- 12:40
- 20.3km
- 1988m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 12:40
- 距離
- 20.3km
- のぼり
- 1,988m
- くだり
- 1,988m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「桂小場登山口-濃ヶ池 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字41写真75枚10:0222.6 km2097 m
伊那 西駒ヶ岳(木曽駒ヶ岳)(桂小場クラシックルート)
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山(長野)2026.08.01 (土)日帰り駐車場:桂小場登山口駐車場 朝2時の時点でほぼ満車、端の方にギリギリ駐められた。下山後に確認したところ、登山口から離れた空地にも駐車している車多数。 千畳敷からの周回ルートが一般的だが、なぜか麓から登ってみたいと思い、それでも木曽側からのルートは半端ない辛さになりそうなので、伊那側からのクラシックルートを選択。 今日は稜線上はガスと強風でコンディションは悪かったが(下山時には少し持ち直した)、新田次郎「聖職の碑」で描かれているクラシックルートを辿ることができ、感慨深かった。大正時代の気象予報の精度や装備など現在とは前提が異なるが、夏山の天候急変時の教訓として、今も色褪せることはない。 伊那から見て西側の西駒(木曽駒ヶ岳)に登ったので、次は東側の東駒(甲斐駒ヶ岳)に登ってみたい。
- もらった絵文字39写真48枚14:2322.3 km1988 m
百名山 31座 クラッシックルートで登る木曽駒ヶ岳(西駒ヶ岳)
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山(長野)2026年07月24日(金)〜25日(土)2日間WCが終わって、ようやく登山ができる(笑)ようになったので、久しぶりにテント泊。ロープウェイで行くのもいいけど、せっかくなので、長く歩けるロードを、選択しました。 結論、きつい、楽しい、涼しい、でした。 稜線出るまではかなりきつかった。 稜線出てからは、美しい景色と、たまにでてくる雷鳥に励まされながら木曽駒ヶ岳へ。 ただ、長い(笑)ですね。なかなか目的地につかない。 気温15℃ぐらい?涼しかった。下界との気温差にびっくり。 木曽駒ヶ岳は初めての登頂。山頂たった時はなんとも言えない達成感が。歩いてきた自分へのご褒美ということで。 何はともあれ31座登頂です。やったー☆
- もらった絵文字35写真59枚17:2722.8 km2150 m
木曽駒ヶ岳(西駒ヶ岳)・宝剣岳クラッシックコース
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山(長野)2026年07月18日(土)〜19日(日)2日間当初、槍ヶ岳を目指す予定であったが天候不良のため、直前まで迷いに迷い、西駒ヶ岳に一泊二日に変更を余儀なくされました。 以前よりこの山に登るのであれば桂小場より山頂を目指したいと考えていました。 この機会を逃すことなく、テント泊装備で山頂小屋を目指すことに。 仮眠の後、曇り空の下、桂小場よりスタート。既に決して広くない駐車場には既に処狭しと車が止まっており、狭い隙間に駐車。 曇り空のお陰で気温は穏やかで稜線まで順調に進む。稜線から冬道で将棋頭を選択。 偽ピークに何度も騙され吐息をつきつつ、頭に到着。灰色の空の一部が青く変わり、一気に気温が上がる。 眼下には西駒ヶ岳山荘の赤い屋根が見える。 馬の背の手前より降雨となり、風も強くなってきた。 上下のカッパを身に纏い岩稜帯の馬の背を一歩一歩確実に進む。予報よりもかなり早い雨。気持ちも沈みむ中、我慢のしどころ。 勾配が緩くなると直に山頂小屋が雨で視界の悪くなった眼前に。 