赤岳鉱泉から、オリオン座🌟
富士山もクリアに見えていてテンション上がります⤴️⤴️⤴️😃🗻
明るくなるまでヘッデンを点けて駐車場からチェンスパを履いて行者小屋への南沢を歩いてきました。正面に横岳の稜線と大同心が見えてきました。
後ろに中アですかね
今年も将棋頭山の雷鳥さんに逢えたら良いな
そして だいぶ久しぶりの空木岳へも行きたいなと思っております😊
ありがたや〜🥰
阿弥陀
最後まで
ご覧くださりありがとうございました😊
綺麗なシラビソの森を歩いて赤岳鉱泉まで来ました。右手には鉱泉名物の〝アイスキャンディー〟と呼ばれるアイスクライミングの人工ゲレンデが写っていますが、まだ制作途上なので誰も登っていませんでした⛏️🧗
zoom
綺麗だ

モデルコース

南沢-赤岳-地蔵ノ頭-赤岳鉱泉-北沢 周回コース

コース定数

標準タイム 07:44 で算出

きつい

31

  • 07:44
  • 12.2 km
  • 1282 m

コースマップ

タイム

07:44

距離

12.2km

のぼり

1282m

くだり

1280m

標高グラフ

YAMAP
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チェックポイント

このコースで通過する山

「南沢-赤岳-地蔵ノ頭-赤岳鉱泉-北沢 周回コース」を通る活動日記

  • 107

    18:48

    15.2 km

    1184 m

    ✨八ヶ岳アルパイン🤩✨

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年02月01日(日)〜02日(月) 2日間

    当初は北アで⛺泊を考えていましたが、天気がね~😅 っで転進、困った時の八ヶ岳へ! そして山の御縁であれよあれよといつの間にかアイスクライミングの流れへ?🤔 ……😳 えっ⁉️…大丈夫か俺? やったことないよガチなアイスクライミングなんて~~~😱 強者2人の完全にバグったこの一言 『大丈夫だよ~』 ※軽いんだよ~そのノリ~🤣 daiten心の声 『何が大丈夫なの?🤣 大丈夫なわけね~じゃん🤣』 と、ま~見事に俎板の鯉になってきました✌️😎 八ヶ岳アルパイン❗ 楽しすぎる~🎵 有田さん、タケシ君 ありがとうございました😁👍 今後ともよろしくです🎵

