やった🙌
護摩滝です😍 
これが見たかった(o^^o)
水量は少なめでも見事な滝です♪
振り返るとトンガリ⛰️もたくさん
ひらひらと…
赤色🍁がキレイです😍
写真で伝わりませんが
黄色🟡で一面紅葉🍁です!😃
昼飯後はまたここに戻って、ここから見える稜線🍁⛰️をずーっと歩いて下山します😃
ワクワク😀ですが、晴れて欲しいです(^^)
斜面もキレイ🍁
これ可愛い😍
苔にピンク色の模様🩷
紅葉進んでる🍁
山並みが水墨画のよう⛰️
七ヶ岳(右)と第6峰(左)🏔️

モデルコース

下岳登山口-黒森沢コース登山口-七ヶ岳-三番岳-下岳 周回コース

  • 福島

コース定数

標準タイム 05:35 で算出

ふつう

22

  • 05:35
  • 10.3km
  • 892m

注意情報

このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。
登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。
YAMAPの地図について

七ヶ岳は、福島県に位置する魅力的な登山スポットで、特に沢登りと稜線歩きが楽しめるコースです。登山者たちは、紅葉の美しさと大展望に感動し、心地よい達成感を味わっています。コースは初心者から健脚者まで楽しめる内容で、特に家族連れや友人同士での冒険に最適です。 登山のスタート地点は下岳登山口で、ここから黒森沢登山口へ向かう途中には美しい紅葉が広がり、ウォーミングアップにもぴったりです。沢登りでは、滝を登るスリルと楽しさがあり、ロープが設置されているため安心して進むことができます。特に護摩滝は迫力満点で、登山者たちはその美しさに魅了されています。 稜線に出ると、燧ヶ岳や那須連山などの素晴らしい眺望が広がり、心が開放される瞬間が訪れます。七ヶ岳の名の通り、いくつもの小さなピークを越えていくため、変化に富んだ景色を楽しむことができます。特に、晴れた日にはその景色が一層際立ち、登山者たちはその美しさに感動し、写真を撮る手が止まりません。 季節によっては、紅葉や新緑、さらには雪景色と、様々な表情を見せる七ヶ岳ですが、特に秋の紅葉シーズンは絶景です。ただし、冬季には雪や凍結に注意が必要で、適切な装備が求められます。 下山後は、近くの塩原温泉で疲れを癒すことができ、温泉街の美味しいグルメも楽しめます。登山の後のひとときも、七ヶ岳の魅力の一部です。全体として、七ヶ岳は自然の美しさと冒険心を満たしてくれる、素晴らしい登山コースです。

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コースマップ

活動概要

タイム
05:35
距離
10.3km
のぼり
892m
くだり
892m

標高グラフ

チャート

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チェックポイント

1日目

タイム
5時間35分
休憩時間
0分
合計時間
5時間35分
40
下岳登山口
6
35
30

このコースで通過する山

福島七ヶ岳

「下岳登山口-黒森沢コース登山口-七ヶ岳-三番岳-下岳 周回コース」を通る活動日記

すべて見る
  • もらった絵文字5
    写真121枚
    05:10
    10.5 km
    860 m

    七ヶ岳周回 (三番岳・下岳)

