西沢渓谷入口バス停-ゲート-鶏冠山-木賊山 周回コースの写真
いい✨️
西沢渓谷入口バス停-ゲート-鶏冠山-木賊山 周回コースの写真
西沢渓谷入口バス停-ゲート-鶏冠山-木賊山 周回コースの写真
西沢渓谷入口バス停-ゲート-鶏冠山-木賊山 周回コースの写真
標高が下がってきて、紅葉が見られるようになってきました。中央上は第三岩峰ピークかな。
西沢渓谷入口バス停-ゲート-鶏冠山-木賊山 周回コースの写真
西沢渓谷入口バス停-ゲート-鶏冠山-木賊山 周回コースの写真
無事下山🍁🐔
西沢渓谷入口バス停-ゲート-鶏冠山-木賊山 周回コースの写真

モデルコース

西沢渓谷入口バス停-ゲート-鶏冠山-木賊山 周回コース

  • 山梨
  • ・埼玉

コース定数

標準タイム 11:05 で算出

きつい

41

  • 11:05
  • 13.6km
  • 1637m

注意情報

このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。
登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。
YAMAPの地図について

鶏冠山(とさかやま)は、山梨県の百名山四天王の一つで、特に岩場や急登が魅力のバリエーションルートが楽しめる山です。登山者たちの体験談からは、達成感や冒険感が溢れ、特に第三岩峰の直登は緊張感を伴う挑戦であることが伝わってきます。岩場を登る際には、全身を駆使し、慎重に足場を選ぶ必要があり、時には恐怖感を感じることもありますが、その分、山頂からの眺望は素晴らしく、富士山や甲武信ヶ岳の美しい景色が広がります。 このコースは、初心者には難易度が高く、特に岩場や急登が続くため、体力に自信のある健脚者向けです。同行者としては、経験豊富な友人と一緒に行くことをおすすめします。特に、渡渉や急登の際には、仲間のサポートが心強いでしょう。 季節によっては、紅葉や雪景色が楽しめるため、訪れる時期によって異なる魅力があります。ただし、雪が残る北斜面や、急な下りには注意が必要です。特に、暗くなる前に下山することを心掛け、ヘッドランプを持参することが推奨されます。 周辺には温泉や美味しいグルメスポットも点在しており、登山後の楽しみも豊富です。特に、下山後の温泉での疲れを癒し、美味しい食事を楽しむことが、登山の醍醐味をさらに引き立ててくれます。 整備された登山道ではありますが、道迷いや滑りやすい箇所もあるため、注意が必要です。特に、ピンクテープや踏み跡を見失わないようにしっかりと確認しながら進むことが重要です。全体として、鶏冠山は挑戦的でありながらも、素晴らしい自然の中での冒険を提供してくれる魅力的な登山コースです。

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コースマップ

活動概要

タイム
11:05
距離
13.6km
のぼり
1,637m
くだり
1,637m

標高グラフ

チャート

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チェックポイント

1日目

タイム
11時間5分
休憩時間
0分
合計時間
11時間5分
3
西沢渓谷市営駐車場
4
9
20
35
225
20
125
4
15

このコースで通過する山

山梨鶏冠山

「西沢渓谷入口バス停-ゲート-鶏冠山-木賊山 周回コース」を通る活動日記

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  • もらった絵文字28
    写真41枚
    11:27
    15.4 km
    1728 m

    鶏冠山(第三岩峰ピーク)・鶏冠山・木賊山

    甲武信ヶ岳(山梨,長野,埼玉)
    2026年11月7日 (土)日帰り

    辛すぎて滅!🫠 下山後即座に筋肉痛。それなりの歳なのに笑 A&A(アスレチック&アドベンチャー⦅今思いついた笑⦆)な山を探してたら一つだけブクマを付けた山があってそれが鶏冠山(とさかやま)だった。 「ロープワークを知らなくてもギリ登れそう。」 「達成感半端ないだろうなぁ。」 ドパガキならぬドパオジの爆誕である。 一番の懸念であった第3岩峰を登れて安心したのも束の間、鶏冠山から木賊山(とくさやま)までの道のりがハードモードだった。 「そうだ、第3岩峰を攻略したからと言ってもこの先も破線ルートだった!」 ピンテはあるものの足元に気を取られていると見逃して道迷いの可能性大。 2回ほど道を見失いその1回はとんでもない方へ行ってしまって異変を感じ、最後に見たピンテまで戻ってよーく周りを見渡してルート復帰できた🥹 予定より出発が遅く、序盤の林道で素敵すぎる紅葉に心奪われ、渡渉場所で絶対靴脱ぎたくないマンが発動してうろうろ、体力不足でペースが上がらない。 チリツモで今に至り、下るにつれて徐々に辺りは暗くなる。 ペースを少なく見積って工程を組んだのに全くもって超過。 経験は宝物。無事に家に帰れたので大成功。 これからの山行の糧となるでしょう🐢 🎒8㌔⦅🥤1.5㍑位、🍙65㌘6コ、菓子パン1、ミニカップヌードル1⦆

