朝の富士山
赤岳
見たかった景色が見れて良かったです。
南沢-赤岳-地蔵ノ頭-赤岳鉱泉-北沢 周回コースの写真
南沢-赤岳-地蔵ノ頭-赤岳鉱泉-北沢 周回コースの写真
苔の絨毯。なかなか写真では良さが伝わらない💧
スギゴケ
🟢
南沢-赤岳-地蔵ノ頭-赤岳鉱泉-北沢 周回コースの写真
あれが山頂?

モデルコース

南沢-赤岳-地蔵ノ頭-赤岳鉱泉-北沢 周回コース

コース定数

標準タイム 07:44 で算出

きつい

31

  • 07:44
  • 12.2 km
  • 1282 m

コースマップ

タイム

07:44

距離

12.2km

のぼり

1282m

くだり

1280m

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チェックポイント

このコースで通過する山

「南沢-赤岳-地蔵ノ頭-赤岳鉱泉-北沢 周回コース」を通る活動日記

  • 78
    31

    07:35

    12.7 km

    1293 m

    赤岳(八ヶ岳)

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年05月05日(火) 日帰り

    今年のGWは八ヶ岳へ 天気予報がコロコロ変わる中 5日は風も収まりそうだったので決定 山日和の好天に恵まれ 綺麗な富士山と八ヶ岳ブルーが見れました☀️ 雪は思ったより少なくチェンスパで十分でした

  • 2
    5

    07:30

    12.0 km

    1274 m

    GW赤岳-2026-05-05

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年05月05日(火) 日帰り

    5/3-4で奥穂行きたかったけど行けそうにない天気だったので、行けそうな日に行けそうな赤岳へ。 指ぬき手袋ではさすがに寒く、ズボンのポケットに突っ込んで行儀の悪く歩くことにしてしまい反省です。 富士山・南アルプス・中央アルプス・御嶽・乗鞍・北アルプスが一望でき良かったです。

  • 111
    30

    06:19

    12.4 km

    1271 m

    🐕️エンジェル登山隊 赤岳(八ヶ岳)

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年05月05日(火) 日帰り

    🐕️やあ。おいらの名前はくう。 GW前半は天気がいまいちだったので、5日の子供の日に登って来たよ。 早朝、歩き出して直ぐに道が分からないと言うおじさんにあったよ。 まだ歩き出して数十分ってところで道迷い。大丈夫なのかなぁ。 少し先導して導いてあげたけど、ルートは何通りかあるからまた迷うンじゃないのかなぁ💦 去年は雪で後少しのところで下山をしたけれど、今日は雪は少ないものの、強烈な爆風。 前回と同じ所まで来たけれど、鎖場は風の勢いで、鎖も岩場も周りの木々も霧氷状態。 全ての物がカチンコチンに凍っていてまた下山しようか考えた結果、 登れる所まで進ンで見ることにしたよ。

  • 78
    50

    06:41

    12.6 km

    1268 m

    地蔵ノ頭〜赤岳

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年04月12日(日) 日帰り

    久しぶりに八ヶ岳主峰赤岳にお邪魔しました。 午前中はてんくらCでしたが、風強めでのC、回復に向かうC、B寄りのCと見ていざ入山⛰️ 赤岳山荘駐車場までは雪もなく、無事登坂🚗できました。 いつも文三郎→地蔵なので、初めての逆ルートで登ってみました。 登り下りで息抜きの瞬間に見える景色が違うので新鮮。 稜線に出てからも風はそれ程強くなく、360度パノラマを味いながらの歩き。 残雪期末期なので、アイゼン、チェンスパでは歩きにくい岩場も露出し、実は今頃が一番難易度高いのでは?と感じました。

  • 70
    14

    09:13

    12.2 km

    1250 m

    赤岳(八ヶ岳)

