山頂からどこまでも続く稜線
ここで終えるのがもったいない
『飯豊山のモルゲンと影飯豊山』

(左に影飯豊山)
飯豊本山
下山道が伸びてる
『大日岳』 威風堂々な山容💪🏽
言葉はいらない🙂‍↔️
中央が大日岳
午前中は他の山は雲が多い予報だったので、この時点では予報通りでした。
『磐梯山』
美しい稜線を進みます👍😊

モデルコース

地蔵岳-草履塚-飯豊山神社-飯豊山 往復コース

  • 新潟
  • ・福島
  • ・山形

コース定数

標準タイム 14:53 で算出

きつい

57

  • 14:53
  • 21.5km
  • 2330m

飯豊山は、東北地方に位置する百名山であり、その美しい自然と多様な登山体験が魅力です。特に大日杉登山口からのルートは、初心者から健脚者まで楽しめるコースで、紅葉の季節には特に美しい景観が広がります。登山者たちの体験談によれば、早朝の出発が吉とされ、日の出を見ながらの登山は感動的です。 このコースでは、ザンゲ坂という急登があり、特に湿度の高い日には汗をかきながらの登りが続きますが、途中の地蔵岳からの眺望は絶景です。紅葉の時期には、山全体が色とりどりの葉で覆われ、まるで錦のじゅうたんのような美しさを楽しむことができます。登山者たちは、草履塚付近の紅葉に足を止め、感動を共有する姿が見られました。 また、切合小屋や本山小屋では、他の登山者との交流が楽しめ、特に切合小屋のカレーライスは人気です。宿泊することで、山の夜空や朝焼けを楽しむことができ、特別な体験となります。注意点としては、スズメバチの巣があるため、登山時には十分な注意が必要です。特にザンゲ坂付近では、過去に刺される事故も報告されています。 このコースは、整備された道が多く、アクセスも良好ですが、混雑する時期には小屋が満員になることもあります。周辺には白川温泉などの観光スポットもあり、登山後のリフレッシュにも最適です。季節ごとの魅力を楽しみながら、飯豊山での登山体験をぜひ味わってみてください。

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コースマップ

活動概要

タイム
14:53
距離
21.5km
のぼり
2,330m
くだり
2,330m

標高グラフ

チャート

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チェックポイント

1日目

タイム
14時間53分
休憩時間
0分
合計時間
14時間53分
2
駐車場
40
110
125
8
15
35
55
210

このコースで通過する山

山形, 福島, 新潟飯豊山

「地蔵岳-草履塚-飯豊山神社-飯豊山 往復コース」を通る活動日記

すべて見る
  • もらった絵文字21
    写真75枚
    11:54
    22.1 km
    2299 m

    飯豊山

    飯豊山・大日岳・御西岳(福島,山形)
    2026年9月25日 (金)日帰り

    やっと飯豊山に来れました😄 前回は福島県側から登ったので今回は山形県側から登りました🚶‍♂️ 最高の景色に癒されました🤩 4年ぶりの飯豊山✨ やっぱ😆いいで〜 でも疲れた😵‍💫

  • もらった絵文字111
    写真37枚
    11:30
    22.5 km
    2314 m

    飯豊山😁

    飯豊山・大日岳・御西岳(福島,山形)
    2026年9月23日 (水)日帰り

    今日は快晴、るんるんで登れると思ったのですが、朝飯を食パン一枚だったからか、地蔵岳上がってからのアップダウンコースでなんだかパワーがでない?水はいつもより飲んでるのになぁ、、あれこれ考えて、食パン一枚にたどり着くのにしばらくかかりました。次からは必ず朝はおにぎり2個を食べるようにします😅

