大蔵里山(おおぞうりやま)山名の読み方はほんとにわからない〜
学んでは忘れ…学んでは忘れ…
のくり返し😁忘れぬように書いておこう♪
佐野川峠
歩きやすい尾根道♪
シンボリックな里山の桜🌸
霧に包まれて神秘的
和田バス停、無事戻ってきました〜。
松ぼっくり
石楯尾神社前バス停-佐野川峠-茅丸-連行峰-和田登山口-和 縦走コースの写真
天国ロード。合流地点から三国山までの登山道は本当に歩きやすかったです。
石楯尾神社前バス停-佐野川峠-茅丸-連行峰-和田登山口-和 縦走コースの写真
ようやく麓まで下りました。

モデルコース

石楯尾神社前バス停-佐野川峠-茅丸-連行峰-和田登山口-和 縦走コース

コース定数

標準タイム 04:32 で算出

ふつう

18

  • 04:32
  • 7.5 km
  • 743 m

コースマップ

タイム

04:32

距離

7.5km

のぼり

743m

くだり

804m

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チェックポイント

このコースで通過する山

「石楯尾神社前バス停-佐野川峠-茅丸-連行峰-和田登山口-和 縦走コース」を通る活動日記

  • 22

    03:43

    7.8 km

    715 m

    生藤山・茅丸[石楯尾神社から]

    生藤山 (神奈川, 東京, 山梨)

    2026年02月14日(土) 日帰り

    上野原の石楯尾神社から三国山~生藤山~茅丸~和田へ。 分かりにくい分岐があったり、少し雪の残っている道もあったけど、全体的に道幅広くて歩きやすかった。 帰り道、和田の集落で、縁側で干したお布団のうえでお昼寝している住民さんと🐈猫さんを見かけたけど、のんびりした休日の午後って感じだったなぁ☺️ 藤野駅でスタンプを押していただき、ついでにゆずジャム買って帰途へ。

  • 7

    04:55

    9.0 km

    822 m

    石楯山神社から生藤山縦走

    生藤山 (神奈川, 東京, 山梨)

    2026年01月25日(日) 日帰り

    陣馬山のお隣の山域、景色がよいと聞いて、モンベルのツアーを見つけて行ってきました。 上野原駅から8時50分発の井戸ゆきバスに乗車、石(いわ)楯尾神社で下車。ここから登ります。 この登りだしが唯一凍ってたくらいで、ルート全体、雪も凍結もありませんでした。 佐野川峠手前で巨大シモバシラの群落(笑)をいくつも発見!いつもは、お!珍しい!みたいな感じなのに、あちこちにあってありがたみ激減。 生藤山からの富士山はちょっと木が邪魔ですが、少し進んだ茅丸からが絶景!!ここ、行ってほしい! でも、生藤山山頂直前に突然の急な岩場が現れて唖然とします😆 その先は下り基調。ザレザレの急な下りが続いてゆっくり下りてきました。 和田バス停から藤野駅に戻りました。 バスがなくなりませんように。

  • 45

    05:46

    7.9 km

    755 m

    三国山・生藤山・茅丸・連行峰(連行山)

    生藤山 (神奈川, 東京, 山梨)

