時々見上げると🟠🟡彩り🥰
ここら辺りからソロの方🚶とのスレ違いも増えてきました
途中で少し視界広がりました 奥武蔵方面👀?
中央線(青梅線)🚃ちょうど高架線通過中 乗客乗ってませんね
◆来年3月中旬JR運賃値上げに伴い特定区間廃止で運賃高くなりますね😂
チッチキ チッチキ チッチキ チッチキ チッチキ…
今日の脳内再生は「ライディーン」かと思いきや、「ファイヤークラッカー」とか「東風」が多かった🤭
矢倉台に到着。富士山が少し見えました。帽子のような雲がかかっています。
おぉ✨
 清々しいなぁ。

 この少し先で、トレーニングにいらしてる地元の方に声をかけていただき、山の話をしながら楽しく歩けました。色々と教えていただき、ありがとうございました!
日が当たる登山道脇にコウヤボウキが群生 こんなに群生している場所は🔰 フワフワとピンクのお花がカワイイ🩷
もう見納めかなぁ🍁
木漏れ日が暖かい

モデルコース

【フラット登山】「国破れて山河あり」の青梅丘陵 丘陵をたどる面白さ

コース定数

標準タイム 04:29 で算出

ふつう

18

  • 04:29
  • 9.4 km
  • 684 m

歩くのにほどよい丘陵がたくさん連なる武蔵野台地。奥多摩の玄関口のようなところにあるのが青梅丘陵。新緑がまぶしい季節に、かつて戦国時代の砦だった雷電山、辛垣山などを巡る歴史ロマンあふれる稜線歩きが楽しめます。細かいアップダウンを越えれば、なだらかな道が続き、山歩き初心者にも安心です。

コースマップ

タイム

04:29

距離

9.4km

のぼり

684m

くだり

729m

標高グラフ

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チェックポイント

このコースで通過する山

このコースの登山口

「【フラット登山】「国破れて山河あり」の青梅丘陵 丘陵をたどる面白さ 」を通る活動日記

  • 30

    04:40

    10.7 km

    636 m

    青梅丘陵に初挑戦 青梅の町中華で下山飯

    赤ぼっこ (東京)

    2026年01月24日(土) 日帰り

    久しぶりに御岳山と日の出山を縦走しようと思って青梅線に乗っていたのですが、電車が軍畑駅に近付くにつれて、なんだかそわそわしてきて、駅に停車する直前に「今日は青梅丘陵にしよう」と思って電車を飛び降りました。青梅丘陵のことは、YouTube の「オカザキッチン【旅と山ごはん】」や「Akemi’s trip♡人生は冒険だっ♡」、「こうたろの山小屋」、「極上兄さん」「Yucalynn's room【50代からの山歩き】」で見て以来、ずっと気になっていました。ちゃんと、駅で YAMAP の登山計画を作成・提出し直しました。 なぜか、「最初(雷電山ぐらいまで)の登坂が大変で、あとはゆるやかに下っていくだけ」という勝手なイメージがあったのですが、イメージと全然、違いました。💦 歯応えがありました。 眺望についてはまったく期待していなかったのですが、冬で落葉広葉樹の葉が落ちきっているためか、ところどころで、陣馬山や大岳山、川苔山などを望むことができて、良かったです。残念ながら富士山は見えませんでした。このところ、冬ならではの眺望を期待しているのですが、快晴の日にめぐまれず、お預け状態です。奥武蔵の山から見える北関東の眺望が恋しいです。 うっかり、物見山と三方山(ハイキングコースの案内板では「三芳山」となっている)のピークをスルーしてしまいました。少しがっかりです。💦 景色の良い矢倉台休憩所(物見櫓)でゆっくりと過ごすことができました。 第3休憩所のあたりでまだ正午になっていなかったので、「このまま霞丘陵を歩いて飯能駅まで歩いて抜けちゃおうか!」という思いが一瞬、頭をよぎったのですが、第1休憩所から塩船観音寺や霞丘陵を望んだ途端、その思いは消えました。💦 眼下に広がる、良く整備されていそうな「青梅の森」も気になったのですが、無理はしないことにしました。 青梅駅の周辺を歩いて下山飯のお店を物色して少し悩んだ末に、昭和25年創業の町中華「偕楽」に入りました。昼間から徳利の日本酒を飲みながら新聞を読んでいる先輩がいらっしゃったりして、なんだか懐かしい感じでした。 いただいたワンタンメンを食べた瞬間、映画「レミーのおいしいレストラン」で辛口の料理評論家イーゴがラタトゥーユを口に入れた瞬間の様に、子供の頃に食べた出前のラーメンの味が蘇ってきて、心も体も温まりました。青梅の下山飯は、当分、「偕楽」一択になりそうです。