  • もらった絵文字27
    写真56枚
    19:16
    22.1 km
    2306 m

    初めての飯豊山

    飯豊山・大日岳・御西岳(福島,山形)
    2026年9月22日 (火)〜23日 (水)2日間

    1日目:大日杉小屋→地蔵岳→切合小屋泊 2日目:切合小屋→本山小屋→飯豊山山頂→ピストンで下山 長い樹林帯の中、アップダウンを繰り返し、たどり着いた地蔵岳から見た飯豊山は、大きく雄大で、ゴツゴツした印象でした。 飯豊連峰は、隆起山塊で、2000m級の山々が重なり合って大きな塊のように盛り上がってできています。そこに、雪解け水が豊富な山域で川が多く、川の侵食力によって、山の中腹から下は深く切り立ったV字谷が形成されています。 ゴツゴツした山肌、深い谷、たくさんの支尾根、それが荒々しくカッコいい山の印象につながっているのかもしれません。😊 樹林帯が地味にしんどかったのですが、ブナが明るい印象ではないのです。 豪雪地帯らしく、幹が曲がり、低い位置から枝を横に張り出していて、そのせいで上からの光を遮っているのでしょうか。水が豊かで、標高高くまでシダ類が密生しています。 野生味あふれるブナ原生林、でした。😉 高山帯に入ると、笹原とハイマツと岩場の稜線歩きで、雪渓も見えました。😆 あっちは大日岳につながる縦走路、向こうの尖った山々につながるのはダイグラ尾根?など、どっちを向いても、壮大な縦走路がつながっていて、そちらから歩いてくる人たちもいて、すごい猛者が行き交っている場所だー、と感じ入りました。🤣 ルート上の難所と言われる箇所、ザンゲ坂と御秘所は、どちらも足場はしっかりしているので、落ち着いて挑めば難しくはないと思いました。👍 今回キツかったのは、普段の日帰り登山より荷物が重たかったから。持ち物を減らし、パッキングを工夫してみたけど、マットとシュラフ持参で8、9キロになってたし。足らなかったのは、自身の体力ね。 ちなみに、1日目は2万歩、2日目は3万歩歩き、足に豆ができました。次の機会がもしあるなら、プロテクトジェイワン塗って臨みます😉 長々と書いたけど、あと、これだけは伝えたい。満天の星空が素晴らしかった!✨ 寝転んでいると、低い位置まで星が瞬いていて、天空の球体に自分もはりついているみたいでした。こればかりは写真にも撮れないし、現地で実体験するしかない、です。😊 いろいろ書きましたが、一言で言うと、やっぱり飯豊山はいいで〜💓に尽きるかな😆 サイコーの山行でした。 未熟者の私を一緒に連れてってくれた山友さんに感謝しかありません。 ありがとうございました。🙇‍♂️

  • もらった絵文字30
    写真21枚
    18:12
    22.2 km
    2279 m

    260922-23初秋の飯豊山

    飯豊山・大日岳・御西岳(福島,山形)
    2026年9月22日 (火)〜23日 (水)2日間

    かねてより念願の飯豊山。シルバーウィークの後半に出かけて来ました。台風一過の好天で、程良く涼しいかと思ったが、暑かった🥵特に2日目は夏の山行の様でバテバテでした。脱水症だったのか下山でもペース上がりませんでした。 Yさん サポート有難う🙇‍♂️ かなり苦労した山行でしたが、今振り返るとまた行ってみたい。出来れば大日岳まで行ってみたい。 飯豊連峰 中毒性のある山脈です👍

  • もらった絵文字192
    写真7枚
    15:12
    22.2 km
    2317 m

    飯豊山(飯豊は奥が深かった!そして思い出深い山行になりました)