更に山頂小屋前のテント場には既に多くのテントが設営されており、気持ちが焦る。 泊まれるか? 小屋の中ではストープが焚かれ、雨で冷えた身体が温まり、ホット一息。 テント場受け付けは何人かが順番待ちしており、処狭しと小屋内の床に置かれたザックの隙間にザックを滑り込ませストーブの前で暖を取る。 漸くテント場の受付を終え、いざ、まだ、雨降るテント場へ。 3人用と1人用の2つのテントエリアをウロウロしながら探すが既に一等地、二等地はテントが張られ、石で凸凹したところのみ僅かに残るのみ。 妥協に妥協した凸凹の所に雨の降る中、テントを広げる。 既にテントの中でビールを片手に賑わう声が耳にはいる。早くビールが呑みたい。 必死で2つのテントを張り終え、小屋に戻ると小屋内の騒ぎも一段落、落ち着きを始めていた。 ビールを購入し小屋内で小休止。 意を決してザックを担ぎ、テントの中へ。 着替えを終えテント内で横になっていたとこら、外がザワついている。私の名前を呼ぶ声がした。慌ててテントから顔を出すと辺りは太陽に照らされ、青空が広がっていた。 多くの人が雲海の広がる風景をユックリと眺めている。慌てて山頂を目指す人も。 漸く、報われた気がした。 直ぐ様、ダウンを羽織りメガネとスマホを手に取り辺りの眺めを楽しむ。 中岳、宝剣岳、空木岳もその姿を現す。 しばし眺めを堪能し、床につく。 夜中、夜空は満天の星。 翌朝は夜明け前に起床し山頂から日の出を拝む。山頂は既に多くの人たちで賑わっていた。太陽は厚い雲海から顔を出す。 光はガスで拡散され幻想的。 予定していた北アルプスはガスの中。 テント場までの下山途中、コマクサの群生を楽しみ、朝食を取りテントを畳み、宝剣岳に行くことに。青空に時折、ガスが西から東へ流れていく。 中岳を登る際、ツアーの団体とすれ違う。 30名は居るだろうか。 宝剣山荘脇にテントをデポして宝剣岳へ。 山頂は外人も含め多くの人が、奥のお賽銭箱のある裏から頂の岩に登り立ち上がる人もいる。見ている方がヒヤヒヤ。 次々と山頂目指す人岩肌をが登ってくる。 ザックを背負い、宝剣山荘前より農ケ池までのお花畑を下り、イケメン、いや、池面に映る逆さ宝剣を眺めながらお腹を満たし、時折含め、心地よい風を感じながら前日降雨の中を歩いた馬の背を左上に樹林帯を下る。 漸く合流地点を通り過ぎ、西駒山荘へ。 山荘手前にコマクサが一面に広がる。テント場が無い理由がよく分かった。 少し下った所に水場がある。冷水が勢いよく出ている。 山荘前には岩室、昔の山小屋がそのまま博物館のように残されている。 是非、歳をとったら利用してみたい。 ここから桂小場まではほぼ下りのみ。 青空も途中からガスに覆われ始め、雲色に染まる。先を急ぐ。 漸く下山口が見えた。 山を超えた向こうからアナウンスの声が聞こえる。 宝剣山荘から農ケ池へのコースを初めて歩き、西駒ヶ岳の奥深さと千畳敷カールには無い感動を感じる山行となった。
- もらった絵文字208写真171枚14:2523.5 km2102 m
桂小場から日帰り『木曽駒ヶ岳』
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山(長野)2025.09.27 (土)日帰り『聖職の碑』という新田次郎の小説をご存知だろうか。大正時代、修学旅行で伊那市に住む小学生が『木曽駒ヶ岳』に登った⛰️しかし、天気は急変。校長先生を含む11名が低体温症などで死亡した。 現在、木曽駒ヶ岳はロープウェイが1967年に開通し、往復3時間ほどで登れるお手軽な日本アルプスというイメージが強い。しかし、それ以前は、山麓から地道に登るコースしかなかった。大正時代の事件も伊那市側の桂小場登山口から登るルートが使われ、現在も木曽駒ヶ岳のクラシックルートとして使われている。 コースタイムは木曽駒ヶ岳のピストンで12時間。アルプスらしい時間のかかる道のりである。僕たちは話し合い、木曽駒ヶ岳に『中岳』と『宝剣岳』を加えた周回コースを日帰りでやるという挑戦をすることにした。