- 10:29
- 17.5km
- 1538m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 10:29
- 距離
- 17.5km
- のぼり
- 1,538m
- くだり
- 1,540m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「美濃戸口-北沢-行者小屋-地蔵ノ頭-赤岳-南沢 周回コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字33写真17枚07:2017.5 km1504 m
- もらった絵文字79写真30枚09:3518.2 km1548 m
赤岳鉱泉泊からの赤岳♨️
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)2026年08月31日(月)〜9月01日(火)2日間赤岳鉱泉では鉱物たっぷりの源泉を沸かして、温泉にしているんだそうです♨️ 1日目の夜、結構なにわか雨が降ったのでとても心配になりました☔️ 2日目の朝、ビカーンと晴れて昼前に曇りました🌥️ 急に寒くなり、温かい飲み物のありがたみを痛感しました。 秋雨前線と台風の動きの合間を練って、無事に登頂できました!
- もらった絵文字25写真16枚08:2313.5 km1472 m
- もらった絵文字46写真47枚13:4017.8 km1532 m
赤岳(八ヶ岳)・地蔵ノ頭
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)2026年08月29日(土)〜30日(日)2日間赤岳登山ツアーに参加しました(24名+ガイドさん、添乗員さん2名) 天気予報はずっと気にしていましが、決定的な【大雨☔️】ではない😅 数日前から何とかなるよねとたかを括っていました 結果は、(下山の最後を除き)レインウェアをずっと着ていたこと、憧れの赤岳稜線を全く見れなかったこと、赤岳の岩場は雨に濡れても滑りにくいこと、そして急な傾斜がある岩面にはいざという時には頼れる鎖が設置されて安全が確保されていることがわかりました! 雨で難易度が上がりとても慎重に登りましたが、大きな山を歩けたことに変わりはなく、大きな達成感がある2日間でした
- もらった絵文字38写真18枚13:1616.5 km1517 m
八ヶ岳(赤岳)雨風の中の💦
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)2026年08月29日(土)〜30日(日)2日間久しぶりにツアー参加させて頂きました 数日前からの天気予報どおりの悪天候😭 添乗員さんから登頂はできない可能性が高いと説明されていましたが、行者小屋で雨が小降りになったのでガイドさん添乗員さんのご判断でアタック、自分の体力不足と雨と風に泣きながらなんとか登頂できました😂 かなりの悪天候で景色は全く見えずでしたが、貴重な修行の山行となりました ツアー主催の皆さま方ツアー参加の皆さま、ありがとうございました🙇😄
- もらった絵文字77写真48枚10:4118.8 km1539 m
赤岳(八ヶ岳)・地蔵ノ頭
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)2026年08月29日(土)〜30日(日)2日間雨•曇り予報の中、土日で赤岳横岳硫黄岳の周回を、テント泊で計画⛺️ 天気好転を期待するも、、、
- もらった絵文字7写真9枚12:2123.1 km2113 m
- もらった絵文字37写真53枚11:3422.4 km2028 m
【硫黄岳山荘泊】硫黄岳〜横岳〜赤岳〜阿弥陀岳
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)2026年08月25日(火)〜26日(水)2日間昨年硫黄岳に行った時に見た赤岳がカッコよくて、来年は絶対登るぞ!と誓った赤岳へ。 気になってた硫黄岳山荘で1泊して行ってきました。初日の硫黄岳はガスガスでしたが、2日目の赤岳は眺望もばっちり👌小屋泊で荷物も軽く体力も余裕があったので、阿弥陀岳にも行ってきました! 久しぶりの八ヶ岳でしたが、やっぱり良いですね! そして、硫黄岳山荘!カーテンで仕切られた大部屋だったり、ウォシュレットだったり、1人にひとつのコンセントだったり、設備がすごい!スタッフの方も気さくで噂どおり素晴らしい山小屋でした!