    飯豊山・大日岳・御西岳(福島,山形)
    2026年9月20日 (日)〜21日 (月)2日間

    私の日本百名山93座目は飯豊山となりました。 北海道出身西宮市在住…。どっちからでも山形県の百名山は遠い…。ということで、どうしても百名山の旅は終盤になってしましました。 今年のシルバーウィークを逃していつ行く!?ってんだ!ですよね。しかし、お天気…(いい加減にしてほしいわ、今年の天気…) 今回二座狙って遠征してきたので、泊まりが必要な飯豊を先に持ってきて、初日の天気が若干良さそうなのでそれに賭けて登りました。 出だし雨…あちゃー。でも初日の天気はwindyでは薄曇りなんだよね。ピーカンでなくても景色少しは見たいなと念じながら登山開始!スタート1時間くらいで雨が上がり、ガスも徐々に晴れてきた!よしよし!いいぞ😁 地蔵岳手前で前方に立派な山容。もしやあれは…そう!飯豊様でした!凄い立派な山容。ちょっと圧倒感さえ感じる。これを見にきたのだよ! 地蔵岳から先もなんとか飯豊山の勇姿を拝みながら進むことができて、今日頑張って来てよかった!と思ったのも束の間。切合避難小屋手前からまたガスが出て来てしまい、飯豊山はお隠れになってしまいました。 切合小屋から先は思ったより険しいところあるのですね。断崖絶壁の岩場、⭕️とか❌とか矢印とか全く無くて、鎖はあるけど足置くのはどっち?みたいな場所でした。崖下覗くと縮み上がるほどの高度感でした。夜の小屋で聞いたのですが、神聖な山なのでそういうのは消せってなったらしく。登山者より神聖維持!嫌いじゃないです。そういうの。🤣 山頂に着く頃には360°ガスガス。しょうがないね。それ覚悟で登って来たんだから。途中の景色見えたし飯豊山の圧倒的な山容も見えたから良いのだ。 本山避難小屋に泊まりました。管理人のカネコさんの人柄が最高でした。人情深くて気さくで温かい。夜消灯時間まで宿泊者の皆さんと酒盛りのイベントが開催してくれました。行動食ギリギリしか持って行って無くて、、他の宿泊者の方から「食べてください」と一方的にご馳走になってしまいました。山で牛しゃぶ、豚しゃぶ、おうどんまでいただいて、焼酎、ワインまでいただいてしまって、本当にありがとうございます。ごちそうさまでした。 飲みながら自己紹介や山の話を楽しくさせていただきました。いつも山小屋泊派なんだけど、こんな体験は初めて。良い思い出になりました。 翌日もガスでそのまま下山。下山前に管理人のカネコさんを囲んで記念撮影。 山頂の景色は残念でしたが、こんなに心に残る山小屋は最初で最後なんじゃないかな。 良い山行が出来て大満足です。