    2026年01月25日(日) 日帰り

    今日は下見を含めて3度目の生藤山ですが、下山してから私にとってラッキーな事が待っていようとは、思ってもいなかった。 前日までの天気予報では日本海側に最強の寒気団が大雪をもたらしている。防寒対策と軽アイゼンを持参する様にとリーダーの助言があり、準備万端で上野原駅に到着しました。5名で井戸行きに乗り込む。下見の時は数人しか居なかったがきょうは満席に近い。 石楯尾神社でストレッチで体をほぐす、安全登山を祈願してスタート。山頂の気温は-2度雪も残っているかもしれません、初雪も悪くない。 民家がなくなるまで車道が続くしかも急坂で。私達以外にツアー登山の様なグループがいてガイドさんが色々と説明をしていました。 ブルドーザーのキャタピラの痕を歩きながら登山口へ。山の神が祀ってある所から登山開始、落ち葉を踏み締めながら進む。足元には霜柱があり明け方は氷点下だったろう。 先頭の4人が足元を見つめている、何だろうと近づくとシモバシラの花が咲いている、高尾山でさ良く見かけたが生藤山でも見られるとは驚いた。 暫くジグザグに急坂を登る、立ち休憩衣服調整をしながら更に登る、このころになると下山してくる登山者も増えてきて別ルートで来ているのだろう。下見済みなので佐野川峠が近いのは分かりました。長い急坂が終わり峠に到着しました。 峠を越えると暫く尾根道が続き歩きやすい。最初のピークが三国山の登りから始まり、登り切ると一台しかないテーブルに先客が休んでいました。OHCの旗と一緒に集合写真を。三国山からは坂を降りて次の生藤山までは登り返しでながら11:50に到着しました、木が生い茂っていて展望はいまいちなので下見通り茅丸でランチにしようとリーダーと決めていました。  もう一息で茅丸ですが生藤山からの下りがキツかった、急勾配で滑りやすく神経を使う、くだりきると次のピークが見えてきてあの山が茅丸だともう一息ですね、這いつくばる先に茅丸が現れてようやく昼ご飯にありつける。ストーブで湯を沸かしカレーヌードルを食べる、寒い冬には最高のご馳走です。残り湯でコーヒーを飲んだ。少しゆりし過ぎたかな体が冷えてきて寒くなってきた。バスの時間もあり下山を急ぐ、この先は下りばかりで滑りやすい、連行峰から先も痩せ尾根道はあるものの優しい道は少ない山の神の分岐を過ぎる 微かに水の音が聞こえる、いつもの事だけど沢の音がきこえると麓は近い。民家の屋根が見えてきて本日の山行の終わりが近づく。車道に出て暫くあるくと陣馬山の登山口を見つけた、来月にはここから陣馬山を目指す事だろう。和田のバス停はもう少し先かな。下山しながら考えたのだが下見の帰りに、和田のバス停にお気に入り手袋の片方を置き忘れてしまった。諦めかけていた私の手袋が何と置いてありました。これは何と言う奇跡ありがたく手に取り持ち帰りました。誰が見つけてくれたのだろう、感謝しかありません。この場をお借りして御礼を申し上げます。ありがとうございました。キツかった山行も最後のハッピーエンドで締めくくりできました。

  • 70

    05:17

    8.2 km

    758 m

    三国山・生藤山・茅丸・連行峰(連行山)

    生藤山 (神奈川, 東京, 山梨)

    2025年11月29日(土) 日帰り

    今日は来年に実施する生藤山の下見にきました。 5年ほど前にもきた事がある山ですが、しばらく訪れていないので、山仲間三人で訪れました。 JR上野原駅からバスで石楯尾神社登山口まで移動 する。軽くストレッチして身体をほぐす。 民家の脇から生藤山方面の標識があるがわかりにくい。しばらく車道が続きます、しかも地味な坂道が。民家が見えなくなってからも、急登が続き衣服調整しながら立ち休みを繰り返して登る、佐野川峠迄き分岐点まで頑張れば少しは楽になるだろう。分岐点から暫く楽な尾根道は続くが三国山にも巻道があるが、急登を選び山頂へ。ベンチもあり休むには丁度良い。三人の登山客が休んでいました。三国山から生藤山までは直ぐ先だが展望があまり良くないとの情報があり、富士山も見られる程展望が良い茅丸でランチを我慢して行く事に。  生藤山への登り降りは意外にもきつかった下りは痩せ尾根を急勾配を滑らない様に慎重に降りる。すれ違う人もほとんどいなかった。 茅丸には11:40ごろに到着。ストーブで湯を沸かしカップ麺を食べるが何故こんなに美味しいのだろう、やはり苦労して登ってきたご褒美だからかなあ。温かいコーヒーも美味しかったです。写真撮ったりして1時間ほど浪費してしまった。 麓では雲も無く最高の天気で富士山もはっきり見れたら良いと期待していました、が残念ながら雲が多く全く見えないが、本番まで我慢しましょう。紅葉は先週訪れた京都には敵わないが十分楽しめました。茅丸から先は急登のうえに枯葉があり滑りそうで注意が必要です。滑りそうな事も何回かあったが無事に連行峰〜山の神〜醍醐峠からは荒れた道は歩きやすい道が続くがまだ先は長いが沢の水音が聞こえてきてもう少しで麓かなと思います。醍醐峠登山口で本日の山行は終わりです 下山を頑張ったので14:32分の藤野駅行のバスに間に合いました。乗れなければ1時間はバスが無い状態だった。アクセスが良く17:30には我が家に着きました。急登あり楽な尾根道あり急坂ありと息の抜けない山行でしたが楽しめました。お疲れさまでしたー、本番も頑張りましょう。