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年04月10日(金)〜11日(土) 2日間

    そろそろ厳し目の雪山へ。 山の仲間と残雪期の赤岳へ。 金曜日→天気よくなく、当初硫黄岳まで登る予定をやめて、赤岳鉱泉で宿泊のみ。 初めてとまり、念願のお肉のステーキを頂く🥩 山小屋で食べるお肉は最高😀 すると、小屋泊の客で14サミッターの渡辺さんが来られていた。どうもインスタのフォロワーさんと一緒に来ていたとのこと。やはり、オーラが違う。 赤岳鉱泉は名前の通り、スリーシーズンではお風呂が入れるとのこと。次はスリーシーズンで来てみたい。 翌日、早朝。早めに出発。これが裏目になる。 てくてく歩き、地蔵尾根を登る。冬山でこんな急登は初めて。ピッケル全開。何かトラブルがあって引き返すことになっても、ここは降りたくないと思うくらい。取り敢えず一歩一歩歩く。階段のところがアイスバーンになっていて、ちょっと緊張する。 地蔵の頭あたりから爆風。多分、風速は25㍍は超えるくらい。撤退も頭によぎるも一歩一歩前に進む。いつもより慎重に。 すると展望荘が見えた。ここまでくれば山頂はもう少し。風は変わらず、爆風が続く。急登が続くが、地蔵尾根よりまし。高度の影響で息切れもするが、我慢。すると頂上山荘が見えた。 一人山頂からソロの方と遭遇。文三郎から登り、地蔵尾根へ降りるとのこと。色々と情報交換して山頂へ。写真撮影終わらせて、文三郎尾根から下山。ところどころアイスバーン。アイゼンは効くものの、一カ所だけ軽く滑る。転倒することはなかったが慎重に歩く。危ないところは1時間くらいで終了。すると天気が晴れてきた。途中、小屋で話した青年と遭遇。朝イチ出ずにゆっくり出発していれば快晴に。 ここで少し長めの休憩。南アルプス、北アルプスを眺めながら景色を楽しむ。 爆風の連続であったが、達成感は半端ない。 間違いなく今までの冬山でナンバーワン。 てくてく歩き、行者小屋へ。休憩、装備解除していたら、二組4名がテント泊。 またそこそこ風が強いのに、整地だけしてテント設営して大変そうであった。先に風よけ作ればと思いましたが…。 行者小屋から美濃戸口までは行きと違い南沢のルート。最初、歩きやすかったが、途中踏み抜け連発。そしてアイスバーンで足が疲れ、またまた足がつることに。最近、体力低下から足がよくつる。 予定より早く下山。 同行者の方はトレランしている方なので、体力的には大丈夫とのこと。自分の体力低下問題は深刻。 下山、お風呂に入り、高速道路へ。振り返ると八ヶ岳が雲なくキレイに。もっとゆっくりの行程だったら、爆風に合わずに済んだのに。天気予報が当たらない…💦 取り敢えず、渋滞に合わず、早々に帰宅。 程よい疲労感と達成感で、家で晩酌。 年イチは赤岳登りたくなりました。

  • 34
    29

    08:40

    12.4 km

    1275 m

    地蔵ノ頭・赤岳(八ヶ岳)

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年03月21日(土)〜22日(日) 2日間

    残雪期の赤岳へ行って来ました。 当日は晴れで、赤岳天望莊と阿弥陀岳の分岐付近は強風でした。 行者小屋までは、下の方は所々雪や凍結ありです。上の方は雪でした。 途中から山々が見え始め、テンション上がります。小屋は多くの人が装備を整えたりしてました。 赤岳山頂は、びっくりするくらい風が弱く日差しもあったため、ゆっくりと周りの山々を見ながら過ごしました。少し霞んでいましたが、最高でした☀。 地蔵尾根、文三郎尾根は雪が柔らかくなってきて、滑りやすい場所もありました。 赤岳鉱泉からの下りは、上の方は雪、凍結です。下の方は凍結箇所がまだまだ多いので滑り止めは必要です。 春を感じられる陽気で、雪解けも進みそうです。 今回も、とても楽しい山行でした😊。

  • 141
    10

    10:29

    12.7 km

    1267 m

    久々の八ヶ岳ブルー

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年03月21日(土)〜22日(日) 2日間

    腰痛も抜けぬ中、5年ぶりの冬(春)赤岳に! 美濃戸口山荘までは雪は皆無。南沢口から30分程で雪付きがあり、我々はアイゼンでしたがチェーンスパでも行者までいけそう。 行者から装備を整え文三郎尾根に向けて行きますがマムート階段も隠れるほど雪あり意外でした。 尾根上の岩にも雪付きあり楽でした。 赤岳周辺は混雑。台湾ツアーの方が元気で楽しそうー🇹🇼途中抜かさせてくれてありがとう! 地蔵の頭から行者に戻り鉱泉のステーキでない日でしたがハンバーグと豚汁おいしかった😋 帰りは鉱泉から北沢入口まで氷があるものの1時間で帰れてすきすきでした。