- 05:44
- 10.8km
- 974m
棒ノ嶺(棒ノ折山)は、奥多摩の自然を満喫できる魅力的な登山コースです。登山口は有間ダムから始まり、青緑色の湖面を眺めながらの道のりは、心を癒してくれます。特に白谷沢沿いのコースは、苔むした岩や流れる沢の音が心地よく、涼しさを感じながらの沢登りが楽しめます。登山道は整備されており、初心者でも安心して楽しめるようになっています。 山頂からは、奥多摩の美しい山々や雲海が広がり、特に晴れた日にはその景色に感動すること間違いなしです。広々とした山頂にはベンチや東屋もあり、休憩に最適です。登山者たちの体験談からは、達成感や開放感を味わえるコースであることが伝わってきます。 また、下山時には百軒茶屋を経由して川井駅へ向かうルートがあり、途中のわさび田や静かな杉林を楽しむことができます。ただし、舗装路が長く続くため、少し退屈に感じるかもしれません。特に夏場は虫が多くなるため、虫対策を忘れずに。 周辺には「釜めし なかい」という人気の食事処もあり、登山後の楽しみとしておすすめです。温泉「さわらびの湯」も近く、登山の疲れを癒すのにぴったりです。季節ごとに異なる魅力があり、特に新緑や紅葉の時期には美しい景観が楽しめます。 このコースは、家族連れや初心者から健脚者まで幅広い登山者におすすめで、特に子供連れの方々にも楽しめる内容となっています。自然の中での冒険を求める方には、ぜひ訪れてほしい場所です。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 05:44
- 距離
- 10.8km
- のぼり
- 974m
- くだり
- 967m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「龍泉寺登山口-白谷沢登山口-権次入峠-棒ノ嶺-清東橋バス停 縦走コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字136写真33枚04:3611.2 km894 m
【棒ノ嶺】棒ノ嶺(棒ノ折山)
棒ノ折山(棒ノ嶺)(東京,埼玉)2026年10月31日 (土)日帰り棒の嶺白谷沢コースは沢登りのなかなか過激な関東ふれあいの道であった。棒の嶺からは百軒茶屋に下山するルートを利用。激下り、滝がありわさび畑がありなかなか面白い道でしたが、多くのハイカーは高水三山へ稜線を行くのか、ハイカーは少ないです。川井駅まで歩いて奥多摩でバテレが主催するビアフェスでビールを堪能しました🍺。
- もらった絵文字531写真31枚04:3612.0 km983 m
ボーノ・オーレ▶︎VERTERE縦走🍺奥多摩ハイカーバッジGET🏅
棒ノ折山(棒ノ嶺)(東京,埼玉)2026年10月31日 (土)日帰り低山の季節になったら今年こそ行こうと思ってた、奥多摩ハイカーバッジラスボス棒ノ折。 仲良し山友一同がみんなちょうどよく具合が悪くて、そんなメンバーにちょうどよいソフトな行程組みました。 全員故障者あがり、満身創痍のおじさんおばさんが行く奥武蔵→奥多摩縦走レディゴ💨 ┈┈┈┈┈┈┈┈ ◬◭◮ 𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣 ┈┈ さわらびの湯バス停 →棒ノ折山(969m) →川井駅 ┈┈┈┈┈┈┈┈ ◬◭◮ 𖤣𖥧𖥣𖡡𖥧𖤣 ┈┈ ゴールに奥多摩VERTEREのBEERを配備したので故障者おじさんたちも元気に楽しく登りました😂 奥多摩、奥武蔵と来て里の秋がやっぱりとても素敵なことがしみじみわかったところで来週はまたとってもいい秋を満喫しに別の"奥"行きます。 雪も待ち遠しいけど短い秋をもう少し楽しむのだ🍁 タイム4:36、距離12.0km、上り983m、1,401kcal消費の奥多摩ハイカーバッジコンプ山行。 #東京 #奥武蔵 #奥多摩 #多摩百山 #日本百低山 #2026年通算177座 #2026年活動71日
- もらった絵文字80写真40枚06:2711.0 km897 m
- もらった絵文字11写真19枚05:0613.0 km1074 m
- もらった絵文字46写真5枚04:5511.4 km903 m
- もらった絵文字18写真16枚04:2211.2 km901 m
棒ノ嶺(棒ノ折山)ルナサンダル
棒ノ折山(棒ノ嶺)(東京,埼玉)2026年8月9日 (日)日帰り富士山を諦めて 前から気になっていた坊ノ折山 プチ宮崎ワールドを 味わえる神秘な空間あり。 たしかにいい。 サンダルで滑ると思いきや マンサンダルと裸足 VIVOベアフットシューズのおかげで 特に心配なし。 下山は少し滑ったが 小股スタイルで行けた。 西武線飯能から 奥多摩線川井駅まで 縦走に達成感あり。 しかし人が少ない。日曜でも。 今回塩キャンディ ボカリしっかり取ったので、登山あとの 頭痛はない。 帰りの電車 前に座っているカップルは スペイン人 話しかけたいがまあまあまあ 勇気がいる。
もらった絵文字3写真0枚06:4811.4 km949 m- もらった絵文字2写真8枚05:0311.3 km919 m
- もらった絵文字54写真24枚06:0111.1 km909 m
- もらった絵文字18写真24枚05:3712.3 km916 m
棒ノ嶺(棒ノ折山)
棒ノ折山(棒ノ嶺)(東京,埼玉)2026年5月24日 (日)日帰り本日、天気は曇り 青梅線の川井駅駅で下車 一旦、国道まで降り交差点を右へバス路を登る クマ出没が報道される中、この日に合わせて 『熊スプレー』をAmazonで購入! 使い方もYouTubeでマスター 「いざと」いう時に備える バス道路の終点を過ぎ「百軒茶屋キャンプ場」 を過ぎて、さらに奥へ 途中で、『⚠️立入禁止区域』を進んでいたことに気づき引き返した(軌跡をご覧ください) 💡「百軒茶屋キャンプ場」「奥茶屋キャンプ場」 ここが登山道への分岐です ちょっと油断してしまいました わさび田を横目に登る これまでの緩やかな坂から本格的登山に 道中、間違えやすい路になってます 基本は、直登を続けます 登り切るとやや広い山頂が現れます 天気が良ければ、絶景だったろうなー 山頂でひと時の休憩 腹ごしらえを その後、ゴンジリ峠から白谷沢コースへ 渓流沿いを下る 途中、岩茸石とご対面 この岩に登ると幸運が起こる、らしい 岩も濡れてて滑りやすそうだったので次回に 両側切り立った岩壁の間を下りる 逃げ場がほとんどなく、ほぼ『沢下り』です ここの地形は、海底の堆積プランクトンの殻 からできた「チャート」という非常に硬い岩石 を水流が長年にわたり侵食してできた『V字谷』 別名『ゴルジュ(フランス語で「喉のど」)』 なかなかの素晴らしい『ジオサイト』でした 最後は温泉で疲れを、ビールで喉を癒し、 クマに遭遇しなかった幸運に乾杯🍻