    七ヶ岳(福島,栃木)
    2026年10月1日 (木)日帰り

    家族の手伝いで会津高原尾瀬口駅に車で行く用事がありました。そのついでの日帰り登山に最寄りの七ヶ岳を登りました。沢登りが楽しい、初秋の展望がよいコースを誰にも会わず歩いてきました。往路は車、復路は電車です。 朝の出発が遅れました。 下岳登山口の駐車スペースは3台ほどと聞いていたので心配しましたが他に車はありませんでした。会津荒海駅から藤生わらび園へ、林道富貴沢線を進んでわらび園の管理棟横を通ります。林道は全て舗装され、すれ違いもありませんでした。林間を抜けると高原の風景が広がり、気持ちのよい風が吹いていました。 下岳登山口~黒森登山口 林道七ヶ岳線舗装工事中のわきを通り、ダートの道をすすみます、途中舗装された林道にはいりそうになったり、黒森登山口の位置がYAMAP地図とちょっと違っていたりしましたがよく見ればわかりました。 黒森登山口~護摩滝 登山道は草払いがしてあり、迷うことはありませんが、足元は湿原のように緩いところが多かったです。これで草払いしていなかったら大変な道中になっただろうと感謝しながら進みます。目の前に大きな滝が現れて結構な水量でした。自然に流れを渡渉して対岸の登山道へ進みましたが、よく見ると滝の左手にロープが垂れていて、これが護摩滝だと気がつきます。が、とりつきは急な斜度で流れる水は勢いもあり、普通の登山装備の自分には自信がなかったのでそのまま滝西側の登山道を登ることにしました。急斜面のため、登山道にも長くロープがつけられていました。 護摩滝~七ヶ岳山頂 途中から滝に合流し、そこからは沢登りです。ロープを頼り、時々左右に渡渉しながら登っていきました。斜度がゆるやかになると、ロープはなくなり、流れが深さ数センチ以外の場所は左右の草付き(藪)を進みました。この沢歩きを楽しみにして周回コースにしたわけですが、斜度のゆるい沢はドボンとならないよう慎重に進んだせいか長く感じました。最後両側の笹が人が通れないほど沢の上にしなだれている地点が来ますがそこが支流に進路を変えるポイントになり、左の支流を進むと徐々に流れがなくなっていき、稜線にでて間もなく山頂です。開けた良い展望が待っていました。天気予報では午後晴れのち霧だったので心配していましたがが大丈夫でした。 山座同定が好きですが、自分がわかったのは昨年登った那須岳程度。この山域の有名どころを登ったあとの順番でもよかったかもしれないと思いました。帰宅してから調べてみました。 七ヶ岳~下岳 山頂からはこれから歩くアップアンドダウンの稜線が見えるのですがほんのり秋色に色づいてきれいでした。下りにも部分的に泥濘がありますが、日の当たる場所が多く、登りの北斜面に比べると歩きやすかったです。三番岳へが一番きつい登り返しでした。下岳ではまた開けた展望を臨めました。 下岳~下岳登山口 下岳からの下りにはロープが付いている場所が多いのですが、さほど急でもないのにどうして?と思っていたら滑りました。湿った地面に動物の足跡がいくつも残っているのですが、何かは判然とせず。今日遭遇したのは3,4㎝程度の黄土色のカエルと3匹の40㎝くらいの蛇。どれも私が驚いている間に隠れていきました。 帰路は会津高原尾瀬口駅まで車、駅から16時発の野岩鉄道に乗り、新藤原駅で東部鬼怒川線、鬼怒川温泉駅でリバティきぬ146号に乗り換えて都内に戻りました。

  • もらった絵文字35
    写真62枚
    05:30
    10.5 km
    870 m

    七ヶ岳

    七ヶ岳(福島,栃木)
    2026年6月17日 (水)日帰り

    梅雨入り直前、「新うつくしま百名山」のピークハント(85座目)として南会津にある七ヶ岳に登ってきました。 黒森沢コースから周回する計画で事前に気になった点が二つ。 ①黒森沢登山口へ下岳登山口経由で行くことになりますが、「藤生(とうにゅう)わらび園」内を通る町道が使えるか(Google Mapには載っていません)? ②ヤマレコで波線ルートとなっている沢登りがある黒森沢コースを登れるか? ①については、わらび園の料金所にいた地元の方に下岳登山口へ行きたいと伝えると「熊に注意して」と快く通してくれました(南会津町商工観光課にも確認済)。道は登山口まで5〜6kmほど。草原の中を快適に走れる舗装道路になっており、迷うこともありません。(わらび園は水・土・日の8時〜12時開園、ゲートは町道の下と上の2箇所、手で動かせるので開けたら元の状態に戻しておく。時間外でも可。なおこの曜日以外については未確認です) ②沢登りは初めて、ソロであったこともあり滝の下の方で水量の多いところは滝脇の巻道へ。ナメ滝となる付近から滝へ出て、ロープを掴みながら滝の端の方を登りました。水量は少ない感じで(初めてなので普通の状態はわかりません)、靴に水が入ることもなく思ったよりも滑りませんでした。 山頂からの眺望は素晴らしく、降り始めの眺めの良い稜線歩きも心地よい風が吹き渡ってとても気持ちいいものでした。途中5mぐらい先に大きな鹿が飛び出してきてものすごい速さで稜線上を走って行きました(🐻じゃなくて良かった)。下岳までのギザギザ高低の登山道は眺望がないところが多く薮っぽいところもあります。また何度も小ピークが繰り返し現れ長く感じました(三番岳への登り返しが一番大変)。 No.36 七ヶ岳

