御鍋神社口-二岐山 往復コースの写真
女岳は男岳に比べて、随分標高が低いようです。
行かなくてもいい気がして来ました。
女岳山頂を少し進むと少しだけ眺望がありました✨
左眼下に天栄村風力発電、右に布引高原の風車が見えます🪅

最近風力発電をよく見掛ける気がしますが電力供給の不安定さやバードストライク等のさまざまな問題があるようです🕊️
あすなろ坂
この辺りの針葉樹はアスナロの木のようです🌲
由来「明日はヒノキになろう」だそうですがヒノキに劣らず耐朽性に優れ腐りにくく土台等の建材として使われているようです
登山口、熊鈴鳴らして入ります🔔ʕ⁠´⁠•⁠ᴥ⁠•⁠`⁠ʔ
一旦コルの笹平まで下りてきて女岳へ登ります!
急坂でロープが張ってありますので掴まりながら登ります🧤
紅葉🍁
男岳⛰️が見えます‼️
この辺りはブナが多いです😃
小白森かな?

モデルコース

御鍋神社口-二岐山 往復コース

  • 福島

コース定数

標準タイム 03:50 で算出

ふつう

15

  • 03:50
  • 4.9km
  • 706m

二岐山は福島県に位置する美しい双耳峰で、男岳と女岳から成り立っています。登山は御鍋登山口からのピストンルートが一般的で、急登が続くものの、整備された登山道が特徴です。特に、八丁坂やあすなろ坂では、苔むした岩や美しいブナの森を楽しむことができます。 登山者たちの体験からは、達成感と開放感が感じられ、特に男岳からの360度の大展望は訪れる価値があります。南会津町や那須岳方面の景色は圧巻で、晴れた日にはその美しさに心を奪われることでしょう。一方、女岳は眺望がないため、ピークハントを楽しむ方には物足りないかもしれませんが、双耳峰を制覇するためには両方登ることが推奨されます。 季節によっては、雪解け水で登山道がドロドロになることもあり、特に冬季や春先は長靴やゲイターの着用が推奨されます。また、熊の出没も報告されているため、注意が必要です。登山道は整備されていますが、急な斜面や濡れた木の根には注意が必要です。 周辺には二岐温泉があり、登山後には温泉で疲れを癒すことができます。特に大丸あすなろ荘の露天風呂は、渓流沿いにあり開放的で、登山の疲れを忘れさせてくれるでしょう。地元のグルメも楽しめる道の駅羽鳥湖高原も近く、登山と合わせて訪れるのに最適です。 このコースは初心者から健脚者まで楽しめる内容で、特に家族連れや友人同士での登山におすすめです。静かな山の雰囲気の中で、自然の美しさを満喫しながら、心身ともにリフレッシュできることでしょう。

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コースマップ

活動概要

タイム
03:50
距離
4.9km
のぼり
706m
くだり
706m

標高グラフ

チャート

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チェックポイント

1日目

タイム
3時間50分
休憩時間
0分
合計時間
3時間50分
145
御鍋神社口

このコースで通過する山

「御鍋神社口-二岐山 往復コース」を通る活動日記

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