コースタイムは14時間。なかなかにハードな計画に出発前から気持ちはたかぶっていた。深夜23時に起き、登山口である桂小場まで車で移動した🚙 深夜2時半頃、桂小場駐車場🅿️に到着した僕たちは、登山の準備をスタートした。まだ登山道は真っ暗でヘッドライトを頼りに進んだ。道は歩きやすいなだらかな一本道で迷うこともなさそうだった。『大樽小屋』到着🛖桂小場ルートの避難小屋で小屋の中には携帯トイレが常備されていた。長いルートなので途中に避難小屋があるのはとてもありがたかった。大樽小屋を過ぎると胸突八丁が始まり、それまでの緩やかな道から足上げの多い急な道へと変わった。しかし、徐々に明るくなる景色に僕たちは気分が上がり、そこまで辛さは感じなかった😆樹林帯の隙間から日の出を見て、長い1日の始まりを肌で感じながら進むと樹林帯は色づき、すでに紅葉が進んでいることを知った。 胸突ノ頭を過ぎ、しばらく歩くと樹林帯を抜け、目の前に圧倒的な景色が飛び込んだ。特に目を引いたのは『御嶽山』で裾野の広い特徴的な山の形に心が震えた。1年前に登った大滝口からのコースを思い出し、八丁ダルミの少し不気味な雰囲気を懐かしく感じた。そして、これから木曽駒ヶ岳へと続く稜線もまた美しく、長い道を歩いてきた達成感に包まれた。 しばらく歩くと『西駒山荘』に到着した。西駒山荘には、小屋の横に石を積み上げた建物がある。国の登録有形文化財に選ばれるその建物は、大正時代の遭難事件を受けて、そこに小屋があれば命が助かったのではないかという市民の声から完成した小屋で、今でも当時の石のまま保存され休憩することもできる。作りはしっかりしていて確かに事件当日この建物が避難小屋として建っていたら、暖を取り命を落とすこともなかったかもしれないと思えた。西駒山荘からは北アルプス・南アルプスの景色が一望できた。象徴的な『槍ヶ岳』の姿が目に留まり、いつか行ってみたいと感じた。 小屋を出発し、始めのピークである『将棊頭山』に向かった。山頂は小屋のすぐ隣りで、ピークからは御嶽山がやはり素晴らしい姿で見ることができた。そして、これから向かう木曽駒ヶ岳に向けて足を進めた。 木曽駒ヶ岳へと続く稜線は素晴らしい。紅葉が進む山の斜面は黄色や赤など、様々な色彩で目を楽しませてくれた。アルプスらしい永遠と続くのではないかと思われる広大な山の連なりを全身で味わい、僕たちは有頂天だった。登りはしんどかったが、圧倒的な景色に疲れは感じることなく、終始楽しかった。木曽駒ヶ岳から宝剣岳へと続く稜線が見え出し、稜線の中央に『天狗荘』らしき山小屋も見えるようになってきた。駒ヶ岳の山頂ももうすぐ。山頂は多くの人で賑わっているようだった。 木曽駒ヶ岳登頂⛰️今まで歩いてきた長い稜線。それを山頂から振り返り見ることができる幸福感。山登りをしてきて良かったと心から思える瞬間だった。記念撮影のため標柱に立って木曽駒ヶ岳の看板を手に持った時、初めての中央アルプスの最高点に立てた喜びを強く感じ、嬉しくてずっとニヤニヤしてしまった。 山頂の景色を堪能し、宝剣岳へと続く稜線歩きを楽しんだ。中岳からは木曽駒ヶ岳を間近で感じ、『頂上山荘』の青い小屋と取り合わせて、素晴らしい美しさだった。『宝剣山荘』にてお昼休暇を取り、体力を回復させた後、荷物をデポして最後のピークである宝剣岳へと向かった。 山頂付近は登山者で長蛇の列になっていた。登りと下りが交差するルートが存在し、そこで渋滞ができているようだった。交差するポイントは足場がほとんどなく鎖を頼りに進むしかない雰囲気だった。突破すると山頂はすぐで小屋から30分もしないうちに到着できるお手軽感があった。山頂の裏手に有名な『トロルの舌』と呼ばれる岩の出っ張りがあり、僕たちはここの先端に座り写真を撮ることを楽しみにしていた。岩の先端は崖でここから落ちたらもう確実に死ぬと思われる高さだった。恐怖心はあったが、そこから見える『空木岳』へと続く稜線がまた素晴らしく、いつかこのまま歩いて空木まで行きたいと感じた。 宝剣岳を登り終わり、時刻は12時半。