ここまで来ればもうこっちのもの😙
エブリー🤩
梶川尾根に戻る途中
一瞬ガスが取れたラッキー🤩
湯沢峰🙌
これか〜🪨
赤い🚩に従って進むと水場があります
歩きやすい
滝見場への分岐を右へ
滝見場は次の機会に
こういうの好き😊
渡る

モデルコース

湯沢峰-梶川峰-胎内山-門内岳-北股岳 往復コース

  • 新潟
  • 山形

コース定数

標準タイム 10:25 で算出

きつい

40

  • 10:25
  • 12.6km
  • 1707m

北飯豊の梶川尾根は、登山者にとって特別な体験を提供する魅力的なコースです。急登が続くこのルートは、特に初心者には挑戦的ですが、達成感を味わえること間違いなしです。登り始めてからしばらくは、脹脛が悲鳴を上げるほどの急勾配が続きますが、徐々に開けた稜線に出ると、素晴らしい景色が広がります。 登山者たちは、湯沢峰や梶川峰からの眺望に感動し、特に北股岳の美しい姿や、周囲の山々の景観に心を奪われます。特に秋には草紅葉が見事で、紅葉の美しさに癒されることでしょう。登山道では、イイデリンドウやタカネマツムシソウなどの花々が咲き誇り、自然の美しさを感じながらの登山が楽しめます。 このコースは、ファミリーや初心者にもおすすめですが、急登が続くため、体力に自信のある方が望ましいです。また、途中には門内小屋があり、登山者同士の交流や、冷たい飲み物を楽しむこともできます。特に、門内小屋の小屋番さんは気さくで、登山者に親切に接してくれるため、心温まるひとときを過ごせます。 季節によっては、強風や悪天候に注意が必要ですが、晴れた日は日本海や蔵王の景色を一望できる絶好のロケーションです。下山後は、近くの温泉で疲れを癒すこともでき、登山の後の楽しみが広がります。 このコースは、整備された登山道があり、アクセスも良好ですが、足元には注意が必要です。特に急な下りでは滑りやすい箇所もあるため、慎重に行動しましょう。登山者たちの体験談からも、北飯豊の魅力が伝わってきます。次回はぜひ、泊まりでの縦走を計画してみてはいかがでしょうか。

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コースマップ

活動概要

タイム
10:25
距離
12.6km
のぼり
1,707m
くだり
1,707m

標高グラフ

チャート

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チェックポイント

1日目

タイム
10時間25
休憩時間
0
合計時間
10時間25
210
分岐
125
55
15
130

このコースで通過する山

山形, 新潟門内岳

「湯沢峰-梶川峰-胎内山-門内岳-北股岳 往復コース」を通る活動日記

すべて見る
  • もらった絵文字5
    写真1
    10:57
    17.1 km
    2006 m

    湯沢峰・梶川峰・胎内山・門内岳・北股岳

    飯豊山・大日岳・御西岳(福島,山形)
    2026.09.19 (土)日帰り
  • もらった絵文字135
    写真55
    11:11
    17.0 km
    1996 m

    九月の北股岳(梶川尾根往復)

    飯豊山・大日岳・御西岳(福島,山形)
    2026.09.12 (土)日帰り

     雨模様が長く続く中、晴れ予報のお山は2年ぶりの北股岳。山友さんの親子山形百名山チャレンジに同行しました。  ヘッデンを点けて、梶川尾根スタート。やはりハードな急登。事故等の無いように慎重に登る。湯沢峰ではターゲットの北股岳を確認。曇り基調だが雲は高く、山景色はバッチリの天気。期待を込めて急登を登り、梶川峰着。北飯豊の稜線が美しく、テンションアップ。北股岳もぐんと近くに見え、ゴールを確認。  ここからは極上稜線歩き。杁差岳への嫋やかな稜線、門内小屋を経ての北股岳へのルート、飯豊本山、新潟の海岸ラインや港に船、朝日連峰全景の奥に鳥海や月山。周りの山々がすべて鮮明に見える文句なしの眺望。抜群のロケーションを堪能しながら北股岳登頂。そしてミニクボ君の山形百名山96座目登頂を祝う。このコースを日帰り出来る小学3年生はいないでしょう!  下山時も雄大な景色を楽しみながら、来た道を降りる。数名の方とスライド&挨拶。急降を慎重に降り、無事下山。初めて梶川下山した感想は、丸森の方が降りやすい印象。  やっぱり飯豊はいいでーすね。

