- 08:44
- 12.2km
- 1282m
八ヶ岳の主峰、赤岳は、四季折々の美しい景観と多様な登山体験を提供する魅力的なコースです。特に残雪期の赤岳は、雪に覆われた美しい稜線や、周囲の山々の眺望が楽しめるため、多くの登山者に愛されています。 登山のスタート地点は美濃戸口で、南沢コースを経て行者小屋へ。ここから文三郎尾根を登ると、阿弥陀岳や南アルプスの壮大な景色が広がり、登るごとにテンションが上がります。山頂では、風も穏やかで日差しが心地よく、周囲の山々を眺めながらのんびり過ごすことができます。特に、赤岳山頂からの360度のパノラマは圧巻で、晴れた日には富士山や北アルプスも望むことができます。 このコースは、初心者から健脚者まで楽しめる内容ですが、雪や凍結が残るため、アイゼンやピッケルの装備が必要です。特に地蔵尾根の下りは滑りやすく、注意が必要です。登山者の中には、アイゼンを使った登りや、ピッケルの使い方に感動する声も多く、初めての雪山体験に喜びを感じる方も多いようです。 また、赤岳鉱泉では美味しい食事が楽しめ、特にハンバーグやカレーが人気です。下山後には、近くの温泉で疲れを癒すこともでき、登山の後の楽しみも充実しています。春の陽気を感じながらの登山は、心地よい開放感と達成感を与えてくれます。 このように、赤岳は美しい自然と充実した登山体験を提供する場所であり、仲間と共に訪れることで、より一層の楽しさを味わえることでしょう。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 08:44
- 距離
- 12.2km
- のぼり
- 1,282m
- くだり
- 1,280m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「南沢-赤岳-地蔵ノ頭-赤岳鉱泉-北沢 周回コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字4写真20枚10:4112.8 km1313 m
- もらった絵文字50写真45枚08:4213.8 km1477 m
阿弥陀岳・中岳(八ヶ岳)・赤岳(八ヶ岳)・地蔵ノ頭
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)2026年10月13日 (火)日帰り南八ヶ岳で登っていない阿弥陀岳に行ってきました。 鞍部からの急登、はしごと鎖の連続で下りはかなり高度感を感じました。 山頂からは、八ヶ岳最高峰の赤岳から連なる山々、そして、富士山、日本アルプスと360度の絶景、天気に恵まれ最高でした。
- もらった絵文字11写真16枚04:479.8 km730 m
行者小屋(八ヶ岳)にて25年ぶりのテント泊再開
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)2026年10月12日 (月)〜13日 (火)2日間本日はいつもと趣向を替えてピークハントはせずに行者小屋にてテント泊のみです。 テント泊は実に25年ぶり。当時の装備は何一つないので新たに新調して臨みました。 同行者の都合もあり今回は珍しく平日休みをもらって行ってきました。 連休最終日の午前中に自宅を出発。13時くらいにスタートする感じでまずは赤岳山荘の駐車場を目指します。 八ヶ岳山荘からは数回美濃戸林道は歩いたことがありますが、今回は初めて車で乗り入れてみると、想像以上の悪路。ランクルで走破しましたが、なかなか手ごわい林道でした。 赤岳山荘で駐車場の受付を済ませ、予定よりちょっと遅れてのスタート。でも本日の工程は行者小屋までなので、ゆるゆると登っていきます。 今まで何回か通った登山道なので、特筆することもなく無事に16時前に行者小屋へ到着。 受付を済ませ、明るいうちにテントの設営をすることができました。 連休の最終日ということもあり、小屋にはほかにテントが3張りと、小屋泊まりも数人という静かな環境です。 テントの設営が終わると、まずは生ビールにて乾杯。だけど寒くなってきたので早々にテントに戻り、夕食の準備を始めます。 同行者はレトルトパックのみでしたが、せっかくの久しぶりのテント泊なので自分はパスタを調理。事前にカットやパッキングを済ませておいたので、手軽に調理できました。 夕食が終わると、呑兵衛タイム開始。 寒い寒いといいながらも焼酎の水割りなどを飲んで楽しいひと時です。 小屋が閉まる直前に赤ワインをゲット。さすがに寒くなってきたのでホットワインで美味しくいただきました。 ひととおり終わると片付けをして8時前には就寝。山の夜は早いです。 最近の自分は元来のショートスリーパーのためか寝てから5時間くらいで目が覚めてしまいます。そして二度寝ができないことが多いので、今回も1時に目が覚めると、その後はあまり寝られずにまどろむ程度で過ごします。 暗いうちに、相方も起きてきていろいろ話していくと、夜中に獣の唸り声と足音が聞こえたといっています。自分も聞いていましたが夢かと思っていたので、びっくり。 正体は不明ですがちとビビりました。 夜明けの赤岳と阿弥陀岳を見ようと5時くらいから起きて空を眺めていると、流星やら飛行機やらがたまに目につきます。 その中で飛行機の数倍の速さで、点滅もせずに西から東に一直線に横切る光を発見。最初は流星かと思いましたが、明度が変わらず消滅もしないので人工衛星だったかも。 夜が明けてくると、本日も雲ひとつない快晴、まさに八ヶ岳ブルーです。 朝食も手早く済ませ、テントも撤収し、7時過ぎには下山開始。 帰りは赤岳鉱泉を経由するルートで下山します。 ピークハントをしない登山はほとんど無いので、朝から下山することにちょっと違和感を覚えながらも、ほぼコースタイム通りで赤岳山荘の駐車場に到着。 悪路を走破して無事に帰路につきました。 今回は実に25年ぶりのテント泊。子育てや転職、仕事の都合で登山を一度中断していた期間が長く、再開しても日帰り登山専門で、「いびき」がひどいのでテント泊は敬遠してましたが、いろいろ思うところがあり再開しました。 同行者に聞くとやっぱり「いびき」はかなりかいていたそうですが、耳栓をすれば問題ないレベルとのことなので、これからも積極的にテント泊を行っていこうと思います。
