コレだものぉ😩

汗かいてトレース刻んだけんど、
けーりたくもならい
真っ青と真っ白🟦🤍
谷川岳の双耳山
先頭のラッセル部隊を視野に捉える
薄っすら富士山🗻👀

いるんだったら言えよぉ!
だまってねえで
見逃すとこだったがな!
🙄
振り返って👀

また来てみらあ!
そん時ゃあ晴れてくんないね
初めから🙄
マブチ沢の新雪に映る我々の影
好きな一枚
集団に追いついてからは、四方の山のガイドしてくださり、見回す山全て把握できた😊なんて贅沢なひととき✨takaneさん、よしきさんありがとうございました
一瞬 風でガスがとれて青空が☀ほんの数秒だけどね
スキー場手前の小ピークより振り返って👀

本日の見納め☺️
中奥に至仏山👀
ここまでトレースを辿って来たが、ザンゲ岩の手前の急登でフルラッセル💦後200m位が全く進まず😓
抜いた3人組と2人組が後ろから追いつき、「フルラッセルで大変で」と伝え変わってくれるかと思ったが、あっさり「ありがとうございます」と言われる😓明らかに熟練者だと思われたが、ここまでトレース泥棒をしてきたこともあり、ソロでラッセル継続💦

モデルコース

西黒尾根-谷川岳縦走コース

コース定数

標準タイム 06:39 で算出

きつい

29

  • 06:39
  • 7.4 km
  • 1430 m

コースマップ

タイム

06:39

距離

7.4km

のぼり

1430m

くだり

853m

標高グラフ

YAMAP
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チェックポイント

このコースで通過する山

「西黒尾根-谷川岳縦走コース」を通る活動日記

  • 26

    07:37

    8.1 km

    1445 m

    谷川岳 西黒尾根

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2026.01.02(金) 日帰り

    今年初めの登山は、ずっと前から行きたかった谷川岳です。( ´ ▽ ` )ノ 奈良県から東京行くより、谷川岳に行く方が遠い520Km。頑張って運転しました。 天気は、初め快晴でしたが、鬼急登を登りかけたあたりで雪となってしまいました。 谷川岳西黒尾根が、日本三大急登だということに前日気づきました。( ̄▽ ̄) せめて先行者がいて、トレースがあることを願いましたが、見事にノートレース残念。途中からテント泊から出発した方のトレースが、始まったので使わせていただきました♪ 途中からテント泊の方にも追いつき、先に行かせてもらいました。そして、ラッセル隊長。 雪の壁のような斜面をラッセル。しかも腰くらいの深さ。ここで、雪崩が来たら終わりだと思いながらひたすら登る。両側崖の雪のキレットもホント怖かった。後半、後から追いついた方にラッセル隊長を代わって頂き、ホント助かりました。 山頂は、少し吹雪いて景色も見れませんでしたが、年初めから良い登山ができました。 悩んだ末、疲れていたこともあってロープウェイで下山しました。( ̄∇ ̄)

  • 39

    07:09

    8.9 km

    1299 m

    谷川岳(トマノ耳)・熊穴沢ノ頭

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2026.01.01(木) 日帰り

    2026年の最初の山行は冬山の谷川岳🏔️ 前日のてんくらの予報ではBで、てんくらAの四阿山と何方に行こうか迷いましたが、新年、西黒尾根を行くのも有りかなーと心が傾き、谷川岳へ。 朝少しでも天気回復してないか期待しましたが、山の上の方は雪雲☁️に包まれたまま。出発も遅くなりましたが、西黒尾根に取り付きます。 2日前の投稿では、天気も良く、トレースくっきりのようでしたが、前日からの雪❄️で前日までのトレースは埋もれている状態。 この日西黒尾根を登っている先行者はなく、稜線に出てから先ずっと、一人で膝丈ラッセルかと思うと心折れそうな状態も行けるところまで行こうと進みます。 稜線上部は雪雲の中で陽射しもなく、ホワイトアウト状態で足元の雪も稜線と区別がつかなく、ラッセルしながらも慎重になので、時間要しました。ザンゲ岩🪨を越すまでの登りは体力と合わせて精神的にも疲れましたが、何とか登り切り、あとは頂上まで。 西黒尾根を登り切った先は、風も強くまた真っ白で視界が利かず、何とか風雪の合間に見える沼田山岳会の方々が立ててくれた赤印を頼りにトマの耳へ。 オキノ耳方面は、雪煙の中、全く見えない状態で、これまでに時間も相当かかってしまったことも有り、今回はここまでとし、肩の小屋から天神尾根へ。 この日の天候では西黒尾根を登る他の登山者も見かけませんでしたが、天神尾根を登ってくる人たちもほとんとおらず、天狗の溜まり場あたりから下で、数組の外国の方々とすれ違った程度でした。 新雪で埋もれた田尻尾根を掻き分けて降りて、無事下山。 新年1本目はハードな山行でしたが、自然の中に居ることを感じることができました。無事の山行に感謝。