  • 20

    03:35

    10.6 km

    647 m

    青梅丘陵ハイキングコース

    高水山・岩茸石山・惣岳山 (東京, 埼玉)

    2026年01月24日(土) 日帰り

    青空の下、気持ちよく歩けました。 思っていたよりアップダウンがあり、日差しもあって汗ばむ場面も。 下山メシはマルフル食堂さん。 少し並んで体が冷えたところに、ワンタン麺が最高でした。

  • 10

    03:39

    10.1 km

    637 m

    【軍畑駅-青梅駅】雷電山・辛垣山・物見山・マスガタ山・三方山・矢倉台

    高水山・岩茸石山・惣岳山 (東京, 埼玉)

    2026年01月18日(日) 日帰り

    ◾️3回目登山 (高尾山6号路、赤ぼっこ、青梅丘陵) ◾️今日の教訓 ・団体客とは一緒に休憩しないこと ・気温が暖かい予報でも山は寒い【手袋を持参すべし】 ・美味しい行動食はエネルギー源になる ・これくらいの距離ならおにぎり2個で登れた ・水分補給は最低限にすると10kmコースはトイレ不要 ・汗をかいても冬山はお腹の冷え対策が必要 1月の青梅の朝は寒い。 軍畑駅は無人駅、元は茅葺屋根だったらしき民家がそこかしこに。 駅にトイレはあるものの、女性陣は列ができていた。 周囲に店がないので、必要なものはあらかじめ持参した方がよい場所です。 青梅丘陵ハイキングコース入り口までは舗装路を山に向かって30分ほど歩きます。 途中ハイカーが別路へ行ったのは永栗ノ峰への分岐だった様子。 青梅丘陵ハイキングコースの序盤は急勾配続き。 一気に目を叩き起こされるキツさ。 登っては降るを3〜4回繰り返して、今日の体力を半分持っていかれそうになる。 ここは自分のペースを守って登らないと…、と思いながらも、あまりペースを落とさないよう集中して登っていた。 休憩ポイントに矢倉台休憩所を目指していたけど、途中でお腹がぐ〜っと鳴ってくるw パウンドケーキをかじりながら歩く歩く。 しばしばトレイルランナーとすれ違う。 みんな爽やかに挨拶してくれて…、どうして息切れせずに走れるの?? 山にくる男性に勝手な想像、おおらかな人が多いのかしら。なんて妄想。 山歩きをしてる間、山が好きだった父とこういう山歩きを一緒にできたらよかったな…思い返したり。 不思議と兄がきっかけで自分も登ることになるとは思ってもいなかったな。 辛垣城跡には振り返れば巨岩がゴロゴロ。 歩いていて楽しかった。 矢倉台はというと、景観がひらけているものの絶景とまではいかず。 ここで団体客とバッティング。 奥様グループは場所を選ばず耳障りの悪い話題を繰り広げる。 先に4つある休憩ポイントに退散すればよかったとあとに後悔することになる。 矢倉台を過ぎると軽装な方々とすれ違うように。 中には低山とはいえ、冬のハイキングにTシャツ姿の人も…いくらなんでもそれは寒い。 矢倉台休憩所を覗く休憩所1〜4の中では、第4休憩所が過ごしやすそう。 トイレも近いが本当に簡易トイレのため、女性はためらう人も多そうな佇まいでした。 低山の楽しみを覚えつつある私。 seriaで100円のクマ避け鈴をチャラチャラ鳴らしながら歩くように。 前回、鈴なしで赤ぼっこ登山で後ろから近寄るハイカー、ランナーに気づかずドキッとすること度々。 クマもきっと急に人と出くわす怖さを感じることがあるんじゃないかしら。 そう思ったので、自分のためにもクマのためにも鈴をつけることに。 矢倉台で出会ったお喋りな団体客は、「2万円の鈴の音は違うわね」の話題に共感できない私。 鳴らして歩けばなんでもいいのである。 次はどこの山に登ろうかな。