- もらった絵文字109写真69枚13:4218.0 km1508 m
かっこいい赤岳の稜線へ✨
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)2026年08月25日(火)〜26日(水)2日間憧れの赤岳へ 北沢〜地蔵尾根で登り 文三郎〜南沢で下山 前半びっくりするくらい息が上がり😂 大汗で身体が冷えて登れないんじゃないかと撤退も頭をよぎる調子の悪さ💦 (夏はインナーをファイントラックのcoolにしてるけどスタンダードの方がよかったかも) 体重が2kg増量したせいか?🐷 蒸し暑く、汗でサポートタイツが張り付いて ダラダラ登りで体力消耗したか? 赤岳鉱泉で休憩し、タイツを脱いで 本格的に登り始めたら楽になり、行者小屋は近く感じてホッとした〜 地蔵尾根はハシゴ、岩場が楽しくて 景色もゆっくり堪能✨ 稜線に上がると八ヶ岳が雲を堰き止め 清里、佐久方面は晴れやかで山の雄大さを感じた 赤岳天望荘は温かいコーヒーやお茶飲み放題で、お食事美味しく、充電もフリーという快適山小屋😍 荒々しい赤岳、阿弥陀や横岳に続く稜線が実にかっこよかった✨ 行きと帰りを別のルートにして それぞれ風景が違って楽しかった 前半あまりに辛くて、もうきっと来れない😂と思いながら歩いてたけど 降りてしまえば、あの山もこの山も登ってみたいと思う山の不思議😊 またいつか♪
- もらった絵文字12写真89枚18:0521.7 km1852 m
百名山: 赤岳→横岳→硫黄岳縦走
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)2026年08月25日(火)〜26日(水)2日間7月の白馬岳に続いて、今回は赤岳。 「紅白完登」をめざして!⛰️🤍❤️ 有給が取りやすかった8月末〜9月初旬、晴れを狙って急遽計画。 ソロ山行ということもあり、危険回避して南八ヶ岳縦走は諦め、赤岳ピストン(地蔵尾根↑、文三郎尾根↓)の予定で出発。本当は縦走したかったけど…。 【1日目】 美濃戸口から美濃戸登山口までは悪路のため、八ヶ岳山荘の駐車場に駐車(800円×2日分、コーヒー付き☕️)。登山口までは約1時間歩いたけれど、途中でピンクリボン目印ショートカット道を発見し、ありがたく利用する。 南沢から入り、八ヶ岳らしい苔に包まれた癒しの道を抜けて行者小屋へ。 そこからは一転、赤土とゴロゴロした岩稜の道。鎖場を慎重に越えて地蔵の頭へ登り切ると気持ちのいい稜線歩き。赤岳頂上山荘へ向かう頃には午後のガスが上がり始め、夕日は何とか見ることができたものの、富士山はお隠れだった。 【2日目】 赤岳山頂からご来光 雲海、富士山、そして八ヶ岳の絶景。 朝日が差し込む神々しい頂上山荘の食堂で朝食。ここから思いがけない展開が! 朝食でご一緒した北海道から来た4人組の皆さんが赤岳→横岳→硫黄岳縦走してオーレン小屋泊とのこと。 なんと「一緒に行きませんか?」と声をかけていただき、私も同行させてもらうことに(嬉しかった〜😆) 同年代で、自撮り上手、会話も楽しく、しかも山の経験が豊富。ソロだった私にとって、とても心強く、頼もしい仲間との縦走が始まりました。 山荘をチェックアウトしてヘルメットを装着。5人一列で縦走開始。危険箇所では一人ずつゆっくり進みながら、横岳山頂を踏み、硫黄岳山荘で賑やかランチ🍴 その後、硫黄岳の爆裂火口を観察して、山頂で記念写真📷️ここで北海道の4人組とはお別れ。 彼女たちはオーレン小屋へ、私は赤岳鉱泉から北沢経由登山口へ。 本来はソロで赤岳ピストンの予定だった今回の山行。思いがけず素敵な仲間に出会い、念願だった南八ヶ岳縦走までできるとは…✨ 山の景色だけじゃなく、山で出会う人の温かさも含めて、忘れられない山行になりました。