  • 19

    06:21

    10.5 km

    1412 m

    谷川岳

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2025.12.31(水) 日帰り

    群馬遠征2日目。 冬に登りたいと思っていた谷川岳に日本三大急登である西黒尾根ルートで登頂できました。 この日西黒尾根を登っていたのは私含めて6人ぐらい。全員単独行。 面の問題か尾根では無風。新雪でサラサラの雪道を黙々とハイクアップ。 稜線に出ると晴れ間も見える。ガスがかかっていたものの風の影響で時折景色も望むことが出来ました。 まだ時間も早かったため、下山は田尻尾根から。 2025年の締めくくりとして大満足の山行でした。

  • 107

    06:36

    9.7 km

    1364 m

    谷川岳・2025 Finale

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2025.12.31(水) 日帰り

    2025年登り納め、雪山シーズンの谷川岳へ西黒尾根から挑んだ 天候の不安を抱えながらも勇敢な登山者との交流に恵まれ、険しさ極まりないルートを乗り越えることができた 大晦日、妙々たる歩みをまたひとつ積み重ね1年を締めくくることができたことは大きな喜びに 亡き親父の故郷・沼田と親しみのある谷川岳に登ることが供養になるのでは、そう気がついた山行にもなった 登り納めはどの山にしようかいくつかプランを練っていたが、日程と天候がうまく噛み合わず思い悩んでいた 八ヶ岳や中ア・三ノ沢岳も探っていたが、強風と気温の低さで見送り 最終的に天候がまずまずとしても雪山シーズンの谷川岳を味わってみたい想いが勝り向かうことに ルートは天神平と西黒尾根、やはり自らの脚だけで頂を目指したく後者を選定 事前に予習もしておいたつもりだったが、想定を遥かに超える終盤の斜度に度肝を抜かれることになろうとは… 大晦日の前日は山行準備と移動に費やす、自宅から下道でEV充電2回を挟み約6時間 前橋赤城・道の駅でEV充電中に急いで入浴も済ませておく 水上の道の駅・水紀行館にて車中泊、この日は気温も高めで寒さはさほどではなかった 翌日の天候は目まぐるしく変動し、当初は濃霧から終日曇り+雪がちらつく予報だったが、直前では曇りから晴れ間がのぞけ風もまずまずの予報に変わりホッとした 麓の水上では満点の星空だったが、谷川岳の天候はまったく別物なのだろう ぐっすり6時間の睡眠を摂ることができた 翌朝、朝食と山行準備を済ませ谷川ヨッホへ向かう 道路は路面凍結している箇所もあったが、シンクロウェザータイヤでの走行で問題なし この日、Pは無料ということでありがたかった エレベータ近くには暖かく清潔なトイレも利用でき、更衣室まであるとは驚き ちょうど目の前に駐車された登山者から西黒尾根のことを聞かれ、天神尾根と迷いがあった様子 ここ最近、西黒尾根を歩んでいる記録はありトレースは問題なさそうと情報提供した 遠路石川県から来られているため、早々やり直しはできないらしく、どちらを選ぶのかなと興味津々だった この登山者こそがこの山行の支えとなってくれた、hinou_a 氏 そしてエレベータで遭遇し出口までご一緒いただいた登山者が、yochele_e 氏 この2人と山行中に合流、意気投合し下山まで楽しいひとときを共有することになろうとは思いもよらなかった ロープウェイ前のターミナルは路面凍結しており、うっかり転んだらタダでは済まない チェーンスパイクを装着し西黒尾根登山口まで林道を進む yochele_e 氏はあっという間に先へ進まれていった、健脚ぶりが伺えた 登山口にはソロで挑まれる登山者の姿が数名いた、先行者がいることはありがたい まずは樹林帯の急登ゾーンを黙々と、雪の量がだいぶある 朝陽に照された森の美しさに心が和む、鉄塔を過ぎるとさらに深い森へ 太陽は雲に覆われあたりは白い世界へ変貌、雪もちらついてきて風も吹き抜ける 白と黒の世界、樹々の姿がとりわけ映えて美しく目を奪われる 雪も締まって歩きやすい、しばらくはチェーンスパイクのまま 急登続きの樹林帯がそろそろ終わりかけてきた、稜線ゾーンへ入る前に12本アイゼンへ換装 ジャケットとキャップも装備、すると後方から hinou_a 氏が追いつかれてきた やっぱり来ちゃいました!