  • もらった絵文字750
    写真61
    11:13
    16.7 km
    1997 m

    北股岳 ミニクボやまがた百名山96座目

    朳差岳・鉾立峰・大石山(山形,新潟)
    2026.09.12 (土)日帰り

    ミニクボのやまがた百名山チャレンジvol.96 今回選んだのは飯豊連峰の北股岳(2,024m) 最難関の北股岳日帰りチャレンジになります! この日は地元の夜祭りが19時からあるので その前に自宅へ戻らなければいけません! 時間に追われる登山は好きではありませんが… これまでの経験を活かせば不可能ではないので 頑張ります!まさか自分がダメになるとは… 【登山口〜湯沢峰】 早朝5時前、薄暗い中のヘッデンスタート 梶川尾根名物の急登の洗礼を受けながら 湯沢峰までの約600mの急登をぐんぐんと 標高を上げて行く、先行者は無し 予定通りのペース(1時間半)で湯沢峰へ 【湯沢峰〜五郎清水〜梶川峰】 まずは五郎清水までを目標にいいペースで 登って行くが、五郎清水手前の登りで突然 アキクボの足が攣り始めて一気にペースダウン まだ先が長いので五郎清水に余計な荷物をデポ 塩分、水分を摂り梶川峰を目指す! 梶川峰までも嫌な急登の連続。全く足の攣りが 回復しない。登っては休みを繰り返しなんとか 梶川峰へ。スタートから4時間ジャスト 【梶川峰〜門内岳〜北股岳】 尾根に出ると景色は抜群、目指す北股岳も目前 主稜線までの緩やかな尾根を登って行くが 扇ノ地紙手前でアキクボダウン…動けない… こんな風になるのは初めての経験なので 対処法がわからない。しばし休憩することに。 幸い食欲はあるので行動食を貪るように食べて だましだまし門内小屋まで来ることができた! 門内小屋で更に食事をし、荷物をデポし空身で 北股岳を目指すことにした。その後、身体の 内側の色んなバランスが良くなったおかげで 足の攣りもなくなり、無事96座目の北股岳登頂 【北股岳〜梶川峰〜湯沢峰〜登山口】 登頂後に記念撮影をし、そそくさと下山開始! まだ時間もお昼前、だいぶ時間の貯金ができて 下山目標を16時に設定し黙々と歩いた! この日はスライドが少なく登り2名だったが 下山途中に10名弱の方々が登って来られて 北股岳を日帰りするミニクボに驚いていました! 心配なのは湯沢峰からの600mの激下り これまで事故もたくさん起きている尾根なので ミニクボにしっかりと安全対策をして 予定通り16時に下山できたことに安堵した。 この行程を日帰りで歩き切ったミニクボのタフさ や凄さを改めて感じた山行だった。 サポートしてくださったおひたしさんにも心から 感謝をお伝えしたい。

  • もらった絵文字82
    写真42
    10:22
    16.8 km
    1995 m

    梶川尾根で北股岳ピストン

    飯豊山・大日岳・御西岳(福島,山形)
    2026.09.06 (日)日帰り

    やべ!寝過ごした💦 約40分遅れでSTART! 飯豊山荘のお風呂♨️…間に合うか?←そこ?(笑) はい!今日は稜線に上がると爆風+ガスガスなのも…わかってましたよ~( ;^ᵕ^) 登りの道から石転び沢や梅花皮の滝を見れたのがせめてもの救いだった(*ˊᗜˋ*) 下山は…これって永遠に続くの?と思うぐらい長かった(; ꒪ㅿ꒪)

  • もらった絵文字138
    写真35
    10:17
    16.6 km
    1973 m

    梶川尾根↔北股岳ピストン

    飯豊山・大日岳・御西岳(福島,山形)
    2026.08.31 (月)日帰り

    前日は夜勤明けからの整える流れで なるたけ早めに寝ようとしたんだ。 目覚まし無しで早く寝た→3時に起きた。 寝すぎである。 なんとなく北股を考えてたけど越後駒も気になる(←寝起きで急に気になりだした)・・・ 結局交通費諸々を考えて天狗平に決定するのだ。 本日は天狗平に止まってた車は俺の他1台。登山中に会ったのは1人。

