山頂。富士山が見えました
富士山と他の山も雄大です🙌
紅葉が鮮やか!!
本日快晴なり💯
富士山🏔️キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
紅葉が本当に綺麗🍁✨
紅葉🍁が本当に綺麗✨
雲取山(鴨沢コース)の写真
太陽さん🌞仕事し始めて山が綺麗に見えてきました✨
富士山見えてきました🏔️✨

モデルコース

雲取山(鴨沢コース)

コース定数

標準タイム 10:46 で算出

きつい

43

  • 10:46
  • 19.7 km
  • 1701 m

雲取山のもっともよく登られているコースがこの鴨沢コースだ。小袖駐車場までマイカーでアクセスすることもできるが、その下の鴨沢バス停までは奥多摩駅よりバス便がある。土日は始発から多くの登山者が訪れる。登山道は急登も少なく整備されていて歩きやすいが、雲取山までのアプローチは長く、コースタイムも長いため、雲取山荘で1泊して2日間の行程で歩くことをおすすめする。健脚者は日帰りもできるが、日が長い春〜夏がおすすめだ。

コースマップ

タイム

10:46

距離

19.7km

のぼり

1701m

くだり

1703m

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このコースの登山口

「雲取山(鴨沢コース)」を通る活動日記

  • 13

    07:59

    19.7 km

    1534 m

    雲取山ソロ

    雲取山・鷹ノ巣山・七ツ石山 (東京, 埼玉, 山梨)

    2026年02月15日(日) 日帰り

    先週の土日、祝日は天気に嫌われたが、今度こそはと天気予報は晴れマーク。このチャンス絶対逃すまいと、一週間家庭内での根回しをして来た。妻は昼過ぎまでフォットネス。中1娘の期末テストは金曜で終わり放っておくが一番のご褒美だろう。小1の娘は…お友達宅に遊び行くらしい。土曜は出勤だが平日の家事さえ溜めず大きなトラブルなければ、父の日曜不在も許されるはず。登山は思い立ったその日から始まっている。出発できずに撤退を判断することの方が多いのだ…。 そして当日。 雲一つ無い快晴。風もなく季節外れの暖かさは、小さなトラブルに心折らず平日という長いアプローチを我慢してきたご褒美。心配していた花粉も大丈夫みたいだ。花粉の事を考えたら、立ち並ぶ山の杉の木達が地鳴らし前の壁の巨人に見えてきた。恐ろし。 雲取山は標準コースタイムが10時間以上と日の短い冬季は注意を求められるが、アップされてる活動日記を見ると皆さん速い、本当に速い。トレラン勢の聖地なの?とビクビクしながら山歩をスタートすると、登り始めて10分と経たずトレラングループに抜き去られた。まるで風の様だ…。一体何をどうしたらそんなパフォーマンスを出せるのか、全く理解できない。体重をあと15kg落とし標準体重の身体を手に入れれば翼でも生えてくるのか?その後も誰かを追い抜く事なく、順調に後続へ道を譲りながら予定のポイントを過ぎていく。今日も気力が先に尽きぬよう小まめに一息入れ、チビチビと水分、柿の種の補給も怠らない。登山道は広くないからハイシーズンなら渋滞を作ってた事だろう。フユ、カンサン、スバラシ。七ツ石小屋で二匹の猫ちゃんに迎えられ、ちゃんと下山できるか時間チェックしてみた時には、予定より一時間以上も早かった。アレレ…? 思い返せば、終始すっごく歩きやすかった。登山道はキレイで、障害物がほとんどない。脳味噌ほとんど使う事なく、ただ一心不乱に両手両足を動かしていた様な気がする。気負いは無い…はずだが、自覚に反してペースが上がってるならそれはそれで気をつけないと怖いかも。自分の手綱を上手く引くのってなかなかムズカシイ。 七ツ石小屋を過ぎ、しばらくすればウッキウキの尾根歩き。この尾根が、何というか…広い!富士山、南アルプスの山々を見渡す空の開放感は当たり前に最高なのだが、足元の尾根自体にも広がりを感じる。空間の広がり方に感じる気持ちよさは、雲取山ならではだろうか。これなら確かに走り出したくなる気も解る。いつか標準体重になれたら、トレランもチャレンジしてみようかな。 下りの道はベチャベチャだったものの残雪程良く、チェーンスパイクと新たに装備へ仲間入りしたゲイターのお陰で最後まで気持ちよく踏破する事ができた。本当に気持ちの良い一日で、下界になど帰りとぅなかったわ🥲

