白くてかてか✨
ワクワクして大股歩きになります😆
到着です。
ここんとこグレーな赤岳しか見たことなかったのに、真っ白な赤岳を見れて嬉しい😆
こんなに綺麗な景色を見るのは
ここでは初めて!
ここら辺からはノントレース
P3を越えればあとは稜線をサクッと。
それにしても良い天気☀️
朝日で焼けた北アルプス😍
モルゲンロートってやつですね✨
肉眼で槍ヶ岳まではっきり見えて絶景だった!
ツルネ、三ツ頭、権現岳、ギボシ、奥に北岳、甲斐駒ヶ岳、
そして手前に歩いてきた道
樹林帯を抜けると、イケメンが登場🤩

甲子山から見る甲子旭岳に似てると思った。
ここが青ナギ❗️眺めいいなぁ
この先ずっとこんな眺めだと思ってたら‥‥
エビフライ🦐
いっちょあがり😋
奥には権現山かな🏔️✨

モデルコース

舟山十字路-立場岳-青ナギ-阿弥陀岳-御小屋山 周回コース

コース定数

標準タイム 07:38 で算出

きつい

30

  • 07:38
  • 11.0 km
  • 1305 m
注意情報
              このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。
登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。
            
YAMAPの地図について

コースマップ

タイム

07:38

距離

11.0km

のぼり

1305m

くだり

1304m

標高グラフ

YAMAP
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チェックポイント

このコースで通過する山

「舟山十字路-立場岳-青ナギ-阿弥陀岳-御小屋山 周回コース」を通る活動日記

  • 7

    07:34

    11.2 km

    1307 m

    阿弥陀岳 南稜

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年01月20日(火) 日帰り

     二週間あまり歩いていないので、比較的、歩程が短い阿弥陀岳南稜に出掛けました。寒気が押し出してくる予報に少々構えて行きましたが、風はそれなりに強かったものの、爆風と云う程でもなく、思いのほか良い天気の一日でした。  今シーズンの八ヶ岳は今のところ、雪が少なく、核心のルンゼは氷や岩が露出しています。氷は薄く割れ易いので少々注意を要します。明日から本格的に寒波がやって来る予報。特に登攀ではビレイ中の冷えなど要注意です。

  • 71

    09:14

    11.0 km

    1279 m

    阿弥陀岳✴︎南陵ルート✴︎

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年01月17日(土) 日帰り

    蓼科振りの2度目の八ヶ岳(´∀`*)✧*。 ようやくピッケルも手に入れて⛏️ずっと夢だった、厳冬期の雪山にチャレンジ出来ました! ハードな登りでスリリングだしピッケルも沢山使って本当にしんどかったけど、山頂着いた時は心から感動。連なる山々がカッコ良すぎる… 初めて見る絶景に痺れました♪✧˖ スタートは恐怖と不安だったけど本当楽しかった (*´▽`*)❀冬山の魅力にさらにハマりそうだ… また行きたいな⑅¨̮⸝⋆

  • 10

    08:15

    11.9 km

    1337 m

    阿弥陀岳南陵

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年01月17日(土) 日帰り

    6時頃船山十字路に着いた。駐車場はあと2台。ギリギリ止められて良かった〜。 ボォっと林道を歩いていたら、分岐を通り越してしまい、ちょっと戻る。いきなりの急登なので、アイゼン装着。今日は南陵は大人気。何パーティーも入っている。 青ナギを過ぎて、急登を登りピークに先行者が休んでいた。追いついたが、まずい、トップになってしまった。しかもそこからはトレースが無く、結構深いラッセル。岩稜も雪が着くと急に見えてちょっと怖い。 P3へのトラバースもステップを付けるのが怖かった。ルンゼは気温が上がり、霧氷がバラバラと落ちて来ていた。 抜けてビクトリーロードと思ったら、まだラッセルあるの〜。 今日は良く頑張ったと自分を褒めます。

  • 30

    09:46

    11.2 km

    1333 m

    立場岳・阿弥陀岳・御小屋山

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年01月15日(木) 日帰り

    青ナギからの登りはトレースなく、相方さんと交代でラッセル祭り。稜線でてからもハイマツトラップに腰まで捕まりヘロヘロに。 ルンゼはアイゼン、ピッケルがしっかり効いてくれたからいままでで一番登りやすかったかも。