  • もらった絵文字32
    写真9枚
    07:05
    10.7 km
    868 m

    七ヶ岳で沢体験

    七ヶ岳(福島,栃木)
    2026年6月7日 (日)日帰り

    長い林道歩きから出発 登山道に入って 泥濘んだ道をゆるく登る だんだん道が細くなり 沢靴に履き替える 小川に突入 両岸の岩をよじ登る ロープがついているところもあるが 古いもので確認要なロープ まぁほとんど使わなくても手掛かりはある 小さい滝をいくつか超え 不安定な岩を越え ワイワイ チャプチャプ 転ばないように 足元注意しながら行くと滑滝に ぬめる箇所に気をつけながらいく ムラサキヤシオを見上げたりサンカヨウが咲いていたり 土の道になり マイヅルソウ、ショウジョウバカマ、ベニサラサドウダン ミツバオウレン、イワカガミ、ゴゼンタチバナ… 登山道に合流 広がる眺望 曇だけれど遠くの山まで見える 足元はツマトリソウ、ベニサラサドウダン、サラサドウダン、 オオバキスミレ、アカモノ と可愛い花に足が止まる そこから頂上はすぐ 裸足になってお昼休憩 これから周回する稜線が見える アップダウン 細いトラバース 植物が茂っていて踏み抜きそうなところありで 地味に緊張 七ヶ岳だから七峰あるんかなぁ、と数えるも 九つくらいあった??(笑) サラサドウダンがたくさん咲いていて可愛い 今年はじめてさんの花もいろいろ会えて楽しい 最後はちょっと滑りやすい急めな坂を下っていくと 突然舗装道路に到着! 沢登りの雰囲気を楽しめて お花もいっぱい楽しめて ちょっぴりアスレチックな山歩でした  #EarlyBirdAdventure

  • もらった絵文字10
    写真10枚
    05:36
    10.5 km
    862 m

    黒森沢→七ヶ岳→下岳

    七ヶ岳(福島,栃木)
    2026年5月31日 (日)日帰り

    ・わらび園から通じる道は、わらび園側はAM8時まで封鎖されており、下岳登山口側は常時封鎖されていて通れませんでした。なので、針生から林道に入り、帰りは糸沢(七ヶ岳登山口駅の南)から出ました。 ・6月から林道工事のため、黒森沢登山口と下岳登山口の間が通れなくなるようです。(徒歩なら通れるのかは不明) ・黒森沢ルートの残雪は無くなっています。

  • もらった絵文字239
    写真45枚
    06:36
    10.9 km
    880 m

    七ヶ岳でシャワークライム!

    七ヶ岳(福島,栃木)
    2026年5月23日 (土)日帰り

    沢歩き&シャワークライム&ナメ滝歩きができる七ヶ岳に行ってきました。 沢は思っていた以上にヌルヌル。 お助けロープまでもヌルヌルしているところもありました。 滝は墜ちたら終わりなので気合が入り、握力腕力頼りでロープに掴まって登ります。 結果、肩筋、胸筋、背筋という普段使わない筋肉が筋肉痛です。 アプローチの林道がやや長く南会津・日光どちら側から行ってもぼこぼこ。どちらかというとまだ南会津からのアプローチのほうがマシか。わらび園を通り抜けるルートもあるらしいが、ゲートで塞がれていたので、通らなかったけど、もしかしたら、わらび園通過が安牌かも。 防水ローカット×スパッツで歩きましたが、今日のコンディションだと沢靴でも良かったかなと思いました。 夏秋はもう少し水量が少ないのかもしれません。 虫はほとんどいませんでした。 七ヶ岳から先の稜線はけっこうアップダウンがあり、疲れますので、早めの下山開始をおススメ。 【山ごはん】 根菜キーマカレー、コーンスープ https://kasamashiko.style/point/detail/208/ 【下山温泉】 夢の湯(700円) 【下山メシ】 中華料理あいづ亭(焼肉セット1200円)

