17:03
30.8 km
3280 m
聖岳
聖岳・大沢岳・光岳 (長野, 静岡, 山梨)
2026年06月13日(土)〜14日(日) 2日間
静かな南アルプスへ 苔平を過ぎると両足がつりどうなるかと‥ 労って脚をなでなでしたら機嫌が治って一安心 やっぱり奥深い静かな山はいいですね! 道中や小屋でおしゃべりしてくださったみなさん楽しかったです😊またどこかで✋️
16:50
27.8km
3167m
3167m
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17:03
30.8 km
3280 m
聖岳・大沢岳・光岳 (長野, 静岡, 山梨)
2026年06月13日(土)〜14日(日) 2日間
静かな南アルプスへ 苔平を過ぎると両足がつりどうなるかと‥ 労って脚をなでなでしたら機嫌が治って一安心 やっぱり奥深い静かな山はいいですね! 道中や小屋でおしゃべりしてくださったみなさん楽しかったです😊またどこかで✋️
19:16
28.1 km
2852 m
聖岳・大沢岳・光岳 (長野, 静岡, 山梨)
2026年06月08日(月)〜09日(火) 2日間
今回は、暴風のため小聖岳までで下山! 登りたかったけど命の方が大事! とにかくスゴイ風でした、突風が吹いた時は四つん這いのまま動けず、弱まった瞬間に少し移動…そして踏ん張る! だるまさんが転んだ状態で稜線から脱出! 目の前に聖岳がデェ〜ンと見えてるだけに悔しかったなぁ〜… とにかく先ずは1日目!晴れのち曇り 芝沢ゲート駐車場で車中泊! 避難小屋の水場が不確かだったので、水を持参して(2人分)総重量17kgのザックを担いで出発! 長ぁ~い林道を歩いて自力ゴンドラに到着! 私はグラグラの橋を渡り、相方はゴンドラ! そこから登りまくりの始まり! 途中でザックの重さに疲労してきたので、相方に1Lと森の中に水を2Lデポ!下山時に回収! 避難小屋に到着! 💧水場は、小屋を下りて右側(トイレ側)の沢は枯れていたけど、左側の沢は水量たっぷり!(浄水器使用) 身体まで洗っちゃった!(えらい寒いよ) 避難小屋はキレイ! トイレはペーパー無し! ☆避難小屋で、スマホのケーブルを貸していただいた方に! ありがとうございました。 まさかのケーブル忘れでした! 2日目 早朝雨、薊畑から上は暴風 薊畑にザックをデポして登るも、小聖岳から40m〜50m進んだ辺りで断念… 昨晩、小屋でご一緒した方が「明日の聖は22mの暴風だよ」と言っていた通りだった… 下山は来た道を淡々と下り、相方はお土産にヒルを脇腹にくっつけて帰宅! リベンジはいつになるかなぁ~☹️
15:55
30.0 km
3291 m
聖岳・大沢岳・光岳 (長野, 静岡, 山梨)
2026年06月06日(土)〜07日(日) 2日間
聖岳、遠かった まず芝沢ゲート、車で行けるのか、昔悩んでいた 去年、光小屋が取れて行くしかなくクリア 聖光小屋まで林道を歩くの? 2700m登れるの? 悩むも、覚悟を決めて取りあえず行ってみよう 熊猿コンビだったから何とかなったのかな? そもそも熊が行く気になると思ってなかった 空木でも良いけどを 相談決断しても、まあとりあえずチャレンジ 登って聖光小屋分岐で、心折れた猿 熊は、ここまで来たのに100名山やめるのか! 結局進めて山頂が踏めた よく登ったもんだ 最後のガレ場はキツかったけど 山頂のチョット見えた赤石は良かった 聖光小屋の冬季開放はありがたかった 何とか2階席を確保 トイレ遠い、水は沢水だが何とか 寒いは寒いが眠れないほどではない 聖平小屋分岐で荷物をデポ 雪はなし、チェーンスパイク不要 遅くなったので奥聖にはいけなかった 聖岳最後のガレ場登りは、よく探すとコースあり あと、ゴンドラは使わなかった ただし、ヤマビル注意、渡る前が怪しい 今回もいい山行でした
14:19
29.5 km
3077 m
18:05
31.0 km
3175 m
聖岳・大沢岳・光岳 (長野, 静岡, 山梨)