  • もらった絵文字87
    写真10枚
    10:07
    15.9 km
    1816 m

    鶏冠山→木賊山→甲武信ヶ岳 バリルート

    甲武信ヶ岳(山梨,長野,埼玉)
    2026年11月1日 (日)日帰り

    山梨百名山の四天王と言われる鶏冠山(とさかやま)。 そしてそこから伸びるバリエーションルートを通って行く木賊山(とくさやま)と甲武信ヶ岳。 春頃からずっと行きたいと思い計画は立てていたものの、なかなかタイミングが合わず実行する事ができていませんでした。 今回も前日の赤岳キレットは決定していて、次の日は・・・どうしよう? 秋の前掛山にも行ってみたいし、フォロワーさんが行くって言ってからか現地集合もありか?なんて思ってみたり。 でも天気が良いなら、冬が来る前に鶏冠山へ行っておきたい。 赤岳の下山中もダルい樹林帯を歩きながらずっと考えていましたが、下山後天気予報が晴マークなのを確認し鶏冠山へ決定! 多分、今年最後のチャレンジ山行。このチャレンジが成功したらしばらくは軽めの登山に行こう・・・w スタートして1時間ほどで渡渉ポイントにつきます。 水量は少な目。上手く石に乗って行けば靴を脱がなくて済みそう。 と思い試しに一歩踏み出すと・・・ ツルッ💦💦💦一歩目で足を滑らせ転びそうに😂 こんな所でびしょ濡れになったら、心が折れてここで撤退します・・・💧 それは避けたいので、靴を脱いで裸足で渡渉。 水はキンキンに冷えておりましたよ・・・😨 (下山途中で話した方は靴のまま渡れたそうです。自分のセンスのなさにガッカリ) 渡渉の後は延々と尾根を歩き、第一岩峰のコルに到着。 事前に見た情報で「第一・第二岩峰で鎖を使うようでは第三は無理」と言っているのを見かけたので鎖は使わず腕試し。 登り難い箇所もあったけど、どうにかなりました。 ちなみに前日の赤岳真教寺尾根も翌日鶏冠山へ行く可能性があったため 練習がてら鎖を使わずに行きました。 そして第三岩峰。 今日の俺にはここを迂回する選択肢はない。 直登あるのみ!!! 事前に見た動画でイメトレはばっちり👍 ちなみに参考にした動画はこちらです↓ https://youtu.be/50y3jfIzbeA グッドボタンとチャンネル登録お願いします! (布教活動www) 松の木テラスまではそれほど難しくなかったです。 松の木テラスから次の一手がかなり悩みました。 予習済とは言え、いざ目の前にするとどこに手や足をかければいいのかわからない。 手に関しては完全に死角になる部分に手がかりを見つけそこに手を掛ける。 手を安定させた後、小さな出っ張りに爪先をかけ踏ん張るんだけど手の位置が悪いと体を持ち上げられない。 高度への耐性は比較的ある方だと思うんだけど、さすがにこの場所で時間をかけると段々と恐怖心が増してくる。 心が折れたら負け。身動きできなくなって遭難案件。 そうなる前に意を決してよじ登りました。 難所をクリアーした時の達成感は半端なかったです😍 次の難所は鶏冠山から木賊山への2時間の藪漕ぎバリエーションルート。 今回のルートは健脚向けのルートなので、このバリルート区間を2時間かからず抜ける人も多くいます。 ですが、ペースに自信のない方、バリルートになれていない方は最低でも2時間半はかかる予定で計画組んだ方が良いと思います。 自分は時間に追われて焦るのが嫌だったので3時間で計画し、実際はゆっくり歩いて2時間20分(途中休憩込)で抜けれました。 鶏冠山までで予定より1時間巻いていたので、木賊山の時点で2時間近くの余裕ができだいぶ気持ちが楽になりました。 藪漕ぎルートは、踏み跡が鮮明な箇所やピンテが見やすい所もありますが わかりにくい部分もかなりあります。 何度かルート間違えましたが、時間に余裕があったので焦る必要もなく落ち着いてルート修正ができました。 難易度的には去年行った瑞牆山直下から金峰山方面へ抜けるバリルートの方が難しく感じました。 当時の自分が今よりもっともっと未熟だったからそう感じたのかも知れませんが💦 その時の経験があったからこそ今回は落ち着いて歩けたと思っています。 木賊山から甲武信ヶ岳へ行き、帰りは徳ちゃん新道で下山。 徳ちゃん新道の下りは長くて飽きました(前日と一緒www) 2日間で計22時間。 良く歩いたなぁw そして無事帰ってこれて良かった👍 ヤマレコ・インスタにもっと多くの写真を載せているのでそちらも見てもらえると嬉しいです😊 ヤマレコ https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-10505004.html インスタ https://www.instagram.com/p/DfOaaaWmpB-/?srtk=cTZoc3pqM3B3M296 【アクセス】 道の駅みとみにて車泊 4時半に西沢渓谷無料駐車場到着時で10台ほど。 ぞくぞくと車は入って来ていて7時頃にはほぼ満車だったようです(紅葉の時期だから普段より混んでいたのかも) 駐車場にトイレはないので道の駅か登山道を15分ほど歩いた所にあるねとりインフォメーションのトイレを使用します。 【コース状況】 鶏冠山第三岩峰は山梨百名山最恐と言われるだけの事はあります。 自信のない方は無理せず迂回路を。 鶏冠山〜木賊山の縦走ルートは藪漕ぎや踏跡ピンクテープ不明瞭な箇所多数ありますが周囲をよく確認し、慌てず落ち着いて進めばなんとかなります。