すでに心に焦りが出始めた💦暗くなる前に駐車場へ戻ることができるのか不安になった。デポしたザックを回収し、『濃ヶ池』方面へ進んだ。これからは基本的に下り中心で気持ちはホッとしていたが、濃ヶ池方面の登山道は想像以上に険しめで体力が削られた。しかし、今までの中で1番の紅葉が登山道の脇を固め、鮮やかに太陽の光できらめいている姿が焦る心と疲労を癒してくれた。 濃ヶ池に辿り着くと、山の斜面の紅葉が湖面に反射してこの世のものとは思えない極楽の世界を堪能できた。体は疲れ切っていたが、心はまだ生き生きと幸せな時間を楽しんでいる気がした。 西駒山荘に到着し、最後の下りに向けて準備を整えた。疲労から頭痛が起きたので頭痛薬を服薬した💊また、最後のエネルギーを出し切るためにゼリー飲料を2本一気に体に流し込んだ。西駒山荘に到着した段階でもう一つ懸念点があった。右足の膝である。関節部分の鈍い痛み…。炎症が起こってきてしまっている事がわかった。 相棒と励まし合い、最後の下山に取り掛かる。日が暮れる前に、どうしても下山を終わらせよう。2人でその目標を達成するためにがむしゃらに下山した。右膝はどんどん痛みを増してきたが、痛みを考えないようにして黙々と下りた。相棒も途中で体力の限界を迎えたらしく、しばらくうなだれてしまう瞬間もあった。そんな場面でもお互いを励まし合いただがむしゃらに駐車場を目指した。 登山道が薄暗く、そろそろ夜になってしまう時、目の前に駐車場が見えた。嬉しかった。辛さと達成感。危険なく山行が終わることに対しての安堵感が押し寄せた。僕たちは登山口に到着すると、周りにこだまするほど大きなハイタッチをした🤚 木曽駒ヶ岳のクラシックルートを歩き終えて、大満足な山行だったと、落ち着いた今感じる。木曽駒ヶ岳の歴史を感じ、壮大な稜線美や宝剣岳のスリルを味わうこともできた。体力的にはキツかったが、この行程を選んだ事はとても素晴らしい判断だった気がする。 今度はぜひ山頂近くでテント泊をして山頂で日の出を見たい🌅新たな目標を思いながら、木曽駒ヶ岳の思い出を振り返るのだった。
- もらった絵文字13写真20枚21:5624.4 km2093 m
- もらった絵文字28写真38枚18:0322.6 km2018 m
木曽駒ヶ岳(クラシックルート)
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山(長野)2025年07月19日(土)〜20日(日)2日間昨年からずっと行きたかった木曽駒ヶ岳へようやく行けた。 今年の山シーズンはお天気に恵まれているみたい😆 桂小場駐車場は止められる台数が少ないのと、トイレがないため、小黒川PAで仮眠を取ってから駐車場へ。 3時到着。ギリギリ止められた。 山頂までの長い道程。 歩きやすいけれど、寝不足のせいか、かなりバテててしまい、頭も痛くなってしまった。 西駒山荘手前の水場はまさにオアシスで、冷たくて美味しい水で生き返った✨ この辺りからコマクサとチングルマがたくさん登場して、さらにテント場近くには雷鳥さん親子もお目見えに。 嬉しいな~ テント場はかなりの混み具合。 お昼寝したいけどテントは暑すぎるため、木曽駒ヶ岳山頂へ行ってのんびりすることにした。 人も少なくて、静かで、目の前には宝剣岳と中岳、後ろは御嶽山と乗鞍岳と北アルプス。山頂でこんなにゆっくり贅沢だなぁ。 下山して夕焼けも見れた。 翌日は宝剣岳でご来光を見る予定のため早々に寝袋に入ったけど体調優れず嫌な予感。起きたら頭痛くて気持ち悪くて絶不調💀 安全を考えて宝剣岳は諦めることに😢 ひとりテントに残って薬飲んで6時近くまで眠ってしまった。 8時には撤収しなくてはいけないため、 早々に片付けて下山。 こちらのルートは人が少ないせいか、静かにのんびり歩くことができる。 距離は長めだけど、まさに山歩き満喫🙌
- もらった絵文字62写真50枚18:5922.6 km2084 m
中岳・木曽駒ヶ岳(西駒ヶ岳)⛺️桂小場登山口から山頂を目指して!
