舟山十字路-立場岳-青ナギ-阿弥陀岳-御小屋山 周回コースの写真
白くてかてか✨
ワクワクして大股歩きになります😆
舟山十字路-立場岳-青ナギ-阿弥陀岳-御小屋山 周回コースの写真
こんなに綺麗な景色を見るのは
ここでは初めて!
ここら辺からはノントレース
P3を越えればあとは稜線をサクッと。
それにしても良い天気☀️
権現岳 カッコ良い
朝日で焼けた北アルプス😍
モルゲンロートってやつですね✨
肉眼で槍ヶ岳まではっきり見えて絶景だった!
ツルネ、三ツ頭、権現岳、ギボシ、奥に北岳、甲斐駒ヶ岳、
そして手前に歩いてきた道
下山は御小屋尾根
展望台より、阿弥陀岳見納め👀

🎶また逢う日まで 逢える時まで‍
わかれのそのわ…
🧔

すみません🙇🏽‍♂️

モデルコース

舟山十字路-立場岳-青ナギ-阿弥陀岳-御小屋山 周回コース

コース定数

標準タイム 07:44 で算出

きつい

31

  • 07:44
  • 11.0 km
  • 1305 m
注意情報
              このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。
登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。
            
YAMAPの地図について

コースマップ

タイム

07:44

距離

11.0km

のぼり

1305m

くだり

1304m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「舟山十字路-立場岳-青ナギ-阿弥陀岳-御小屋山 周回コース」を通る活動日記

  • 33

    06:34

    11.2 km

    1294 m

    阿弥陀岳 南稜

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年04月03日(金) 日帰り

    久しぶりに阿弥陀岳南稜へ。 全体的にもう雪も少なくなっていましたが、P3ルンゼはしっかり雪で埋まっていて登りやすいコンディションでした。

  • 70

    08:28

    11.1 km

    1286 m

    残雪期 阿弥陀岳南陵

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年03月28日(土) 日帰り

    天候晴れ。 気温朝0℃、山頂10℃。 風無し。 2日前に降雪あり。 立場岳あたりから雪深い。 深くて膝ほど。森林限界付近は脛行かないくらい。 先行パーティおり。トレースつけていただきました。ありがとうございました。 森林限界手前で、先頭交代。 P1辺りで、ハーネス、ダブルアックス装備。 P3過ぎのトラバースから南陵ルンゼ取り付きまで、かなり緊張感あります。 ワイヤーあるので、頼りになります。 ルンゼは新雪でアックスが効かず。 真ん中を、ラッセルするか 岩稜行くか、悩んだ結果、岩稜行きました。 少し雪掘って、草つきに打ち込んだり。 岩に引っ掛けたりしながらなんとか抜けました。 稜線に出ると赤岳、権現が見えテンション上がります! あとはビクトリーロード! 山頂からはやはりラスボス感満載の赤岳が素晴らしい! 北アは霞がかって何も見えずでした。 下山は雪少し緩く12本でも少し滑ります。 ご注意を。

  • 33

    08:04

    11.2 km

    1285 m

    阿弥陀南稜

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)

    2026年03月08日(日) 日帰り

    もともと週末は谷川岳東尾根に連れて行ってもらう予定が、天候のため日帰りで行ける阿弥陀南稜へ転戦となりました。 P3ルンゼは、出だしは雪が着いていたから1歩目のハイステップが必要なくなっていて秋に来た時よりも簡単に感じた。風の通り道になっていて地吹雪が痛かった。  ワイヤーは手前の所が切れてしまっていた。 P4トラバースの1歩だけ難しいところは、持てる手はちゃんと出ていたけど、薄く雪のついた1歩だけ悪い足場が怖かった。 もう下界では春気分でしたが、気温が低くて風も強くて、顔が痛かった。

  • 11

    08:30

    11.3 km

    1302 m

    阿弥陀岳 南稜

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年03月01日(日) 日帰り

     好天、高温の週末が続いています。今日はリクエストに応えて今シーズン2度めの阿弥陀岳南稜。  すっかり雪が少なくなって、かつてのゴールデンウィークの頃と見間違えそうな状況でした。  好条件とは云え、しっかり登れたのは、やはり本人の実力。ロープを使う場面こそ私がリードしましたが、あとはリクエストした本人が先頭で歩き通しました。  今日から3月ですが春が駆け足でやって来そうです。今シーズンは氷も登りに行こうなんて言いながら登らず仕舞いになってしまいそう・・・。

  • 37

    10:45

    11.0 km

    1278 m

    冬季 阿弥陀岳 南陵 

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年02月26日(木) 日帰り

    残雪の阿弥陀岳を南陵から登ってきました。 久しぶりの標高2000m over、そして長めの行程です。 今日は大阪には帰らないので、時間は余裕あり。コースタイム気にせずゆっくり登ります。 数日前までルンゼあたりは雪が溶けて無くなっていたようですがここ2日で降った雪のおかげで雪山感は復活しておりました。 ルンゼ手前で前のパーティーが停滞していました。どうやらロープが足りなくなったとかで降りてくるリーダーを待っているとの事。先に行かせてもらいました。 登って行くと途中で前パーティーのリーダーが降りてきていて、足場が悪かったのか、落石されました💦雪の塊かと思ったら石だったのですが、右手にカスって青たんに!直撃なら骨折間違いなしでした。いやー危なかった💦追い抜いてよかった。 北陵に比べると南陵は長いですが、やっぱり雪の阿弥陀岳は最高でした。眺望がよい! 下山はお小屋尾根ですが、こちらも長い。 テンホウをご褒美に下山頑張りました〜。