  • 43

    07:21

    19.5 km

    1520 m

    雲取山・七ツ石山・ヨモギノ頭・小雲取山

    雲取山・鷹ノ巣山・七ツ石山 (東京, 埼玉, 山梨)

    2026年01月28日(水) 日帰り

    ソロ 雪全然なく、チェーンスパイク必要なしでした。 巻道にアイスバーンみたいになっている箇所に落ち葉があり転びそうになった。 ゴミが多く5,6回は拾ったと思う。 ヒルトンまでは疲れませんでしたが、下り長くて景色も変わらず地味に疲れました。 富士山見えると元気出ますね 9

  • 15

    03:52

    19.7 km

    1640 m

    雲取山トレーニング⛰️

    雲取山・鷹ノ巣山・七ツ石山 (東京, 埼玉, 山梨)

    2026年01月27日(火) 日帰り

    4回目の雲取山⛰️前回は後半、膝痛・足底筋膜炎・ふくらはぎ攣りで失速、目標の4時間切りはできずリベンジ🏃今日の登山道はチェンスパ持って行ったが全然雪無く余裕でいらなかった。風も無くサイコーの天気☀ 前回より登りは少しペースを落として七ツ石山→ヨモギノ頭→小雲取山→雲取山で2時間半、折り返し後半までどこも痛くならなかったから調子乗って飛ばして落ち葉に隠れた尾根につまづいてその瞬間、両ふくらはぎが攣って空中だったから着地できずそのままスライディング😂ちょっと休んでゆっくり降りたがなんとか目標の4時間切りは達成🙌 トレランシューズはどうしてもふくらはぎに負担きまくる😩ムズい‼️全然モモとケツ筋使えてる気がしない😥これならミドルカットのハイキングシューズのほうが多分俺は速い🥾 あと前に買ってた中華製ローカット用ゲーター使ってみたらめちゃめちゃ良かった👌いつも小石や木クズでイライラしてたのが解消された🎶

  • 23

    10:28

    21.6 km

    1686 m

    2025 雲取大忘年会!

    雲取山・鷹ノ巣山・七ツ石山 (東京, 埼玉, 山梨)

    2025年12月13日(土)〜14日(日) 2日間

    今年も恒例の雲取大忘年会! しかし、3年振りの参加… ただ、雲取山は相変わらずサイコーでした。 寒波到来で、初日激寒からの翌日降雪も、やっぱり山は良いですね。 忘年会は、酒モンスター2匹のエンジン全開で、付いてくのがやっとw。 3年振りのハンバーグ、異様に美味かった! 2日目は雪だったので、ひたすら巻いて巻いて。 ほぼノンストップで、登山口に到着する頃にはヘロヘロ… 下山後の温泉と蕎麦で、やっと正気を取り戻した感じかな。 この雲取忘年会、病みつきです。 今年も、お疲れ山でした!

  • 28

    07:41

    19.6 km

    1514 m

    七ツ石山・ヨモギノ頭・小雲取山・雲取山

    雲取山・鷹ノ巣山・七ツ石山 (東京, 埼玉, 山梨)

    2025年12月01日(月) 日帰り

    念願の雲取山ピストン。 距離短いのに、蛭ヶ岳よりキツい気がする、 蛭ヶ岳の疲れが地味に残っていたのか… 急登、坂、坂、これが地味にキツい。 階段の方が少し得意なのかな… 皆さん緩やかな登りと言うけど、慣れてないと凄く身体にこたえます。 途中で1人に抜かされる、どんなペースかと、頑張ってついていってみる… 心拍数180越えに、死んじゃうよ、すぐ自分のペースに戻す☺️ どんな心配機能してるんだろう、笑うしかない😆 何度か心が折れかけながら、登頂。 心の底から嬉しかった。 なんとか、ピストン出来てよかった! 駐車場まで行く道が狭くて怖かった…