  • もらった絵文字699
    写真115枚
    14:31
    21.9 km
    2316 m

    #85 飯豊山・地蔵岳・草履塚

    飯豊山・大日岳・御西岳(福島,山形)
    2026年9月19日 (土)〜20日 (日)2日間

    さて、今回は一泊二日で、飯豊山にお世話になりました。 飯豊山には、過去2回程、切合避難小屋に予約を入れ、山行を計画しましたが、都度、天候不良でキャンセルの繰り返し、、、🙇‍♂️🙇‍♂️🙇‍♂️ 3度目の正直‼️と、ばかり、予約を入れて準備をしておりましたら、突然の台風発生。😱😱😱 しかも、関東直撃コースって⁉️(コラコラ💢) スプーン曲げの如く、「曲がれ‼️曲がれ‼️」と、日々念じていたところ、直前に風邪までひく始末。🤧🤧🤧 (どこまで、縁が無いんや、、、) 「流石に、今回もキャンセルすると、ブラックリストに載りそう、、、。😱😱😱」と、小屋の予約を一日繰上げ、最悪、『悪天決行。修行登山。☔️☔️☔️』と、覚悟を決めて、鼻水垂らしながら眠い目擦ってやって参りました、大日杉登山口。🚗💨💨💨 夜中の12時頃に駐車場に着くと、🚗は10台程。 空は満天の星空で、「コリャなんとかなりそう。」と、ブラックスタートに備えて、すぐさま仮眠。💤💤 朝4時に出陣。先ずは、地蔵岳への急登に挑みます。 風邪のせいか、すぐさま汗が吹き出して思うようにペースが上がらず。💦💦💦 「急いでもしゃーない。ゆっくり行こ。」と、無理のないペースで、鼻水ズルズルと登っておりますと、夜が明け、背中越しに見事な朝焼けが。⁉️ 隣りの尾根上には、虹🌈がかかり、山の神様が祝福してくれてるよう。 「コリャ頑張らねば‼️」と、鼻水を振り絞って、急登を登りきり、地蔵岳に登頂。🎉 ここからは稜線歩き❤️と、周りを見渡すと、高曇りではありますが、飯豊山の稜線と、雲海が見事。😆😆😆 鼻水も何処へやら。 ウキワクで、稜線を進みますが、コレが、細かいアップダウン⤴️⤵️でキツいキツい。💦💦💦 「次の水場まで頑張ろう」と、目洗清水にやって来ますと、なんと水場まで岩場の激下り、、、😱😱😱 なんとか下り切って、水を補給すると、まぁ冷たくて旨いのなんの。😆😆😆 気分も新たに、再び稜線のアップダウンを登り詰め、切合避難小屋に到着。 一服した後、荷物をデポって山頂へ。 快晴の中、先ずは手前にあります草履塚を越え、本山が目の前に。 この稜線がめちゃくちゃ気持ちいい。😆😆😆 周りは少し紅葉めいて、空はすでに秋の雲。 風も柔らかく涼しい。 イイデリンドウと思い込み、周りのリンドウの蕾や、野苺の実など、写メ撮りまくりで、歩が進まず。 (体調のせいやないんかい。💢) 牛歩の如く登り詰め、なんとか本山避難小屋に。 水の分量を甘くみたせいで、帰りの分がヤバい事に。 😱😱😱 急ぎアクエリアスを購入し、一気飲み。 落ち着いたところで、飯豊神社⛩️で無事の下山をお参りし、山頂へのビクトリーロードへ。 この稜線もめちゃくちゃ良い。😆😆😆 確かに、南プスか中プスの稜線の如く、左右の渓谷の深さや、周りの峰々の山肌が美しい、、、😍😍😍 あっという間に、飯豊山登頂。🎉🎉🎉 山頂からは、日本海が‼️ その先には、佐渡島らしい島影が‼️ 大日岳への稜線や、周りの峰に続く尾根が美しい、、、 😍😍😍 下りたくない病が発動し、予定時刻をオーバー。 仕方なく重い腰を上げ、下山開始。 再び気持ちいい稜線歩きを楽しみ、中々なアップダウン⤴️⤵️を進んで、小屋に到着。 漸く、初日の長距離縦走を終え、コーラにありつき、晩飯までまったり。 晩飯はカレー。🍛🍛 外のベンチで食べるカレーの旨い事。😋😋😋 調子に乗って2杯もおかわりし、お腹パンパン。 食後の夕暮れを待ちます。 次第に遠くの雲が、薄紅色に染まり出し、小屋の先にあります開けた場所で、夕日を拝みに行きますと、大日岳の背景の雲が黄金色に。😆😆😆 見事に焼けた夕暮れの空に感無量、、、 日が落ちると、流石に肌寒くなり、小屋に戻って、体調を戻すべく、早めに就寝。💤💤💤 DAY2 晩に目覚めて外に出ると、昨日とうって変わって、ガスが立ちこみ小雨模様、、、☂️☂️☂️ 大荒れになる前に下山すべく、レインウエアを着込んで、早めに出立。 