- 04:35
- 5.7km
- 552m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 04:35
- 距離
- 5.7km
- のぼり
- 552m
- くだり
- 603m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
1日目
このコースで通過する山
「洲藻登山口-白嶽 周回コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字31写真34枚02:596.1 km543 m
- もらった絵文字10写真10枚03:496.3 km604 m
- もらった絵文字29写真22枚03:356.4 km592 m
白嶽(九州百名山)対馬遠征
対馬 南エリア(厳原町・美津島町・豊玉町)(長崎)2026.03.15 (日)日帰り国境の島 対馬遠征 九州百名山 しま山百選である「白嶽」へ ジェットホイルで厳原港上陸 まず驚いたのは燃料の高さ😅ハングル文字の多さ 日本遺産国境の島と感じました 霊峰 白嶽は石英斑岩の双耳峰が特徴的で白く空に向かって輝くその山容は海からもはっきり望むことができる 山頂からはリアス式海岸の浅茅湾の複雑な海岸線と無数の島々 気象条件がよければ韓国の山影も望むことができる 島の89%が山林の対馬ですが360度の大パノラマを楽しむことができるのが白嶽登山の魅力 白嶽は大陸系植物と日本系植物が混生する独自の植生により 国の天然記念物 国定公園特別保護区に指定されており 四季折々の植物観察が楽しめる 登山中 ツシマヤマネコ?ツシマテン?らしき小動物を見かけてラッキーでした 帰路はゆっくりフェリーで博多港へ 大変満足な山行となりました ※蜂洞で採れた日本ミツバチの蜂蜜は最高🐝
- もらった絵文字59写真38枚03:366.3 km557 m
- もらった絵文字63写真29枚03:366.5 km583 m
白嶽
対馬 南エリア(厳原町・美津島町・豊玉町)(長崎)2026.03.15 (日)日帰り九州百名山の一つ、対馬市中南部の美津島町洲藻にそびえる白嶽(518メートル)。その頂からは、複雑に入り組んだリアス海岸の浅茅湾や、島の南北に連なる山々を見下ろすことができる。 対馬は太古の昔に海底が隆起し形作られ、面積の9割を山地が占めている。白嶽の山頂には、西側の雄岳、東側の雌岳と呼ばれる二つの岩峰。マグマ由来の「石英斑岩」が、激しい地殻変動の痕跡を示す。ふもとからも白く神々しい姿を仰ぎ見ることができるが、登頂ルートがあるのは雄岳だけだ。 そんな九州百名山を目指し対馬へ!アクセスは博多港からフェリーで移動。厳原港からはレンタカーで観光を楽しんで前泊の宿へ。翌日スタートから下山後、フェリーで帰とちょっとタイトな行程。 登山当日はツシマヤマネコの遭遇を期待し白嶽登山口第1駐車場からスタート。序盤はなだらか山路が続く。中(残り1000m)盤からゴツゴツした岩が出現し傾斜もキツくなる。山頂付近はクライミングのような急勾配ですが、重装備は必要とせず、三点確保で慎重に登ります。最後の岩壁を超えると、そこには海を望む絶景が待っています。 結局ツシマヤマネコには出会えませんでしたが、充分楽しんだ山行でした。
- もらった絵文字10写真10枚03:516.0 km586 m
もらった絵文字3写真0枚02:088.0 km593 m- もらった絵文字4写真10枚04:176.4 km563 m
- もらった絵文字5写真15枚04:036.7 km604 m
白嶽
対馬 南エリア(厳原町・美津島町・豊玉町)(長崎)2024.04.27 (土)日帰り対馬二日目は快晴☀️☺️ 予約したタクシー🚕にて白嶽⛰️登山口へ🚕観光案内も兼ねて色々説明してくれる親切な運転手さん😁双耳峰の白嶽⛰️が見えてくると撮影ポイントで車を停めてくれた📸青空に白い岩肌のピークが2つ突き出て特徴のある山容だ😳登山口には3台ほどの車が停まっていた🚗 登り始めてしばらくは沢沿いの道👣沢の水はとても澄んでいて小魚が泳いでいるのが見えた🐟やがて沢から離れしばらくはなだらかな道が続く。大きな岩の間をくぐり鳥居⛩️を抜けたあたりから徐々に急傾斜となってきた。険しいところはロープがぶら下がっていた🪢でもなぜか頂上直下の岩場にはロープも何もなし😰高度感にビビりながらなんとか頂上に辿り着いた⛰️狭い山頂の目の前に聳え立つ雌岳⛰️その向こうに入り組んだ浅茅湾🌊絶景に思わず歓声を上げ😍👍カメラを回した🎥 下りは登り以上にヘッピリ腰になりながら降りた💦展望の良い岩のテラスでひと休み🥯その後来た道を下山👣登山口から下の林道を駐車場まで40分ほど歩きタクシー🚕が迎えに来てくれるのを待った🅿️ 厳原に戻り今度は対馬博物館と朝鮮通信使博物館へ。
- もらった絵文字10写真17枚02:486.7 km603 m