  • 18

    06:19

    10.6 km

    605 m

    雷電山・辛垣山・物見山・マスガタ山・三方山・矢倉台

    高水山・岩茸石山・惣岳山 (東京, 埼玉)

    2026年01月18日(日) 日帰り

    年末年始も登れずだったので、久しぶりの登山。 最近気になってた丘陵地に行きたい! 山料理してゆる山のんびり登山をしたい! というわけで、青梅丘陵に行ってきました。 序盤は階段が多かったけど、疲れる前にフラットに。 その繰り返しでした。 よく整備された良い山でした。 冷蔵庫の中のものや、塩やオイルを忘れないように気をつけた結果、パスタを忘れたーー! という訳で、スープにして食べました。 楽しかったなぁー! チャージのお陰で今週はずっと元気

  • 20

    06:20

    10.5 km

    603 m

    青梅丘陵フル 舞茸たっぷり豆乳チーズ鍋と共に

    高水山・岩茸石山・惣岳山 (東京, 埼玉)

    2026年01月18日(日) 日帰り

    うまいよ。うますぎるよ……! 山でつくるご飯、うますぎます……。 1年前の1月18日。この日に山パスタをつくって以来、ぴったり1年ぶりの山料理です。 つくって正解。食べて最高でした。 ある一つの問題を除いて……。 ◇ 8~10月は万博へ行くので忙しくなり、11~12月は仕事で忙しくなり、山でのトレーニングができていませんでした。 結果、起きたのは体重増と体力低下です。 これはまずい。 街から聞こえてきます。 「悔い改めよ」「審判の日は必ず来ます」 そうでした。 これはまずい。 山へ向かいます。 ただ、頑張り過ぎる山だと死ぬかもと思い、里山・丘陵系をロックオン。 行ったことの無かった青梅丘陵ハイキングコースにチャレンジすることにしました。 また冬山だからこそできる山料理にも挑戦したいと思い、 しっかり食材を準備していくことにしました。 結果、青梅丘陵、素晴らしかったです。 料理も素晴らしかったです。 河辺の温泉も入れて大満足です。 ある一つの問題を除いて……。 --------------------- ◆総括 ・軍畑スタートの場合、冒頭3、4回ほど現れるアップダウンがきついですが、それからは穏やかなアップダウンに変わり、安定した山歩きが楽しめます。 ・終始きれいに整備されたコースが続き、安心して歩けます。ランもしやすいはずです。 ・矢倉台休憩所は人の多い傾向があるので、長時間休むなら別の休憩所がよいです。 ・駅からのアクセスもよく、トレーニングにも最適な山だと感じました。また行きたいです。 ◆改善点 ・鍋の蓋を持っていけば調理時間が短縮できた。煮込み完成まで時間がかかった。 ・体力をつけて、もっと高速でいきたいところ。前半バテバテで酷かった。 ・軍畑駅~矢倉台はほぼ3時間だったので、ここを基準にもっとタイムを詰めていけるとよい。 ・体力不足すぎて辛垣山経由をサボり、巻き道で行った。 ・最近ちょっとランニングやってるし……と思ったのですが全然ダメでした。 --------------------- ◆コースと路面状況(青梅丘陵ハイキングコース) ・危ない部分一切なし。序盤もよく整備されている。 ・ただその分、階段が多く、特に冒頭は頑張りどころ。 ・最初の登りも距離は短いので、すぐ超えたらあとはアップダウンの差が徐々に小さくなっていく。 ・無理な山頂縦走になっていない上手なコース設計。 ・落葉広葉樹のエリアもあったが、落ち葉で滑って危なそうなところもほとんど無かった。 ・岩もゴロゴロしておらず、段差の大きなところもなし。トレランシューズで大丈夫。 --------------------- この旅、最大の問題。 それは…… パスタを忘れたこと。 パスタをつくるつもりで、豚ひき肉も舞茸もチーズも豆乳も用意したのに~ 主役なし。 食材を広げて、気付きました。 主役なし。 経済緊急対策で、鍋に変更します。 そこでできたのが 豚肉とたっぷり舞茸をチーズと生クリームでじっくり煮込んだハーブが香る豆乳鍋 です。 はい。大正解。 一口目から最高においしいです。 濃厚なチーズの味が豆乳と合わさり、肉のうま味が引き立ちます。 肉のうま味をたっぷり吸った舞茸が運動後の空腹を満たしてくれます。 ミートボール状の豚肉には黒胡椒が練り込まれていて、ほどよいスパイス感もありました。 あまり寒くない日でしたので、調理中も身体を冷やすことなく楽しめました! 山で料理は最高ですね! ◇ 朝イチで行動できる日だったので、長い距離をいくルートも考えたのですが、10kmちょっとで獲得標高500-600m程度というのは実にバランスがよく、体力回復へのリハビリとしてとてもよいものでした。 暑い時期には丘陵系にはいけません。 そのことを考えると、今のうちに回っておくのはチャンスですね。 