一緒に泊まっていた皆さんは、これから山頂を目指すとの事で、無事を祈って一人下山開始。 濃霧の為、広い稜線からの地蔵岳への分岐が分かりづらく、☂️の中、何度もGPSを確認し、漸く下山への一本道に。😅😅😅 激下りの水場を超えた辺りから、雨が止んで歩きやすくなったはずが、やはり疲れが残ってるようで、すでにヘロヘロ、、、😅😅😅 小休止を挟みつつ、地蔵岳を登り返して、「これで下り一辺倒や。😁😁😁」と、下り出しますが、道は雨でぐちゃぐちゃ。木の根っこが滑る滑るで、緊張の連続、、、 トドメが、長い長い鎖場。 登りの時は、余り気になりませんでしたが、滑る岩肌に悪戦苦闘、、、😱😱😱 なんとか下り切って、無事に大日杉小屋に下山。 🎉🎉🎉 下山途中もそうでしたが、登山口にもこれから上がる団体さん達が居て、「これからますます悪天なのに、、、皆様ご無事に。🙏🙏🙏」と、祈りつつ、大日杉小屋でコーラを求めますが、飲み物は全く売ってない。との事。 (エェ〜ッ😱😱😱) 仕方なく、一服した後、駐車場で服を着替えて、♨️を求めて🚗を走らせます。 途中の白川荘さんに飛び込み、♨️♨️♨️。 (いやぁ疲れが取れるぅ😆😆😆) 漸くコーラにもありつけ、米沢の"支那そば熊文''さんに並んでチャーシュー麺に舌鼓。😋😋😋 再び☔️☔️☔️の中、鼻水を垂らしながら高速をぶっ飛ばし🚗💨💨💨、無事に帰還致した次第であります。 毎度毎度のグダグダな乱文長文、大変失礼致しました。 体調も思わしくない中の山行は、「やっぱりあかん時はあかんねや。」と、至極反省。🙇‍♂️🙇‍♂️🙇‍♂️ しかしながら、山の神様のご加護で晴天に恵まれ、最高の山歩きを楽しめました。😁😁😁 漸く3度目の正直で、このフレーズを言う事が出来ます。 「イイデはいいでぇ‼️」 次回は、大日岳からの縦走を目指して、しっかり体調を整えチャレンジしようと思いつつ、今回も締めさせて頂きとう存じます。🙇‍♂️🙇‍♂️🙇‍♂️ [備忘録] 気温 登山口 15℃位    山頂  10℃位かな。    小屋  10℃位かな。 風  初日  そよ風    二日目 そこそこ ザック(OSPREY AETHER PLUS70) 登山靴(SCARPA リベレHD) レインウエア上下(mont-bell上だけ使用) 帽子 ヘルメット(BLACK DIAMOND) 2wayパンツ(mont-bell) 登山Tシャツ ウエアー2(使用せず) フリース(山小屋で使用)    手袋3 (指出しのみ使用) ストック(SHIMANO) バーナー(使用せず) コッヘル(使用せず)      シュラフ マット(mont-bell) タオル  水袋 2リットル用(使用せず) バッテリー2 SW充電器 リセッシュ、熊をぼる2 レスキューキット トイレットペーパー 食糧  棒ラーメン4 (結局食べず) 味噌汁1(結局食べず) 行動食 サラミ2 、ソーセージ1、アミノバイタル2、ラムネ、キットカット3、柿の種 (柿の種とアミノバイタル2とラムネとキットカット1のみ消費)

  • もらった絵文字75
    写真21枚
    12:33
    22.1 km
    2295 m

    ⭐大日杉小屋〜✨飯豊山✨

    飯豊山・大日岳・御西岳(福島,山形)
    2026年9月18日 (金)日帰り

    ⭐大日杉小屋〜15分ほど歩くと😅およそ100メートルの鎖場😅です✨ ⭐個人的に😅行きも帰りもラスボス感強めの地蔵岳😅やばかったですね😅 ⭐およそ100メートルの鎖場😊行きは楽々✨帰りは日没ぎりぎりで雨で岩場滑りまくり怖かったです😅 ⭐他にも苔で濡れてる岩に足乗せて亀が甲羅地面につけるようにザックが岩を守ってくれて😅事なきを得ました😅 ⭐岩が濡れても滑りづらい登山靴買おうかな😊✨✨ ⭐日帰りでしたが次回は山小屋泊が良いと思いました😊✨ ⭐100名山バッチは本山小屋に1000円で売ってます😊✨ ⭐気温13度風速3メートル ⭐飲み物4L持って行き3L飲み物ました✨

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