  • もらった絵文字138
    写真59枚
    06:36
    11.0 km
    882 m

    七ヶ岳★ シャワークライムコースは、アドベンチャー

    七ヶ岳(福島,栃木)
    2026年5月23日 (土)日帰り

    土曜日好天と見込んで、七ヶ岳へ。 まっちゃん曰く、沢登りチックなルートへと。 調べてみると波線ルート?と。沢履じゃなくても行けるかな?と。幌尻みたいな渡渉なら、アプローチシューズとゲイターでの装備でいざ出陣! まずは登山口へ辿り着くまでに…車で林道に入ると大きな水溜まり…台風で冠水した道を通るかの様なダート道。さらにガタガタ道で、車がひっくり返るんじゃないかと思う位…まっちゃん曰くパンクしません様にと思いながら運転していたとの事でした。 奥へ進んで行くと、やっと駐車場が。車が数台停まっていて、そこから舗装路が出現。 我らは下岳登山口の駐車場に停めて、スタートしました。 黒森登山口からは最初はチャッピーな樹林帯登りだったが、沢が出てくると、爽やかな沢登りルート。お助けロープも沢山垂れているのだが、なかなかアドベンチャーコースでした。最初は沢を避けつつ歩いていたけど、靴が浸かってしまったら諦め…浸水しながら歩きました。笑 下山は稜線はシャクナゲロードとなっていて、お花ルート。この日は風があって、涼しく歩く事も出来た。沢ルートとい、お花ルートといい、飴と鞭な工程は、楽しむ事が出来ました。 🚿🚿🚿🚿🚿🚿🚿🚿🚿🚿🚿🚿🚿🚿🚿🚿 ★天候 晴れ☀️ ★アクセス 利用交通機関: 自家用車・バイク 🚗駐車場🚗 下岳登山駐車場 無料 トイレ無し 路肩1台分のスペースのみ。 日光側、会津側の林道はダート道。会津側への道は、Googleマップで途中でUターンと表示が出るがそのまま突き進むとマップ上で道が繋がる。日光側、会津側どちらも悪路。深い水溜まり、土砂崩れあり。ハスラーでどうにか乗り入れられました。 ★コース状況/ 危険箇所等 黒森山は、グレーピーク故、林道脇にピンテがあ。そこから入る。ピンテ伝えに進んで行くとピークに到着する。山頂には何も無し。 七ヶ岳への黒森登山口から入山すると、最初は緩やかな樹林帯の登り。踏み跡明瞭、所々に表札あり。 1300m過ぎる辺りから渡渉や沢登りが始まる。 護摩滝という大きな滝は、滝登りルートと巻きルートがある。どちらにもロープは垂らしてある。滝登りルートを登った相方曰く、ロープがあまりり使われて無い様子で、滑りが酷かったと。巻きルートも高巻き部分でトラバース箇所を、ロープ伝えで歩く。足場も脆い所だった。 先は滑滝歩き。雨の次の日もあり、やや水量もある方だったか、靴は水没した。沢履でも良かったかも。今回はアプローチシューズで歩きました。 分岐があり、ピンテのある左の沢を登って行くと、詰めとなり通常の樹林帯登りとなり、稜線に出て山頂に到着。 下山の三番岳、下岳へは、アップダウンのある稜線歩き。シャクナゲロードだった。あとヤマグルマも咲いていて、新芽は成長していたが、コシアブラも生えていた。三番岳は標識がなくスルー。下岳は標識あり。 1326mの針生下降点から先は傾斜のきつい降り。ロープがずっと張られていた。持たなくても降りられるが、スリップ注意。 ★その他周辺情報 ♨️日帰り入浴♨️ 御宿 夢の湯 700円 源泉掛け流し!加温、加水無し https://www.yumenoyu.com/ 🍽️下山メシ🍽️ 中華料理 あいづ亭 麻婆豆腐定食 1250円 https://aizutei.web.fc2.com/index.html