2026年06月06日(土)〜07日(日) 2日間
いつも遠くから眺めるだけの聖岳⛰️ ようやく機会が巡ってきた! 昨年のコスモサーキット&光岳を共にしたメンバーと💪うち一人は3回目の聖岳、心強い😊ただこの3人の山行、毎度天気がよろしくなく😅早朝の集合時は雨☔一応天気予報では土曜日は曇り、日曜日の昼から雨予報となっている🤔遠山郷かぐらの湯♨️に入って解散か!?とも一瞬思った🤣最初の計画は2泊で聖光周回だったけど、1泊の聖だけピストンで日曜日の昼前に下山完了予定とした😊 雨上りの聖岳登山道はヒルカーニバル🪱でパニック😱友ふたりは慣れたもので、淡々と歩いていた😆虫嫌いのワタシはキャーキャーうるさくてゴメンナサイ😫シットリ緑の綺麗な森もヒルと急登で楽しむ余裕はなく必死🤣 瞬間的な雲の切れ間はあったものの、ほぼほぼ景色ゼロ😅それでも、青空の欠片、一瞬見えた山頂、何よりもみんなで無事に登頂できたことが幸せでした🤗ご一緒してくれた友ふたりには感謝でいっぱいです💕 次に聖岳に登る時は畑薙からがいいなぁ😆 【備忘録】 共同装備でバーナーと小屋泊まりできなかった場合に備えたテントは友人たちに依頼。最弱なワタシはとにかく軽量化を図って遅れずに付いていくことが大事。パックウエイト11.5kg。水は2.4L持参。 食事は朝晩フリーズドライ。昼は行動食のみ。初日行動中は水0.8L+カルピスウォーターパウチ1個。下山時は水0.7Lのみ。涼しかったのとヒルパニックであまり飲まなかった。 寝具はR値5.0エアマット+至適温度4℃シュラフ+カバー+ダウン上下着衣で快眠。 金曜日は仕事から帰宅後、夕食入浴洗濯を済ませて出発。遠山郷で2時間仮眠できた。私は現地で仮眠が一番調子いいみたい。あと、水曜日は台風6号で会社が休みになり、それまでの疲れをリセットできたのも良かった。
17:55
32.6 km
3319 m
聖岳・大沢岳・光岳 (長野, 静岡, 山梨)
2026年06月06日(土)〜07日(日) 2日間
3回目の聖岳は山友さん達と1泊2日で。まだ未踏のお二人、雨後で大量発生したヒルに大パニック😱急登を乗り越えた先の薊畑分岐に到着もガスガスで眺望全くナシ。相談して避難小屋のスペースを先に確保しようということになり聖平小屋へ。小屋は意外と広くて十分に空きがありました。 再び薊畑分岐に戻り聖岳山頂を目指す。ガスガスすぎて目の前しか見えず、修行のように歩き続ける。しかし山頂に着いたらまさかの青空が。一瞬でしたが赤石岳も見えました。聖岳に3回目の登頂🎉 避難小屋は悪天候にも関わらずたくさんの人。テント場は4人。自分は避難小屋よりテント泊のほうがよく眠れて好きなのでテント設置。夕飯でビールと焼肉をいただき、静かに川の音を聞きながら就寝💤 翌朝は5時スタート。最後に薊畑で下からの聖岳も目に焼きつけて下山。今回のメンバーでは過去2回とも眺望のない山行で、今回も残念な結果でしたが、何より無事に3000m峰の聖岳に登頂できたのが本当に良かったです。お二人はもういいとか言ってましたが、私的には楽しかったので来年またリベンジしてほしいです!😆 【追記メモ】 ・ザック重量18kg。水分4.5㍑。食料や着替えなど余分な物が増えてしまい重くなりすぎた。反省点。 ・西沢渡の渡渉は仮橋を渡れて、ゴンドラ使わず時間短縮できた。 ・登山開始前に雨が降っていたこともありヤマビル大量発生。被害はなかったですが雨後は避けたほうが良い。 ・避難小屋は広かったですが、晴天だったらかなりの数の人が訪れそう。芝沢ゲートの駐車場もあわせて激戦です。 ・下山して温泉入ったあとに雨が降り出しました。東海地方は本日6/7に梅雨入りしたそうです。
18:04
31.3 km
3092 m
聖岳・大沢岳・光岳 (長野, 静岡, 山梨)
2026年06月06日(土)〜07日(日) 2日間