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山(長野)2025年07月18日(金)〜19日(土)2日間山登りを始めて半年… 半年前の私が、こんなところにロープウェイなしで登っているなんて思ってもいなかっただろう… テント泊装備で、これまで歩いたことのない距離を歩く山旅⛰️ 歩ききれなかったらどうしよう、そればかり思ってた💦 それでも登りだしたらワクワクは一気に上昇⤴️不安を吹き飛ばしてくれたのは相方さんのサポートと、素敵すぎる景色やお花、ライチョウさん、いろんなものが助けてくれた! とにかく時間かかってもいいからテント場に到着するぞ!と休憩多め、無理のないゆっくりスピードで歩き、頂上山荘に着いたのは日没手前💦 疲れから 「明日はロープウェイで下ろうかー」なんて話もしたっけな😂 疲れた分、ぐっすり眠れ、朝日を気持ちよく浴びて、中岳・木曾駒ヶ岳のピークをおさえ、息を呑むような綺麗な景色を見ながら下山しました👣 最後の九十九折り歩きで、荷物の重さもあってか膝、肩にかなりきた💀💦 いろんな意味で勉強になりました☺️ またロープウェイ使わずに木曽駒ヶ岳に行く日が来るのか…… ? 頑張った自分、きっといろんな面で成長できたはず☺️
- もらった絵文字33写真78枚19:1322.0 km2007 m
木曽駒ヶ岳 クラシックルート
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山(長野)2025年07月18日(金)〜19日(土)2日間テン泊装備で10km 1700m⤴︎ おすすめできないルートコース🫠 登り後半戦は登るたびに太ももに乳酸が溜まる感覚...💦 下山時、初めて足裏に水膨れができた。 西駒ヶ岳に着いたらあと少しの感覚でいたけど、そこから3時間もかかるとは💦 来たからには行くしかないのであーる®️ 下調べ不足な自分、反省。 けれど初めてテン泊でかなりの登り距離をあるけた自分と相方、やるねぇー✨ 雷鳥も見れたし、雲海も見れた。 めちゃくちゃキツかったけど満足。感無量☆
もらった絵文字1写真0枚14:0023.2 km2094 m- もらった絵文字25写真95枚13:4223.3 km2176 m
木曽駒クラシックルート 将棊頭山・木曽駒ヶ岳(西駒ヶ岳)・中岳・宝剣岳
木曽駒ヶ岳・空木岳・越百山(長野)2024年10月13日(日)〜14日(月)2日間小屋泊で木曽駒ヶ岳 桂小場からのクラシックルートを踏んできました! 秋の絶好の三連休。多くの人が紅葉を楽しみに山に入っていたでしょう!そんな喧騒とは無縁でクラシックルートは静かに最高のアルプス秋山を楽しめました 泊まった木曽小屋頂上山荘は眺望最高で、5組10数名程度の宿泊客。静かで古き良き暖かなおもてなしの山小屋を堪能できました