って、稜線ゾーンは少し緊張していたのでホッとした エッジの効いた稜線の一本道に歓喜しつつ、高度感に慣れるまでは不安の時間帯が続く もしバランスを崩して転倒でもしたら只事では済まないだろう 鎖場や急峻な岩のミックスゾーンの攻略には肝を冷やした、慎重にクリア ラクダの背を越えコルに降りる斜度が厳しく、自分はクライムダウン、彼は前向きでそのまま 今雪山シーズン初のクライムダウン、落ちたら一巻の終わりの局面に緊張感みなぎった 厳剛新道との合流点あたりからだろうか、この先から天神尾根との合流点までは猛烈な斜度の急登が続く 彼に先を行くよう伝える、さすがの健脚ぶりでどんどん臆することなく進んでいく 自分はマイペースを保ち、ドキドキする心境を落ち着かせることに専念 まさに壁に近い感覚、四肢を駆使してピッケルとキックステップで先行者のトレースを頼りに一歩一歩高度を上げていく 幸いにも無風で雪も吹かず、落ち着いて対峙することができた ある意味白い世界に包まれていたため、視界が効かず高度感を抑え込んでくれたことは救いだ 快晴ならばオキやトマの壮大な姿が眺められることだろう ザンゲ岩あたりで彼と再び合流し、天神尾根合流点に向かう 最後の急斜面を超えると分岐の標識へ、ここから先行していた yochele_e 氏と合流 風も強まり予断許さない展開に まずはトマの耳へ向かう、天に向かうかのような曲線美の道筋と雪庇が印象的に映る 無事頂へ到達することができた、西黒尾根を辿ってこの地まで辿り着けた充実感は相当なもの しばらく待機したが天候が回復する兆しはなく、オキの耳へ向かうことに その途中、一瞬だけ雲が抜けトマの耳の姿をこの目に収めることができた 快晴の姿はもちろんだが、この日の白い姿こそが谷川岳の素顔と言えるのではなかろうか 豪雪地帯ならでは、むしろ快晴の方が少ないらしいから トマの耳へ、山票で自撮りしたら髪が凍っていた… 長居すると危険なので、肩の小屋で小休止することに 向かう途中、先ほどまで視界にあったはずの小屋の姿がまったく見えなくなった 方向感覚を失った感があったが、マーキングに沿って進むと再び小屋の姿が浮かび上がってきた ホワイトアウトとはこのような感じなのだろう、もしマーキングがなかったら恐ろしい 小屋の中で行動食と水分補給、そしてここまでの歩みをお互い振り返った 日頃の歩みぶりなど話も伺うことができとても有意義なひとときだった 下山は天神尾根をチョイス、この時点ではロープウェイで降りるつもりだった 肩の小屋からしばらく急斜面を降りていくと天候がガラッと変貌 視界が開け陽射しもあり、周囲の山々を眺めることもできた ロープウェイ駅から山頂を目指す登山者も多く見かけ挨拶を交わす機会が増える、コンディションのいい日だったら行列ができるほどらしい 彼らと話しながらんでいるとあっという間に駅近くへ、yochele_e 氏が田尻尾根分岐まで行ってみるとのことで追随 田尻尾根取り付きまではあまり歩まれていないこともあって際どいトラバースの連続となる ロープウェイ駅への分岐ルートは閉ざされており、このまま田尻尾根を使い降りることに 夏道ではさほど苦にならなかった印象のルートだが、冬場では急斜面を駆け降りていくような展開となり気が抜けない 雪も深く、時折木の枝を掻き分けることもある 苦戦しながらも会話を挟みながら歩んでいればさほど苦にもならなかった あっという間に林道へ達し、アイゼンからチェーンスパイクへ換装しゴールへ 充実感に溢れた山行にみんな高揚している様子が窺えた、絶好の登り納めになったことと思う YAMAPアカウントの情報交換をさせていただき、今後の交流が楽しみ 良いお年をと挨拶してお別れ 帰路、鈴森の湯で疲れを癒し、前橋赤城・道の駅で群馬名産のきのこなどお土産に入手 大晦日ということもあって道路は空いていた しかし、下道は信号が多くてしょっちゅう停止される…登山ルートだけでなく走行ルートももっと調べないといけないな😁 谷川岳以外の群馬の名峰にも今冬はチャレンジしてみたい 小出俣山の凛々しい山容が印象的だった、平標山も魅力的 2025年、YAMAPでの交流とてもありがたかったです 2026年も変わらずお付き合いいただけたら嬉しい限りです