  • 34

    05:30

    7.7 km

    722 m

    生藤山 プチ縦走

    生藤山 (神奈川, 東京, 山梨)

    2025年11月19日(水) 日帰り

    お馴染みの陣馬山の向こうにある生藤山。 桜が有名だそうな。 でもこの🍁の時期に登ってきました。 山トモとふたりだと🐻が怖いね、という事でモンベルのツアーに参加😆 すれ違った人は一組のみでお山貸し切り状態でした。 前回の高尾山〜小仏城山よりも距離が短くコース定数も低いのに、ザレた急で長い下りや落ち葉降り積もったちょっとした岩場がありワイルドでした。

  • 26

    05:48

    8.4 km

    823 m

    生藤山〜奇跡の富士山❗〜

    生藤山 (神奈川, 東京, 山梨)

    2025年10月12日(日) 日帰り

    陣馬山から眺めてはいたけれど、行ったことがなかった生藤山。 このあたりは普通にクマさんがいるので、今年は特にソロでは怖いなあ···と思い、ちょうど見つけたツアーに乗ることにしました。 眺望は諦めていましたが、奇跡的に雲海に浮かぶ富士山を拝めて大満足☺️ ハセツネの開催日にもあたり、道中、あちこちに掲示物がありました。 もうすぐトップ選手が来るかも?!と期待しましたが、まだちょっとかかりそうだったので、待たずに下山しました。

  • 46

    05:16

    8.1 km

    724 m

    鯉のぼりの谷渡しに遭遇!生藤山

    生藤山 (神奈川, 東京, 山梨)

    2025年05月03日(土) 日帰り

    ゴールデンウィークに混んでなさそうで、都心から電車で行ける、そこそこの歩きごたえで富士山が望める山を妻と検討し、山梨と神奈川の県境の生藤山へ。 8時45分ごろに上野原駅発のバスに乗り、石盾尾神社バス停で下車。 晴れ渡り、清々しい新緑の中の山行。 序盤の葛折ののぼりはなかなかでしたが、尾根に出てからは気持ちの良い緩やかな登りでした。 三国山•生藤山•茅丸とピークを踏みましたが、眺望が良いのは茅丸。ただ、雲がかかって富士山はやや見えづらい感じでした。 下山ルートは和田バス停に向かうルートで、途中、富士山が綺麗に見える場所も。バス停に向かう分岐以降は急なくだりでなかなか足にきました。 バス停に向かう途中の集会所のようなところでトイレがあったのは幸いでした。 バス停に向かうと、たくさんの鯉のぼりが空を泳ぐ姿に遭遇。知らずに訪れましたが、ゴールデンウィークだけの「鯉のぼりの谷渡し」だそう。たくさんの鯉が山の緑と空の青を泳ぐ雄大な光景が、頑張って歩いたご褒美になりました。