後の自分の山行の為に、装備品を細かく書いて長くなってしまいましたが、ご容赦下さいませ😊 ここからも長いですm(_ _;)m こちらも合わせて御覧下さい。 妻の活動日記は↓ 暴風雪のテン泊〜別山 https://yamap.com/activities/48057944 毛勝山三山周回に敗退した翌日から立山に行っていました。 DAY 1 この日は大荒れの予報でした。立山黒部アルペンルートもキャンセルが出たのか、直近の予約で席を確保出来ました。 大荒れの予報だから、ガラガラだろうと富山市内から車移動し、ラストセブンで最後の準備。 立山駅の駐車場に到着してみると、P1満車。P2に移動して枠を確保出来ました。どんどん車が集まり、あっという間にP2も満車。 どんだけみんな好きやねん😂 07:10発の便を予約していましたので、時間を調整して駅舎に移動しましたが、すごい人!前日の雪のせいで高原道路の除雪で始発から運転合わせていました。 結局、二時間ちょっと程の遅れで運行が再開されました✨遅れていても予約の便ごとに案内されますので安心ですね。除雪ありがとうございました😊 ケーブルカー、高原バスと乗り継ぎ、11:00頃室堂におり立ちました。 午前中は雪ではなく雨だろうと思っていましたが、早くもアラレと強風。とっととテントを張って引き込もらなければ。 この日は雷鳥沢にテントを張って、どこにも出かけずに沈する計画でした。 室堂から雷鳥沢までは白の世界。時折吹き付ける突風にアラレが乗って打ち付けられます。 雷鳥沢に近づくに連れて風雪が強くなってきました。 雷鳥沢に到着すると、予報の悪さからテントはまばらです😊 いい感じの居抜き物件がありましたので、より深く整地をし直し、ブロックを積み上げました。 テントを立てる頃にはさらに風雪は強まり、この先が少し心配😟 テントの四隅をピッケル、両サイドをストック、前後をスノーバーで固定し、フライの張り紐は手作りスノーアンカーでガッチリ固定しました。 結果、朝までガッチリ耐えてくれました☺️ テントを張ってから受付。ひとり千円。安い!雪なのに水もあるしトイレも水洗。ありがたや テントに入ってからは、鍋を炊いたり、焼酎のお湯割りでうだうだまったりと。 たまに外を見ると強烈に風と雪が吹き付けてます。トイレに行くのも難儀します。 暗くなる前に一度テント周りを綺麗に除雪して寝ることに。 寝ていると両サイドに雪が降り積もり居住スペースを押しつぶして、私と妻、大型ザック二つで何時もにまして窮屈な状態でキツイ! どうにかこうにか寝るスペースを確保して、20:00頃就寝しました。 寝ていても突風の音で何度も何度も目が覚めて、その度に雪に圧迫されて居住スペースが狭くなっちゃていました。残雪期でもこんだけ降るとなるとスノーフライが必要ですね。インナーとフライの間に雪が吹き溜まってわやクソでした😢テントを先に雪で埋めとくべきでした。 日の変わる頃には強風も収まったようで、ようやくゆっくりと眠れました。テントの中は結露が氷結して凍える寒さでした😂 寒さに微妙に強い私基準でギアを選択しているので、妻には少しつらい夜だった様です。ダウンパンツと象足くらいは導入しようかしらね。 DAY 2 03:30頃に起床して外に出てみると、雲一つない空。あんだけ吹いていた風もなし。もちろん雪も収まっていました✨ 05:00発で別山真砂の予定でしたが、ステラリッジの横のモンベルのロゴぐらいまで雪が積もってしまっていたので、雪が重くなる前に除雪をしました。日没前に完全に除雪しておいたのに。寝ているときに除雪に起きなくて良かったですが。 除雪で疲れてしまったので、ゆっくりと朝食をとり、07:20頃から冬道で別山に向けて出発しました。 先行に見るからに30kg超え全装の猛者の若者!せめてついて上がれる様に頑張りましたが、無理でした😂あれくらい歩けたら楽しいだろうなあと。日頃の鍛錬の結果でしょうね。剱沢を下りて行かれたので、剱岳アタックなのでしょう。 雷鳥沢から別山乗越までは冬道の直登でした。