11:37
22.0 km
2333 m
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21.5km
2330m
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11:37
22.0 km
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21.7 km
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23.0 km
2386 m
飯豊山・大日岳・御西岳 (福島, 山形)
2026年05月23日(土) 日帰り
いつか、行かなければと覚悟を決め、日帰りで挑戦。登山者も少なく、明るくなりはじめの登山道は、熊が出ないか心配だった。 地蔵岳までは、素晴らしい雲海に感動! 風があったので、虫被害も無し。 切合小屋手前の雪渓は、アイゼン必要だった。 車に積んでいたが、持ってこなかったことは、かなり反省。何とかチェーンスパイクで通れたが、次にこんな雪渓があったら、撤退を覚悟した。 頂上からの景色は、最高でした。 帰りは、多少の登り返しと、長い道のりにうんざりしました。
12:45
22.6 km
2364 m
飯豊山・大日岳・御西岳 (福島, 山形)
2026年05月17日(日) 日帰り
前回20240630に飯豊山を登山、天気が良くなく、御沢登山口からの登山で山頂でガス、強風、下山に大雨でした。印象に虫が多いことだが、今回大日杉登山小屋からの挑戦でした。 残雪まだあるが、お思ったほど多くなく、残った部分でつぼ足でも特に問題ないほどでしたが、虫が特に多い印象で、暑くで長袖でもできず、大変虫に悩まれた登山でした。
12:33
21.6 km
2328 m
飯豊山・大日岳・御西岳 (福島, 山形)
2026年05月17日(日) 日帰り
4回目ですが、やっと登頂できました🤣 もう二度と来ないと思います🤣 虫が多すぎて、虫除け網カバーが持ってない仲間が何回も噛まられて、痛くて血も出たらしい 登りは切合小屋までトレランシューズでなんとなく行けました。小屋でブーツ🥾+軽スパを変えて、手前の雪溪を登ったが、ツボ足でいけた方もいます。その雪溪が登りの最後の雪溪になり、そこすぎてから山頂までもほんとに夏道です。 下山するとき、気温が高くなり、雪溪が溶けて、下山道が水ぽく泥ぽく、しんどかった。 もうこの季節の飯豊山は結構です🤣
12:24
21.9 km
2339 m
飯豊山・大日岳・御西岳 (福島, 山形)
2026年05月17日(日) 日帰り
4度目の飯豊山 この時期にしては虫が多いのかね 念のため12本アイゼンとピッケル持ってたけど出番なかった 途中一部チェーンスパイクで
11:49
21.6 km
2314 m
飯豊山・大日岳・御西岳 (福島, 山形)
2026年05月17日(日) 日帰り
飯豊山 大日杉登山口から 天気も良く、この時期の飯豊山は綺麗 残雪あるも昨年より少なめとのこと 微風で歩きやすかったのですが、ブヨなどの虫のつきまといがヒドかった それでも安定の飯豊山でした
13:13
21.8 km
2315 m
10:58
21.1 km
2309 m
飯豊山・大日岳・御西岳 (福島, 山形)
2026年05月16日(土) 日帰り
大日杉登山口は4年振り 5月の登頂は初めて この時期なら快適でしょ😎と山友さんと登り始める がそう甘くはなかった 地蔵岳まで順調に歩を進めるが切合小屋手前の尾根登りと藪漕ぎで怪しくなり... ここで体力消耗したかあとは苦戦💦の連続で 何とか本山小屋へ到着 ここから飯豊山までは見渡す限り絶景祭りのヴィクトリーロード🎉 過去一の視界/展望の良さ👍 空気が乾いたこの季節ならでは 帰路は切合小屋~地蔵岳が遠い遠い 暑熱順化が完了していないせいか体力的にかなり辛かった (米沢の最高気温28.8度) 固形物🍞が喉を通らなくなる症状も 備忘録) 水消費量 2.1L(もっと摂取しないと) 虫が大量発生
10:58
21.3 km
2302 m
飯豊山・大日岳・御西岳 (福島, 山形)
2026年05月16日(土) 日帰り
5月の山々は空気が澄んでいて気持ちよく登れるとのことで、山友さんと残雪期の飯豊山に大日杉登山口からチャレンジ🏔️。 まずは地蔵岳への急登。晴天で気温も高く早くも大汗をかきながら登り上げ、残雪歩きが出てくると地蔵岳登頂。正面に美しい残雪の飯豊山を眺めながら一息つく。 ここからは切合小屋までの稜線歩き。残雪と夏道を交互に歩く。危険個所はあまりないが、一か所雪庇の融け残りを避ける部分あり。御坪まで来ると先行者の声。なんとスーパーハイカーのフォロワーさん🤩。切合小屋直登の冬季尾根の情報を頂き、一緒に尾根に取り付く。薮やトラバースを経て切合小屋着。 ここまでほぼ無風の暑さで体力を消耗。所持水分不足の懸念を抱きながら慎重に進むが、草履塚までの残雪歩きもなかなかハード💦。草履塚からの大日岳の眺望が素晴らしい✨。久しぶりの姥様にお会いし、ラスボスの御前坂をヘロヘロで登りやっとのことで本山小屋着。 ここから先はビクトリーロード。朳差岳方面への嫋やかな飯豊連峰の残雪の稜線、ゼブラ模様がさらに荘厳さ増す大日岳やダイグラ尾根の宝珠山を眺めながら飯豊本山登頂🏔️。ブヨはいるが清々しい世界を山友と共感しながらのお昼は至福の瞬間✨。 下山はフォロワーさんとの嬉しいスライド🤩。 そして地蔵岳から降りる途中、普段は動かないであろう大きな石を踏んだら土台が崩れ、転ばないように何とかリカバリーしようとしたが、土台から転がってきた直径40㎝程の石に押されて転倒❗。幸い石だけが沢方向に音を立てて転がっていったものの、下手をすると石と共に滑落したかもしれず肝を冷やしました😨。融雪後で土壌が緩んでいると思いながら、集中力を切らさないよう無事ゴール。2Lの所持水分も足りなかったです。ブヨかなり多し、網をかぶったが手の甲を数カ所やられた🤣。 反省点はありましたが、残雪の素晴らしい山を山友さんと共に歩けたことに感謝です。