注意情報
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
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いつもは行きたい山のツアーに行くが、今回はトレーニング登山ツアー。 登山が好きなのかどうかわからないまま山を登る。健康とチャレンジのためかな? 北尾根で大山を登り、大山ケーブルカーを使って下山。 気温は途中から0度以下。 歩くには汗かかなくて良き。 途中からパラパラと氷の粒のような雪も。 長さ10センチ弱の霜柱がワシワシ出来ていて1日溶けない。 最後は沢山の霧氷❄️のご褒美。
今年の登り納めは、破線ルート(山と高原地図)丹沢大山北尾根へ。 秦野駅からタクシーで、ヤビツ峠を越えて、地獄沢橋手前のゲートまで。 天気は比較的良いが、気温が0度前後まで冷え込み、ひどく寒く、体が少し震える。 登山口は分かり難い上、いきなり急登が始まる。登りが続いているにも関わらず、身体は一向に温まらず、衣服調整する気にもならない。斜面はあちらこちらに霜柱が立ち、踏み固めながら歩を進める。 一部樹脂製の長階段を混じえながら、小一時間登りで多少の汗をかき始めるが、厚手のフリースとウインドブレーカーを脱ぐ気にはならず、そのまま境沢の頭まで。 少し早めの昼食を兼ねた休憩も、寒さのせいで出発を前倒し。 尾根沿いの道は、ミズヒノ頭、西沢の頭と2つの峠を経て、手摺等の無い痩せ尾根の道が所々現れるが、危険を感じるほどの登山道では無い。 標高を上げるに従い、周囲の景色は徐々に霧で真っ白に。ミズヒノ頭辺りからは、木々の枝に霧氷が凍り付いて、小雪さえチラつく。 大山北尾根破線ルートは、道迷いを起こしそうな箇所も無く、最後まで歩き易い快適な登山道であった。分岐標識がなかったり、小さな標識だったり、少し道迷いしそうな箇所がありましたか、それは一般登山道も一緒ではないでしょうか? 大山に着いた後も、展望は全く望めず、早々に下山をする事に。参道の下山は、筑波山の参道を少し思い出すほどに道が荒れており、転倒リスクは破線ルートより全然高い。 阿夫利神社下社まで何とか辿り着き、年末の参拝を済ませる。ここまで下りて来ると視界もクリア、冬空に江ノ島を含む相模湾が眼下に臨めるように。 破線ルートに冬山景色に参拝、本年の締め括りとしてはまずますの軽めの登山になりました 今年一年は、昨年以上に多くの登山経験を積む事が出来ました。 来年は、更なる登山体力アップを主眼に、様々な山にチャレンジできれば...と考えています。 尚、ザックは軽めの6.8kgでした。
今日は地獄沢から破線ルートで大山ピークへ。初めての破線ルートだったけど、ツアーなので大変なことはなく計画どおりの登山・下山でした‼️ 雨にも降られず良かった🎶
南アル③ 地獄沢から大山まで北尾根を登りました。 下りは石段の表参道。 ともだちが一緒で楽しかったです。 移動中は往復とも雨降ってたけど山行中はほとんど雨に降られませんでした。 ルーメソネコとルーメソバッチをGETしました。 ルーメソさくらやで置き忘れたストックを店員さんがケーブルカーまで届けてくださいました。 偶然タンクトップ登山家に出会い、快く写真を撮っていただきました。 バスで隣になったインド人と意気投合しました。 なんかいろいろミラクル