  • もらった絵文字67
    写真31枚
    09:30
    18.2 km
    2005 m

    🐔鶏冠山(とさかやま)から甲武信ヶ岳

    甲武信ヶ岳(山梨,長野,埼玉)
    2026年10月31日 (土)日帰り

    ※鶏冠山(とさかやま)を経て木賊山(とくさやま)に至るルートは、整備された一般登山道ではありません。険しい岩場や迷いやすい箇所があります。エスケープルートもありません。これから行かれる場合は十分ご注意ください。 南アルプスは天気が悪そうなので奥秩父へ転進。 🐔鶏冠山を経て、木賊山と甲武信ヶ岳を巡ってきました。 🐔鶏冠山は、山梨百名山の四天王と呼ばれるハードさで、現在は一般登山道がありません。 出だしから裸足の渡渉、湿った岩と木の根のミックス、12メーターの鎖場がある第2岩峰、狭いリッジの登下降と、なかなかにスリリング💦 ラスボスの第3岩峰は、ほぼ垂直に近い岩場のフリークライミング😇(ただし巻き道あり)。 そんな山だから人は少なめ。けど、歩いている人はチャレンジャーばかりという印象でした。 第3岩峰を無事直登し、🐔山頂で他の登山者と談笑しながらホッと一息。 ところが、このルートの真の核心部はこの先にありました。 木の根をつかみながらの急下りを経て、シャクナゲのヤブ漕ぎ、倒木だらけで迷いそうな薄暗い森、眺望のない急登の連続と、体力と精神を削りにかかってきます💦 とにかく長く感じた2時間の修行😇を経て、木賊山山頂で一般登山道に合流。 木賊山からは天国のような歩きやすい登山道✨ 甲武信ヶ岳の山頂で一休みしてから、徳ちゃん新道で下山しました。 消費した飲料水1.4リットル。 【下山後の温泉】 はやぶさ温泉 https://hayabusa1994.com/

  • もらった絵文字224
    写真18枚
    10:47
    17.2 km
    1995 m

    鶏冠山(第三岩峰ピーク)

    甲武信ヶ岳(山梨,長野,埼玉)
    2026年10月31日 (土)日帰り

    登りたかった第三岩峰。心強いponさんのおかげで、目標達成出来ました。 第1関門は渡渉。石が出ているので、渡れそうでしたが、ぬるぬるしていて、新しいアプローチシューズを濡らしたくなかったので、サンダルに履き替えて渡りました。水量は膝下。冷たかったけど、難なくクリア。 そこからしばらくは、急登が続き、やっと第一岩峰が出て来ました。登ると、富士山が見えて、テンションが上がります。 いよいよ核心部の第三岩峰。カンテっぽい所を左から回り込んで松の木テラスへ。そこからの2mくらいが、身長の低い人には厳しいと聞いていました。しっかりしたホールドとスタンスがあり、ビビらず行けました。その後は、楽しい岩稜歩き。 しかし、核心はまだありました。鶏冠山から木賊山までの藪。いくつかあるピンテに惑わされ、何度か厳しい藪をこぎ、時間と体力を使いました。ここのルーファイが1番の核心だつた気がします。 木賊山から甲武信ヶ岳への道は高速道路に感じました。 長い行程をアテンドしてくれたponさんに感謝です😊