  • もらった絵文字270
    写真47
    08:59
    17.4 km
    2020 m

    門内岳・北股岳さん😍

    朳差岳・鉾立峰・大石山(山形,新潟)
    2026.08.16 (日)日帰り

    本日は、私の心のオアシス❤️へ。 梶川尾根〜門内岳〜北股岳、大好きな飯豊連峰の中で、自宅から1番近くて1番多く歩きます。 春夏秋冬たのしんでまーす。👌👌 花は秋花〜稜線は涼しくて秋の足音かなあ。 下は暑くて滝汗💦💦でしたが。 ありがとうございました😊

  • もらった絵文字237
    写真50
    18:12
    18.0 km
    2132 m

    北飯豊☀️北股岳へ小屋泊 あわや遭難😓

    飯豊山・大日岳・御西岳(福島,山形)
    2026年08月10日(月)〜11日(火)2日間

    やまがた百名山97座目は、北股岳です。飯豊山荘🅿️から梶川尾根コースで登り、門内小屋に一泊。復路も同じコースです。計画は丸森尾根コースで下山でしたが、山小屋の管理人さんから「台風の影響で強風だったら梶川」を勧められ変更しました。 登山口からずっと急登、重い荷物と暑さで梶川峰まで7時間かかりました😵💦 途中で見えた梅花皮の滝(世界百名瀑)は大迫力です🥺 森林限界を越えた梶川峰から先は、道は緩やかでお花畑🌸 門内小屋に荷物をデポし、身軽になって北股岳へGO❗️ ガスが晴れ、イイデリンドウにも出会うことができました💙 門内小屋:小屋泊2,500円(テント泊1,500円) 水場は5分ほど緩やかに下った場所💧 管理棟とトイレは別棟 下山で道を間違えました。ガスで視界不良の中、扇ノ地紙から梶川峰へ10分ほど下った所。尾根沿いに左の道を直進してしまい、気付いた時は急斜面を駆け下りてました。トラバースして上がるも笹藪に阻まれ🙅🏻 素直に戻って草をつかみながら復帰。ピストンで遭難しかけたことに、ショックと反省😓