街が近いからこその楽しみも多いです。 今後、丘陵系の攻略もやっていきたいなと思います。 ▼詳細メモはこちら --------------------- ◆気温と服装 ・スタート時5℃前後、日中10℃程度。風も微風で春感あり。 ・家を出るタイミングでも寒くなく、軍畑駅でも同様だった。 ・持参した服は、長袖ベースレイヤー+アルファダイレクト中間着+インサレーションジャケット+化繊ダウン上着 ・化繊ダウン上着は、スタート時も含めて行動中は一切使用せず。 ・冒頭の急な登りではすぐ暑くなり、雷電山でインサレーションジャケットを脱ぎ、アルファダイレクト中間着もジッパーを全開にして行動した。 ・下り基調の場面でも寒さは一切なかった。 ◆持参飲料水(1.6L) ・調理のために水の量は気にして行動したが、結果的にそこまで調理には使わなかった。 --------------------- ◆装備 評価: 概ねチョイスに問題なし。 パタゴニアR1とノローナフォルケティンでインサレーション要素が被っているので、ノローナのような長袖インサレーションではなくベスト型のミドルはありかも。 防寒着をもう少し薄手のものにすることや、(ミドルが充実していたので)風を防ぐ薄手シェルの追加でもよかったかもしれない。 個別 (上半身防寒)ピークパフォーマンス アルゴン・ライトジャケット ・行動中は使わず。調理中など停滞時と移動時に使用。 (上半身ジャケ)パタゴニア R1 テックフェイス・フーディ ・登りで暑くなり、雷電山からは脱いだ。 ・防寒的にもちょうどよい生地感なので、脱ぎ着前提の一着として問題なかった。 (上半身ミドル)ノローナフォルケティン アルファ120 ・防寒着だが、風通しが非常によいのでむき出しで使用。さらにジッパーも全開にした。 (上半身ベース)STATIC オールエレベーション ロングスリーブ シャツ ・平地で10℃を超えるほどの温かい日で、山中でも5℃以上といった様子だったので、ノローナとSTATICの長袖シャツで行動がほとんどだった。 (下半身ズボン)Gramicci(グラミチ)YAMAP別注ウィンタートレイルパンツ (下半身タイツ)パタゴニア キャプリーン・サーマルウェイト・ボトム ・タイツがなくてもよかったかもしれないが、全く暑くはなかったので問題ない気がする。 (シューズ)NNormal Tomir 01 WP ・グリップなども問題無し。後半は安定した道なのでクッション性が欲しくなるところ。 --------------------- ◆山の選定理由 ・東京近郊で、ある程度長い時間で縦走が楽しめる丘陵系をチョイス。 ・先週に箱根に行ったため(箱根駅伝ミュージアム目的)、次は奥多摩系かなという判断。 ・高尾山近くも昨秋に行ったので、できれば新規開拓がしたかった。 ・奥武蔵は知見が少なく、条件に合う山を絞りきれず。 ・御岳山方向以外から行く日の出山も考えたが、距離が長かったり、やや登りがきついかなという判断。 ◆ルートの選定理由(軍畑駅発・フルコース) ・序盤戦での登りはあるが、御前山ほど急登続きということもなく、それほど長くないため。 ・トレーニング要素もあるため、一定の長さがほしかった。 ・エンドが軍畑駅だと駅周辺に何もないので、ラストを青梅駅にした方が楽しみが倍増する。 --------------------- ◆登山前の交通アクセス ・中央線・青梅線が快適。 ・横田基地で開催されるフロストバイトロードレースとぶつかり、参加予定の方が乗車されていた。 ・この時期は、ホリデー快速が青梅までで、青梅から奥多摩までのホリデー快速(乗り継ぎ便)が出ていない。次の通常便までの間で無駄に待ち時間が発生する点に注意。(待ち時間でのトイレ利用がおすすめ) ◆登山口の環境 ・軍畑駅の駅前に売店があるので、何か忘れても色々買える。 ・軍畑駅の女子トイレが混むので、乗り継ぎ時間を利用して青梅駅などで行くのがおすすめ。 --------------------- ◆下山メシ(夏への扉) ・鉄道公園から青梅駅へ行く途中の跨線橋手前にあるカフェ「夏への扉」 ・青梅でどうしても食べたいと思っていた野菜カレーを味わえて大満足です。スパイスが利いていて野菜と玉ねぎの甘みに満ちています。 ・ジャズの豊かな音楽とネコ愛に満ちた優しい空間が広がります。 ・山料理で十分かなと思ったのですが、下山中にやや空腹感が出てきてちょうどよかったです……。 ◆下山後の温泉(河辺温泉「梅の湯」) ・青梅駅から2駅の駅近くにある温浴施設です。 ・折しも、横田基地で開催されていたフロストバイトロードレースと同じ日にあたり、ハーフマラソン挑戦後の方が多く入浴されていました。 ・それでも大混雑というほどではなかったです。混んではいますが。 ・休憩スペースが少ない点が難点ですが、風呂やサウナの種類も一定数確保されています。 ・登山後の方も大勢いらっしゃってました。