  • 46

    04:57

    11.1 km

    1303 m

    八ヶ岳初めの阿弥陀岳南稜

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年01月06日(火) 日帰り

     本年の八ヶ岳の登り初めと月例山行を兼ねて、阿弥陀岳南稜へ。好天予報ながら強風が懸念され少し身構えていましたが、実際には風は弱めでひと安心😀 ただし気温は低く、防寒対策は必須の一日でした。その分、空気は澄み渡り、阿弥陀岳らしい最高の展望を存分に楽しめました😁  足元装備は南稜の取り付きからチェーンスパイク。青ナギでアイゼンに切り替え、下山路の御小屋尾根では不動清水で再びチェーンスパイクへ戻しました。  核心部のP3ルンゼは、下部では新雪下にアイスがあり慎重な通過を要しましたが、上部は雪付きが良く安定した登攀が可能でした。御小屋尾根も不動清水より上は十分な積雪と明瞭なトレースがあり、歩きやすいコンディションでした👌  南稜は阿弥陀岳で一番好きなルートですが、積雪・残雪期は昨年3月以来、厳冬期となると実に4年ぶり。久しぶりの緊張感を味わいました😆 冬山の感覚を取り戻すには実にちょうど良い山で、ご褒美も十分。今年も安全に八ヶ岳に通えるよう、鍛錬に……励めるといいな😙 ―――――――――――― 🅿️ 舟山十字路駐車場。駐車場まで2駆スタッドレスで🆗 🚻 無し 📶 ★☆☆ 足元ほか  冬靴 + チェーンスパイク、アイゼン。  ピッケル 必携  ヘルメット 消費物  チョコチップクッキー 1個  水 0/0.5 L (消費ゼロ) ―――――――――――― ⌚所要時間 (ヤマップCT比) 舟山十字路 0:21/0:44 (0.48) 南稜分岐 0:56/2:00 (0.47) 立場岳 0:43/1:00 (0.72) P1 (2564m峰) 0:46/0:55 (0.84) 阿弥陀岳 0:29/1:15 (0.39) 不動清水分岐 0:16/0:40 (0.40) 御小屋山 0:27/1:04 (0.42) 舟山十字路 行動時間 3:58 (CT×0.52) [192%] 休憩時間 0:59

  • 14

    06:55

    11.2 km

    1288 m

    阿弥陀岳 ↑南稜↓御小屋尾根

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年01月04日(日) 日帰り

    新年初登りは厳冬期に行きたかった阿弥陀岳南稜へ🎉 1人では雪の南稜心細くて行けないが、今回偶々タイミングが合い、しんのすけさんと一緒に✨ 一昨日雪が降ったが、数名が入った様子があり助かった🙏一番心配だったルンゼは下の方の雪は硬くて良くアイゼンとピッケルが効いた。 途中凍った箇所あり。 もう一つ心配だったP4も側面の岩が張り出していて危ない。また狭いトラバースだが、落ち着いて通過したら問題ない。 ルンゼは残雪期より雪がしまっていて、通過しやすかった。 今回私は心配なので、ピッケル2本使用。しんのすけさんは1本。 このルートは危険度増すが、雪がある方がスリルあって楽しいし、何より雪の綺麗な阿弥陀岳、赤岳、権現岳が良く見える✨

  • 37

    09:09

    11.1 km

    1293 m

    冬季阿弥陀岳南陵バリエーション

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2025年12月28日(日) 日帰り

    今年の山行締めは最高の天気になりました☀️ 年末年始の休暇に入った今年最後の日曜日。 八ヶ岳ブルー🩵に彩られた冬季阿弥陀岳南陵バリエーションへの登攀に挑みました。 今年になって知り合い何度も連絡、登攀を共にした仲間。それぞれが素晴らしいスキルと知識を持つエキスパート達です✨ 皆に刺激を受けて、昨年まで自分のソロ活オンリーだった山行に大きな刺激を受けました😌 そんな仲間達との今年の締めに相応しいバリエーションコースは、P3ルンゼ直登をロープ無しで登攀する選択🫢 仲間との絆も深まり、八ヶ岳ブルーと白一色の阿弥陀岳がいつまでも心に焼きつく思い出深い山行となりました🤗

  • 48

    09:09

    11.1 km

    1286 m

    阿弥陀岳南陵

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2025年12月28日(日) 日帰り

    2025年の締めくくりは、八ヶ岳・阿弥陀岳南陵の冬期ルートに挑戦しました。この日は風も穏やかな絶好の天候に恵まれ、素晴らしい八ヶ岳ブルーを満喫できました。見渡せば北〜南アルプス、富士山、浅間山といった名峰を一望できる景色は圧巻でした。 青ナギまでは急登を含む樹林帯の中を歩き、そこから山頂まではバリエーションルートになっています。岩とミックスになっている箇所や、切り立ったトラバースなどを進んでいきます。 特に核心部のP3ルンゼには、50m程のほぼ垂直な雪壁があります。岩に気をつけながらピッケルを打ち込み、凍結した雪面をキックステップで数回蹴り込んで確実に足場を確保しながら登っていきます。とても高度感がありました。 このルートはロープ必携の危険箇所を含みます。今回は頼れるクライミング経験者の同行があったからこそなので、気軽に挑戦してはいけない場所だと実際行ってみて強く感じました。 これ以上ないと言っても過言ではない、最高の登り納めとなりました😇

  • 6

    04:40

    10.5 km

    1288 m

    阿弥陀岳南陵

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2025年11月23日(日) 日帰り

    思い入れのある阿弥陀南陵。 嶮しくも美しい、極楽浄土を歩いているような気持ちにさせてくれました。 やっぱり山には敵いません。 ※ルンゼは薄く凍っていて非常に危険でした⚠️