- 09:56
- 19.7km
- 1697m
雲取山のもっともよく登られているコースがこの鴨沢コースだ。小袖駐車場までマイカーでアクセスすることもできるが、その下の鴨沢バス停までは奥多摩駅よりバス便がある。土日は始発から多くの登山者が訪れる。登山道は急登も少なく整備されていて歩きやすいが、雲取山までのアプローチは長く、コースタイムも長いため、雲取山荘で1泊して2日間の行程で歩くことをおすすめする。健脚者は日帰りもできるが、日が長い春〜夏がおすすめだ。

登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
コースマップ
活動概要
- タイム
- 09:56
- 距離
- 19.7km
- のぼり
- 1,697m
- くだり
- 1,699m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
このコースの登山口
- 駐車場
丹波山村村営駐車場(小袖乗越駐車場)Google Map
約40〜50台/無料 https://www.vill.tabayama.yamanashi.jp/access/kumotori-parking.html
- バス停
奥多摩駅より、鴨沢西行 もしくは 丹波行 乗車。(西東京バス)
- トイレ
丹波山村村営駐車場(小袖乗越駐車場)Google Map
駐車場の敷地内にトイレあり
「雲取山(鴨沢コース)」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字3写真20枚05:5819.7 km1505 m
- もらった絵文字77写真28枚07:4319.3 km1615 m
- もらった絵文字9写真6枚04:2419.6 km1631 m
- もらった絵文字37写真2枚09:4019.1 km1589 m
- もらった絵文字23写真2枚09:4019.2 km1613 m
- もらった絵文字41写真20枚09:3120.1 km1575 m
七ツ石山・ヨモギノ頭・小雲取山・雲取山
雲取山・鷹ノ巣山・七ツ石山(東京,埼玉,山梨)2026年9月22日 (火)日帰り今回は小袖側からスタート。 駐車場にはトイレがあるので、出発前に済ませておけるのが安心です。 登山口から最初の1時間半くらいは、比較的緩やかな道が続きます。登山道もよく整備されていて歩きやすく、途中にはベンチやトイレもあり、休憩しながら進めます。 ただ、雲取山の特徴はなんといっても「長い!」こと😂 序盤が歩きやすい分、まだまだ余裕かなと思って進んでいくと、後半にしっかり登りが出てきます。 七ツ石山周辺を越えると、雲取山へ向かって徐々に標高を上げていきます。稜線に出ると視界が開ける場所もあります。 雲取山は「難しい登山」というより、距離と標高差があるので、日帰りなら体力と時間に余裕を持って挑みたい山だと感じました。 日帰りの場合は、なるべく早い時間からスタートするのがおすすめ。 次は泊まりで、雲取山荘に泊まりながらゆっくり歩いてみるのも良さそうです。
- もらった絵文字31写真19枚09:3019.9 km1519 m
七ツ石山・ヨモギノ頭・小雲取山・雲取山
雲取山・鷹ノ巣山・七ツ石山(東京,埼玉,山梨)2026年9月22日 (火)日帰りきつかったぁ💦 でもとても楽しい山登りでした⛰️ 竈門家?も見れたし笑 台風一過で七ツ石小屋から綺麗に富士山も見れ最高でした。 最後の写真の小袖、鴨沢への巻道で小熊の鳴き声らしき声「人間の子供のような」をきいたので自分の勘違いならいいんですが。詳しい人は教えてください🙇♂️
- もらった絵文字30写真8枚06:5620.6 km1550 m
- もらった絵文字21写真24枚07:3419.9 km1535 m
ヨモギノ頭・小雲取山・雲取山・七ツ石山
雲取山・鷹ノ巣山・七ツ石山(東京,埼玉,山梨)2026年8月26日 (水)日帰り早い時間からスタート(予定では6:00) したかったが小袖の駐車場に着いたのが8:00。 急いで準備して登山口8:20からの山散歩となりました。 登り始めから暑い、最近はあまり体を動かせていなかった為か汗が多量に。 こまめに水分補給を行うが出る汗の方が多い。 歩き始めて1時間ほどのところにある水場で帽子を濡らして体を冷やす。 ぶな坂の辻辺りからは景色が変わるので気分を変えて山頂を目指す。 また七ツ石山から降りて来たハイカーさんが同じ所沢在住との事でヨモギノ頭辺りまで話しながら歩いたのも気分転換には良かった。 五十人平野営場の水場も確認する予定でしたが水場まで下る気分ではなくスルー、しました。 すれ違うハイカーさんに 「こんにちは」の後に 「暑いですね」とつい声をかけてしまう。 返事も「暑いですね」でした。 小雲取山のピークを通り雲取山の山頂に進む。 今日はハイカーが少ないので山頂は独り占め、行動食を入れ替えて直ぐに下山を開始する。 帰り道では七ツ石山経由で駐車場に向かう。 七ツ石小山の水場の水量は十分に有る。 あとは下るだけ、だが汗ばむほど暑い。 山頂も涼しい訳では無かったが標高が下がる事でどんどん暑さが増す。 今の時期は2000mでは涼めないなと感じた山散歩でした。 今日は2lの水を持っていき1.5l消費。 行動食としてアミノバイタルゼリー2個と500ccのカフェオレ一本でした。
- もらった絵文字22写真24枚06:1121.1 km1740 m