  • もらった絵文字53
    写真23枚
    09:48
    15.7 km
    1871 m

    鶏冠山・甲武信ヶ岳

    甲武信ヶ岳(山梨,長野,埼玉)
    2026年10月31日 (土)日帰り

    鶏冠がつく山はやばいとこが多いのか❓ 甲武信ヶ岳に鶏冠山ルートで。 市営駐車場を出発し、東沢を渡渉🥾第一岩峰まではひたすら直登 第一、第二は鎖場あるので大丈夫だけど第三岩峰は、落ちたらって思うと無理はできないな😇 鶏冠山→木賊山→甲武信岳→徳ちゃん新道でゴール、ひさしぶりに見下ろす山々は爽快でした😊

  • もらった絵文字220
    写真63枚
    09:18
    13.9 km
    1602 m

    鶏冠山・木賊山

    甲武信ヶ岳(山梨,長野,埼玉)
    2026年10月28日 (水)日帰り

    鶏冠山(とさかやま)を経由して木賊山(とくさやま)へ行ってきました。 先週の山行で残した木賊山へのルートは日帰りから泊まりの縦走など色々ありますが、以前から興味があった鶏冠山から行くことに。どちらからと言えばメインディッシュは鶏冠山です。 先週までと比べると一気に寒くなっていますが快晴の日に思う存分楽しんでボロボロになれて満足できました♪ 西沢渓谷遊歩道から東沢渓谷へ向けて入って少しすると渡渉です。稀に水の少ない時は登山靴で渡れるそうですが、今日はそうもいかずに冷たい水で足を清めます。渡ってからはどこまでも続く上り道、いつになったら鶏冠山の岩場になるのかと心折れそうになりながら、見るからに歩く人が少ない道を上り続けます。 ようやく始まる鶏冠山最後の見せ場である岩場・鎖場(最初第一と記載していたのは間違いで)第二岩峰の上に立って圧巻の景色が待ってました。ここまでは他のルートである程度の岩場経験していれば大丈夫かと思われますが、第三岩峰は特にトレーニングしてきた人以外は迂回路を通るのが無難と思いました。 その先が噂に聞く不明瞭な道、しばらくは迷うような箇所もなく進めましたが、2・3手先のピンテを確認しながら歩いているつもりが、気がつくとルート外すこと数回あり。それ以外にも繰り返す倒木と根っこまたぎで身体的な疲労が溜まります。長い道のりを経て木賊山へ到着しました。眺望なく、先日訪れた三宝山と同じく、すぐ隣の甲武信ヶ岳にいいところ全部持っていかれた山頂でした。かなり時間もかかってしまい、先週のルートとの軌跡繋ぎもできないままですが、無事下山しました。

  • もらった絵文字219
    写真77枚
    12:27
    15.8 km
    1832 m

    鶏冠山・木賊山・甲武信ヶ岳へ🍁❄️

    甲武信ヶ岳(山梨,長野,埼玉)
    2026年10月27日 (火)〜28日 (水)2日間

    よみかなをつけてくれないと正しく読めない鶏冠山(トサカヤマ)・木賊山(トクサヤマ)を経由して甲武信ヶ岳へ。 スタート時点はシトシトと雨。最近、雨・ガスでも突撃するのが当たり前になっている😂鶏冠山までのルートは過去一般道だったこともあり、バリエーションルートとは言え、たまにピンテ・真新しい鎖・リングボルトも打ってあり、完全なバリエーションではないような・・・。ただ、この時期でも藪漕ぎが激しくバシバシと身体に鞭を打たれ続けました😭 途中、枯れ木の飛び出した太い枝にみぞおちをぶつけ、ボクシングだとボディブローをくらって一発KO負け❗状態💦息が止まり、うづくまる始末😭第二岩峰群ではロープワークトレーニングを積みたかったのでリードで行きました。 山梨百名山の最難関と称されるだけあり変化に富んで楽しくのぼらせていただきました。 2日目に甲武信ヶ岳へ。氷柱があちらこちらにあり、山頂では曇天で風がビュービュー吹いて今季初の樹氷を見ることができました😍季節は冬に移った感が強かったですね。

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