今年のアルプスシーズン開幕戦は、聖岳へ⛰️ 去年の1day光岳の教訓を活かして、冬季避難小屋泊予定だけれど念の為の⛺️泊装備で。 雨の後だったので、聖光小屋から先はヤマビル🪱ウジャウジャ😱嫌すぎてペースも速くなった為か、気付くとデカ重ザックがかなり効いてすっかりバテバテに💦 2人に先に行ってと懇願して、薊畑までしか登れないなと諦めかけた時間帯もあったぐらいでした😭 あちこちで休憩と称して沢山待って。ゆっくり登ってくれてた、2人の友のおかげで目標を達成することが出来ました🙌仲間の存在は偉大です🥹 ガスっていて景色がほぼなかったのが残念でしたが、聖岳の雄大さは十分にわかりました🤗 冬季避難小屋で解放してある聖平小屋は綺麗でプライベート空間で寝ることができ、快適でした✨🚻も解放してありました🙏 下山は美しい森を堪能しながら🌳 前日ヒル祭り開催中だった付近は、乾いていた為かほぼ見掛けずで👍 もう、過去1しんどかったー🫠けれど、思い返すとまた行きたいと思う良き山行となりました❗️☺️一緒に登ってくれて本当にありがとう✨
20:37
29.2 km
2926 m
聖岳・大沢岳・光岳 (長野, 静岡, 山梨)
2026年06月05日(金)〜06日(土) 2日間
2026 6月5日〜6日 聖岳 5日天気スッキリせず ほとんどガスの中 登山道も1人も会わず 展望も無く寂しい限りです 昼過ぎに聖平小屋 宿泊者光岳から縦走された方2名 やはり標高約2200 山小屋泊 夜は寒い 熟睡もできず💤 6日 5時頃 小雨(ガス)の中 聖岳アタック 山頂行けたら良いな位の思いでした 山頂間際に 晴れてきた ガスもあがり富士山までスッキリ なんとも言えない思いでした(感動) 下山開始始めたら又ガス ラッキーだったね✌️ 聖岳 良い思い出の山でした
17:40
30.4 km
3072 m
聖岳・大沢岳・光岳 (長野, 静岡, 山梨)
2026年05月31日(日)〜06月01日(月) 2日間
去年光岳の避難小屋泊行った時の満員なのに17時過ぎ中国人団体がおしかけ事件があったので 月曜有休とって日月でずらしていきました。 駐車場は比較的空きがあり問題なく停めれました ひたすら長いコンクリ道路、川渡りした後の 苔平までの急登、とにかく光岳より道がきつい、 市の予算で光岳に全振りしてるのか?と感じるぐらい整備の差が顕著でした。 雪は全くないが、小聖岳からも道がわからないぐらい恐ろしいザレザレ場、下山は滑り降りました。 ちなみに山荘は結局6人しかいませんでした。 皆様聖岳ピストンじゃなくてあくまで聖岳は通過点で縦走する猛者ばかり、 やはり南アルプスはレベチ、恐ろしい、、 下山時には足バキバキに疲れ果てました。
17:40
31.8 km
3156 m
聖岳・大沢岳・光岳 (長野, 静岡, 山梨)
2026年05月31日(日)〜06月01日(月) 2日間
去年同じ時期に光岳に行ったので同じように聖で避難小屋泊。正直テカリ行ったからと舐めてましたが、きつかったです…理由は景色が稜線出るまで全くないから笑 同じ光は苔など楽しめたしまだ景色も見れましたが、このルートはマジでつまらないから僕にはハードでした… 懸念材料はヤマヒルとゴンドラ。ヤマヒル遭遇情報ありましたが、僕は運よく出会わず。ゴンドラ地点で行きは壊れた橋でまだ通れたが、帰りは少し流されてゴンドラ使用。しかし20mくらいの長さとは言え、恐らく50kg超えの鉄のカゴに自分+荷物で両端の登りが負荷が大きかったので、一般女性一人は無理なのでは、と思った。腕立て伏せ20回x3セットくらいの負荷かな。ここは筋トレの成果あり難なくクリア笑 天気は前日土曜は快晴でしたが、景色ない登り&夕方から朝まで曇りだったので一日ずらしましたが、これが正解。朝からグレースカイでしたが登りでまだ暑くなりにくく楽でいた。昼頃からだんだんと晴れて満月も楽しめました。 正直この時期よりも残雪の方が楽なのでは、と思ったり。理由は最後の400m登りが稀にないザレ&ガレで登りにくい笑 途中道はずれたかもわからなかった。にしても今年初の3000m級でしたが修行時間が過去一長いのでまた行きたいか、と問われると微妙…お疲れさまでした。 メモ 小屋泊氷点下対応 14kg 遮熱は泊まり不向きかも