  • 15

    05:04

    10.0 km

    1402 m

    谷川岳(トマノ耳)・谷川岳(オキノ耳)・熊穴沢ノ頭

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2025.12.31(水) 日帰り

    谷川岳か八ヶ岳か迷ったが、八ヶ岳は 風がさらに10m強い予報なので谷川岳へ💤 どっちから登ってもよかったが、白毛側の🅿️は雪が多くて入れなかったので西黒尾根から 踏み跡たくさんで歩き易かったが、上の方行くと雪と風で真っさら◻️ 登山口でお二人抜かしてからは頂上まで誰にも会わず 人が少ない 大晦日だからか⁉︎🌅 予想していたがやはり景色はなし🙅🏼‍♂️ オキトマでウロウロしてると登ってくる方たちがいて安心しました 下山は天神尾根から こっちは沢山の方が登って来る 大晦日なのでさっさと帰ります〜 みなさん、良いお年を👐

  • 2

    06:51

    7.6 km

    1429 m

    今年の最後は雪山トレーニング💪

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2025.12.30(火) 日帰り

    今年の最後の登山は谷川岳の西黒尾根で 雪山トレーニングをしてきました。 12月1月に西黒尾根を数回登った後に、 北アルプスの雪山を登ることが私の ルーチンになっています。 遅めのスタートでしたので西黒尾根に 登ったのは私が最後だったと思います。 西黒尾根を下ってくる4名とスライドした 静かな尾根でした。 てんくらではA予報でしたが、皆さん 今日はガスることは知っていたのですかね🤔 雪は締まっていて登り易かったです😉 気温は低いので雪が降らなくても年始まで 同じような雪質で登れるかもしれません。 さて、今年はもう終わりですね😙 よいお年をお迎え下さい🙇🌄🎍

  • 38

    05:15

    7.7 km

    1410 m

    【百名山#47】谷川岳〜西黒尾根〜

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2025.12.30(火) 日帰り

    2025年の登り納めに百名山の谷川岳に長距離遠征して来ました♪ せっかくなので、日本三大急登の一つ西黒尾根から登り、帰りは天神尾根で下り、ロープウェイで駐車場まで。 駐車場は6Fの立体🅿️になっていて、ロープウェイから一番遠い1Fは無料でした。6Fは1000円です。 エレベーターがあるので当然1Fに停めました。 西黒尾根は噂に違わず急登で、最も急な所では45度くらいの斜度じゃないかと思う程です。 しかし、二日ほど降雪が無く登山者も多かった為、トレースがバッチリで登りやすかった。 2日前にトレラン試走で27キロやってたので、まだダメージがあったものの、なんとかペースを安定して保ったまま登りきることが出来ました。 山頂付近は少し風が強く、ガスってましたが、逆にガスがいい仕事をしてくれて、時々見せてくれる景色が素晴らしかった!もうちょい写真のセンスが欲しいなぁ。 山頂から少し降ると霧が開けて展望が良かったです。 また、霧雪期に馬蹄形ルートに挑戦してみたいな。

  • 22

    04:54

    7.0 km

    1371 m

    谷川岳、西黒尾根!ソロ!

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2025.12.30(火) 日帰り

    今季第一目標、西黒尾根にチャレンジ。 稜線に出たあたりから冷たい風が吹きはじめ、時折突風も混じる。 長く続く急登で汗はかくが、シェルを脱ぐことはできなかった。 雪山を始めて数年。 ピッケルを正しく使ったと実感したのは、西黒尾根が初めてだった。 これまでの山では、トレッキングポールの代わりのような使い方しかしていなかった。 西黒尾根チャレンジは無事に登頂。 ただ、体力不足や汗冷え対策など、多くの課題もはっきりと見えた。 今回の山行は、私の冬季登山のスキルアップに向けた、新たなスタート。 次の西黒尾根はピストンで急登の下りを、しっかり身につけたい。

  • 18

    05:47

    6.8 km

    1325 m

    西黒尾根→谷川岳

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2025.12.30(火) 日帰り

    去年西黒尾根は雪が多くて時間切れ敗退だったけど、今年は雪が少なめなので、スムーズに登れました。 がぁ、山頂付近だけガスで視界不良でオキの耳はパス。 なかなか雪山は難しいですね。でも楽しい😊 ガスに覆われている箇所は、沼田山岳会の方なのか、目印をルート上に立ててくださいました。 ありがたいです👏

  • 17

    06:04

    7.6 km

    1392 m

    谷川岳 西黒尾根

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2025.12.30(火) 日帰り

    2025登り納めは久しぶりに雪稜歩きをしようと西黒尾根にしました。 1400mも上がれるのか体力的にはやや不安もありましたが、前日まで好天が続いていたので、トレースはばっちり。おかげで夏と同じ位の時間でオキまで行って来れました! 行動中は気温の高さと運動不足で大汗💦 しかし森林限界抜けてから風が心地よく気持ち良く歩けました。オキに着くまで視界が開ける時もあり、迫力の雪山🏔️景色も堪能!最高の登り納めができました!