  • 58

    08:56

    19.4 km

    1609 m

    七ツ石山〜雲取山縦走(東京都・埼玉県・山梨県)_2025/11/21金

    雲取山・鷹ノ巣山・七ツ石山 (東京, 埼玉, 山梨)

    2025年11月21日(金) 日帰り

    自分用の山行を振り返ったメモ 【感想】 ●選んだ経緯 ⇒丹波山村や奥多摩湖にはまだ登山を始めていない頃にドライブなどで来たことがあり、その時どこかの看板で東京の最高峰がこの辺りにあるというのを見たのが雲取山を知ったきっかけだった。他に七ツ石山に狼伝承があるというのも理由の一つ。そういうのに全然詳しいわけじゃないけど。あとは東方projectのZUNさんが丹波山村PR用の曲を提供したりというのもあって気になってた。  また個人的には、歩ける距離を伸ばして行ける山(行動範囲)を広げてみたいというステップアップの面の考えがあったので、それとほどほどに合致しそうな山を探してたところ雲取山がよさげだったのが今回の選定理由。なんだかんだ気になってた山だったしね。 ●感想(人編) ⇒朝5時半頃に小袖登山口近くの駐車場に着いたのだが、その時点で15台ほど車があった。中には前日から駐車して山小屋泊してる人の車もあると思うが、それでも金曜とはいえ平日でこんな朝早くからいると思ってなかったので正直驚いた。登山中では大体50人ほどとすれ違ったかな?土日はもっと混んでそう。  東京最高峰や日本百名山ということしか知らなかったけど自分が思ってた以上に人気の山なんだなぁと実感した(自分が無知なだけなんだけど)。 ●感想(山行編) ⇒天気はもうずっと快晴。雲って何?ってくらい快晴。ただもう11月下旬で且つ場所も山奥なので基本寒い。日差しが当たり始めると暖かいが、風はひんやりしてるので止まってると身体が冷えてくる。七ツ石山あたりまでは日差しもそんなに当たってなかったというのもあり、身体の中心はちょっと汗ばんでて暑いのに手先はかじかんでた。それでも空気は澄んでるので寒いながらも心地がよかった。  山行のほうは、ルート的には比較的穏やかなところが多く特に難しい面はなかった。  傾斜は七ツ石山に到着するちょっと前あたりから所々あるがそんなに頻度はないかな?頻度でいうと穏やかな道→局所的な急登というのを繰り返す感じ。五十人平野営場テント場(ヘリポートがあるとこ)を通過した先の急登が滑りやすくてちょいキツいくらい。それよりかはやっぱり雲取山までの距離が長いことのほうがキツかった。それでも前述したように難しい箇所はないので、往復約20km歩ける体力があるなら総じて初心者でも行けると思う。日帰りが厳しい場合は雲取山荘で一泊してもいいと思う(というか普通はそっちのほうが良いと思う、なんだかんだ日帰り20kmはキツかった)。でも今調べたらやっぱり人気なのか結構部屋埋まってるのね。 ●感想(総評) ⇒天気も良く、七ツ石山あたりから眺望もいい箇所が多かったので良かった。  ステップアップの面もあり日帰り20kmで山行を組んだが、今まで日帰りでは12~13kmくらいが最大だったので正直不安が大きかった。厳しそうだったら途中で引き返そうと考えていたが、自分が考えていたよりも本行程のルートがそこまで急登や難所がなかったおかげで、無事日帰りで達成することが出来た。距離はこちらのほうが長いが、急登が多かった10月の金時山~明神ヶ岳の方がどちらかといえばキツかった。なので一概に距離が歩ければ成長したということではないと思うが、それでも日帰り20km歩けたのは結構自信になった。それでも課題や気づきもあったので、それらをちょっとずつ解消していって今後も行ける山を増やしていきたい。 【良くなかったor改善したいこと】 ●飲料ギリギリ ⇒今回の登山では合計2Lの飲料を持って行ったのだが、結果から言うとギリギリだった。  