新雪はあるもののワカンまでは必要ではない感じでした。アイゼンとピッケル2本でガシガシと登りました。雪面は色々な面が現れて楽しめました☺️ 別山乗越にある剱御前小舎の手前の尾根歩きでは、進行方向左側にところどころクラックが見えて、一歩ずつ確実に進みました。 剱御前小舎からは目の前にどかーんと剱岳!夏に登った源次郎尾根、その奥には八ッ峰。平蔵谷も長次郎谷も雪と岩のコントラストで分かりやすい。何度も足をとめて写真を撮っちゃいました✨ そこから別山へ進み、雲も風もないのない景色を楽しみました。別山北峰へも足を進め、大パノラマを楽しみました☺️富士山まで見えてテンションアップ🆙 別山北峰からが最高ですね! 真砂岳へも進もうかなとも思いましたが、残雪期の大走りの下りが難しいそうなので、今回も真砂はパス。いつ踏めるのでしょうか😂 一度剱御前小舎まで戻って、下りは残雪の夏道を下りました。天気も良く雪質は良くない。雪面の状態が色々変わりすぎて難儀しました。アイゼンへの着雪がひどく、丁寧に高下駄になった雪をたたき落としながらの歩行となり、時にはクライムダウンをしないとちょっと怖いところも。 慎重に下りて、雷鳥沢が見下ろせる少し平らなポイントで日向ぼっこしながら休憩。天気が良すぎて暑すぎました😊 無事に雷鳥沢に戻って、だらだらと撤収。濡れていたものは天日に当たるようにしていたので、いい感じに乾いていました。前日の大荒れは何だったのかというくらいの穏やかさでした。 雷鳥沢から室堂までの登り返し。いつもよりもクタクタになっちゃて、だらだらと。妻のザックは行きよりも2kgも重くなっていたので、よりヘロヘロに😢なぜだろう😂 室堂さたどり着き、帰りのバス待ち。ほとんど階段の終わりまでの行列。帰れるのかというくらいの待ちでしたが、高原バスの最終便臨時便をバンバン出してくれていたので、無事に立山駅まで戻ってこられました😊 富山へ戻り長女と合流して、いつものお店で打上げ☺️富山の旬な物を食べられるのでお気に入りです😊 DAY 3 渋滞にはまる感じも全くなく、過去最速で広島まで戻ってきました☺️大型連休中はいつも関西圏での渋滞にハマるので覚悟していましたが、楽ちんで助かりました。 帰りにモンベルに立ち寄り、色々物色していると、店員さんにどこ帰りですか?と聞かれる始末。ど快晴の雪山を、ほぼノーガードで歩いたせいで、頬から下は真っ赤に日焼けしてしまいました😢おっさんにも日焼け対策は必要なんですね😢 ヤケーヌ導入しましょうかね。 以上、お付き合いいただきありがとうございました😊
07:42
9.1 km
948 m
立山・雄山・浄土山 (富山)
2026年04月25日(土) 日帰り
2年越しのチャレンジ! 今年は雪が少な目と聞き早目に行くことに 室堂で気温4度無風で歩き始めからヒートテックとフリースだけなのに汗が滝のように💦 雪は締まりアイゼンが効いて歩きやすい この時期は雪があり少しコース外を行けるのも楽しみの一つ! 雷鳥沢キャンプ場横のスノーブリッジは雪の少なさと暖かい日が多く川が出ていてハラハラドキドキ! その後は急登を1時間程かけ登り稜線へ🥳 剣御前もオープン準備に頑張ってました💪 別山はもう所々雪が解けアイゼンで歩きづらい所も多くなっていた 途中雷鳥夫婦が1メートル位まで近づいてきて新芽🌱を食べる姿に癒されながらも先に進めないハプニングも😆 ヤッパリこの時期は剣岳も雪化粧で普段より優しく感じる別山からの眺めが最高! 帰りは雪も緩み足を取られるし相変わらずの無風が多く苦しかったが楽しい1日でした😊
07:24
8.2 km
859 m
立山・雄山・浄土山 (富山)
2026年04月18日(土)〜19日(日) 2日間
チケットが1枚余ってるとの事で 直前にお誘いもらった開通直後の立山。 雪のある季節に来てみたかったので、 このタイミングで実現して嬉しい☺️ 大人数でわいわい楽しかった~! 扇沢⇄室堂はびっくりするぐらい観光客で溢れてた。登山より移動に疲れました😓
07:56
8.8 km
923 m