  • 60

    09:19

    17.9 km

    1522 m

    赤岳🏔️〜爆風の厳冬期ソロ登山〜

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年02月01日(日)〜02日(月) 2日間

    「赤岳へ厳冬期のソロ登山🏔️」やりたい登山計画10選の1つ。 赤岳は夏山で登った事はある。 冬の赤岳は昔S部隊で連れて行ってもらった。しかし、体力的に未熟な僕は途中で足が攣り撤退。 それ以来、ランニングや筋トレをして徹夜の運転明けの雪山登山でも足攣りしない身体を目指してトレーニングをしてきた。 体力を付ける為にフルマラソンやトレランレースもこなしてきた。 ようやく迎えた厳冬期。 しかも大寒になり、最強寒波到来で上がってくるYAMAPのレポでは「寒い寒い」の連発。しかも天気予報では気温−18℃、風速22m、ヤマテンでは暴風雪のマークの時間帯も。 これで登り切れば達成感満載は間違いない。 チャンス到来。リベンジ登山に行くしかない‼️ もう一つの目的は赤岳鉱泉に泊まり、晩御飯のステーキ🥩を食べること。 そして下山後スーパーツルヤで買い物🛒をして帰るという信州満喫コース。 今回の山行でそれらが叶えられ、幸せを噛み締められた山行でした😊 ルートは南沢から入り行者小屋経由で文三郎尾根から上がり、地蔵尾根から降りて赤岳鉱泉へ行き北沢から戻る周回コースの計画。 麓のやまのこ村の温度計ですでに−12℃。しかし林道歩きで身体は暖かくまだ風もなくあまり寒さは感じない。 mont-bellのソフトシェルで十分行ける。 急登の文三郎尾根を上がり阿弥陀岳との分岐までは予定通り。 ところがそこからの爆風が想定以上🌪️ スライドで下山される方を見ると髪の毛やシェルが凍っている🧊 ザックに当たる風で身体が持っていかれそうになり、ピッケル⛏️を刺して耐風姿勢。 一瞬風が弱まったタイミングで急登を登るのを繰り返す。 更にガスで前が見にくく当然山頂は見えない。 なんとか山頂までたどり着いたが、吹きっさらしの山頂はさらに爆風🌪️ 登りの文三郎尾根は前回の撤退で下りも使ったのでルートは分かる。しかし地蔵尾根は初めてで道が分からず🤷 吹きっさらしの爆風の中でYAMAP地図を確認するのも大変。 どうしようか迷っているとちょうど山頂に着いた時にお会いしたペア登山の方が地蔵尾根から降りられるとの事でご一緒させて欲しいとお願いすると快く了解してくださる。 とても良い方に巡り会えた。 道だけでなく、雪山の下りの時の足の運び方やクライムダウンの時のピッケルやアイゼンの使い方等もご教示してくださった。 雪山登山教室などに参加した事がなく、我流で雪山登山を繰り返していた私には目から鱗で、ただもう感謝しかない🙏 ありがとうございました😭 下山中からガスが晴れ出して地蔵尾根からは絶景まで見られるおまけ付き🤩 日帰りのお二人とは行者小屋でお別れし赤岳鉱泉へ向かう。 樹林帯まで降りてくれば先ほどの爆風極寒が嘘のように無風で暖かい☺️ 赤岳鉱泉に無事到着し、お昼ごはんにカレー🍛を食べ、ビールを購入し持参したつまみで食す。 (三俣山荘で疲れ切った時に食べたカレーが神でそれ以来山小屋での昼ご飯はカレーと決めている。) 夕食の赤岳鉱泉でのステーキ🥩はその大きさに感激し、談話室で漫画三昧🥳 今回の寒波対策としてタイツ👖とゴーグル🥽を新調。タイツはmont-bellのメリノウールの極厚。ゴーグルもmont-bellの1番高いやつ。 タイツは良かった。爆風の中、足元は寒さを全く感じ無かった。 しかしゴーグルは頭の上に付けていて、さあ爆風のタイミングで使おうと思ったら息が凍り付いて前が見えない。持ってきた意味無し😱 久しぶりにバラクラバも使った。 隊長からもらった帽子とまっくちゃんからもらったネックウォーマーを付けて歩いた。寒がりの僕にはとってもありがたい。 出逢えた全ての人に感謝🙏

  • 28

    09:23

    17.4 km

    1510 m

    厳冬期赤岳登山

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年02月01日(日) 日帰り

    赤岳に夏に行ったことはあるが、雪の赤岳は無かった。 滑落停止訓練の際にインストラクターの人が赤岳を勧めていたので行きたかった。

  • 13

    09:30

    17.7 km

    1537 m

    赤岳

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年02月01日(日) 日帰り

    モンベルのアイゼン・ピッケル講習をフル活用。 途中、気温は−25℃まで下がり、強風で体感温度は激サム。 絶対に風邪をひきました。 写真をゆっくり撮る余裕なんてなく、 せっかくカメラを持って行ったがファインダーも覗かずにシャッターを切った。 地蔵尾根は急登。 一箇所、久々に恐怖を感じる箇所が。 ただ、ブラックダイアモンドのピッケルはよく刺さりました。 一瞬だけ晴れてくれたものの、 八ヶ岳とはいつも相性が悪く、ほぼ晴れず。 ピッケルワークが楽しかった。

  • 14

    07:01

    16.0 km

    1066 m

    山での楽しみ方はいろいろ🎵@八ヶ岳

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年02月01日(日) 日帰り

    雪山デビューした山友さんと八ヶ岳へ🏔️ 当初の予定は美濃戸~行者小屋~阿弥陀~中岳~赤岳でしたが、行者小屋に到着した時点で空はガスガス… ガスが抜けなそうなので文三郎尾根の途中で引き返し赤岳鉱泉へ。 1/31と2/1にアイスキャンディーフェス開催中だったので見に行ってきました✨️ 初めてアイスキャンディーフェスを見ましたが、見ているだけでも楽しい🎵 しかも9:15から焼肉なども食べられてめっちゃ楽しかった😍 山頂には行けなかったけどこういう山行も良かった🎵