- もらった絵文字120写真21枚08:2313.1 km1295 m
地蔵ノ頭・赤岳(八ヶ岳)
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)2026年10月12日 (月)日帰り周辺は何十回も車🚙で走り回っているのに初めて八ヶ岳に登ることができました。 天気にも恵まれてやはり山🏔️は 遠くから眺めるより 登る為にあるもんだとつくずく思いました。😊
- もらった絵文字57写真34枚08:5412.8 km1263 m
- もらった絵文字38写真26枚08:1712.7 km1277 m
赤岳 日帰り
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)2026年10月12日 (月)日帰り何も予定が入らなかった三連休最終日(スポーツの日🎌) 晴れ予報なこともあって急きょ赤岳へ⛰️ やまのこ村駐車場に着いた5時ころの気温は10℃ほど🅿️ 予約済み駐車場は8割ほど(他駐車場は余裕ありましたが、、、) 時期的にもっと混んでると思いましたが全体的にも多くなく、終始マイペースで歩くことができました😉👍 今回は、美濃戸口〜北沢〜赤岳鉱泉〜地蔵尾根〜赤岳〜文三郎尾根〜行者小屋〜南沢回りコース⛰️ 登り始めは手袋にジャケットを羽織らないと寒いくらい🧤 北沢のゆるい林道が徐々に体を温めるのに丁度よく良いペースで進む🏃 樹林帯を抜け急登に差し掛かる頃には日も差し込んできて半そでに💦 地蔵尾根に上がると富士山🗻 久しぶりにクッキリ✨️赤岳とツーショット🗻⛰️📸✨️ 今日の山頂は皆さん順番に撮影されていてスムーズ📸✨️ 下りは文三郎からの階段階段階段💦 南沢の沢沿いの苔の樹林帯は八ヶ岳らしい癒しの森感があってゆっくり浸りながら歩いて来ました😌🍀🌱🌿 とは言えやはり赤岳へのアプローチは足にきます😣💧 天気に恵まれたパノラマが気持ち良い山行になりました✌️😍 ただし、相変わらずの駐車場までの悪路はある意味、最初の難関でもあり最終の難関でもありました😭 来る度に四駆が欲しくなる、、、🚙
もらった絵文字12写真0枚12:2413.1 km1301 m- もらった絵文字26写真26枚09:4913.1 km1347 m
地蔵ノ頭・赤岳(八ヶ岳)
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)2026年10月11日 (日)〜12日 (月)2日間八ヶ岳の赤岳に行って来ました😁途中、鹿に遭遇😙1日めは、無理せず赤岳鉱泉で宿泊、晩ご飯は、ステーキが出て来てビックリ🥹迷わずご飯おかわり😁翌日、7時頃、出発、まずは、行者小屋を目指す😊小屋からは、地蔵ノ頭を目指す🤨途中からは、ザレ場の急登と、階段、鎖場の連続🤣体力を奪われ何とか到着😥ここから赤岳までは、目の前🥸再び急登の連続である😭10時前何とか頂上え到着👍頂上からの景色は、最高である👍下山は、行者小屋を通り赤岳山荘へ14時頃到着、かなり疲れました😅
- もらった絵文字11写真24枚12:0713.0 km1276 m
赤岳(八ヶ岳)・地蔵ノ頭・赤岳鉱泉
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)2026年10月11日 (日)〜12日 (月)2日間北八ヶ岳とはまた違った強さを感じる南八ヶ岳。 赤岳山荘駐車場は半ば諦めてたけど、最後の1台に滑り込みできて、もう強運パワー炸裂。 今まできつくても塔ノ岳を越えたやまなかったけど、さすがに越えた😂 あそこに行くの??え、あそこまでこの急登?? 行者小屋まではハイキング最高気分で、その上から最高の地獄が待ってた。 でも天気最高!山行計画通りたどり着けて、キツくても振り替えれば絶景。満足度高すぎる…。 頂上山荘に泊まって仮眠後に観た夕日もよかった。朝携帯も見ずに1時間近く外で日の出を待っていた時は、普段ショート動画観て時間があっという間に30分とか経ってるくらいあっという間だった。ナチュラルドパガキ。 なんだかんだ初めての朝日にはエネルギーをもらえて、自然の力強さにグッときた。 スタンプラリーも無事制覇!当たれよ〜~
- もらった絵文字17写真41枚09:0313.0 km1267 m
地蔵ノ頭・赤岳(八ヶ岳)
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)2026年10月11日 (日)〜12日 (月)2日間赤岳は山小屋泊でのんびり山を楽しみたいと3月に予約。他の山は台風やら大雨でキャンセルが続いていただけに本当に最高のお天気で山を堪能できましたよ 天気の心配がいらないのが1番だよ〜