雲取山までの往路ではちょうどペットボトル1本分の500mlの消費だったのでなんだ余裕じゃんと気楽に考えてたのだが、山頂で昼ごはんを食べた時にちょっと多めに飲みすぎたのと、疲れが溜まってきてた復路での消費が思ったよりも大きかった。なんだったら最後の30分ほどはほとんど残ってなかったのでそのまま飲まずに下山まで行った(我ながらなんで飲み切らずに我慢してんすかね?)。  これがもっと汗をかく夏の時期だったら割とシャレにならないので、次回からはちょっと多くない?というくらい飲料は携行しようと思う。あと本ルートの途中では湧き水箇所もあったので、そういうのがある山では活用していく。 ●歩行速度 ⇒もともと他の人に比べて歩くスピードはちょっと遅めなのだが、ちょいちょい抜かされる場面があった(前々から)。その人がトレラン勢とかなら全然気にしないのだが、自分よりも一回り以上年上そうだったり、小柄な女性に抜かされる時があった。もちろんその人達が自分よりも経験者だったり体力お化けというのもあるかもだし、大事なのはペースを崩さずに登山をすることなのは重々承知なのだが、それはそれとして今後行ける山を増やしていくためにはそういった部分もちょっとずつ改善しなきゃいけないのかなと抜かされながら感じた。  今回その人達を観察した感じでは、特に変わったことをしてたようには見えなかったのに段々距離が遠くなって行ったので、自分側の問題なのと、見落としてた部分があったかもしれないので、ネットで調べたり今後の登山でも他人の歩き方を不審がられない程度に観察して勉強していきたい。 【良かったor気づいたこと】 ●他登山者がペースメーカーにもなってくれる ⇒上記の歩行速度改善の一環にもなるのだが、今回の登山の序盤から七ツ石小屋前あたりまでで、図らずも自分の前後20mくらいに他の登山者がいる場面が続いた。  なんとなく抜かされたらやだなぁというしょぼいプライドのまま均衡状態が崩れないように歩いていた。その時気づいたのだが、どちらも普段の自分のペースよりはちょい速だったので、無理しない範囲でこの人達に挟まれたまま行けばいいんじゃない?と考えて実践してみた。  山行記録にもあるように結果から言うとこれが成功して前半は良いペースのままいけた(前後がいなくなった中盤~終盤手前には失速してるのだが)。  この件で学んだのは、他の登山者がいたら無理のない範囲でその人をペースメーカーとして見立ててついて行けば歩行速度が改善出来るかもしれないということだった。なので、狙うのは中々厳しいけど条件が合えば今後この手を時々使ってみていこうと思う。 ●要所々々でストレッチをして痛み軽減 ⇒今回の登山は距離が長かったというものあり、股関節・膝・足裏が徐々にダメージを受けて痛みがある時があった(相変わらず左側多め)。  最初に痛みが出始めたのは七ツ石小屋あたりで、さすがにこの長丁場にこれはまずいなぁと思いながら何気なしに小休止しながら四股(イチローが現役時代に打席入る前にやってたあれ)をして股関節を伸ばしてから登山を再開したら痛みがなくなってて驚いた。5~10分ほど歩けばまた痛みは徐々に出てくるのだが、それでも一時的に痛みをなくすor軽減できたので、要所で四股を始めとしたストレッチをしたら歩けた。さすがに最後の方はキツさの方が上回ってたけど。  今回の長距離を歩けたのはこのストレッチの部分が大きいと思うので、次回以降積極的に取り入れていこうと思う。やったぜ。 【その他】 ●プレミアム会員登録 ⇒今まで通常ユーザーのまま利用してたのだが、1ヶ月にダウンロードできる地図の枚数に限度があることを直前で知った。で、今回の登山前にダウンロードしようとしたら見事に上限に引っかかっており、このままだと山行記録がつけられないのでプレミアム会員になった。まぁ前々からあげられる画像も10枚だけだと少ないなぁと感じてたのでいい機会だったかもしれない。とりあえずはしばらくはプレミアム会員でやっていこうと思う。めんどくなったら通常に戻すかもだけど。