  • 28

    08:25

    12.3 km

    1264 m

    地蔵ノ頭・赤岳(八ヶ岳)

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年01月28日(水) 日帰り

    3回目になる冬の赤岳、今回は地蔵尾根周りで。地蔵尾根、登りキツかった…けど文三郎尾根尾根より疲れなかった。体調よかったのかも?トイレを借りた天望荘、中はポカポカ👍次は泊まりで利用したい

  • 15

    13:44

    13.2 km

    1304 m

    地蔵ノ頭・赤岳(八ヶ岳)

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年01月26日(月)〜27日(火) 2日間

    私のレベルではまだ、難しいかもと思ってた赤岳に挑戦する機会を得ました。 無事に登頂でき、感謝しております。 初日は、美濃戸登山口から南沢経由、地蔵尾根から赤岳展望荘泊。 2日目、赤岳にアタックして、地蔵尾根ピストン。北沢を通り登山口に戻るコースです。 初日は天気も良く☀️快適❓に行者小屋まで行けましたが、地蔵尾根のキツさに心折れそうになりました。厳冬期の地蔵尾根は難易度爆上がりに思えた💦 赤岳展望荘は、流石に展望荘というだけあって、素晴らしい眺めです👍 食事も美味しいし、言う事無しです‼️ 2日目は、真っ白の山頂を目指し小屋を出発しましたが、風もそれなりに吹いており、山頂に着いても360°真っ白😭 後は黙々と下り、地蔵尾根を慎重に下り、赤岳鉱泉でカレー🍛(無茶苦茶美味しかった)を食べ、無事に登山口まで帰って来られました。

  • 25

    07:26

    12.4 km

    1247 m

    赤岳(八ヶ岳)_2026/01/25

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年01月25日(日) 日帰り

    今年初めての赤岳へ。 強風予報でしたが爆風でした😅 諏訪南ICから美濃戸口へ向かう道中は降雪と地吹雪でホワイトアウト寸前😱 赤岳山荘まで上がって、明るくなってからスタート。 ふかふかの新雪を楽しみながら、南沢ルートへ。 行者小屋まではスパイクレスで上がれました。 行者小屋で装備を整え、地蔵尾根から山頂へ。 下りは文三郎から降りて赤岳鉱泉経由で北沢ルートで下山してきました。 爆風でなかなか厳しい環境でしたが、厳冬期の赤岳登頂の達成感は👍 とはいえやはり絶景の冬の赤岳に登りたいなぁ😅 下山は♨️&🍜で無事に山行楽しんできました。

  • 8

    05:49

    10.2 km

    745 m

    南八ヶ岳〜即撤退🤣

    八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳) (山梨, 長野)

    2026年01月22日(木) 日帰り

    師匠と昨年赤岳行って、天気悪かったから 2026もリベンジして南八ヶ岳縦走してブルーみたいっすねーみたいなことから、強烈寒波中でもてんくらAに期待したw(天気予報で南アルプス、八ヶ岳方面はワンチャンあるかもと思った馬鹿野郎🤣) 車中泊で外は−12℃、車の中ではシュラフ等防寒グッズ準備したが寒くて寝れず💤起床後も動き緩慢で本来予定した時間より1時間遅れ🚶 行者小屋(−18℃)で装備整えた時点で猛烈な寒さ、流石に寒波到来中は気温以上に寒さの力を感じる🧘 稜線が楽しめない空模様。突っ込んだら間違いなく苦行になると思い、そのまま赤岳鉱泉に向かいカレー食べて下山し雪中ウォーキングを堪能❄️ 師匠と来年も、この時期にブルーを見に三度目のリベンジを交わし帰宅 1️⃣西高東低の冬型でテンクラAは期待できない 2️⃣寒波中通常の冬のレイヤリングだけじゃ半端じゃない寒さ 3️⃣登山初撤退 以上3点学習😎