  • もらった絵文字190
    写真41
    12:10
    13.0 km
    1708 m

    灼熱の梶川尾根から『門内岳』へ

    飯豊山・大日岳・御西岳(福島,山形)
    2026年08月07日(金)〜8日(土)2日間

    久々に『梶川尾根』から門内岳へ。 良かった天気予報も午後から雨、雷の予報に、、(^_^;) ◯7日(金曜日)晴れ/雲/雷雨/雲 2泊予定の荷物(ほぼ飲食)が肩に食い込む。 序盤から太陽にさらされ大量発汗で、身体は渇水しオーバーヒート、、、、_| ̄|○ 松の木陰で休み、ようやく七曲り、そして湯沢峰。 最低鞍部へ一旦降り、日陰でまたまた休憩、、既にバテバテ、この先写真無し、、。(先が思いやられる、、) 滝見場を通過、見上げた先は突き上げるような壁にしか見えない、、、『五郎清水はまだか?』 1人呟き、時には大声をあげながら進む『あっちぇ〜💦』 ようやく『五郎清水』ザックを放り投げ座り込む、、もはや清水へ行く元気無し、、 小腹が空いてきた事に気付いて、オニギリを口にするが嗚咽、、、 無理やり水で流し込む、、 超大休憩、、 『行けないかも、、』が頭をよぎる、、、 少しずつでもと、ゆっくりと歩き出す、、 2本カンバを超え梶川峰へ。 アブの猛攻撃に反撃の元気も無く、食われまくる、、 休憩中に真っ白な世界になり、陽射しが無くなったのは今の自分には好都合、、、 左側の雪渓から吹き上げる風が心地よい。 『扇の地紙』ようやく稜線に乗った。真っ白な世界、胎内山を過ぎ真っ白過ぎて直前まで門内小屋は見えなかった、、、 小屋へ荷物を放り投げ、大の字で横になる。『着いた〜💦』 背負った水2.5Lはほぼ無し、管理人さんに『ジュースください』、、、 手にしたコーラを一気飲みし、全身着替えて横になった。 小屋内は気温22℃、開け放つた窓からは心地良い風、、、今朝は午前2時起き、目を閉じる。。。 雨音で目を覚ますと。。。 雨宿りの若者が1人小屋に入って来た。小屋番さんと三人で暫し談笑。聞けば、『百名山狙いで!どうせなら縦走』と飯豊に入ってきたそうだ。この先は?』御沢へ降り会津駒ヶ岳→尾瀬燧ケ岳→至仏山→鳩待峠→東京へ』。なんと!? ヒッチハイクで!!と言う。若いって素晴らしいなぁ~ 再び雲に覆われ景色は真っ白に、朝日側ではまだ雷鳴が聞こえていた。小屋番さんと夕飯を共に摂ってた18時少し前、1人到着、小屋に泊すると言う。 こちらの彼は、公共交通機関で下関→大石→朳差岳→門内小屋泊、この先は飯豊山→御沢へ降り公共交通機関で会津→裏版対→天元台→西吾妻山→一切経山を経て東京へ帰ると言う、綿密な計画を立てていた。雷雨の頃は前朳差岳の手前だったと話していて、YouTubeも始めたばかりと話していた。 お二人共に、ここ数日の御西、天狗間の『熊情報』を伝達した。 無事に通過したことだろう。 ガスガスで夕景は諦めていた・・・が、突然明るくなり小屋の外へ出ると湧き上がった雲の隙間に太陽が顔を見せてくれた。(ラッキー!!) *まだ朝日側はピカピカと稲光っていた。 そして夜は満天の星空と二王子岳の向う側に新発田市を通る国道7号バイパスの灯りも。 なんと!寺泊の花火大会も見えた。 諦めずに来て良かったと思いながら就寝、、、zzzzz ◯8日(土曜日)晴れ/雲 天気予報が悪い方に傾き、今日から来る小屋番さんも悪天候予報で来ない事になった事もあり、2泊予定を止め、今日当番が終わって降りる小屋番さんと一緒に下山することにした。 朝は快晴〜肌寒いくらいだ。 朝露が輝き、花々は生き生きと青空に顔を向けていた。視界良好〜山々はクッキリと見えている。 小屋番さんの片付けや戸締りを手伝っていると5名到着。 昨日、飯豊山へ行き梅花皮小屋泊して今日下山すると言う、高校山岳部の皆さん。 やはり御西から天狗の間で熊を見たと言う。。。『斜面の上に居ましたが離れていて良かった、、、』と話していた。 皆さんを見送り、小屋の戸締りを確認して私達も歩き出す。 今日は視界良好〜気分良し、 2泊分の食料も減らす、私の背中は重かったけど(笑) 陽射しが痛い! 暑い! 本当に雷雨来るのか? 梶川峰、五郎清水、滝見場、湯沢峰、七曲りで休憩しながら無事下山。 飯豊山荘で汗を流して帰路についた。 どうなるかと思ったけれど、行けて良かった〜 久々に飯豊の山々を眺め稜線を眺め、花々を眺めて、とても辛かった登りの苦労は吹き飛んだ! やっぱり飯豊は『いいで〜♫』と言いたい。(笑) ◯飯豊山荘さん、 暑い湯が今は出ていないので浴槽の湯は32度、暑い身体には丁度良かったです。 シャワーは一つ(お湯出ます)ボディソープ、リンスインシャンプーあり 大人300円 おぐに白い森「飯豊山荘」 総合案内 https://share.google/SDag1bOENNtZWaCch ◯飯豊山の情報は以下より 飯豊朝日連峰の登山者情報 https://share.google/kUXXY6cERhjQqH1Wv

  • もらった絵文字94
    写真10
    18:19
    17.8 km
    2076 m

    梶川尾根〜門内岳〜北股岳〜梶川尾根

    2026年07月04日(土)〜5日(日)2日間

    7/4,5飯豊の北股岳に登りました。梶川尾根からの往復です。まだ残雪のある山域。 樹林帯を抜けて梶川峰まで来ると一気に視界が広がり、急坂も一段落しヒメサユリとニッコウキスゲが咲くなか、雪の残る稜線を眺めて歩くことができました。門内小屋泊。水は、小屋番さんが浄水までして分けてくださいました。北股岳へは、もう雪のない登山道を歩けます。日本海、飯豊本山と眺めることができました。 前泊、後泊の天狗平ロッジの管理人さんはもと梅花皮小屋にいた方です。「山小屋からの手紙」に石転び沢のことを書いたよ、と教えていただきました。

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