  • もらった絵文字206
    写真31枚
    05:22
    10.9 km
    878 m

    七ヶ岳シャワークライム

    七ヶ岳(福島,栃木)
    2026年5月17日 (日)日帰り

    「あのギザギザの山が七ヶ岳ね」 ずっとそう言ってきたが、実は一度も登ったことがない。登ったこともないのに「あ~七ヶ岳だね」「七ヶ岳はわりやすくていいわ~」などと知ったかぶってきた。 果たして七ヶ岳は本当にギザギザしているのか? それを知るためにはポピュラーなたかつえスキー場からでなく、下岳登山口か黒森沢登山口から登る必要がある。 問題は困難なアクセス。Googleマップではたどり着けないのでしっかりと下調べしなければならない。 僕は"藤生わらび園"の広大な敷地を突っ切る道路で登山口にアクセスすることにした。 藤生わらび園は南会津町の持ち物であるので、私道ではなく町道である。通り抜けてもいいはずだ。 「ちょっとストップ!」 藤生わらび園の入口で車の静止を促される。えぇ~?やっぱダメなん!? 話を聞くに、どうやら盗掘を疑われているようだ。 しかし七ヶ岳に登るために登山口までたどり着きたい旨を説明すると、すんなり通してくれた。 一件落着。と思いきや、なんとご丁寧に下岳登山口まで車があとを追ってきた。神経質だなあ。 こんなGoogleマップを駆使してもたどり着けないような秘境に盗掘者が来るだろうか? わらびは好きだけど軽犯罪を犯してまで採ろうとは思わないけどなあ。 後味の悪さを感じつつ沢登りを存分に楽しみ(キャプションにて)、降り注ぐ直射日光とギザギザにこってり絞られ(ギザギザは本当だった!)、昼下がりのわらび園を再び引き返す。 すると、狭い道路を塞ぐワンボックスカー。 7,8人乗り?の車に詰め込まれていたであろう10数名が斜面に取り付いてわらび採りをしている。小さな子どもまで総動員という感じ。わらび園の入園料は一人2,000円だから2万円以上払ってんのかな? どうにか車を除けてもらい、念のため南会津町のホームページを確認する。 ・わらび園の開園は5月23日 ・開園時間は8:00~12:00 あっ。

  • もらった絵文字134
    写真53枚
    06:59
    10.9 km
    889 m

    滝あるきも楽しめる 七ヶ岳

    七ヶ岳(福島,栃木)
    2025年11月8日 (土)日帰り

    たけちよさんからお誘いがあり、七ヶ岳へ行ってきました。 小さな滝や沢を歩いたりするワイルドなコースで、薮も多そうな山っていうイメージを持ってましたが、行ってみたら全然違いとってもイイ山。滝や沢歩きはアスレチックっぽくってとっても楽しいし、稜線に出ると一気に広がる景色!燧ヶ岳の方から那須の方まで見渡せて、気分爽快。七ヶ岳からは七ヶ岳の名前の通り小さなピークをたくさん越えていくのですが、きちんと笹の刈り払いがされてて藪漕ぎ皆無で歩けました。もうちょい時期が早かったら紅葉ももっと残ってたかもしれないけど、それは贅沢よね。 今回初顔合わせのじゅじゅさんには山岳会の話もたくさんお聞きできたし、とっても勉強になりました!子供の手が離れたら、選択肢としてアリかなぁ。 ※ 今回下岳登山口に車1台デポして黒森沢コース登山口から登る予定でしたが、下岳登山口から黒森沢コース登山口の間が通行止めになってました。歩いてみると、なんで通行止めになってるのか分からないくらい問題なさそうでしたが、行かれる方は気をつけてください。下岳登山口まではGoogleマップには載ってない、藤生わらび園からのルートで行きましたが、道わかりづらいので下調べしておくのオススメします。 そして今回も護摩滝からしばらく軌跡飛んでた(泣)最近多いなー

  • もらった絵文字85
    写真10枚
    07:00
    11.2 km
    902 m

    黒森山・七ヶ岳・三番岳・下岳

    七ヶ岳(福島,栃木)
    2025年11月8日 (土)日帰り

    今年の2月、裏那須にある冬季限定の観音山へ一緒に行く予定をしていましたが、体調不良により参加できなかったじゅじゅさん。 その後一緒に山へ行く機会はありませんでしたが、近場で良いので皆で何処か行きませんかとの嬉しい連絡が。 何処の山から見たかは忘れてしまいましたが、東西に延びる山容が気になって調べたことがある山で、いつか歩いてみたいと思っていた七ヶ岳を提案。 朝は寒く雲も多かったけど、稜線に出る頃には快晴。 気温も上がってほんと気持ち良い。 前日と翌日はてんくらCなのに、奇跡的な良コンディション。 沢歩き、稜線歩き、樹林帯歩きとバリエーションにも富んでいて、最高の山歩きになりました。 楽しみすぎたのか当初このくらいの時間には下山しているだろうと考えていた時刻を40分ほどオーバーしちゃいました。 詳細は写真中のコメントを。 心残りは帰りに七ヶ岳休憩所でキムチを買って帰りたかったのに、到着時には既に閉店していて買えなかったこと。 代わりに川治温泉街の坂文肉屋でキャベツメンチを買って帰りました。 そういえば、Daisoで買ってザックの上につけていたオニヤンマ君もどき、気が付いたらいなくなってました。写真見返すと朝の時点で既にいない?

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