  • 79

    07:32

    11.0 km

    1291 m

    厳冬期、阿弥陀岳南陵

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年02月23日(月) 日帰り

    天気、朝雨。のち曇り。少し晴れ間有り。 気温朝0℃。山頂0℃。 風、山頂10〜15m/s無いくらい。 今回は3人パーティ、師匠と山友さん。 朝は雨だったので、そこでの濡れと強風で少し冷えた。気温はそこまで低く無かったので、良かった。 チェンスパスタート。 立場岳でアイゼンへ。稜線は強風。 南陵p1手前の鞍部の木の影では風が少し防げたので、そこでダブルアックスへ換装。 谷のトラバースなど、緊張する場面は多々あり。 各心部の南陵ルンゼ手前のトラバースは、ワイヤー張ってあったが、片方が結ばれておらず、使用不可。ぱっと見で掴んでしまうと、危険です。 ルンゼは、アックスやアイゼンが効きやすかったので、なんとか登れた。 師匠はアックス一本とポールで登ってました。 スゴ!(OvO) 師匠いわく、よく見て足場を選んで登れば一本で充分と、、、自分には無理です!! 途中、一回片足を滑らせて、かなり冷や汗出ました(^_^;) ちょいちょいガス抜ける場面があり感動した。 が、山頂では、抜ける事なく、真っ白。 これも良き! また、リベンジしたい。 下山は展望台からチェンスパ。団子にはならなかったが、滑るように降った。

  • 39

    09:56

    10.9 km

    1290 m

    GWの様な 阿弥陀岳南陵

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年02月22日(日) 日帰り

    3週連続の寒波後、晴天予報の阿弥陀岳へ向かいました。3週前は、寒さと爆風により南陵P1で戻ったので、ホッカイロの使い方を覚え、高価な耐寒グローブを購入しての再訪です。 ところが気温高すぎで、すぐにアウター脱ぐ。渡渉した後も雪が無い。雪道になったのは、2100mくらいからでした。 たった3週間、しかも2月にこんなに状況が変わるとは。GWくらいの状況にしばし呆然。お腹のホッカイロが熱く余計に汗かくし、耐寒グローブはただの荷物に。 青ナギを過ぎて展望が開け、阿弥陀岳を眺めると雪が少ない。無名峰に上がる途中でP3ルンゼが見えて、積雪の少なさに愕然。 これは、ツゥルンツルンだなぁ~とボヤキながらフラフラとP3取り付きへ。 ロープを持参しましたが、行けるんじゃねとフリーで登る。出だし直後、雪の替わりに艶やかな氷。アイス経験者のリキさんは、サクサク登ってく流石だ。 10mほどアイス登りすると雪が出始めて少し楽になる。でも、ふくらはぎパンパン。 何とか登り上げP4へ。P4トラバースは、完全に岩が出て夏道があらわに。 そして、6回目の阿弥陀岳山頂へ。今まで曇り&雨ばかりだったので、初めて見る阿弥陀岳山頂から見渡す南八ヶ岳の山々。絶景を堪能しました。 下山は、10年振りの御小屋尾根で急降下。そして、ダラダラ長い尾根道を歩いて船山十字路へ。 なかなかスリリングで楽しい山行になりました。リキさん、ありがとうございました😊

  • 36

    10:02

    10.3 km

    1254 m

    阿弥陀岳 南陵リベンジ

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年02月22日(日) 日帰り

    3週間前の寒波の際に突撃して、当然のように撃沈した阿弥陀岳南陵リベンジへ。この日は暑いくらいで、前回と比べたら体感+20℃。水分1リットルでギリギリでしたが、無事に舟山十字路から南陵で登り、御小屋尾根で下る周回をしてきました。 駐車場までの道から既に雪はめちゃ少ない。まずは青ナギまでえっほえっほと急登を登ります。分かっていたけどキツイ!太ももがヒイヒイです。更にスマホの電池速攻で尽き果てそう、何故が充電も上手くいかない。写真はぽぽ貰い物です。 青ナギからは前回の真っ白と違って景色最高。前回撤退したp1の取り付きまでの何とか到達。ここで念の為にシェル着込んで、ヘルメット、アイゼン、ハーネス、ピッケル装着。お楽しみの岩陵パートへ。雪少な過ぎてアイゼンを岩に引っ掛けないように注意しながらP3ルンゼへ取り付く。 ルンゼ序盤は岩と氷のミックス、中盤からは岩と雪のミックスって感じでした。なかなか立って休める箇所ないので、ずっとふくらはぎ使いまくりで疲れましたが、ちょっと怖いけど楽しめました。 山頂到達でリベンジ完了。風も無く気温も高かったので、のんびりとパン食べたり、軽くお昼寝して長ーい下山開始。下山は長いとは聞いていたけど、本当に長かった。登りで足使い切った感もあったので、しんどくて得意の地蔵下山になってしまいました。 1人では来ないと思うので、今回も同行していただいた100式さんには感謝です。また何か計画したいですね。