  • 15

    03:54

    10.5 km

    700 m

    青梅丘陵(軍畑駅→青梅駅)

    高水山・岩茸石山・惣岳山 (東京, 埼玉)

    2026年01月17日(土) 日帰り

    昼からスタートになったので、いつかは行こうと思っていたこのコースを選択。 適度にアップダウンがありつつ、道は歩きやすい。休憩場所もたくさんあった。 冬にサクッと歩くには良いかも!

  • 18

    05:02

    9.6 km

    632 m

    青梅丘陵ハイキングコース【軍畑駅-青梅駅】

    高水山・岩茸石山・惣岳山 (東京, 埼玉)

    2026年01月17日(土) 日帰り

    2026年登り初めは、青梅丘陵ハイキングコースへ! いきなりの急登や細かいアップダウンもありつつ、ほとんど穏やかな山歩きができて久しぶりの登山にぴったりでした☺️✨ 途中、カモシカも目撃できてラッキー💓 そこまで人も多くなく、マイペースに山歩きを楽しめてリフレッシュできました! また歩きたいコースです🌿 自分用メモ📝 矢倉台の休憩所より青梅駅方面にある第4休憩所のほうが展望いいかも? 他の方がいらっしゃったので、ちゃんと確認はできなかったけど何となくそんな感じがした。 次は寄ってみたい!

  • 22

    05:02

    9.6 km

    661 m

    青梅丘陵ハイキングコース

    高水山・岩茸石山・惣岳山 (東京, 埼玉)

    2026年01月17日(土) 日帰り

    南高尾セブンサミッツをキャンセルして、青梅丘陵に来ました。 軍畑駅前から登山口までは30分くらいでした。 雷電山までは一気に登りますがそこまで大変ではないです。 途中階段があったりしますし、歩きやすいです。 そこからはアップダウンを繰り返します。 物見山は分岐で少し戻る感じになります。 ノスソワ峠は見落としやすいので注意してください。 矢倉台を過ぎた先のトイレは見た目は簡易トイレですが綺麗でした。 トイレを過ぎてからは整備された歩きやすい道でした。 梅岩寺に降りる道は枯れ葉が多く堆積しているので足元注意です。 下山後は河辺の日帰り温泉を満喫しました。